ラファ専用隔離病棟 4号室
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0001名無しの笛の踊り
2010/03/21(日) 09:21:39ID:EXYz13yDhttp://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1253706965/
0002名無しの笛の踊り
2010/03/21(日) 09:26:34ID:UcNyu7Ra0003名無しの笛の踊り
2010/03/21(日) 09:49:09ID:NEyBE4My0004名無しの笛の踊り
2010/03/21(日) 10:07:31ID:NEyBE4Myきっちり、ラファの相手してやれよ!
お手並み拝見!
0005名無しの笛の踊り
2010/03/21(日) 10:31:19ID:CVY5T+sYhttp://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1236811490/822-825
0006名無しの笛の踊り
2010/03/21(日) 10:50:14ID:CVY5T+sYhttp://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1265248959/
0007名無しの笛の踊り
2010/03/21(日) 10:52:51ID:EyJeUKJI0008名無しの笛の踊り
2010/03/22(月) 15:10:04ID:39bnq5Jw例えば、23番の2楽章は確かにすばらしい楽章だが、
しかしそれ踏まえた3楽章のロンドは、前楽章と対話しつつもそれを昇華する訳だ。だからこそのロンド形式。
俺に言わせてもらえば、2楽章はあの協奏曲の中で既に乗り越えられてしまっているんだよ。モーツァルト自身に。
そこにいつまでも耽溺しているような奴は何もわかってないと言うことだ。
0009名無しの笛の踊り
2010/03/23(火) 02:14:14ID:gD+gEdku性懲りもなく現れたときは、全力で叩きのめしてさし上げましょうぞ。
0010名無しの笛の踊り
2010/03/23(火) 18:34:32ID:mZQP2zrBラファさんと、皆さんのやりとりに。沢山学ぶとこあるもん。
ラファさん、また懲りずに来てね。w
私は形式とか全くのど素人だから。
専門的知識とか皆無だし。いつも他の板にいるもんで。クラ板って面白いや。
そうなのかぁって参考になるレスがいっぱいあったです。
0011名無しの笛の踊り
2010/03/23(火) 22:40:21ID:iTXXV7sS今回のおさらば宣言も今年度で何十回目か知らんが、
今までどおり何日か経てば復帰するのだろう。
こいつのせいでモツ系のスレは軒並み荒らされた。
できれば今度こそ永久に消えてほしい。
と言ってもムリなので、少しでも長く消えていてほしい。
0012名無しの笛の踊り
2010/03/24(水) 01:02:27ID:KYwRVpxN小型キャメロン乙
0014名無しの笛の踊り
2010/03/24(水) 20:16:31ID:KYwRVpxN思わずラファさんにmailしちゃいました。w
皆さん英語勉強したことありますかぁ?
きっとこうなるんだろうなぁ。って思います。
大学も卒業しないでクラシックばっかり聞いてると・・・w
0016名無しの笛の踊り
2010/03/24(水) 20:53:57ID:beg0L2+M0017名無しの笛の踊り
2010/03/25(木) 00:34:11ID:sDMOg8Qd0018名無しの笛の踊り
2010/03/25(木) 00:45:13ID:sDMOg8Qd0019名無しの笛の踊り
2010/03/25(木) 00:59:00ID:KiV8GH7hあ〜、やっぱり、わたし神!
0020名無しの笛の踊り
2010/03/25(木) 01:38:56ID:sDMOg8Qd0021名無しの笛の踊り
2010/03/25(木) 01:53:53ID:sDMOg8Qdで?
特定できると誰かに褒めてもらえるの?ラファ君?
