モーツァルトクイズ
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0001名無しの笛の踊り
2010/03/22(月) 12:42:46ID:IgxCUO/W0002名無しの笛の踊り
2010/03/22(月) 13:25:05ID:THnKCLc51.ウンコ 2.チンコ 3.マンコ
0005名無しの笛の踊り
2010/03/22(月) 23:26:55ID:D5nPW9J8その女の子とは誰でしょうか?
高嶋ちさ子。
0007名無しの笛の踊り
2010/03/23(火) 01:39:32ID:+3zTvVluそのジョークとは、
1.ウンコ 2.チンコ 3.マンコ
どれでしょう?(実話)
0008名無しの笛の踊り
2010/03/23(火) 01:58:36ID:zfbnpOje0009名無しの笛の踊り
2010/03/23(火) 17:37:10ID:zyXwuDIt0010sage
2010/03/23(火) 17:45:36ID:zyXwuDItいたんだね。四人姉妹だけだと思い込んでた。不勉強でした。
0011名無しの笛の踊り
2010/03/23(火) 17:57:04ID:Nvy4mHj10012名無しの笛の踊り
2010/03/23(火) 18:45:07ID:RADRs8HN0013名無しの笛の踊り
2010/03/23(火) 19:17:38ID:0Dg9XWCeこれはひどいw
0014名無しの笛の踊り
2010/03/23(火) 19:23:06ID:EDodSBQU「完全着衣でびしょ濡れ、パイ投げしたりするシーンにこだわったフェチストによるフェチのための超マニアックサイト」
だそうですが、さてこのWAMは何の略でしょう。検索しないでお答えください。
0016名無しの笛の踊り
2010/03/24(水) 11:07:48ID:TMLE6fNJ0017名無しの笛の踊り
2010/03/24(水) 20:06:36ID:D3jZYr630018名無しの笛の踊り
2010/03/28(日) 18:31:59ID:gCdrdTwm1.金の口 2.狼とともに行くもの 3.神を愛する者 4.神の愛でし子
0019名無しの笛の踊り
2010/03/28(日) 18:34:22ID:pU/IKs3Y0020名無しの笛の踊り
2010/03/28(日) 19:33:45ID:5wzzdgEx今見たら
キーワード【 ウンコ モーツァルト チンコ コンスタンツェ WAM 難問 ジョーク 】になっとる
ひでぇww
0021名無しの笛の踊り
2010/03/28(日) 19:53:18ID:6TlhNUjN0022名無しの笛の踊り
2010/04/07(水) 05:31:50ID:9kX9oc1nその織物商とは誰でしょうか?
0023名無しの笛の踊り
2010/04/13(火) 05:38:30ID:iBtQ5Yjuその療養地とはどこでしょうか?
0024名無しの笛の踊り
2010/04/13(火) 07:49:06ID:Z52dFED/0025名無しの笛の踊り
2010/04/24(土) 03:17:44ID:tRnWSuEk1.ザルツブルク 2.ウィーン 3.ミュンヘン 4.ロンドン
もう一曲は何という曲でしょうか?
実は4曲目が1960年代終り頃にチェコで発見されました。ケッヘル番号はありません。
0026trazom
2010/05/02(日) 19:51:33ID:Xk4IRg3Nもう1曲とは?
エクスルターテユビラーテ K165か アヴエヴェルムコルプスK618?
新発見の曲の詳細は?
0027trazom
2010/05/02(日) 19:54:00ID:Xk4IRg3N2台のピアノのためのソナタは1曲です。
理由は何故でしょうか?
0028trazom
2010/05/02(日) 19:57:01ID:Xk4IRg3Nその時フルートのためのカルテット、コンチェルトの注文を200フロリンで受けました。
作曲料の単価(明細)はいくらでしょう?
0029trazom
2010/05/02(日) 19:58:50ID:Xk4IRg3N間違えました。
答えは4のロンドンでした。
0030名無しの笛の踊り
2010/05/03(月) 08:05:11ID:0+cKKTfTそれが分からなければ知識の無意味な丸暗記でしかないですね。
0031trazom
2010/05/03(月) 22:14:31ID:cqg33FGK1フロリンは3000円という人もいますし、1万円、3万円という人もいます。
比較するものによってどうとでもなります。
江戸時代初期と末期の1両は価値が全然違います。
今の価値に換算することは無意味です。
覚えていないのであれば意味ありません。無意味な暗記にはなりません。
0033名無しの笛の踊り
2010/05/09(日) 00:36:50ID:EqIIwE7vこの犬の名前は何でしょうか?
