922さんにレスいたします。
そうですね。上の娘は今22歳ですから。
先週の土曜日に姪の結婚式がありました。牧師さんの前で愛の誓いをして、ヴァージンロウドを兄と歩いてましたね。私は仕事で参加出来ませんでしたが、写真を見せてもらいました。
どのような音楽がかかっていたかは分かりません。
なぜワグナーかと問われても、答えようがありません。「儀式」に相応しい(と皆さんが思う)からではないでしょうか。
私なら、モーツァルトのハ短調ミサ・キリエと、フルートとハープの為の協奏曲・2楽章にしてほしいですね。娘の結婚式。無論強制はしません。
甥の結婚式の時は、私の為に、弦楽四重奏の生演奏を聴かせてくれましたね、私のすぐ前で。ディベルティメントK.136やK.344(2楽章は私が苦手なので飛ばしてくれました)を。

ワグナーなら、クナのパルジファル(POCL-2215/4)でしょうが、結婚式ではあまりピンときません。

社員時代、クリスチャンの同僚のお葬式は教会での讃美歌でしたね。銀座で豪遊している人のお経よりずっと厳粛で清らかでした。
しかし、経営者は教会を一歩出ると仕事の話をしてましたがね。

今日水曜日は、通常授業欠席者の為の、振替授業日です。午後2時までに連絡がなければトレーニングに出かける予定です。