基本的なものばっかりだが

グラウト・パリスカの『新西洋音楽史』は通読しといたほうがいいかも。

あとは、レオポルド・モーツアルト『ヴァイオリン奏法試論』
C.P.E.バッハ『クラヴィーア奏法』 クヴァンツ「フルート奏法」

西原稔氏の著作、読みやすくてためになってお薦め。