0022名無しの笛の踊り
2010/03/25(木) 13:08:31ID:yT7uwfa2221 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/03/23(火) 01:47:14 ID:nC724PO4
おお、ラファさんお帰りなさい
>クラ板では通じませんがね、こんな話。
まあまあ、板が違うんだから仕方がない。
向こうは本物の音楽を愛する人たちだからほっときなさい。
含蓄に富んだ苦労話楽しみにしています。
オーディオから音楽の本質に迫る話わくわくしますね。
222 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/03/23(火) 02:16:48 ID:BPHiEKBN
>>220 さん、他板で何があったかは知りませんが、
ここは負け惜しみを書くところではありません。
我々の知ったことではありません。
ラファのレス ↓
224 :HH-47 ◆H6mBY5rVQU :2010/03/23(火) 10:29:59 ID:JIuceLrY ←ラファ
222さん、「負け惜しみ」ではなく「武勇伝」になってしまいますよ。「耳は音波にの受容体にすぎず、脳で音と認識する」ことが解かって
ない方達のお話はご忠告にしたがいまた後日。
しばらく書き込みは控えます。
皮肉が通じていないw
0023名無しの笛の踊り
2010/03/26(金) 00:50:10ID:VFaF64rDおっさん、kimoi・・・
0024名無しの笛の踊り
2010/03/26(金) 04:03:04ID:ctkmryjA0025名無しの笛の踊り
2010/03/28(日) 00:01:03ID:jYqb12RSそれがわかります
0026名無しの笛の踊り
2010/03/28(日) 16:41:39ID:WPYbMPvk0027名無しの笛の踊り
2010/03/28(日) 16:55:04ID:rjhr5Xgsまとわりつくのが生きる術になっている。
どっちも許し難い二大クソコテだがキリエに与したい気分ではある。
0028名無しの笛の踊り
2010/03/28(日) 17:23:19ID:EcI8lMFx0029名無しの笛の踊り
2010/03/28(日) 18:35:29ID:WPYbMPvk0030名無しの笛の踊り
2010/03/28(日) 19:10:54ID:b+vPTD5C0031名無しの笛の踊り
2010/03/28(日) 19:23:44ID:EcI8lMFx>まあ現代病のひとつだと私は直観してます。
こういう無知な上に勝手な思い込みが激しいから2ちゃんとはいえ他人との会話が
成立しない
>ちなみに私が「モーつァルト」と認めてるピアノソナタは、
に至っては、やはりどこか精神に障害があるとしか思えない
0032名無しの笛の踊り
2010/03/28(日) 19:48:39ID:zCZwQC0tアスペルガーの疑いがあるな。
キリエのスレでも、とくとくと自分語りをしてるし、
空気とか読めないんだな。
0033名無しの笛の踊り
2010/03/28(日) 20:29:06ID:LTQZSDDJ【タンノイ】 TANNOY PRESTIGE 【優雅】
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/pav/1264903256/l50
HH-47 ◆H6mBY5rVQU :2010/03/28(日) 19:09:07 ID:SEC+c8vd
91氏に同意。
「軽く深い低音」を出すことは極めて難しい。私のオートグラフとの格闘はまさにその戦いと言っても過言
ではありません。コヒレンスやヴィオラではそれなりに低域はすっきりするのですが、あの「弦の艶」は真空管
でないと出ません。
唯一、オートグラフ以外で魅かれたのは「ハートレー60cmウーハー+某社製のホーンを中心にした5WAY」でしたが、
TANNOYのあの一歩間違えると危うい「えもいわれぬ弦の艶」は望むべくもなく、デザイン的にもオートグラフとは
比べ物にならぬ代物でした。
だとさ、ププッ
0034名無しの笛の踊り
2010/03/28(日) 21:04:09ID:WPYbMPvkあそこの人は生演奏聞かないのかな?
0035名無しの笛の踊り
2010/03/28(日) 21:14:11ID:2YLVdSz/続きのレス見てみ。
故人のCDばっかだよん、JAZZなんて
ラファだって、黴の生えてる(宇野ご推薦)のばかり褒めそやしてるよな
0036名無しの笛の踊り
2010/03/28(日) 21:23:14ID:zCZwQC0t>オーディオから音楽の本質に迫る
とあるし、
Rとやらも「オーディオと」40年格闘して
アバドのジュピターを、「ぬるい」一言でしょ?
他に感じることないのかね。
前スレで絶対音感の話題になってたときも、
どっかの論文引っ張り出してきてたし…
絶対音感ある人からするとハッキリ言って
笑えるんじゃいかなぁ。
0037名無しの笛の踊り
2010/03/28(日) 21:31:13ID:zCZwQC0t彗眼をもってんなら、ラファの音楽においての無知を一喝しろ!
って話だよな。
0038名無しの笛の踊り
2010/03/28(日) 21:45:08ID:Q2IMDVx+小学生作文に「レトリックがなっとらん!」と怒鳴りつけるようなもん。
そもそもトスカニーニと比べたら何だってぬるいだろw
0039名無しの笛の踊り
2010/03/28(日) 23:22:59ID:c87yF3A50040名無しの笛の踊り
2010/03/28(日) 23:51:36ID:zCZwQC0t宇野が言ってるのは音楽。
オーディオと一緒にするな。
あなたの間違いや誤解は、そこから生じてると言ってもいいと思う。
で、ネットでCD買うとき、大体試聴は30秒。
長くて45秒。それで、買うか決める。
別に、あなたは特別ではない。
0041名無しの笛の踊り
2010/03/29(月) 00:28:47ID:yEUdGYEN以下どうぞ ↓
私たちピュア板の人間は普通音楽が鳴る前から目を閉じています。音だけに集中する。即座に音が楽音と
なり、音楽のみに耳が集中する。
クラ板で楽譜のことが取り上げられ、譜面を見ながら聴いたんです、だめですね、音楽に対する集中力
が鈍るんです。演奏家の方は仕方ないですよ。でも出来れば暗譜して目を閉じて自分の奏でる音に集中す
べきでは?私ならそうしますね。
0042名無しの笛の踊り
2010/03/29(月) 01:35:55ID:SHPvQaxf個人的には好きでもないけど。
アーノンクールが俺は好きだが、あの音づくりはオーオタのカビの生えた感性では何がいいかわからんだろうな
0043名無しの笛の踊り
2010/03/29(月) 01:46:12ID:B4JIIr8/指揮はどうやって見るんですか?