0034trazom
2010/05/09(日) 08:29:02ID:u+jx1TTU正解です。
なぜなら相手はデブでブスのアウエルンハンマーだったからです。
連弾で隣に座ってスキンシップコミュニケーションをするのは嫌だったからでしょう。
ただ、K448は非常に優れた作品であり、容姿は悪魔のような人だったとしても
ピアノの腕は良かったからそれなりには評価していた証拠かも知れません。
連弾のソナタはモーツァルとがそれなりに好意を持った人と演奏することを目的として
作曲しており深意を感じることが出来る
連弾よりも2台のピアノの方が演奏する場合コンフリクト等の制約が無い。
ソナタ、コンチェルトなど優れた作品があるだけに数が少ないというのは残念。
0035名無しの笛の踊り
2010/05/10(月) 19:17:54ID:JMSmBLcA0036名無しの笛の踊り
2010/05/19(水) 01:09:52ID:2MJ0vB6t何番の何楽章だったのでしょうか。
セルゲイ・ドブサライノフ
0038名無しの笛の踊り
2010/05/20(木) 06:13:36ID:xCNKuKq6(()@(ヽノ(@)ノ((ノ@)ノ)
ゝー '_ W (9)ノ(@)ノヽ)
ノ(@) . _ __ .. .._ )ノ(ノノ(@))
(@(@ヽ ..____ .......... (9)ノ(@)
(ヽノ(o) (ノノノ(8()
(()ノ(@) 二__ (ノノ(9ヽ))
(()@ヽ 二__, --、r'"___、 ヾ ト-' @)ノ(ノ8)
(o)ゝノレ'"~,-,、 ! ! ' '" ̄ .ノ \(9)ノ(@)
ゝ K/ー'~^~_/ ヽミ:ー‐‐'" ヽ@)ノヽ)
!〉 ー―'"( o ⊂! ' ヽ ∪ Y
i ∪ ,.:::二Uニ:::.、. l i
.! :r'エ┴┴'ーダ ∪ !Kl
.i、 . ヾ=、__./ ト= "モホ"ツアルトクイズ出題していい?
ヽ. :、∪ ゙ -―- ,; ∪ ,!
\. :. .: ノ
ヽ ヽ. . .イ
. `i、 、::.. ...:::ノ ,∧
0039trazom
2010/05/28(金) 23:11:09ID:CZEpsxkPジェームズ レヴァイン
0040名無しの笛の踊り
2010/06/02(水) 06:41:11ID:gf3OTbU8父レオポルドへの手紙の中で、
モーツァルト本人が
『これまで自分が書いた最高のものだと考えてます』
と言っている曲は?
0041trazom
2010/06/04(金) 05:54:52ID:KwK1emSVK452
0042trazom
2010/06/04(金) 05:59:54ID:KwK1emSV最初の曲はK449。
小品も記載されているのに
K298/K447が記載されなかったのは何故?
0043trazom
2010/06/07(月) 22:58:19ID:Salq93IMこれは演奏者の技巧などを考慮して作曲されたためである。
ところがK383は上記の曲とは全く違ったおもむきで作曲されているがなぜか?
0044名無しの笛の踊り
2010/06/08(火) 01:42:35ID:YUb9gLsZモーツァルトの作品を流して処理タンク内の微生物を活性化させ、
作業を促進する取り組みが行われている。
さて、この施設で流している曲とは?
