http://www.asahi.com/national/update/0418/NGY201004170042.html

同容疑者がネットを通じて買い物をするようになったのは2、3年前から。父親名義のカードを使い、
写真集やTシャツなど衣類を購入していた。しかし、届いても中身は開けず、段ボールに入ったまま。
「毎日届く荷物は、2階の部屋のほとんどを埋めていた」と次男は語る。
「兄の『買い物依存』をどうすればいいのか」。3月ごろから豊橋市内にある県の相談部署・県民生活
プラザや豊川署、豊川保健所を訪ねた。次男は「県民プラザや警察では、クレジットを止めて、ネット
も止めた方がいいとアドバイスを受けた」と語る。



親のカードで買ってないだけで症状は同じだな。