・モスモスの批評姿勢
「私は音楽評論家だ」と自分から売り込み、タダ券さえせしめれば、下手な日本語と意味のない改行、大きなフォントで
褒めちぎる。
・招待券をもらえなかったオケ(日本フィル、旧新星日本交響楽団)は聴きもしないで酷評するw
・招待券を打ち切られたオケ(最初は読響、オーケストラシンポジオンなど、被害者多数)には、電波丸出しで粘着する。
・どこの在京オケからも招待券がもらえなくなると、ピアノ界に乗り込んであまたの金はあるけど技術はない無名演奏家(おとふけとか)
を「プロデュース」。「CD-R機」でカラスよけを焼き、「プレスCDと同じ値段で」売るw