コンマスの動きは?
オケの団員全員が目を閉じて、どうやってensanbleを?
0044名無しの笛の踊り
2010/03/29(月) 01:49:33ID:B4JIIr8/0045名無しの笛の踊り
2010/03/29(月) 06:41:35ID:B4JIIr8/>自分の奏でる音
だけに集中してもダメ。
他の演奏者の音も聴かなくては。
ラファが言ってるのは自己陶酔に近い。
演奏家が最もやってはいけないこと。
演奏家は、聴き手の方を陶酔させなければ。
だから、演奏中はどんなに熱くなっても、
冷静で、客観的な自己を見失ってはならない。
0046名無しの笛の踊り
2010/03/29(月) 08:45:17ID:hPMvDnroあれこれと住人に難癖をつけていたのがよく分かるレスだ。
演奏者の陶酔と目の開閉は別問題。
オペラの上演なんかどうするんだ。
アンサンブルの基本は、「聴く・見る」。
>演奏家は、聴き手の方を陶酔させなければ。
R.シュトラウスがプロの心得としてそう書いていたな。
0047名無しの笛の踊り
2010/03/29(月) 10:06:10ID:fb5eFfWq>3楽章(6:25)何ですが、肝心の3楽章入ってるんでしょか?なにせ「3楽章あってk.332」ですから。
>同居人さんの前回の課題曲も「k.332・3楽章」でして、いまは「k.310・1楽章」です。少なくとも宇和島のハイドシェックより数段モーツァルトでした。
こういう風に書けば見識が高く見られると思ってるのかね。
なんて馬鹿な人だと思われるのがわからないのかね。
0048名無しの笛の踊り
2010/03/29(月) 10:47:03ID:1wglVtp/0049名無しの笛の踊り
2010/03/29(月) 23:42:30ID:B4JIIr8/>なにせ「3楽章あってk.332」ですから。
常識的に、全楽章あって一つのソナタってことが分らないんですかね?
>1楽章(6:88),2楽章(5:04),3楽章(6:25)「何」ですが、
>肝心の3楽章入ってるん「でしょか」?
0050名無しの笛の踊り
2010/03/29(月) 23:46:59ID:G+iLJyLw0051名無しの笛の踊り
2010/03/30(火) 00:40:10ID:gFERJ4ahでも、ゴキブリを見ると凄く不快だろ?
0052名無しの笛の踊り
2010/03/30(火) 03:22:28ID:gFERJ4ahhttp://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/pav/1264903256/l50/103-129
103 :HH-47 ◆H6mBY5rVQU :2010/03/29(月) 00:02:36 ID:+Ul0Nw+f
ピュアAU板とクラ板の違いなのでしょうか?
愛するスピーカーが鳴りきった時の素晴らしさはまさに「筆舌に尽くしがたい」ことはこの板の方には
ご理解戴けると思います。真綿で絹糸を撫でたような、耳障りのない、ススキの間を風が吹き抜けるが
如き弦のユニゾン、部屋全体がオペラシティーに変わったこのように響き渡るオーケストラのフォツテ
ッシモ!「こんな俗曲、ここまで見事に鳴らさなくてもいい・・・」ピュア板の住民だけが知る至福。
クラ板で楽譜のことが取り上げられ、譜面を見ながら聴いたんです、だめですね、音楽に対する集中力
が鈍るんです。演奏家の方は仕方ないですよ。でも出来れば暗譜して目を閉じて自分の奏でる音に集中す
べきでは?私ならそうしますね。
106 :HH-47 ◆H6mBY5rVQU :2010/03/29(月) 00:07:47 ID:+Ul0Nw+f
文中「フォルテッシモ」に訂正。
0053名無しの笛の踊り
2010/03/30(火) 03:29:08ID:gFERJ4ah>>103
フォ「ツ」テッシモ?フォルテッシモ?
私はいつも、ピュアAU板の方に居ますが、
>暗譜して目を閉じて自分の奏でる音に集中すべきでは?私ならそうしますね。
えーと、オーケストラの方々が、目を閉じて演奏されるとしたら、指揮者の方は
何をするのでしょうか?
オーケストラの方が誰も指揮者を見ないんですよね?
指揮者の役割って音楽に合わせて踊る事ではないですよね。(笑)
あなたのお陰でクラ板の方にピュアAU板が誤解されそうなので、
出て行って頂けませんか?
113 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/03/29(月) 02:07:04 ID:vQRVt4VN
ああ、正しくはフォルティッシモでしたね。
0054名無しの笛の踊り
2010/03/30(火) 03:34:06ID:gFERJ4ah>>123
ああ、アシュケナージ、アラウ、ピリス、でしたら
ソリストなので、あなたが、
>出来れば暗譜して
と仰るまでも無く、当然、暗譜で弾きますよw
ユーモアのある方ですね。
>クナとヴァントのブル8・4楽章を100回聴きなさい。
お断りします!あなたの感性がうつると嫌なのでw
では、私からはアラウのショパンを100回お聴き下さい。
と、申しておきましょうか。
専門家の方が(批評家ではない方)がよく評価されます。
0055名無しの笛の踊り
2010/03/30(火) 03:34:50ID:gFERJ4ah万人向けというと語弊がありますが。
古くからの定番と言えば、ルビンシュタインですが、
収録が19番までなので残念ですね。
アシュケナージも定番のように見せかけて、
彼はかなり癖のあるショパンを弾きますよね?
