ピーター・ゼルキンに今一度リベンジのチャンスをお与えください。
先日大阪で久し振りに弾いたバルトークP協3番,あれが完成形とは私も思いたくないです。
リハーサル中指揮者のナッセンと大阪フィル団員が衝突し,ピーターが困ったとの話も知りました。
http://blogs.yahoo.co.jp/nypky810/62975236.html
来年のサイトウ・キネン・フェスではドゥダメルの弟弟子とブラームスP協1番を演奏する予定ですが,
http://www.saito-kinen.com/j/news/detail.php?view=172
どうかバルトークを再演してくれます様,ピーターと彼周辺の風向きを変えて下さい。