004544
2010/06/08(火) 01:50:29ID:YUb9gLsZ1.オペラ「魔笛」
2.ピアノ協奏曲第19番
3.バイオリン協奏曲第3番
0046名無しの笛の踊り
2010/06/08(火) 03:40:45ID:RgHNwtoy0047名無しの笛の踊り
2010/06/09(水) 06:17:14ID:sdcfKvjE「なぜ」という問いは、一つの答えに限定できないことも多いし…
0048trazom
2010/06/09(水) 06:31:13ID:CoWup77Yしかし、自分がどう考えるのか?なぜならこうだとかいう仮説を披露してほしい。
漫然と名曲を聴くのもいいがどうしてなのかと考えながら聴くもいいのでないかと。
31/42/43の答えは分かってないが自分自身の仮説は持っています。
0050trazom
2010/06/10(木) 06:19:44ID:yqyZfqpB2つ考えられると思います。
一つは、この曲はアロイジアのために書かれたものではないということです。
モーツァルトは1778年、父親宛の手紙でK295を作曲したときに作曲の心構えを説いています。
仕立て屋がその人の身丈にぴったりと服を作るように作曲をすると。
この書簡からすると演奏者の能力、好みなどを考慮して作曲するので当然一曲一曲が違ってくる。
K294とK295/K295aの作曲時期が一緒なのに違うのは演奏者が違うからである。
もう一つは、従来の説通りアロイジアの為に作曲された。
再度問うが何故こういう風に作曲されたのか?
0052trazom
2010/06/13(日) 16:11:55ID:mtHYzzZY>>51
素晴らしい仮説です。こういう柔軟性がないと真実には到底たどり着けない。
その根拠を披露していただきたいと思います。
005351
2010/06/13(日) 22:27:26ID:EHzWdmnZK383が後宮のスピンオフだとして、後宮のアリアをカヴァに書いた一方で、
アロイジアには凡作を書いてカヴァの歓心を引こうとした、とか?
映画では、サリエリから寝取る事に成功していましたね。
もちろん勝手な想像で、根拠というほどではないですが。
0054trazom
2010/06/14(月) 20:50:09ID:dHQAo7nrいい線だと思います。
コロレードがモーツァルトのことを才能があっても単なる使用人としか見ておらず軽視していた。
モーツァルトはプライドの高い男であり、我慢が出来なかった。
このためトラブルを引き起こしていた。
モーツァルトはアロイジアに振られたが一方では未練たらたらだった。
この曲を作曲するときは義理の姉になっていて何ともいえない複雑な心境であったと思う。
演奏者にあわせるように作曲をするとしていたモーツァルトは
作曲するにあたり音楽で復讐したのではないかというのが私の仮説である。
まず、曲はおよそアロイジアの特性を生かすことがないような作りである。
派手なコロラトゥーラはないし、高音域も使っていない。
まるでアロイジアの反対を行くような穏やかな曲である。
次は、歌詞である。
私の感謝を受けたまえとひざまずいて歌わせている。
アロイジアの特性を生かすことなく、モーツァルトに対してひれ伏せさせて感謝をさせている。
という風に私には見えるのである。
私の感謝をお受けください、心やさしい保護者たちよ!
その感謝を、私の心が語る通りに、そんなに熱烈に
声高くあなたに告げることは、
男ならできもしましょうが、
女にすぎない私にはとてもできは致しません。
でも、お信じください、私は生涯の間
あなた方の仁慈をけっして忘れることはないでしょう。
私がこの地にとどまっていたら、私の努力は
それにふさわしくあるために尽くされたことでしょう、
でもご寛容を!