ブルックナーの8番と言えばつい先日、ティーレマン/ミュンヘン・フィル
を聴きに行ってきました。
とても、美しいブルックナーだと私は感じました。
とにかく、ここはクラ板ではないとはいえ、ピアニストに(室内楽の作品ではないのに)
>出来れば暗譜して
と仰るとは、本当に面白い感性ですこと。
128 :HH-47 ◆H6mBY5rVQU :2010/03/30(火) 00:49:55 ID:U3e2bA5k
ブラームス・交響曲3番なら、「ヴァントが私のBest盤」ですよ。
念のため。
129 :112:2010/03/30(火) 01:02:51 ID:7lc8+zp2
>>128
なんと申しましょうか、「俺は仮面ライダーカブトだ!!」って威張ってる
幼稚園児を見ているようで、可愛らしく微笑ましい。
0056名無しの笛の踊り
2010/03/30(火) 03:38:49ID:gFERJ4ah123 :HH-47 ◆H6mBY5rVQU :2010/03/29(月) 23:32:52 ID:+Ul0Nw+f
112. こう言う手合いを「真性の阿呆」と呼ぶ。森を見ずして一本の木の枝が気になって身動きが取れない手合い。
私はこの手の阿呆を「The Penrose Triangle 症候群」とも呼んでいる。
アシュケナージやアラウのショパン・ノクターン20番嬰ハ短調「画龍点睛を欠く演奏」だと申しているのですよ。
ピリスの「あの pianissimo」が龍の瞳だと。
楽譜がどうの解釈がどうのと言っている人も「The Penrose Triangle 症候群」の危険がある。
同じ楽譜からどうしてこうも違う音楽が出て来るのか?
解釈などという言葉では如何ともし難い「あるもの」を感じないでいられる感性が、
私には逆におめでたく思える。
クナとヴァントのブル8・4楽章を100回聴きなさい。The Penrose Triangle を一目で「なし」と断じ、
「ピラミッド」という実在に至る精神がどちらにあるかを?
0057名無しの笛の踊り
2010/03/30(火) 08:44:40ID:gFERJ4ahそれに、
>クラ板で楽譜のことが取り上げられ、譜面を見ながら聴いたんです、だめですね、音楽に対する集中力
>が鈍るんです。演奏家の方は仕方ないですよ。でも出来れば暗譜して目を閉じて自分の奏でる音に集中す
>べきでは?私ならそうしますね。
が、
>アシュケナージやアラウのショパン・ノクターン20番嬰ハ短調「画龍点睛を欠く演奏」だと申しているのですよ。
>ピリスの「あの pianissimo」が龍の瞳だと。
ということだとさ。
これじゃ、会話は成立しない。
そして、ブラ3のBestが、念のため出てくる。
0058名無しの笛の踊り
2010/03/30(火) 08:55:18ID:MCqFcBbA0059名無しの笛の踊り
2010/03/31(水) 00:05:32ID:YvhjNb4Iだるい演奏だな。ミスも多いし
0060名無しの笛の踊り
2010/03/31(水) 00:39:59ID:LrLp6NHXラファさん本人であって、
しかもそれらの用語も物凄く誤解してたし、その上間違った激しい思い込みを
してたから、特に義理も無いのに、丁寧に教えたのに。
また、それらの言葉を使って他人を罵倒してて残念。
伯爵夫人(contessa)も、もう許せないんじゃ。
0061名無しの笛の踊り
2010/03/31(水) 01:03:29ID:LrLp6NHX個人的にには、本に書いてある文字を読むより、楽なんだけど。
それからピアニストがソロの作品を弾くとき、及びコンチェルトのソリストを
やるとき、暗譜が常識って知らなかったって…
本当に見たことなかったか、本人が言うように「目をつぶって聴いてた」か…
で、なんで音楽知らずに、音楽家、音楽好き、アマチュアでも音楽を演奏して
頑張ってる人(音楽の知識がある人や音楽に対する感性がある人)を罵倒する訳?
ねえ、なんでなんでなんでなんで?????
0062名無しの笛の踊り
2010/03/31(水) 01:14:59ID:LrLp6NHX難しいことだけど、そうしてます!!!!
