>>72
自作品目録記載によれば、管楽器とティンパニが「アド・リビトゥム」となっており、
モーツァルトが、弦楽器のみの室内楽的な伴奏でも可能な作品を許容している。
この曲以外にもK449が同様になっている。
K488に関してもクラリネットではなくビオラで代用も可としている。