(以下、略)
〔訳:西野茂雄〕
0055trazom
2010/06/14(月) 20:57:18ID:dHQAo7nrこの歌詞はどうしてあなたを忘れられようである。
K383も言葉では言わせることが出来なくても音楽でなら可能になる。
1773年頃のモーツァルトの手紙に
ぼくは詩のようには書けません。詩人ではないから。
文句をうまく配置して、影と光が生じるようにはできません、画家ではないから。
手振りや身振りで、気持ちや考えを表すことさえできません、舞踏家ではないから。
でもぼくは、音をもってなら、それができます。ぼくは音楽家です。
0056名無しの笛の踊り
2010/06/15(火) 07:55:36ID:v+fKkTsD一流の職人であったということを忘れてませんか?もちろん、K.505みたいに
明らかに個人的感情がこもっていると感じられる作品も確かにあるけど。
0057trazom
2010/06/16(水) 18:20:53ID:FgkKNvtR人間誰しも怒りなどで常軌を逸すると通常では考えられない行動をする。
だから音楽を通常の転調ではなくイレギュラーな転調をしたと。
音楽を何も知らずに聴くと何か変だなで終わってしまうが、
こういうことを知っているとなるほどと納得できるし、モーツァルトのさえを感じることが出来る。
すべての曲にこうしたモーツァルトの解説はないが、作曲においては何かしらの思いがあるはずである。
我々凡人にはモーツァルトの音楽を聴くことしか出来ないが、思いや深意を考えながら聞く楽しみがあると考えている。
0058名無しの笛の踊り
2010/06/16(水) 20:32:06ID:RBAe3MDj歌詞の内容や歌われる場面が異なったために、技巧的でない作品になった、
という考えではだめなのでしょうか。おそらくこの作品は、コンサートの
終わり近くになって、スポンサーか誰かに対する感謝の意を表するために
歌われたのですよね。だとしたら、おとなしい曲調になるのはうなずけると
思いますが。
0059trazom
2010/06/17(木) 05:12:18ID:QPz6wykHだめではないです。
当時のチャリティコンサートがどのような経緯で開かれ、どのように開催されていたかが明らかにされる必要があります。
1783年ころにモーツァルト主催で開かれたコンサートの曲目が知られているが、メインは歌手によるアリアである。
しみじみ聞かせるというよりもパフォーマンス優先という曲目が並んでいます。
この時開始とフィナーレはハフナーシンフォニーが演奏されたとされている奴です。
開始の音楽のハフナーは3楽章までか4楽章まで演奏されたかは分かっていません。
ザスローは分からないと言っています。私は3楽章まで演奏されたものと考えています。
なぜでしょうか?
オペラの場合は、歌手の意向によって曲を変更されることが慣例だったので、
後で手直しせざるを得なかったという事例が多々有ります。
それでも、ポリシーや考えを持って作曲したので衝突があった様子は手紙にも書かれているのは事実です。
006051
2010/06/19(土) 14:52:15ID:2G0GO0siそれはパトロンが演奏会場に到着した時に
演奏されている楽章までだった、と言うこと?
0061trazom
2010/06/19(土) 19:02:42ID:/okMdgqO開始:1-4楽章あるいは1−3楽章 どこまで演奏されたか分かっていない。
コンサート
終了:4楽章
シンフォニーの4楽章のことをフィナーレ(終曲)というのはこれの名残です。
1783.3.23 モーツァルト主催 ブルク劇場でのコンサートは以下の曲目
この中にアロイジアのアリアが入っています。K383は入っておりません。
1. ハフナー・ジンフォニー[K.385]
2. アロイジア独唱で、オペラ[《イドメネオ》K.366]から 4つの楽器の伴奏によるアリア「もしも私が父上を失い…」
3. ピアノ協奏曲[K.415]
4. アーダムベルガーの独唱で、バウムガルデンのためのシェーナ[K.369]
5. フィナール・ムジークの小コンセルタント・ジンフォニー[K.320]
6. ピアノ協奏曲これに変奏曲によるロンドーをつけた[K.175・382]
7. タイバー嬢独唱で、僕の最後のミラーノのオペラ[《ルーチョ・シッラ》K.135]から
シェーナ「私はゆく、私は急ぐ…」
8. 小フーガ[?]と、さるオペラからの主題による変奏曲[K.398]。
それに《メッカの巡礼》からの「愚民の思うには」の主題による変奏曲[K.455]
9. アロイジア独唱で、アリア[K.416]
10. ハフナー・ジンフォニー[K.385]の終楽章
0062名無しの笛の踊り
2010/06/19(土) 19:29:08ID:u2YWOOOfこの説明でよく>>61のコンサートが例に挙がるの他所でもめにしたことがありますが、
まさかその1例で「シンフォニーは開始と終了の音楽」などど言ってるのではないですよね?
習慣と言うからには多くのそう言った例が挙げられなければいけないですよね。
そこで、他のコンサートの例ってあるの?