自分の出す音を聴けるようになるって確かに案外むずかしいこと。
自宅で練習するのと、会場でリハ、お客さんが入った状態、
それぞれ違った響きになるし、
それでも、自分の出す音を聴くのは、演奏者としては大前提。
ってゆうか、ラファさんには言われたくない。
0063名無しの笛の踊り
2010/03/31(水) 01:40:27ID:LrLp6NHXhttp://www.youtube.com/watch?v=TxNYBE0-mL0
0064ナノフレア ◆e.EB7UfOnU
2010/03/31(水) 09:38:22ID:i3LzwKNA私とてもこれに一指も触れることは出来ません。(略)こうして出来上がったものは、邪魔の這入らぬ限り私の魂を昂奮させる。すると、
それは、益々大きなものになり、私は、いよいよ広くはっきりと展開させる。そして、それは、たとえどんなに長いものであろうとも、
私の頭の中で実際に殆ど完成される。私は丁度美しい一幅の絵或いは麗しい人でも見る様に、心のうちで、一目でそれを見渡します。(略)
一旦、こうして出来上がって了うと、もう私は容易には忘れませぬ・・・・・」
ご存知、Jahnによって保障せれたモーツァルトの有名な手紙の一節であるが、「頭の中に丁度一幅の絵或いは麗しい人でも見る様に」音楽が
その全体が鳴っているところが大切なのである。私がそうだからである。
ソリスト、協奏曲のピアニストやヴァイオリニスト、指揮者がスコアを暗譜していることは常識である(西本さんは音楽に入り込み、しばらく
してスコアを5〜6ページ演奏中に捲ってましたっけ)。オーケストラの団員は目を閉じてという訳にはゆくまい、当然である。私は、ソリスト
、指揮者(オケの団員に指示を与えることはままあるにせよ)、聴衆に関して言っているのである。私はオペラでさえ目を閉じて聴くと・・・
目の前の張りぼて、イメージと異なる歌手たちが邪魔なのである。私は「一幅の美しい絵を見る様に」音楽を聴きたいのである。
室内楽やオケの団員は共同作業であろう。相手の音に呼応しながら音楽を紡ぎだす音楽であろうから。
私がピアニストなら、音楽を弾き始めるまえに聴衆の存在は消えて、ひとり清里の聖アンデレ教会の蝋燭の炎が燈る一室で目を閉じ、一音一音に
集中しながら「悲愴を」「月光を」「作品109」を弾くことでしょう。
0065名無しの笛の踊り
2010/03/31(水) 09:56:08ID:YvhjNb4I0066ナノフレア ◆e.EB7UfOnU
2010/03/31(水) 10:09:59ID:i3LzwKNAついでに、「Kyrieスレッド329氏のレス」にお答えしておきますか・・・・・
ピアノで各調の音階を弾いてもらって、「あー、何調だな〜」という見当はつきますよ。
大恥覚悟で実際に感じたままを書いてみます。
「プラハ」
1楽章、序奏や展開部には二短調の情感を感じますし、2楽章はト長調ですが展開部に入るとハ長調/二短調/ホ短調の
色彩を感じますね。3楽章はまさにフィガロ「スザンナとケルビーノの二重唱」そのものであり、オペラ・ブファの
フィナーレを想わせる「虹の架け橋」。
「39番K.543」
1楽章、序奏にはプラハに現れるデモーニッシュな情感ははなく、半音がぶつかる緊張美が晴朗な高みに昇華する。
4楽章にも変ホ長調感じる明澄性が全体を支配するが、第2主題にはより透明感を感じる変ロ長調を感じますね。
まさに「軽身に翔ぶモーツァルト」。無論、演奏はプラハはシューリヒト、39番はトスカニーニ。
では仕事に参ります。
0067名無しの笛の踊り
2010/03/31(水) 10:21:57ID:674RtXf1カラヤンの指揮映像は見たことあるのだろうか。
不思議な人だ。
0068名無しの笛の踊り
2010/03/31(水) 10:32:40ID:/Diy2psB0069名無しの笛の踊り
2010/03/31(水) 11:52:41ID:YvhjNb4Iほとんど解説書の丸写しじゃん。しかも、ありえない間違いしてるし
0070名無しの笛の踊り
2010/03/31(水) 12:18:36ID:/3jiukze周囲が不愉快のなるのをいいかげんわかってください
0071名無しの笛の踊り
2010/03/31(水) 15:36:00ID:LrLp6NHX基準音をもらわなくて、その音が何の音か分る。
主和音だけで、何調か分る。
音階だけで、何調か分る。
ということは、ラファさんは絶対音を持ってるということで
よろしいでしょうか?
では、悲愴二楽章は変イ長調ですが、第17小節目からは、
何調の色彩を感じられますか?
月光第1楽章の23小節目は何調の主和音(トニカ)ですか?
3楽章、第9〜14小節目は、トニカではありませんが、
何調の色彩を感じますか?
40小節目は何調のスケール(音階)ですか?
作品109の第1楽章の15小節目は何調のスケールですか?
