保守の聖典
エドマンド・バーク『フランス革命の省察』(みすず書房刊で)

これを『ノヴァーリス作品集』(ちくま文庫)と併せて読む。

これで保守思想とは如何なる思想であるか、最も正統的に理解できます。
なお、『フランス革命の省察』は決して岩波文庫で読んではいけません。流石サヨクの牙城であると言わざるを得ない、岩波の体質がこんなところにも現れています。悪意をもって訳しているとしか思えない。