006351
2010/06/19(土) 20:07:05ID:2G0GO0si聴衆にコンサートの開始を告げ、聞く準備を整えるまでの
時間稼ぎの音楽で、聴衆の準備が整ったとみるや、その楽章で
シンフォニーの演奏をやめて、お目当てのアロイジアのアリアなどの
メインの楽曲を開始し、シンフォニーの残りの楽章は聴衆が帰っていく
間演奏を続けえいたんだろうね、きっと。
今で言う、タイトルバックの音楽のような、脇役ですね。
0064名無しの笛の踊り
2010/06/19(土) 20:52:24ID:u2YWOOOfオレが疑問に思ってるのが、
>当時の習慣ではシンフォニーは開始と終了の音楽でした。
しかも1・2楽章と3・4楽章を開始と終了時に分けて演奏する件。
オレも知識として、それが定説になっているのは知ってるよ。
しかし当時の習慣というからには他にもいくつもそのような例があるってことでしょ。
まさか学者さんたちは>>61のコンサートの一つの例だけで当時の習慣にしちゃってるの?
だから、そのような他のコンサートの例を教えてくれって言ってるの。
0065trazom
2010/06/19(土) 21:40:49ID:/okMdgqOはっきりした証拠はありません。
1-4楽章まで通しで演奏されたのか?されなかったのか?
されたされなかったのはなぜかというのがクイズになります。
>>64
自ら文献などに当たってお調べになる方がよろしいかとお思います。
例えばモーツァルトの書簡にも報告がありますので。
0066名無しの笛の踊り
2010/07/08(木) 09:45:42ID:3zyGBwZh1.第12番 2.第13番 3.第14番 4.第15番
それでは最後の作品はどれでしょう。
1.レクイエム 2.フリーメーソンのカンタータ 3.クラリネット協奏曲
0067名無しの笛の踊り
2010/07/28(水) 23:56:59ID:RiP/7dB61.交響曲第37番
2.ホルン協奏曲第1番
3.レクイエム
0068名無しの笛の踊り
2010/07/29(木) 04:56:15ID:O+6RSL442は分かんないけど。3は・・・
0069名無しの笛の踊り
2010/07/29(木) 18:21:09ID:qMpoglGYはっきりいって、モーツァルトの盗作です。
0071名無しの笛の踊り
2010/08/20(金) 15:35:23ID:cqNhwCOA0072名無しの笛の踊り
2010/09/10(金) 09:08:46ID:oCA06mfrところが、演奏の際、奏者側の都合によってはその祝祭的キャラクターを左右しかねない重要事項について奏者(=オーケストラ側)の自由に委ねられるように、特別な設計がされています。
この曲に仕掛けられた「特別な設計」とは何でしょうか?
0073名無しの笛の踊り
2010/09/10(金) 10:23:50ID:xln6/cNm0074trazom
2010/09/11(土) 20:00:26ID:X8OYkcjQ自作品目録記載によれば、管楽器とティンパニが「アド・リビトゥム」となっており、
モーツァルトが、弦楽器のみの室内楽的な伴奏でも可能な作品を許容している。
この曲以外にもK449が同様になっている。
K488に関してもクラリネットではなくビオラで代用も可としている。
0075名無しの笛の踊り
2010/09/12(日) 19:12:40ID:/FpaQyyv19番の「小戴冠式」はTrp・Timp付きがあるんじゃなかったっけ?
0076名無しの笛の踊り
2010/09/12(日) 19:22:48ID:VlDFEHsBK.449だけじゃないけどな。
0077trazom
2010/09/14(火) 18:30:09ID:QdnC9cU8自筆譜にはパートが無いない。
後で追加されてそれからカタログに記載されたのか?
作品目録には記載されている。
勘違いによる記載ミスか自筆譜が紛失したか?
この曲もフランクフルトで演奏されたとされているので
そのときトランペット、ティンパニも演奏に参加したのだろうか?
>>76
曲名を明記して教えてて頂きたく。
0078名無しの笛の踊り
2010/10/16(土) 17:41:35ID:fbHysIAo0079名無しの笛の踊り
2010/11/11(木) 08:08:43ID:oijQ0BcF何がおきて、何がされたのでしょうか?(ちょっとやさし過ぎたかな)
0080名無しの笛の踊り
2010/11/16(火) 14:02:15ID:y81KcTXoてーれってってっ
てーれってってっ
てーれってってっ
てれれれれってっ
てーれってってっ
てれれれれってっ
てーれってってっ
てれれれてれれれてれれれ
てれれれ
キー
0081名無しの笛の踊り
2010/11/16(火) 14:13:35ID:iMfxeqUAピアノ協奏曲の一つでもある第12番イ長調KV414ですが、
A実は作曲していた時期に起きたある出来事のために曲中にあるものが組み込まれています。
@とAは無関係な事だろ?
