プッチーニ。分からん、うるさい、かったるい。
ヴェルディはあんなに泣けるのに、
プッチーニは泣かせよう泣かせようとしていてまるで浪花節。
芸術とはそんな浅くはないぜ!と突っ込みたくなる。
プッチーニの全作品は、ベートーヴェンの「フィデリオ」序曲の
最初の和音以下の価値もない。