クラファンならこの本は読んどけ!2冊目
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0345名無しの笛の踊り
2011/09/11(日) 05:00:48.29ID:uk6sY4Lpエドマンド・バーク『フランス革命の省察』(みすず書房刊で)
これを『ノヴァーリス作品集』(ちくま文庫)と併せて読む。
これで保守思想とは如何なる思想であるか、最も正統的に理解できます。
なお、『フランス革命の省察』は決して岩波文庫で読んではいけません。流石サヨクの牙城であると言わざるを得ない、岩波の体質がこんなところにも現れています。悪意をもって訳しているとしか思えない。
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