>>2-3.>>82.90
80年代は、ペッテルソンという表記でした。
>>93
タコ8は戦争中の話、13番14番はスターリン体制後、それ迄タブーだった事を正面切ってやっと言った作品。
「双方共、救い無し!!」だが、質が違う。そうカリカリするな!。

ラフマニノフ:交響曲第1番二短調op13
後期ロマン派だったら、此れに尽きる。「悲愴」の2年後に1895年に此れ程の救いのない曲って他に有るか?。
しかも、作曲家として腕試しの交響曲第1番がベト9と同じ二短調、「怒りの日」を使ってあれだけの展開
フィナーレのファンファーレは明らかにアンチ歓喜、最後の最後でドンデン返し駄目出しのバスドラムはタコ12の先取り。
ラフマニノフ22歳の作品もっと評価して良いよ!此の曲。