仕事に出掛ける前に一つレスしておきますか…

あれほど魅かれる「ホロヴィツの悲愴・2楽章と月光・1楽章・3楽章(この楽章には天才の閃きを感じる)」だが、熱情は完全に「破綻」してますね。

そこで、「ハイドシェックのテンペスト(宇和島ライブ」。
これは聴く者の感受性が問われる。

k.332については述べました。モーツァルトでもなんでもない、と。


では。