0072名無しの笛の踊り
2010/03/31(水) 16:13:52ID:LrLp6NHXhttp://www.youtube.com/watch?v=0tk4HPtmtjE&feature=related
0073名無しの笛の踊り
2010/03/31(水) 16:52:12ID:LrLp6NHX>でも出来れば暗譜して目を閉じて自分の奏でる音に集中すべきでは?私ならそうしますね。
は、
>ソリスト、指揮者(オケの団員に指示を与えることはままあるにせよ)、聴衆に関して言っているのである。
ということは、聴衆に含まれるラファさんは
>「悲愴を」「月光を」「作品109」を
暗譜済みなんですよね?
そして、それらを弾くそうですから、>>71の答えは、そんなに待ちませんよ?
別に答える必要もないですけどね。
0074名無しの笛の踊り
2010/03/31(水) 17:18:55ID:LrLp6NHX協奏曲においても、ソリスト、オーケストラ、指揮者がそれぞれ相手に呼応しながら、音楽を紡ぎだしますけど?
ソリストにしてみれば、コンチェルトの演奏で指揮者に目をつぶられたらたまったもんじゃない。
ソリストが全面的に指揮者に合わせるコンチェルトって?
それから、リストのピアノ・コンチェルト見たいな曲、ピアニストが目をつぶって弾けると思いますか?
0075名無しの笛の踊り
2010/03/31(水) 17:35:07ID:LrLp6NHXスルーは、知らなかったとみなす。
知らなかったのなら、無知が故に周囲が不愉快にさせたことを詫びなさい。
そして無知なる者がさらに悪あがきをし、さらに周囲を不愉快にさせた事を。
0076名無しの笛の踊り
2010/03/31(水) 20:14:54ID:LMWgfQh9アマデウスもクナも人だよ。
0077ナノフレア ◆e.EB7UfOnU
2010/03/31(水) 23:50:13ID:i3LzwKNAあれ?テストですか? 弱りましたねー・・・・。
でも、こちらは音楽はド素人。「だめもと」で半分だけ。あとの半分は「前スレッド903」にお答え戴いてからという事で。
畑違い同士、フェアですよね。
まず、「悲愴2楽章」ですね。いーですね。これ、耳と手だけで覚えて弾きたいんです。清里の聖アンデレ教会で想ったのもこの曲。
楽譜見てないので小節の数とかは判りませんが、変イ長調から始まり、私がハイドンの最高傑作だと疑わない「La Passione」の情感が訪れますね。
中間部は「イ短調系」かな?
「月光1楽章」。これはショパン・ノクターン20番の色調で始まりますが、副主題?が長調で絡みますね。「B」か?
不安な中間部を経て、先ほどの長調が「ショパン・ノクターン20番の情感を帯びて再現されますね。
3楽章は、主題がショパン・ノクターン20番の調性で激しく上昇してゆき、一息つくと、副主題?が「モーツァルトを感じる調性」で流れてゆきますね。
再現部はこの副主題に今度は「ショパン・ノクターン20番の調性」を感じます。
74
協奏曲はソリストと指揮者が曲を練り上げてゆく共同作業でしょう。そして指揮者がオーケストラをまとめる。ただ、これもソリストと指揮者の力関係
というか、ホロヴィッツとジュリーニのk.488の録音風景を見てますと、どうもホロヴィッツにジュリーニが懸命に合わせているようにも見えます。
逆の場合もあるかと。
曲の造型は指揮者にまかせ、ソリストはその中を自由に遊ぶ(ハイドシェック/ヴァンデルノートのk.466(1・3楽章は内田/テイト以上に素晴らしい))
って感じですね。
007871
2010/04/01(木) 00:33:34ID:gqnTSeLW329 :名無しの笛の踊り:2010/03/28(日) 22:32:56 ID:zCZwQC0t
そもそもラファは、ある調の主和音をもらったら、何調か分るの?
↑このレスに、
>ピアノで各調の音階を弾いてもらって、「あー、何調だな〜」という見当はつきますよ。と、ラファ君は答えたでしょ?
「前スレッド903」は音楽に関する問題でしたか?ここは何の板か分るよね?
悲愴二楽章、第17小節目からは、f-mollを感じるはず。Cは属音、18小節目で属和音になり、f-mollのトニカへ解決。
月光第1楽章の23小節目はfis-mollのトニカ。
3楽章、第9〜14小節目は、cis-mollのドミナントが続き、緊張感が高まっている状態。和音のみで取り出せばgis-mollの主和音。40小節目はA-durのスケール。
作品109の第1楽章の15小節目はH-durのスケール。
>>72は、G-dur
調の見当がつくとか言う嘘は止めなさい。
音源聴いても、分らないんでしょ?それに、あなたの家にはピアノを弾く同居人がいるから
ベートーヴェンのソナタの楽譜くらい全曲揃ってるでしょ?
>ホロヴィッツとジュリーニのk.488の録音風景を見てますと
目をつぶってますか?
007971
2010/04/01(木) 00:48:52ID:gqnTSeLW>変イ長調から始まり、私がハイドンの最高傑作だと疑わない「La Passione」の情感が訪れますね。
だけ。
月光が嬰ハ短調なんて普通タイトルの横に書いてあること。
008071
2010/04/01(木) 00:58:34ID:gqnTSeLW尋ねてないからね。
そんなことで誤魔化してはいけませんよ。
0081名無しの笛の踊り
2010/04/01(木) 01:40:40ID:gqnTSeLWの話しかしないけど、こういうのも長有名曲なんだ。
で、これさー、目つぶって弾けると思うかな?
ちなみに、リストの時代ってヴィルトゥオーゾが活躍した時代で、
演奏を見せて(魅せて)カッコイイ!って思わせるのも流行った時代なんだ。
わざと、手を交差させたりしてね。
↓こういうの目で見ても楽しめないかな。
http://www.youtube.com/watch?v=9YNiav7q6ac
http://www.youtube.com/watch?v=__f5G0hkVs0&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=a44yCA5uh2w&feature=related
0082名無しの笛の踊り
2010/04/01(木) 04:32:32ID:NMSMmoIGやりたいことがよくわかるじゃん
0083名無しの笛の踊り
2010/04/01(木) 08:19:37ID:2ZhuXrnIオー板出身者らしいふるまい。
0084ナノフレア ◆e.EB7UfOnU
2010/04/01(木) 10:48:05ID:NqQp54XI「音階を聴いただけで何調か見当が付く」の前言は撤回いたします。謝罪いたします。音楽ド素人の戯言、ご容赦ください。
そこで、気が向いたらで結構ですので、「音楽の基礎」をお教え戴ければ助かるのですが・・・。
まず、78に「解決」という言葉が度々出てきますが、その意味が解かりません。「何が」解決したのでしょうか?音楽上のルールの如きものなのでしょうか?
僭越ながら私の理解では「ベートーヴェンに於ける解決」は「作品131の終楽章」なのですが。それもスメタナ旧盤でないとまずいんです。
添付?戴いた演奏ですが、やはり目を閉じて聴いてしまいました。ショパンのワルツと幻想即興曲だけを聴いてみました(リスト、シューマン、チャイコフスキー、
他、まだありますが私は聴きません。生理的に受け付けないというか)。まだ少女ですから仕方ありませんが、楽譜はショパンですが出てきた音、音楽にショパンを感じることは出来ませんでした。
やはり「ホロヴィッツの革命」は第1音からしてショパンを感じますし、ピリスのノクターン・20番ですね。
実演やDVD(クナのほぼ全て、デュプレ、諏訪内、真理子さん、ムター、カラヤンのドンジョ他)は見ますが、魂では聴いてない。実演で涙した「小澤/サイトウキネン」
のヨーロッパ初公演旅行での「ブラームス1番」も、2006年オペラシティーでの中村紘子さんの「k.466」もほとんど目を閉じてました。
同居人さんとはお互いのプライバシーを尊重し、相手の部屋には入りません。楽譜は相当数あるでしょうが、私は部屋越しに聞こえてくる(防音なので微かですが)
音楽に耳を傾けるだけです。「k.310・1楽章」も佳境でしょうか。私のお気に入りの箇所は第一主題ではなく、「タン・タン・タン・タラララララララ・タラララララララ
・タラララララララ・タラララララララと続いた後の「えもいわれぬ数小節」です。その後、何小節かあって、展開部ですか。
では仕事に参ります。あと1週間ほどで春期講習会も終了です。その後はまた夕方4時〜午後9時半までとなります。
0085名無しの笛の踊り
2010/04/01(木) 13:23:01ID:NMSMmoIG0086名無しの笛の踊り
2010/04/01(木) 13:52:27ID:nKEkmrQ20087名無しの笛の踊り
2010/04/01(木) 14:42:58ID:gqnTSeLWそうですよ。機能和声の基本です。
ドミナントといわれる和音(属音上の和音)が、トニカに解決するという、
言わば、緊張と弛緩が和声の基本です。
和音だけでなく、音にも使います。
例えば、導音(移動ドでいうシ)は主音(ド)に解決、
属七のファはミに、属九や減七のラやラ♭はソに解決します。
なんか、とてつもなく説明不足な気がしますが、
あまり時間がないので、また後ほど。
0088名無しの笛の踊り
2010/04/01(木) 17:06:51ID:NMSMmoIG0089kyrie@鬱 ◆Debha1lQgc
2010/04/01(木) 18:16:29ID:t3DVAaZq聴くだけしか能のないおじさんを、なんでみんなが必死に叩いてるのか分らない。
それに必死になるラファさんも大人げないね。
ところでラファさんのブル8ベスト3教えてよ。
俺は
プレートル/ウィーン響
ハイティンク/カペレ
チェリ/ミュンヘンPO
なんだけど、上二つはあなた認めなそうだよね。
0090名無しの笛の踊り
2010/04/01(木) 18:33:07ID:Xglq9g+U0091名無しの笛の踊り
2010/04/01(木) 19:08:30ID:Xglq9g+Uロックオン解除したわけではないのだからな
0092名無しの笛の踊り
2010/04/01(木) 21:16:22ID:NMSMmoIG専門的に勉強してきたんでしょ?
0093名無しの笛の踊り
2010/04/01(木) 22:42:25ID:GyjjsFsY0094kyrie@鬱 ◆Debha1lQgc
2010/04/01(木) 22:42:34ID:t3DVAaZq0095名無しの笛の踊り
2010/04/01(木) 23:00:09ID:NMSMmoIG0096ナノフレア ◆e.EB7UfOnU
2010/04/01(木) 23:57:53ID:NqQp54XIその解説でも私には十分難しい(変な日本語ですが)です。
「是非」お伺いしたい事はあるのですが、まずは基本の基本を自分で学ばないことには非礼に当たる気がしてきました。
87さんの解説から、恐らく「和声進行」に、私が知りたい事の鍵があるようですが・・・・・。後日、楽譜も入手し、
「何小節目の第〜音」という様な形で質問をさせて戴けたらと思います。87のレス、有難うございます。
Kyrieさん。「TANNOYスレッド」に迷惑をかけそうでしたので、こちらに参りました。クラ板はここだけに限定します。
「聴くことしか能がない」、「大人気ない」、まさにその通りです。ただ「必死」は違うかと。
ブル8ですか。
いま所有しているCD.LP は、「ヨッフム・EMI全集、グラモフォン全集」「クナ/ミュンヘン」「シューリヒト/VPO」
「スウィトナー/SKD」です。その日の気分で(と言ってもブルックナーは稀にしか聴きませんが)選んでます。
ただ、3楽章はシューリヒト、4楽章はクナで決まりですね。KyrieさんのBest1の「プレートル」は聴いたことがあり
ませんので、後日購入し、感想をレスします。
009787
2010/04/02(金) 00:04:08ID:K3f79ZQi>「何が」解決したのでしょうか?
と聞かれると、「緊張感が」としか答えられない・・・
力不足で申し訳ない。
作曲科や楽理科の先生だったら、和声学に於ける「解決」は
外国語のある単語の訳語で・・・
みたいな感じで答えるのかなぁ…
ラファさんのご存知の曲だと…
「革命」はハ短調の属七で(左手に出てくる変イ音を非和声音でない
と捉えると属九になりますが)始まります。かなり衝撃的ですよね。
しかも、そこから右手の最高音がどんどん上がっていき、さらに緊張感
が高まり(この間ずっとドミナントが続いている状態)、
そしてクライマックスで、冒頭では左手で弾いていた音型を、今度は両手のユニゾンで、
しかも今までの中での最高音である変イ音から駆け下りますよね?
そして左手のみの伴奏型(だけど単なる伴奏だと思って弾くのは間違い)が現れたとき、
初めてハ短調のトニカになり、「解決」します。
そこでも相変わらず激しい曲調ですが、なにか落ち着いた感じがしませんか?
敢えて小節数とかは書かなかったんですが、分りにくい文章が、さらに分りにくくなってしまいましたかね?
キリエ君たすけて!他の方でもいい。
009887
2010/04/02(金) 00:19:08ID:K3f79ZQiラファさんはこういう感じが「素」だと思ってます。
それから、私はピアノ専攻にありがちな、管弦楽に疎いタイプなので、
アマチュアでもオーケストラで演奏されている方の方が詳しかったり
しますね。とても恥ずべきことですが・・・
だから、2ちゃんとかも覗いちゃって…
だから、私がウザかったら、交響曲の話題とかにしとけばいいですよ。
0099名無しの笛の踊り
2010/04/02(金) 00:31:04ID:K3f79ZQi分りませんでした・・・
http://www.youtube.com/watch?v=ZF7JT8XzAzo&feature=related
↑この演奏だと、何分何秒くらいでしょうか?
それから、この演奏、私は落ち着いて聴けるなぁ。と思ったんですけど、
ラファさんのご感想は?↓
http://www.youtube.com/watch?v=7NC8-Ybkq5w&feature=related
0100ナノフレア ◆e.EB7UfOnU
2010/04/02(金) 01:42:45ID:t5Jm7frAわざわざ音源有難うございます。リパッティーですね。いいですね。
お尋ねの箇所ですが、40秒〜1:00、2:05〜2:25 です。
もっと勉強して、楽譜を見て、「何小節目の〜」とお尋ねしようと思ってました。
「K.466 の序奏」にもあるんです。一音なんですが。「もー魂を奪われるほどの一音」が。
これは音源と時間をこちらからお知らせして、なぜ「その音」に魅かれるのか?知りたいです。
0101名無しの笛の踊り
2010/04/02(金) 02:05:32ID:K3f79ZQi40秒〜1:00ですね。
そこは、ずっと短調できてたのが、長調に転ずるところです。
なにか、関係あるかもしれませんね。
あと、その時間中に、リパッティーが、右ペダルを踏んでるところがあります。
短いフレーズを繰り返すゼクエンツというものが出てきてるところですが、
そこの和声進行にも何か関係するものがありそう。
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