あ、この二週間、ベートーヴェンの後期ピアノソナタを聴き続けておりましたので、昨夜から、私の最も愛する『モーツァルト・ピアノ協奏曲 k488・2楽章』を聴き続けております。

「内田/テイト盤」「ホロヴィッツ/ジュリーニ盤」に次ぐ、第3の演奏を求めて。
内田新盤はまた後日触れますが、ありました。
「ハスキル/ザッハー/ウィーン響盤(モノラル)」。

やはりモーツァルトはいいですね。理屈ぬきでいい。
ではまた。