0082名無しの笛の踊り
2010/12/08(水) 16:39:22ID:2n5Bz7YD0083名無しの笛の踊り
2010/12/08(水) 16:56:36ID:gCJ7LK80トロンボーン
ウィーンフィルのトロンボーン奏者、ディートマル・キューブルベックさんは
だからモーツァルトがトロンボーンのための協奏曲を書いてくれなかったのを
とっても残念がってるって、こないだ音友のインタビューで言ってた。
>>36
17番協奏曲の第3楽章
バーンスタインがピアノ弾き振りでウィーンフィルと演奏したこの楽章は
まさにムクドリの鳴き声そのもの。
0084名無しの笛の踊り
2011/01/02(日) 08:24:51ID:wZi12G9H0085名無しの笛の踊り
2011/01/28(金) 17:22:15ID:UhLEAOkx(1)楽譜はどの部分で中断されているでしょうか?
1.オッフェルトリウム 2.ラクリモサ 3.ホスティアス
(2)モーツァルト本人が最後に作曲した部分は、どの部分でしょうか?
1.ラクリモサ 2.ホスティアス 3.アニュス・ディ
0086名無しの笛の踊り
2011/01/28(金) 17:35:12ID:vC3BDZgl0087K626
2011/02/05(土) 18:15:44ID:IEYb23wo86に同意です。問題が悪いです。
レクイエムで完成しているのは精々がキリエまでで、
残りは手をつけていたりいなかったリです。
つまり、順番に作曲したのではなく順番に関係なく手当たり次第
手を広げて作曲したので、どこが最後かは分からない。
彼の作曲に仕方がそうだったからです。
オペラにしても順番に作曲するという方法ではなかった。
他の曲、例えばK394はフーガを作ってから前奏曲を作曲した。
なーんでか?
0088名無しの笛の踊り
2011/03/07(月) 19:21:48.28ID:xQoNTjbbそれは何だったのでしょう?
ただちに譜面を修正したのですが中途半端な書き方をしたので、演奏によっては修正しそこなった「作曲手法上のミス」を数秒間聴けることもあります。
「ミス」というより「反則」ですが、ドビュッシー以後の作曲家は無視するどころか、反則の響きを堂々と鳴らしています。
0089名無しの笛の踊り
2011/04/15(金) 00:08:22.44ID:a65JA3edモーツァルト自身の手による「全作品目録」ですが、この目録に書き込まれたデータ(モーツァルト本人が書いてるから信憑性はかなり高い)によると、現在この曲を演奏する際には欠落せざるを得ない、当初存在したある何かが今は失われてしまっていることが解ります。
もし今後それが発見されたとしたら、世界があっと驚く大発見となることは間違いない(ちょっと大げさ?)「失われたもの」とは何でしょうか?
0090名無しの笛の踊り
2011/04/20(水) 06:04:37.40ID:FDdyv22tああ、旦那、あっしはもうダメでして
以上の会話が交わされるオペラの題名は?
0091名無しの笛の踊り
2011/04/20(水) 20:11:44.58ID:Ryjdz3KK0092名無しの笛の踊り
2011/04/26(火) 12:44:36.62ID:3rWmldby0093名無しの笛の踊り
2011/05/10(火) 19:22:16.41ID:EQKmJzUP0094名無しの笛の踊り
2011/06/20(月) 01:52:23.59ID:+tygZoN1それはいったい何でしょうか?
0095名無しの笛の踊り
2011/07/25(月) 12:35:18.21ID:ZMnAP/vt初めから変奏曲なんや
0096名無しの笛の踊り
2011/07/25(月) 18:41:01.17ID:6y/uz6ZAないのはソナタ形式の楽章なんや
0097名無しの笛の踊り
2011/07/25(月) 18:57:48.25ID:KSIb6fm50098名無しの笛の踊り
2011/08/15(月) 19:34:57.28ID:sU/syc5J0099名無しの笛の踊り
2011/08/15(月) 19:56:24.32ID:knE8Xvnd0100名無しの笛の踊り
2011/08/15(月) 20:00:31.76ID:sU/syc5J0101名無しの笛の踊り
2011/08/20(土) 21:54:23.02ID:Qtjq6AHF■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています