【作曲家】聴けば聴くほどイヤになる【作品】Ver.2
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0001名無しの笛の踊り
2010/03/03(水) 20:41:37ID:Nce51UQ0何度か聴き込むうちに好きになるだろうと思っている作曲家や作品。
しかし努力して何度聴いても好きになれないどころか、どんどんイヤになってくる。
そんな作曲家や作品をあげてみよう。
ちなみにオレは、マーラー、ブルックナー、Rシュトラウス、チャイコフスキーなど。
この人らの作品は、もうほとんど生理的な拒否反応が出る。
0002名無しの笛の踊り
2010/03/03(水) 20:56:13ID:wO0MwNwR0003名無しの笛の踊り
2010/03/03(水) 21:21:49ID:sr+F4S87このスレって、
挙げられた曲、作曲家を愛好している人がブチ切れて、講釈垂れたり、蘊蓄垂れたりするのん、笑うスレなんだよね。
また、どんどんお願いします。
ただ、自分の価値感を無理に押し付けたところで、他人の嗜好は変わらないし、
無駄だということはわきまえて、あまり熱くならないでください。
ってことで、
グリーグ:ピアノ協奏曲
北欧モノってのは、どうしてこうも空虚なんだ?
0005歓喜院藥師央聖大居士
2010/03/04(木) 00:18:50ID:Y4tvdDpR特に(巷では高く評価されているみたいが)『グレート交響曲』
そりゃ聴かず嫌いだと思ってシューベルトの曲何回も何回も聴きましたが
どうしても、どうしてもダメ。
0006名無しの笛の踊り
2010/03/04(木) 03:42:13ID:V2YLH2oDそんな事言ったら、2ch自体が無駄だ。専門家の議論ばかりでは、つまらんでしょ?
「マーラー嫌い!」「ふーん」「モーツァルト苦手」「へえー」「俺はね、えーとえーと・・・」
・・・・・こんなスレのどこが面白いんだ?
0007名無しの笛の踊り
2010/03/04(木) 04:14:07ID:Pl4AcKXv笑えるから、むしろ歓迎ってことになってんじゃないか?
こんなんで良かったら、また蘊蓄タレてくださいよ。
↓
マーラの交響曲第3番
長いことは別に悪いこととは思わないが、第1楽章がゲームミュージックっぽいから嫌い。
0008名無しの笛の踊り
2010/03/04(木) 05:27:13ID:V2YLH2oD同じ成分でできているとの分析結果が出ています。
0009名無しの笛の踊り
2010/03/04(木) 08:29:41ID:rctdn+y6変えたらと思います。
聴けば聴くほどというタイトルで真っ先に思ったのでした。
0010名無しの笛の踊り
2010/03/04(木) 08:58:42ID:Os+sskLh起立を拒否する頭の悪い先生方のような変な思想持ってるわけじゃない。
普通に音楽として嫌い。旋律が全然綺麗じゃないし、
テンポがヘンテコなうえに音域が変に広くて歌いにくい。
プロでも式典で失敗して笑われることもあるほど歌いづらい難曲。
こんな歌いにくくてつまんない曲が「国歌」?ほんとに広く愛されて口ずさんでいる人が多いの?
激しく疑問。
0011名無しの笛の踊り
2010/03/04(木) 10:59:26ID:rGhqWpVBの言っていることが良く分からんのだが.........
0012名無しの笛の踊り
2010/03/04(木) 12:48:17ID:Y4tvdDpR安心せい。
ところで、ハイドンの良さがわかる奇特な方
講釈してくれ。
0013名無しの笛の踊り
2010/03/04(木) 13:57:50ID:8CPWfyfu0014名無しの笛の踊り
2010/03/04(木) 16:09:52ID:Y4tvdDpR0015名無しの笛の踊り
2010/03/04(木) 16:52:21ID:vKA3ASwVとても人気のある曲のようだけど、どこが幻想なんだかさっぱり。
0016名無しの笛の踊り
2010/03/04(木) 17:13:24ID:Pl4AcKXvアブナイから何度も聴かない方が良いと思う。
0017名無しの笛の踊り
2010/03/04(木) 21:41:39ID:uqzWcHhn聴いているといらだってくる
理由は自分でも判らない
今は反省している
0018名無しの笛の踊り
2010/03/05(金) 07:29:50ID:va2rdnkAこんなんでクラシックだなんて言うんじゃねえよ!
ただのムード音楽だ。
ヴァイオリン協奏曲もソコソコ有名だが、こんな程度の作曲家のが有名になっちゃうのは、
これまたヴァイオリンの曲には、ろくなもんがないということを、更に裏付けることとなってる。
0019名無しの笛の踊り
2010/03/05(金) 07:48:22ID:nnZaeJwcただのムード音楽。つか、肥溜め。
0020名無しの笛の踊り
2010/03/05(金) 08:10:51ID:djgA6tcU俺はピアノの音が神経を逆なでするので
ピアノ曲全てダメ。
殊に、障害を武器にして稼いでいるやつな
0021名無しの笛の踊り
2010/03/05(金) 15:49:03ID:ucU6A57Wおれはどっちも嫌いなんだよな。歌えもしないピアノを無理に
歌わせようとしているのがミエミエで気持ち悪い。
ピアノ曲は打楽器としての特性を生かしている現代曲の方が好きだ。
0022名無しの笛の踊り
2010/03/05(金) 15:55:45ID:43fRiRXK0023名無しの笛の踊り
2010/03/05(金) 16:03:05ID:ucU6A57W0024名無しの笛の踊り
2010/03/05(金) 16:10:40ID:xkn0WGfr0025名無しの笛の踊り
2010/03/05(金) 16:48:38ID:hkwS0Bfpそんなに君が代が悪い曲だとは思わない。そもそもあれは西洋音楽じゃ
ないんだから。
ところで国歌といえば、やはりドイツの国歌が旋律に風格があるし
どこをとっても他の国歌より抜きん出ているように感じる。
やはり、ハイドンはたいした作曲家だと思う。
0026名無しの笛の踊り
2010/03/05(金) 16:50:33ID:hkwS0Bfp出だしからずっこけまくり。
ひゃ〜らひゃらひゃらへ〜ろへろへろ
へらへらへらへらずんたかたった、ずんたかたった
チンドン屋そのものだ。
0027名無しの笛の踊り
2010/03/05(金) 20:05:50ID:v13i2YI8そんな曲ないべぇ・・
0028名無しの笛の踊り
2010/03/05(金) 20:10:45ID:va2rdnkA序奏からして笑ってしまう。
やはり、ヴァイオリンの曲にはろくなもんがないな。
0029名無しの笛の踊り
2010/03/05(金) 20:24:04ID:v13i2YI8ポッカ、ポッカ、ポッカ、チャララ
ポッカ、ポッカ、ポッカ、チャララ
チチリチチリ、ツララツララ
ポッカ、ポッカ・・・・
くだらん!
0030名無しの笛の踊り
2010/03/05(金) 22:00:22ID:ICpSRnO+その程度のヴァイオリン協奏曲にすら勝てる曲が皆無なピアノ協奏曲の
世界。
ショパン→三流ムード音楽
リスト→パガニーニ以下
ラフマニノフ→お涙頂戴センチメンタル音楽。
グリーグ→シューマンの駄作のパクリ。
ピアノの世界ではこんなのが傑作扱いされてるんだから笑える。
本当にピアノ曲にはろくなもんがない。所詮ピアノはお手軽大衆楽器に過ぎない。
芸術には不向きな楽器だ。
0031名無しの笛の踊り
2010/03/05(金) 22:35:29ID:va2rdnkA↓
>>19>>20>>21>>30
竹竿、テキトーな仕掛け、ずっと同じ餌でも馬鹿みたいに釣れるw
0032名無しの笛の踊り
2010/03/05(金) 22:37:27ID:2HBNzZrV0034名無しの笛の踊り
2010/03/05(金) 22:53:03ID:9LNv/QNE0035名無しの笛の踊り
2010/03/05(金) 22:53:11ID:atGVGsn+ヴェルディはあんなに泣けるのに、
プッチーニは泣かせよう泣かせようとしていてまるで浪花節。
芸術とはそんな浅くはないぜ!と突っ込みたくなる。
プッチーニの全作品は、ベートーヴェンの「フィデリオ」序曲の
最初の和音以下の価値もない。
0036名無しの笛の踊り
2010/03/05(金) 22:53:44ID:8EFxmZXk0038名無しの笛の踊り
2010/03/05(金) 23:16:47ID:va2rdnkA清水和音の言葉を借りてはいるものの、残念ながら、俺もピアノそんな好きではないんだよ。
君のピアノへの指摘は、まあ、よく言われてることだし、ズレてはいないと俺も思ってるよ。
0039名無しの笛の踊り
2010/03/06(土) 00:03:38ID:Kh29ub6t♪ マラを愛する人は 心ヤラシ人
名前からしてイカ臭い 僕のホモだち
ラフマを愛する人は 心狭き人
古典派は コテンパだ 僕の宿敵
チャイコを愛する人は 心暗き人
悲愴な顔してウンチク垂れる 僕の父親(実話)
モツを愛する人は 心優し人
音を楽しむ豊かさを知る 僕の太鼓判
0040名無しの笛の踊り
2010/03/06(土) 00:07:12ID:0caX7oz20041名無しの笛の踊り
2010/03/06(土) 00:22:17ID:Kh29ub6t無理して聴くこたぁーねえよ。
0042名無しの笛の踊り
2010/03/06(土) 00:25:45ID:3CcOPEZHもう、無理して聴かない。
0043名無しの笛の踊り
2010/03/06(土) 00:31:09ID:HIgZOaEp0044名無しの笛の踊り
2010/03/06(土) 00:31:47ID:QRHMSh0u0045名無しの笛の踊り
2010/03/06(土) 01:04:06ID:3CcOPEZHで、もう蘊蓄タレてくれないの?
0046名無しの笛の踊り
2010/03/06(土) 01:05:49ID:3CcOPEZH0049名無しの笛の踊り
2010/03/06(土) 14:33:30ID:6EhFedWy0050名無しの笛の踊り
2010/03/06(土) 14:44:15ID:OKF3n7rY0051名無しの笛の踊り
2010/03/06(土) 15:04:03ID:01vz8d900052名無しの笛の踊り
2010/03/06(土) 16:26:12ID:3CcOPEZH必殺、長文講釈がそろそろ炸裂する頃かなー?
0053名無しの笛の踊り
2010/03/06(土) 16:34:43ID:XK2EUSCa0054名無しの笛の踊り
2010/03/07(日) 10:21:08ID:zRVEZt0K0055名無しの笛の踊り
2010/03/07(日) 10:23:23ID:m6CVt6D+日本人にありがちな下らない偏見でもあるんだろうな。
0056名無しの笛の踊り
2010/03/07(日) 10:28:45ID:19rAJds60057名無しの笛の踊り
2010/03/07(日) 10:33:08ID:Z2+3+USO0058名無しの笛の踊り
2010/03/07(日) 10:33:45ID:zRVEZt0K0059名無しの笛の踊り
2010/03/07(日) 10:42:21ID:Z2+3+USO流石池沼だな
0061名無しの笛の踊り
2010/03/07(日) 10:52:28ID:zRVEZt0K0063名無しの笛の踊り
2010/03/08(月) 03:39:43ID:1hGmg/Xzちょっと澄ました事言うと、「宗教w」とか煽るのもう止めろ。
日本人のそういう幼稚なところが大嫌いだ。
すると、また「チョン乙w」とかな・・・。
そもそも宗教が無ければ、クラシック音楽もなかったんじゃないの?
信仰心の無い日本人にクラシックて、朝三暮四の猿にどんぐりやるようなもんだろ。
0064名無しの笛の踊り
2010/03/08(月) 19:54:56ID:Q5zlfSyx0065名無しの笛の踊り
2010/03/08(月) 20:10:37ID:p9vKd4nt0066名無しの笛の踊り
2010/03/10(水) 18:45:31ID:/VEqsnh7「祭り」は耐えられん。どうにも凶暴・邪悪だ。
0067名無しの笛の踊り
2010/03/10(水) 22:38:19ID:+OpKb9Z9どうしてもダメなんだよな
他のは面白いのに
0068名無しの笛の踊り
2010/03/12(金) 10:32:38ID:4p4KiOM1チンチン、チャンチャン、チントケチャンちゃん、
チンチン、チャンチャン、チントケチャン
チ、チャッタラッタター、チ、チャッタラッタター・・
アレが始まると、すぐ耳を覆うよ。
0069名無しの笛の踊り
2010/03/12(金) 10:39:13ID:gNAXx24uいつ、どこで始まるの?
0070名無しの笛の踊り
2010/03/12(金) 11:50:56ID:llBmx5h3http://www.nicovideo.jp/watch/sm9841509
http://www.nicovideo.jp/watch/sm9842162
http://www.nicovideo.jp/watch/sm9849320
http://www.nicovideo.jp/watch/sm9849380
http://www.nicovideo.jp/watch/sm9849453
0071名無しの笛の踊り
2010/03/12(金) 17:43:04ID:jpZUqgdV0072名無しの笛の踊り
2010/03/12(金) 21:49:26ID:cwiWmggo0073名無しの笛の踊り
2010/03/13(土) 03:45:47ID:TXbxL8yk0075名無しの笛の踊り
2010/03/13(土) 12:45:47ID:50O7w1Fk0076名無しの笛の踊り
2010/03/13(土) 15:17:24ID:C5K/9Jfi逆にくるみとか白鳥は有名曲じゃない部分も含めて中毒になるくらい聴き続けることができる。
0078名無しの笛の踊り
2010/03/13(土) 17:47:51ID:2Foi5nJ8だからかどうかわからんが、その殆どは音楽的内容に乏しいし、何度聴いても俺は好きになれん。
0079名無しの笛の踊り
2010/03/13(土) 20:10:17ID:YlTQFPe0スット トット トット トット
チンチン、チャンチャン、チントケチャンちゃん、
チンチン、チャンチャン、チントケチャン
チ、チャッタラッタター、チ、チャッタラッタター・・
と鳴るんだよ! わかったか?
0084名無しの笛の踊り
2010/03/14(日) 16:54:10ID:I7tJOyy80085名無しの笛の踊り
2010/03/14(日) 17:51:07ID:UV/QdmO00086名無しの笛の踊り
2010/03/15(月) 06:09:53ID:PudYKvZE誰かさんが弾きすぎて、大嫌いな曲になってしまった
0087名無しの笛の踊り
2010/03/15(月) 08:52:06ID:zmOtekaG0088名無しの笛の踊り
2010/03/15(月) 18:52:52ID:AiPaK6Qgただの雑音
0089名無しの笛の踊り
2010/03/16(火) 09:08:35ID:jJzFwc9c0090名無しの笛の踊り
2010/03/16(火) 09:12:05ID:AKcR5T3i0091名無しの笛の踊り
2010/03/16(火) 10:45:26ID:l36vdhp20092名無しの笛の踊り
2010/03/17(水) 08:10:28ID:jsLXOWnM0093名無しの笛の踊り
2010/03/17(水) 08:33:51ID:VuCqmafp0094名無しの笛の踊り
2010/03/17(水) 08:44:06ID:jsLXOWnM0095名無しの笛の踊り
2010/03/17(水) 19:33:22ID:bkRSGeAq0096名無しの笛の踊り
2010/03/18(木) 04:06:32ID:7N1Eu4T10097名無しの笛の踊り
2010/03/18(木) 07:28:31ID:1p69K73c0098名無しの笛の踊り
2010/03/18(木) 07:55:52ID:6IC2+Cx8聴きすぎたのね。
0099名無しの笛の踊り
2010/03/18(木) 09:04:18ID:tMYHlBm10100名無しの笛の踊り
2010/03/18(木) 09:16:26ID:MZTz/AYm0101名無しの笛の踊り
2010/03/18(木) 11:33:44ID:hXS9rCtmちっとも面白くない。
0102名無しの笛の踊り
2010/03/18(木) 16:47:31ID:LRvjX9tJ喜劇シーンがそこに一部放り込まれると良い味(例:仮面舞踏会)なんだが、ファルスタッフみたいに一面喜劇だと盛り上がらない。
でも傑作で巨匠は生涯を占めないと格好つかないので、持ち上げてられるんだろ?
はっきりいって初期のマクベスとか比べても面白さでは負けてる。
0103名無しの笛の踊り
2010/03/18(木) 16:59:22ID:6IC2+Cx8聴きなれてないからではないのかね?
俗耳には馴染めんというヤツだろうかね?
0104名無しの笛の踊り
2010/03/18(木) 17:38:54ID:LRvjX9tJファルスタッフはむしろ他の悲劇より短いくらいだけど・・・?だ。
ドンカルロくらい長かったら終わってるわ。
0105名無しの笛の踊り
2010/03/18(木) 20:47:30ID:aQttiObeを聴くと非常に面白いので、別に老いて霊感が枯渇したというわけではなさ
そうだけどね。
0106名無しの笛の踊り
2010/03/20(土) 08:58:10ID:BnV5HcCS0107名無しの笛の踊り
2010/03/20(土) 10:57:58ID:7WPAwCFJ0108名無しの笛の踊り
2010/03/20(土) 11:35:16ID:DdbP5Wmh特に第二主題のピアノのフレーズと
そのバックに流れる弦のきざみがキモくてたまらない。
0109名無しの笛の踊り
2010/03/20(土) 11:52:06ID:7WPAwCFJスクリアービンの詩曲
0110名無しの笛の踊り
2010/03/20(土) 11:56:56ID:ccC0RbKeあれこそポーランド舞曲「クラコヴィアーク」の真髄なんだから、我慢して
聴け!
0111108
2010/03/20(土) 12:13:03ID:DdbP5Wmh♪ズーラッ、タタタタタ〜
嫌だ、止めてくれ。
0112名無しの笛の踊り
2010/03/20(土) 13:59:25ID:UUd9QjcJモンテヴェルディも正直ここまでヨイショされるほど面白くないよなあ
史上初のまともなオペラ作曲家というだけで音楽自体は…
シュッツも
0113名無しの笛の踊り
2010/03/20(土) 14:31:38ID:HdS6jT/uモーツァルトではないとは解った。後でテロップ見て、ああ、やっぱり。
やっぱ、ハイドンは佳作だな。深みが少しもない。
アンコールでモツの「セレナードニ長調K.250」やった時、才能の違いを改めて感じた。
でも、あのドイツの楽団は上手かったな。バイオリンの女性、女優さんみたいな美人だった・・・
0114108
2010/03/20(土) 17:00:26ID:DdbP5Wmhこの曲に限らずこの作曲家は概して転調が下手だ。
謝肉祭とかにも、?なのが結構有る。
0115名無しの笛の踊り
2010/03/20(土) 17:29:42ID:ccC0RbKeでも、歌曲「献呈」の主部と中間部の間の転調とか、幻想小曲集冒頭の「夕べに」
とか、素晴らしく転調がうまいと思う例もあるよ。
0116名無しの笛の踊り
2010/03/20(土) 17:32:13ID:ay9KSasUエンハーモニック転調の実験しながら濫作した人だから、しょうがないけど
0117名無しの笛の踊り
2010/03/20(土) 21:16:34ID:BnV5HcCS0118名無しの笛の踊り
2010/03/20(土) 22:52:00ID:jMYQ117Jあの転調はすばらしく効果的だと思うが。 キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ !!!!って感じで。
終曲弾く時、あそこを目的に弾いてるし。
シューベルトについては同意。
0119名無しの笛の踊り
2010/03/21(日) 08:15:44ID:4l3DEeRA第一楽章冒頭の くるぞー くるぞー的な出だしがどうも好かん
0120名無しの笛の踊り
2010/03/21(日) 08:34:08ID:CcMFtXQS俺は初めて聴いたとき笑ってしまった。
この曲の冒頭の流れの酷さを、どう受け止めるかは、笑う以外方法はないだろう。
0121名無しの笛の踊り
2010/03/21(日) 14:30:48ID:2YW84aWG同列じゃないんだな。
0122名無しの笛の踊り
2010/03/21(日) 18:30:01ID:DESYuter楽壇における彼の立場を考えれば仕方ないことだろうが.
交響曲しか知らず,ブラームスを食わず嫌いしている人は少なくない.
俺もあるときまではその一人だった.
0123名無しの笛の踊り
2010/03/21(日) 18:34:51ID:EIEwSXYt0124名無しの笛の踊り
2010/03/21(日) 19:04:44ID:vSa949s60125名無しの笛の踊り
2010/03/21(日) 19:54:04ID:6CEBTGvCあと所謂「現代音楽」。無調とか聴いてて不愉快になる。
0126名無しの笛の踊り
2010/03/21(日) 19:55:03ID:vSa949s6どうせロクに聴いてないんだろうけどw
0127名無しの笛の踊り
2010/03/21(日) 20:01:34ID:6CEBTGvCそうなんだ。ロクに聴いていない。というより聴くに堪えない。
0128名無しの笛の踊り
2010/03/21(日) 20:03:37ID:vSa949s6聴いてないんだったら批判のしようが無いだろw
もしかして、釣られた?w
0129名無しの笛の踊り
2010/03/21(日) 22:17:37ID:CcMFtXQS0130名無しの笛の踊り
2010/03/22(月) 00:02:48ID:xaAur7dc0131名無しの笛の踊り
2010/03/22(月) 06:40:23ID:NiTQdee5それはベートーヴェンの特にヴァイオリン協奏曲だったのでは?
ブラームスの協奏曲は割とよいと思うけどなあ。
>>124
>ピアノも大曲になるとダルイ
初期のソナタはおっしゃるとおりだけど、変奏曲の大曲はわりと好きだ。
0132名無しの笛の踊り
2010/03/22(月) 09:16:17ID:C3LWyvo8長い曲になるとウダウダと同じ楽想をしつこく繰り返すくどくどしい音楽になってしまう。
なので交響曲を聴いてキライになりそうになったら、歌曲とかピアノの小品とかを
聴き直したら良さがわかるとおもう。
0133名無しの笛の踊り
2010/03/22(月) 09:24:37ID:kdTZRKuXベートーヴェンの第九わざとらしすぎて、いやになることがある。
0134名無しの笛の踊り
2010/03/22(月) 10:21:12ID:JyYkVWopいろんな文献や世評で「音楽史に残る大傑作」なんて
評価があるにもかかわらず、そんなこと鵜呑みにしないで、
ここで「それでもオレはイヤだ!」と表明する。
基本的には、それはとても健全でいいことだと思うよ。
自分の耳で確かめているんだからね。
0135名無しの笛の踊り
2010/03/22(月) 10:23:53ID:kdTZRKuXという見方もある。
0136名無しの笛の踊り
2010/03/22(月) 14:24:56ID:PXotOz3o先へ進め!とツッコみたくなる。
0137名無しの笛の踊り
2010/03/22(月) 14:29:04ID:kvRRGtau逆にイタリアンオペラとかで、愛の二重唱などを長々とやられるほうが、ちょっと抵抗がある。
0138がまかつ
2010/03/22(月) 17:20:23ID:axFV6SYD作品の優劣についてあーだこうだ言うのは間違いだと思う。
0139名無しの笛の踊り
2010/03/22(月) 18:01:23ID:4OLqKIbR現在でも残ってる傑作の殆どは音楽的にも価値が高いと思うよ
>>137
個人的には愛の二重唱よりもソプラノ独唱が苦手(オテロの柳の歌以外)
「勝って帰れ」も「慕わしき御名」も「ある晴れた日に」も大抵飛ばしちゃう
0140名無しの笛の踊り
2010/03/22(月) 19:15:10ID:JyYkVWopいや、だから「基本的には」ってことだよ。
0141名無しの笛の踊り
2010/03/22(月) 21:35:40ID:WlBMqr6Mこのスレの人らはバカばかりなのでつまらん=嫌い、みたいですが
私は「なるほど、歴史に残るだけあって立派な作品だ」とちゃんと理解したうえで好き嫌いを判断していますからいろいろだと思います
0142名無しの笛の踊り
2010/03/22(月) 22:06:08ID:PXotOz3o0143名無しの笛の踊り
2010/03/23(火) 01:04:23ID:l9WX+9P70144名無しの笛の踊り
2010/03/23(火) 01:32:14ID:F6/l3nZL自宅警備員の略、つまり俺のことだなスマン
0145名無しの笛の踊り
2010/03/23(火) 08:15:07ID:CaSXsuweボーイトのはカスだね
マクダレーナのアレがあるから生き残ってる作品
0146名無しの笛の踊り
2010/03/23(火) 10:42:14ID:qa2syG2Wだから「ボレロ」以外のクラの曲はどれも糞。
0147名無しの笛の踊り
2010/03/23(火) 11:08:55ID:sAMihnhA0148名無しの笛の踊り
2010/03/23(火) 12:05:38ID:7ub05lta何度聴いても寝てしまう
0149名無しの笛の踊り
2010/03/24(水) 10:31:02ID:YALf76qzお耳が悪いのでは?
0150名無しの笛の踊り
2010/03/24(水) 10:37:48ID:3hEzQsP1ボレロは退屈する人がいてもおかしくないと思うぞ。
同じメロディーをgdgd繰り返してるだけだし。
0151名無しの笛の踊り
2010/03/24(水) 11:03:46ID:aqm5frEfボレロは聞きながら寝て、
最後の騒音で目を覚ます、
それが「正しい聞き方」だ。覚えておけ。
0152名無しの笛の踊り
2010/03/24(水) 11:10:25ID:ob9s/01Vこれほどつまらない曲は他にないだろう。
前半はタクトを振らず、総譜をめくって見てるだけの指揮者も居る様な曲だ。
拠って、演奏にこうあるべきとか、そんなもん一切ない曲でもあるんだよ。
0154名無しの笛の踊り
2010/03/24(水) 21:29:21ID:YALf76qz『 残念だが、この曲には「音楽」がないんだ。』 (ラヴェル)
しかし、この曲は何回聴いても飽きないな。 不思議な曲だ。
0155名無しの笛の踊り
2010/03/24(水) 21:41:44ID:AH4eNrYU0156名無しの笛の踊り
2010/03/25(木) 07:40:51ID:LPPEsD4k「たった10分そこらの小曲ボレロを一生懸命連発で叩く連中の戯れ言」
・・・まさにラベルの術中にはまっている
ラベル曰く「何と極東の連中まで見事に引っかかってるなんて冥利に尽きる」
0157名無しの笛の踊り
2010/03/25(木) 15:36:11ID:rm9wwZ9K「亡き王女のためのパヴァーヌ」の方が適格なんじゃないか?
まあまあレスが付いたということは、「ボレロ」は意外と蘊蓄好きの恰好の材料となる要素があるんだよ。
0158名無しの笛の踊り
2010/03/26(金) 16:57:09ID:xkk+T0b2この手の繰り返しばかりからなる曲には、愚かな素人作曲家の無自覚な
駄作(例:バダジェフスカ「乙女の祈り」)か、きわめて巧緻なたくらみ
を裏に秘めた考え抜かれた作品(例:「ボレロ」、ショパン「子守唄」)か
のいずれかに分類されるね。その中間がない。
0159名無しの笛の踊り
2010/03/26(金) 19:01:44ID:lMMhS1aw0160名無しの笛の踊り
2010/03/27(土) 09:55:30ID:5nFl5SNL0162名無しの笛の踊り
2010/03/27(土) 16:52:34ID:ApXgIim80163名無しの笛の踊り
2010/03/27(土) 17:01:05ID:JEwa6SE/あのトルコ風のところでイラッとくる
ガキが「ボクこんなのも知ってるの、凄いでしょ?」的な調子こいた感じ
0165名無しの笛の踊り
2010/03/27(土) 22:39:23ID:D+x880yZ亀レスになるが、その返しこそが2ちゃん脳
第3者からみればおまいらは同類
そもそもベトは理解されようとさえ思ってない場合もあるんだなこれが
0166名無しの笛の踊り
2010/03/28(日) 08:52:49ID:OpRLFSN60167名無しの笛の踊り
2010/03/28(日) 15:29:27ID:ncVTGgWS正直やっつけ仕事としか思えない(笑)
特に、ベートーヴェンにしてはあっさりとした終わり方
半ばジョークでこれにベートーヴェン風のコーダをかってに付け加えて弾いたらうけた
0168名無しの笛の踊り
2010/03/28(日) 15:58:38ID:axhTKDTcピアノソナタみたいにgdgdとクドクドしい展開が続くわけじゃないのが良い。
おれが逆に「ベートーヴェンらしい」曲が大キライなので余計にそう思う。
0169名無しの笛の踊り
2010/03/29(月) 09:30:36ID:NpGudOJx0170名無しの笛の踊り
2010/03/29(月) 09:50:32ID:MKTwXdP+29番以降のピアノソナタ全部だめ。
同じ楽想をしつこく繰り返すだけで全然面白くない。
0171名無しの笛の踊り
2010/03/29(月) 10:02:23ID:xEDjAXKXそれを、しつっこいから嫌いだと感じる人と、だから大好きという人と
両方いて、当然両者は互いに判りあえない。
0172名無しの笛の踊り
2010/03/29(月) 10:23:35ID:WoTLaZE6それを把握しないで「ベトを鑑賞(≒理解)してる俺スゲー」思ってるのはイタい
0173名無しの笛の踊り
2010/03/29(月) 10:29:22ID:Hd31EI1w0174名無しの笛の踊り
2010/03/29(月) 10:30:26ID:WoTLaZE6否定はしないw
0175名無しの笛の踊り
2010/03/29(月) 10:38:40ID:WoTLaZE6ただの勘繰りだけではありまそん
0176名無しの笛の踊り
2010/03/29(月) 12:57:33ID:AXa2lSgp所詮、下々の者どもじゃそんなもんだろうなw
俺様はちゃんと理解してるぜー!
0177名無しの笛の踊り
2010/03/29(月) 13:59:36ID:Exc/8qNC釣りにしても痛すぎだなw
0179名無しの笛の踊り
2010/03/29(月) 20:35:37ID:AXa2lSgp0180名無しの笛の踊り
2010/03/29(月) 21:26:20ID:WoTLaZE6ベトオタはこんな無知だらけなわけないもんな
0181名無しの笛の踊り
2010/03/30(火) 11:44:33ID:BKUSA+P20182名無しの笛の踊り
2010/03/30(火) 12:17:38ID:unPsgei0知らぬが仏という言葉がぴったり
0183名無しの笛の踊り
2010/04/01(木) 20:50:08ID:d9zr+qRG0184名無しの笛の踊り
2010/04/01(木) 23:20:32ID:6OUehnb+あります。
マーラーも同じでありますが、あの音楽は雑音ですから、忍耐力を備えていても
嫌いな人は、飽くまで嫌いでありましょう。
0186名無しの笛の踊り
2010/04/02(金) 00:25:39ID:PNmftVd50188名無しの笛の踊り
2010/04/02(金) 09:08:31ID:PNmftVd5好きな人が忍耐力ある人かというと、絶対にそんなことはないよな。
0189名無しの笛の踊り
2010/04/03(土) 10:19:18ID:JAoowr8Mベトヲタやマラヲタはあの様な退屈な音楽を聴くのに忍耐力を使い果たしてしまうので、
それ以外の場面ではキレ易くなるんですね。
分かります。
趣味やるのに長時間忍耐するなんて馬鹿かキチガイですね。
0190名無しの笛の踊り
2010/04/03(土) 10:22:15ID:0SA53N+l特にシャコンヌなんか、始まったとたん失笑もの。
やはりヴァイオリン用の曲にはろくなものがないな〜!
0191名無しの笛の踊り
2010/04/03(土) 11:33:19ID:UU6AzuUQ『火の鳥』はプログレ
>>190
> やはりヴァイオリン用の曲にはろくなものがないな〜!
少なくともビーバーの『ロザリオのソナタ』は例外
0192名無しの笛の踊り
2010/04/08(木) 21:05:53ID:o0LbH7eWドビュッシー:前奏曲集第2巻
どちらも第1巻だけで充分。
0193Astor ◆9NS.crxW3U
2010/04/08(木) 21:38:45ID:n8UQb8tlハンマークラヴィーアソナタは、第3楽章だけ単品で聴いている。
ある意味一番眠たいともいえるが、それがいい。
他の楽章はなんかごちゃごちゃしていて、聴く気にならない。
0194名無しの笛の踊り
2010/04/09(金) 06:20:11ID:k2wcS2KGツァラって「科学について」からが展開部、
「病より癒え行く者」のケツから再現部でいいんですか?
0195名無しの笛の踊り
2010/04/09(金) 08:35:21ID:Pg+LMc1N激しく同意
ハンマークラヴィアの終楽章と大フーガは
ある意味お笑いを見たいときと同じ感覚で聞く双璧だ。
大まじめで傑作扱いする評論家いるけど、感覚的に変なのが面白いとしか思えず。
0196名無しの笛の踊り
2010/04/09(金) 11:31:18ID:9jBXYd5k0197名無しの笛の踊り
2010/04/09(金) 12:40:13ID:xU14PpH5何を聴いても、自己中オヤジが公開オナニーしてるようにしか聞こえない。
アーティキュレーションなんて完全無視だし、恣意的な解釈し過ぎ。
楽譜読めや薄ハゲ!!!!
ポリーニは演奏が荒すぎる。
この人が何故全く個性に合わないショパンを弾こうと思うのか…理解できん。
0198名無しの笛の踊り
2010/04/09(金) 12:43:43ID:xU14PpH5作曲家や作品、だな
0199名無しの笛の踊り
2010/04/10(土) 10:11:29ID:CePmuK2d0200名無しの笛の踊り
2010/04/10(土) 11:45:18ID:9MnxEsan0201名無しの笛の踊り
2010/04/13(火) 18:35:37ID:yFyWmdIUモーツァルト、メンデルスゾーン、チャイコフスキーを除けば、
多かれ、少なかれオナニー。
そしてバロック以前についてはお経。
0202名無しの笛の踊り
2010/04/13(火) 19:26:04ID:OqkNsn5gメンデルスゾーンもsymp3とか5とか濃い曲はオナニーっぽいけどな。
そもそもオナニーでも優れた音楽なら別に良いんじゃないの?芸術家なんて基本ナルシスティックオナニー野郎だろ。
0203名無しの笛の踊り
2010/04/13(火) 19:53:41ID:qOLoES8L0204名無しの笛の踊り
2010/04/13(火) 20:19:55ID:h3UG5TwT0205名無しの笛の踊り
2010/04/13(火) 23:34:58ID:f7tYp0E1え?
どういうところが?
0206名無しの笛の踊り
2010/04/13(火) 23:38:19ID:rlaixoJr0207名無しの笛の踊り
2010/04/13(火) 23:44:22ID:DA1X/PAb0208名無しの笛の踊り
2010/04/14(水) 12:12:14ID:V1IO6uvA童貞のときにしか良いと思えないよね。
0209名無しの笛の踊り
2010/04/14(水) 12:16:21ID:oHRsfo5c0210名無しの笛の踊り
2010/04/14(水) 14:21:20ID:V1IO6uvAちゃんとわかるのは打ち止めになってから(>_<)というのが、一般的見解。
0211名無しの笛の踊り
2010/04/14(水) 15:37:12ID:sxygZgyf0212名無しの笛の踊り
2010/04/14(水) 17:37:00ID:cQcT0+ah重苦しい和声は聴くと頭痛がする。
どこかプロじゃない気がする。
「ライン」だけはイイ。
0213名無しの笛の踊り
2010/04/14(水) 18:40:23ID:lDfprtwl0214名無しの笛の踊り
2010/04/14(水) 22:45:31ID:ypYxCpGF0215名無しの笛の踊り
2010/04/14(水) 23:53:53ID:Pcirj9AAよくわからない・・・・。
この曲を3回も録音したヴァイオリニストもいるんだが。
0216名無しの笛の踊り
2010/04/15(木) 08:48:56ID:ZdLSpgMVライン全部聞いたか?初めの威勢だけで気に入ったんでない?
あの珍曲を最後まで聞いて分かるようなら十分シューマン通だけどな。
俺は好きだけど。
0217名無しの笛の踊り
2010/04/15(木) 09:01:54ID:vL43XVTv10年前は自分が未熟だから良さが分からんだけだと思ったが、
20年経った今は当時より更に嫌いになった。
0218名無しの笛の踊り
2010/04/15(木) 09:04:10ID:vL43XVTv× 10年前は自分が未熟だから良さが分からんだけだと思った
○ 20年前は自分が未熟だから良さが分からんだけだと思った
頭にガタが来たらしいorz
0219名無しの笛の踊り
2010/04/15(木) 09:17:03ID:ZdLSpgMV25年前にマラ6を繰り返し死ぬほど聞いていたのが懐かしいわ。今では信じられん。
0220名無しの笛の踊り
2010/04/15(木) 11:00:01ID:TXiZC5bu212だけど、もちろん全部聴いたよ。あれは珍曲なのか?シューマンのすべての作品が珍曲(ビョーキ)でラインだけが健康な曲と思ってたが。
2楽章のラインの流れのような弦のうねり、4楽章のストコのバッハ編曲みたいな面白さ。5楽章のめずらしくも上機嫌な楽しさ、全部好き…あ、俺シューマン嫌いな筈だったんだが…
0221名無しの笛の踊り
2010/04/15(木) 11:21:50ID:dRaLBo6Z0222名無しの笛の踊り
2010/04/15(木) 12:10:23ID:RocQH5DN晩年は好きなんだけど、
それ以前は、影がないので、憂鬱な気分になってくる…
どこか影がないと好きになれない自分が恨めしい。
微妙なのは、シューマンの「春」。
みずみずしいんだけど、
1楽章の展開部のジャーンジャジャッジャッジャッジャッジャッジャッ♪
+管のッミッミッレ〜ミ〜ド〜シ〜ラ〜♪
の部分?が、なんか投げやりっぽいネアカ変態盆踊りみたいで嫌なんだけど、耳に残るwktk
0223名無しの笛の踊り
2010/04/15(木) 12:29:54ID:tZ4VZZVE0224名無しの笛の踊り
2010/04/15(木) 12:46:31ID:kXUv1E0sどうせブラームスは例外とか、宇野みたいなこというんだろうなw
0225名無しの笛の踊り
2010/04/15(木) 12:48:57ID:dVOwjWhJ0226名無しの笛の踊り
2010/04/15(木) 12:50:04ID:6+UtFwiR0227名無しの笛の踊り
2010/04/15(木) 12:58:51ID:ch6n6FrQアダージョが好きになれなかったのが致命的だったと思う。
0228217
2010/04/15(木) 13:04:01ID:Nva0zVVa例外なくマジで全部のロマン派駄目。
自分の脳内音楽史は18世紀からすぐに現代に飛んじゃうんよ。
0229名無しの笛の踊り
2010/04/15(木) 13:27:57ID:dRaLBo6Zガチに糞なロマン派だろーがw
0230名無しの笛の踊り
2010/04/15(木) 13:36:20ID:zE3Y/TTOhttp://www.geocities.jp/k0kada32/
http://www.geocities.jp/k0kada32/
http://www.geocities.jp/k0kada32/
http://www.geocities.jp/k0kada32/
http://www.geocities.jp/k0kada32/
0231名無しの笛の踊り
2010/04/15(木) 13:55:17ID:kXUv1E0s0232名無しの笛の踊り
2010/04/15(木) 14:03:06ID:dRaLBo6Z0233名無しの笛の踊り
2010/04/15(木) 14:09:19ID:6+UtFwiRメンデルスゾーンの室内楽とシベ、ドヴォぐらいしか聴かない。
0234名無しの笛の踊り
2010/04/15(木) 14:11:34ID:6+UtFwiR0235名無しの笛の踊り
2010/04/15(木) 15:43:24ID:298Co9tH0236名無しの笛の踊り
2010/04/15(木) 16:05:41ID:yx8GSW1Yシベリウスはロマン派じゃないだろw
0237名無しの笛の踊り
2010/04/15(木) 18:25:32ID:JLGYjDb70238名無しの笛の踊り
2010/04/15(木) 20:34:05ID:3P2SOSWN意味があるんじゃないの?
0239名無しの笛の踊り
2010/04/15(木) 21:04:21ID:dRaLBo6Z0240名無しの笛の踊り
2010/04/15(木) 22:34:48ID:FvEihgNQ>長い・クドイ・五月蝿いの三重苦
たとえばショパンのプレリュードなんかも典型的ロマン派音楽だけど、
長くもなければくどくもなく、うるさくもないと思うんだけど。
0241名無しの笛の踊り
2010/04/16(金) 08:25:37ID:fM5u59m0大体何のために音楽聞くんだい?クラシック鑑賞なんて暇な時間の余暇なのに、何で短く済ましたいのか・・嫁さんとのs◎xか!(つっこみ)
0242名無しの笛の踊り
2010/04/16(金) 09:07:53ID:UdjQ/GDu時間がないときは、極端には、太田胃産だけ聴くとか出来るから便利。
一方、マーラーとか長〜い交響曲とかは、時間が無くて任意の楽章だけ聴いて終わりにすると、
ポルターガイスト現象とか異常なことが起きてしまう様な気がするから困る。
0243名無しの笛の踊り
2010/04/16(金) 09:37:57ID:uXKHnr+C0244名無しの笛の踊り
2010/04/16(金) 10:00:50ID:fM5u59m0そんなデリケートな人はマーラーなんか一瞬聴くだけで体に悪いよww
デリカシーのない俺はぶつ切り全く平気。4番の1楽章、5番の3,4,5楽章、6番の3楽章、7番の4、5楽章、9番の1,4楽章なんか
単独で平気で愛聴してる。単独ピースで何か表題つけても面白いのでは?7番の4楽章名付けて「癒し系幽霊」とか・・。
0245名無しの笛の踊り
2010/04/16(金) 11:39:28ID:UdjQ/GDu私には、うしろの百太郎みたいな強い守護霊は付いてませんので、
とてもそんなコックリさんみたいな聴き方出来ません。
0246名無しの笛の踊り
2010/04/16(金) 11:46:23ID:h+KpQTqN0247名無しの笛の踊り
2010/04/16(金) 17:41:25ID:aXJ2Qmj9大いに同意。
個々の24曲の小品はそれぞれ全く独立して成立しているのに、なぜか24曲
全体でかっちりと構成された大きな曲を聴いた、という感覚が残る。
この統一感はどこから来るのか……
これに比べたらシューマンのピアノ小品集なんか、「よせ集めて長い」
「くどい」という感覚がどうしてもあるなあ。まあ、子供の情景とか、
幻想小曲集なんかはよくできているとは思うけどね。
0249名無しの笛の踊り
2010/04/16(金) 21:23:17ID:UdjQ/GDuあの曲集に、そういうのはないんじゃな〜い?
0250名無しの笛の踊り
2010/04/16(金) 21:29:14ID:9s7VxdRp0251名無しの笛の踊り
2010/04/17(土) 08:16:18ID:1Isa7cgW「聴けば聴くほどイヤになる」大賞を捧げても良いのでは?
0252名無しの笛の踊り
2010/04/17(土) 08:34:30ID:GYgd9+bR0253名無しの笛の踊り
2010/04/17(土) 11:15:30ID:pNnFz5/U0254名無しの笛の踊り
2010/04/17(土) 11:36:22ID:FrGQqucz0255名無しの笛の踊り
2010/04/17(土) 13:32:15ID:+LXDaTef0256名無しの笛の踊り
2010/04/17(土) 15:10:50ID:KvC1WFdP0257名無しの笛の踊り
2010/04/17(土) 20:09:27ID:VZXWUJsV0258名無しの笛の踊り
2010/04/17(土) 22:30:51ID:AdUxa4ER統一感なんて結局人それぞれ感じ方の問題だろ。
俺に言わせりゃクライスレリアーナに匹敵する
統一感を持った曲集はショパンにはない。
0259名無しの笛の踊り
2010/04/17(土) 22:41:29ID:mrlyk7cE0260名無しの笛の踊り
2010/04/17(土) 22:48:02ID:KvC1WFdPって何を言ってるのかわかんないよ。
@何がクライスレリアーナに匹敵するの?
Aクライスレリアーナ全曲に統一感があると感じてるの?
0261名無しの笛の踊り
2010/04/17(土) 22:50:58ID:ukRiFr4Gwwwwwwwwww
0262名無しの笛の踊り
2010/04/18(日) 10:20:14ID:jWU0SRKz>俺に言わせりゃw
0263名無しの笛の踊り
2010/04/18(日) 10:25:34ID:YwfOCuN4テレビ番組の中で若い女性のアナウンサーが「ベートーヴェン!」と
上ずった口調で紹介した時の声が耳について、トラウマになって
それからベートーヴェンの曲は全然聴かなくなったな。
クラヲタでベートーヴェンの曲を全然聴かない奴って他にいるだろうか?
0264名無しの笛の踊り
2010/04/18(日) 10:52:16ID:Hr3Qxf44聴けば聴くほど、ってくらい聴いた、ってことも説明してよ。
すくなくとも128回くらいは聴いてから書き込んでね。
0265名無しの笛の踊り
2010/04/18(日) 10:58:37ID:4u8gBbI70266名無しの笛の踊り
2010/04/18(日) 11:06:22ID:2k2vDuDkお前らつまらんことにファビョった反応してるな
「あんたらに言わせりゃ」そうだろうが「俺に言わせりゃ」こうだ
ってだけのこと
>>260
>Aクライスレリアーナ全曲に統一感があると感じてるの?
感じてるよ
0267名無しの笛の踊り
2010/04/18(日) 11:36:11ID:d4dKuqQB0268名無しの笛の踊り
2010/04/18(日) 12:02:03ID:x9TRi+pl好きなのはよく分かった。だから、それはヨソでやってくれ。
ここはスレタイに沿って、「げ」と思う作曲家や作品を無邪気に
あげてくれ。それ以上でもそれ以下でもないぞ。
0269名無しの笛の踊り
2010/04/18(日) 12:35:36ID:jWU0SRKz100回超はどうかだが、ここで出た曲程度なら誰でも何度も聴いてるだろう。
ここはイカれたクラヲタの板だぞ。
人をあまりナメるんじゃない!
まさか、君自身が一部の曲しか何度も聴いてないのか?
0270名無しの笛の踊り
2010/04/18(日) 19:17:42ID:ZM+r/hWU0271名無しの笛の踊り
2010/04/19(月) 01:56:49ID:s3nb2XI0おれは嫌いな曲は聴けば聴くほどっていうほど聴かないからなあ
このスレに書き込んでる奴ってMなのか? って思うよ
演奏しなきゃならんとかだったらたまにあるけどさ
0272名無しの笛の踊り
2010/04/19(月) 08:46:20ID:iy42YyN4それで思い出したが、お笑い「サマーズ」の旧名「バカルディ」は
例のバロック多作家をもじったんでない?結構いけてる名前だったのにな。
作曲した全曲を流すと彼の生きた年月時間以上になる(つまり自作パクリだらけ)っていう奴だから本当にバカルディ。
「聴くほどイヤになる」というより「聴く気がしない」と言うレベルだが。
0273名無しの笛の踊り
2010/04/19(月) 10:43:01ID:dKkEIfur「もう、いいや!」ってなるんだよな。
0274名無しの笛の踊り
2010/04/19(月) 11:33:47ID:iy42YyN4バッハがオルガン編曲した位だから・・・多分他はバカにしてたんだと思う
0275名無しの笛の踊り
2010/04/19(月) 12:29:40ID:ac4RPddVオーボエやバスーンなどの様々な楽器ために協奏曲を残したのは彼だけだった
0276名無しの笛の踊り
2010/04/19(月) 13:11:20ID:wAagtyj30277名無しの笛の踊り
2010/04/19(月) 14:41:49ID:dKkEIfur今でいえば、クラブ音楽みたいなもので、ヴィヴァルディはDJと似た意識で仕事をしてたんだろうな。
チョイ聴きなら誰が聴いても楽しい音楽だし、嫌いだという人はおそらく居ないだろう。
だが、「聴けば聴くほど」とかスルメ的なものを求めると、何も得るものはない。
今まで出て来なかったが、このスレのタイトルに最も相応しい作曲家なんじゃないか?
0278名無しの笛の踊り
2010/04/19(月) 14:47:35ID:YHu1KC6h0279名無しの笛の踊り
2010/04/19(月) 14:51:51ID:bL4tNMjPまあどうせ泡沫タレントの一部だろうが。
>>263が言っている女子アナって誰だ?
0280名無しの笛の踊り
2010/04/19(月) 17:28:11ID:6lCZ4tt2さすがクラオタの発想だね。普通ならバカルディからそのままとったけど、
一応バカとかかってる、と考えるのが一般人のわけだが
0281名無しの笛の踊り
2010/04/19(月) 21:57:56ID:H/1kdxqWおい。何曲おんなじ様な曲を書いたら気が済むの?
いいかげん、聴き飽きた
0282名無しの笛の踊り
2010/04/20(火) 13:30:52ID:ecm1D25Kチャイコフスキーはあまり好きではないとも公言。
0283名無しの笛の踊り
2010/04/20(火) 13:41:11ID:p96pI5Q4つかみやすいメロディーを書く作曲家を馬鹿にすれば
「文化の香りがする」と勘違いしてるバカが多いんだろうな。
0284名無しの笛の踊り
2010/04/20(火) 14:12:42ID:v4yW6OjKところで>>263の女性アナウンサーって誰なの?
0285名無しの笛の踊り
2010/04/20(火) 14:59:04ID:wVbAqs4dhttp://cgi4.nhk.or.jp/a-room/aroom.cgi?i=320
0286名無しの笛の踊り
2010/04/20(火) 18:42:57ID:/WqMDOofメシの種には困らんだろう。
その女の人に感謝しろよ。
0287名無しの笛の踊り
2010/04/20(火) 21:21:55ID:p+Obdbx80288名無しの笛の踊り
2010/04/20(火) 23:26:02ID:JxxODOKFベートーヴェンなんぞ全く無視で良い。
0289名無しの笛の踊り
2010/04/21(水) 00:58:27ID:kXYTM+V/退屈。
0290名無しの笛の踊り
2010/04/21(水) 17:47:12ID:7xzQjKp+つまんない
0291名無しの笛の踊り
2010/04/21(水) 22:55:08ID:3YEhilskヴィヴァルディをベートーヴェンやブラームスを聴く感覚で聴いていません?
バロック時代と古典派以降は音楽の作り方は全く異なるし、
対象としていた聴衆も、聴衆に求められる資質も全く異なるんだから、
ゴミとか言って一蹴するのは如何かと思いますよ。
少なくとも、聴いている人間の耳や好みが合わなかったとか、
正当に評価できる能力がないという可能性も大いにある訳だし。
0292名無しの笛の踊り
2010/04/21(水) 23:02:12ID:DqOQFWWd7番の交響曲ってのはどこか変テコだな。
俺に言わせりゃw
ベートーヴェンのが一番嫌い。
暴力的に退屈。
0294名無しの笛の踊り
2010/04/21(水) 23:09:16ID:3YEhilsk自重します;
0297名無しの笛の踊り
2010/04/22(木) 00:02:59ID:DqOQFWWd0298名無しの笛の踊り
2010/04/22(木) 00:50:18ID:sHIfE9tj聴衆から時代遅れの音楽と揶揄され、死後に息子の運動でやっと評価されたバッハ様のことですよね?
そのてん、ヴィヴァルディ様は協奏曲のスタイルを打ち立て、ヨーロッパ中に楽譜が出版されるほどの人気者でしたね。
まぁ、音楽学校の生徒の課題のために書かれた曲と、宮廷お付きの音楽家のために書かれた曲を比べるべくもありませんが。
0299名無しの笛の踊り
2010/04/22(木) 01:01:18ID:sr8GIXoNJ.S.Bach愛好家の数が圧倒的に勝っているのは事実。
ヴィヴァルディ、ヘンデル、ショパンは退屈です。
0300名無しの笛の踊り
2010/04/22(木) 01:05:16ID:ve37rvtO0302名無しの笛の踊り
2010/04/22(木) 01:11:58ID:sr8GIXoN数と集客数は段違い。もちろんJ.S.バッハの圧勝。
0303名無しの笛の踊り
2010/04/22(木) 05:51:11ID:ENgjGq4Jスタイリッシュで、とってもカッコいいですし。
それと比べると、バッハってとっつき悪く、
野暮ったくって、世間で言われているほど良いと思えないです。
正直、バッハの一つの曲聴くより、
ヴィヴァルディの100曲聴いた方が、自分は楽しめる。
0304名無しの笛の踊り
2010/04/22(木) 08:16:44ID:tcUUI3TNではヴィヴァルディのベスト3を挙げてください。
ヴィヴァルディの良さを私にも教えて欲しいです。
0305名無しの笛の踊り
2010/04/22(木) 12:54:15ID:ZPSSUdUoヴィヴァルディ、ヘンデルと一緒にショパンがあげられているのがちょっと
よくわからない。単にショパンも退屈というのならわからんでもないがね。
バッハとの対比で言うと、むしろショパンはヴィヴァルディよりもバッハ
寄りの音楽の性質を持っているのでは?
すなわち、音に無駄がないこと、各声部が緻密であること、音そのもののみ
で芸術を組み立てることに腐心したことなどなど。
0306名無しの笛の踊り
2010/04/22(木) 12:57:16ID:mE5nNIVL0307名無しの笛の踊り
2010/04/22(木) 13:01:27ID:ZPSSUdUoそれは一見そのように聞こえるだけ。
彼が左手の「伴奏」の音を選ぶときにも、常にバッハのプレリュードや
コラールの書法を意識して和声の移り変わりと「伴奏もまた副旋律」的
感覚を持って慎重に音を配置していたことは疑いがない。
結果、初心者にもわかりやすく、かつプロフェッショナルな人もはまれる
彼の音楽が生まれた。
0308名無しの笛の踊り
2010/04/22(木) 13:09:32ID:mE5nNIVLこれには大いに異論あり。
ショパンはバッハよりもモーツァルト寄りだと思うな。
バッハほど複雑な旋律を左手に持たせているショパンの名曲が一つでもあるのか?
0309名無しの笛の踊り
2010/04/22(木) 13:14:53ID:MuTANRlz1、リコーダー協奏曲RV439「夜」
2、リュート協奏曲RV93
3、トリオ・ソナタ RV78
ようつべに動画が幾つかあるので、詳しくはそちらを聴いて下さい。
0310名無しの笛の踊り
2010/04/22(木) 13:59:52ID:P0/ZEvtGやっぱヴィヴァルディは糞だわ!と確信を持たされた曲だし、絶対に、もう二度と聴かない。
0311名無しの笛の踊り
2010/04/22(木) 14:05:13ID:Q3+i7TL6こう言ってはみもふたもないかも知れませんが、
結局趣味の違いでしょう。
ところで、スレタイと趣旨が逆になりますが、
宜しければ貴方が好きな作曲家を教えて下さいませんか。
0312名無しの笛の踊り
2010/04/22(木) 14:43:10ID:nM03rVaJこのスレって、
挙げられた曲、作曲家を愛好している人がブチ切れて、講釈垂れたり、蘊蓄垂れたりするのん、笑うスレなんだよね。
また、どんどんお願いします。
ただ、自分の価値感を無理に押し付けたところで、他人の嗜好は変わらないし、
無駄だということはわきまえて、あまり熱くならないでください。
4 名前:名無しの笛の踊り[sage] 投稿日:2010/03/03(水) 21:26:05 ID:zD2NHyrl
>>3
必死になって反論する人らのブザマさがすごく笑えるよね
好き嫌いに反論したって無駄なのに
0313名無しの笛の踊り
2010/04/22(木) 16:16:58ID:tcUUI3TN2、リュート協奏曲RV93
3、トリオ・ソナタ RV78
おっ・・かすかに聞き覚えある位の比較的マイナー曲だけど、
まあまあじゃん。これなら少しランク上だと思ってるテレマンと大差ない。
1、リコーダー協奏曲RV439「夜」
これは秋の第2楽章のパクリが入ってて、転作王の面目躍如と昔からバカにしてた曲ですがね。
どちらにしても、テレマンと共に100曲聴く気にはなれませんがね。
0314名無しの笛の踊り
2010/04/22(木) 16:50:46ID:yNQJtnW9交響曲を垂れ流して通勤とか有り得ないだろ。
あと俺もヴィヴァルディの名誉のために言うと、器楽曲は音楽鑑賞するには物足りないが、声楽には音楽鑑賞に堪えうるものも僅かながらあった気もする。
ヴェネツィアのサン・マルコ大聖堂と言えばモンテヴェルディ以前から脈々と受け継がれてきた伝統があるからな。
宗教改革やメディチ家没落で傾いたとはいえバロックポリフォニーの書法で書かれた声楽はまだ器楽より聴ける。
俺に言わせればバロック音楽などゴミだがな。
0316名無しの笛の踊り
2010/04/22(木) 18:01:18ID:QiRB7rXXノクターン作品62−1とかかな。
確かにショパンがモーツァルト的というのはわかるが、ショパンがヴィヴァルディ
とバッハのどちらにより近いかといえば、圧倒的にバッハに近い。
バッハだってなにもフーガばかりを書いていたわけじゃないのだし、
彼の平均率のプレリュードとショパンのプレリュードやエチュードとの間には、
明らかにバッハの書法をショパンの時代のピアノに移したらこうなる、といった
関係にある曲がある。
たとえば平均率1巻1曲とショパンプレリュード1番、平均率1巻2曲と
ショパンエチュード作品25−1とか。バッハのこれらのプレリュードなし
にはショパンのエチュードもプレリュードもなかったと思われる。
0317名無しの笛の踊り
2010/04/22(木) 18:11:58ID:oVckkN1P0318名無しの笛の踊り
2010/04/22(木) 18:12:55ID:oVckkN1P○あまり
0319名無しの笛の踊り
2010/04/22(木) 18:15:43ID:ATRCeWii0320名無しの笛の踊り
2010/04/22(木) 18:33:37ID:QiRB7rXX好きなバロックの声楽作品は?
器楽はバッハもヴィヴァルディもヘンデルもテレマンもだめなんですか?
0321名無しの笛の踊り
2010/04/22(木) 20:25:56ID:oVckkN1P声が入ってればわりと何でも聞ける
器楽だとシフのイタリア組曲くらいしか聴けなかった。
平均律とか凄いのは分かるんだけど、好みに合わないみたい
0322名無しの笛の踊り
2010/04/22(木) 21:19:25ID:lrk6gPugでは、バッハの声楽曲はいかがでしょうか?
作曲家の個性の違いによる好き嫌い以上に、編成による好き嫌いのほうが
はっきり出るというのは、なかなか珍しいなあ。
また、古典派以降なら声楽、器楽の区別なく好きなものは好きなんですか?
0323名無しの笛の踊り
2010/04/22(木) 22:06:15ID:JHNS+zMAスレタイ無視のウンチク野郎ばっかりだ。ヤボだねぇ。
319いいね。束の間の清涼剤。
0324309
2010/04/22(木) 22:11:19ID:4Vxbsiap残念ながら、私はテレマンは大好きです。
作品の転用云々についてはこの時代普通に行われていた事、
バッハにも自作の流用や他人の剽窃もありましたから、別段悪い事でも何でもありません。
どちらにしても、作曲家が如何のではなく、
単純に趣味の問題以外にはないと私は思います。
むしろ、私はバッハの作品のどこが良いのか誰か教えて欲しいくらいですが。
0325名無しの笛の踊り
2010/04/22(木) 22:26:44ID:oVckkN1Pバッハのカンタータや受難曲、ミサ曲も大丈夫
古典派以降の器楽は、バロックと違って基本的には大丈夫{声なしが理由で聞けない、ということはない}
……というわけで、自分でもよく分からない好みなのであった
0326名無しの笛の踊り
2010/04/23(金) 08:58:11ID:R374K11lブランデンブルクやイタリア協奏曲など華麗なものまで幅広いよ。誰かみたいに金太郎飴ではない。
本当に一人の作曲家だけなのかなと思うこともある。だから偽作も多いがね。
0327名無しの笛の踊り
2010/04/23(金) 11:40:39ID:2ueQX3UP0328名無しの笛の踊り
2010/04/23(金) 13:16:19ID:9BZbiPsZそういう大げさなものいいはよくない。
0329名無しの笛の踊り
2010/04/23(金) 14:25:19ID:7tbbcWxS0330名無しの笛の踊り
2010/04/23(金) 16:02:51ID:9BZbiPsZ影響力のなさに脱力
0332名無しの笛の踊り
2010/04/23(金) 16:34:55ID:R374K11lオレは多彩な音楽としか言ってないし、むしろ受難曲嫌いなのに勝手に「無闇な神格化してる」扱いされた。
バッハとかモーツァルトを嫌う(という)人の一部には、対象があまりに奉られてるのを毛嫌いして反感を持つ輩いるよな。
こういう人の方が、純粋な耳でなく肩書きに踊らされているワケよ。
0333名無しの笛の踊り
2010/04/23(金) 19:56:53ID:mgZm8Akd0334324
2010/04/23(金) 21:13:39ID:gKxiaro0オルガン曲はブクステフーデやブルーンスら先達の剽窃にしか聴こえませんし、
鍵盤楽器の協奏曲は長くくどくどしいだけ。
カンタータは自作や多作のパクリかアレンジで、どれを聴いても似たり寄ったり。
まともに聴けるのはせいぜいイタリア協奏曲やヴァイオリン・ソナタ、
(私は好きではありませんが)世俗カンタータくらいのものでしょう。
ブランデンブルクも能天気と技巧の羅列、聴くたびに辟易します。
こんな三流音楽家聴くくらいなら、イージーリスニング聴いていた方が、
まだ精神衛生的にいいというものです(笑)
0335名無しの笛の踊り
2010/04/23(金) 21:29:49ID:/+ey5u710336334
2010/04/23(金) 21:34:50ID:gKxiaro0私は事実を言ったまでの事です。
ヴィヴァルディやテレマン、ショパン、マーラー等を叩いている有象無象と同じように。
0337名無しの笛の踊り
2010/04/23(金) 21:43:38ID:6aW7p68l事実って書いちまったことで馬脚を表してしまったが、気にするな。
0338名無しの笛の踊り
2010/04/23(金) 23:16:00ID:mgZm8Akdあえて言おう!カスであると。
0339名無しの笛の踊り
2010/04/23(金) 23:46:17ID:XtZYWGRV不快な騒音の連続
0340名無しの笛の踊り
2010/04/24(土) 02:01:08ID:SHOPKn6bフ━━━( ´_ゝ`)━( ´_)━( ´)━( )━
(´ )━(ゝ_´ )━( ´ゝ_´)━━━ン!!!!!
0341名無しの笛の踊り
2010/04/24(土) 12:31:20ID:5V/0FAOKマラ1の4楽章の冒頭って、正直引っ張り過ぎだとおもうw
と言うか、冒頭の金管の山場を迎えた後の、
木管のついでに変態♪っぽい掛け合いは何とかならんかw
後、やっぱり展開が無理矢理すぐる感じは…w
ケロッとラストの部分を持ってきて、その後、また、
乱痴気騒ぎとかw面白いけどwあれはブラックユーモアなんだろうか?
それなら納得。
後、ベル幻は前半楽章は、おもった以上に管が目立たないね。
結構弦にまかせっきりみたいな感じをふと思いました。。。
0342名無しの笛の踊り
2010/04/24(土) 17:02:37ID:/w8BLeoBこんなの一生賭けて演奏したり聴いたりする奴なんてマジキチだわw
0343名無しの笛の踊り
2010/04/24(土) 17:40:13ID:5V/0FAOKブルックナーも癖が強いですから…
あれ、モーツァルトのような躍動し流れるリズムを期待すると、
最初から最後まで???で終わります。
あれって、リズムのない真空の世界に、無理矢理拍子を入れたような世界だと思う。
でないと、ブルックナー休止の意味が分からんです。
0344名無しの笛の踊り
2010/04/24(土) 18:00:03ID:5V/0FAOK0345名無しの笛の踊り
2010/04/24(土) 22:08:32ID:y6bPcl/Fペレアスとメリザンドは、ドビュ、フォーレ、シベリウスのものだな。
あのシェーンベルクは、ほんと、イメージ壊される。
0346名無しの笛の踊り
2010/04/24(土) 23:58:13ID:7xtaseCB0347名無しの笛の踊り
2010/04/25(日) 10:45:32ID:zSFzATks>私は事実を言ったまでの事です。
凄いな
自分の主観と歴史的価値との区別がついてない
こんなタイプのやつが「アインシュタインは間違ってる」と言い出しちゃうんだろうな
でも何かを叩いてるとそんな気分もしてくるからわかる気はする
他山の石としよう
0348名無しの笛の踊り
2010/04/25(日) 20:07:40ID:wY8xVi2/0349名無しの笛の踊り
2010/04/25(日) 20:12:50ID:M2UIXlHd0350名無しの笛の踊り
2010/04/25(日) 20:28:53ID:wY8xVi2/0351名無しの笛の踊り
2010/04/25(日) 20:58:55ID:M2UIXlHd0352名無しの笛の踊り
2010/04/25(日) 21:04:09ID:wY8xVi2/0353名無しの笛の踊り
2010/04/25(日) 21:11:33ID:8fAMtDlF0354名無しの笛の踊り
2010/04/25(日) 22:04:21ID:pSd71+uk>ヴィヴァルディは嫌いだけど、バロックは大好きですよ
こういう人にありがちなのがコレルリ好き。ぬるま湯大好き人間。
0355名無しの笛の踊り
2010/04/25(日) 23:26:16ID:owQL8kyaホルストの惑星が嫌いだ。木星から海王星まで全部。
木星なんか、いろんな主題をただ並べて、オクターブや調を変えているだけじゃないか。土星だって、ただダルいだけだし。海王星って何?良さがわからない
0356名無しの笛の踊り
2010/04/25(日) 23:28:20ID:UZCddMdM0357名無しの笛の踊り
2010/04/26(月) 07:11:42ID:JXzRkMizあんたの好みなんだから叩くほうがおかしい。
嫌いなものを書くスレなんだから、胸を張って嫌いといおうじゃないか
おれは惑星好きなほうだけどな
嫌いなのはリヒャルト・シュトラウスの交響詩!声がないとダメダメな作曲家だな
0358名無しの笛の踊り
2010/04/26(月) 12:45:22ID:QWHJ8es90359名無しの笛の踊り
2010/04/26(月) 13:12:55ID:S9mFlJhz0360名無しの笛の踊り
2010/04/26(月) 13:32:04ID:X4XYmwbT0361名無しの笛の踊り
2010/04/26(月) 13:33:31ID:vpAP6Cdlおれはフィデリオが糞だとおもうわ
アリアがカス過ぎて歌手が気の毒だw
0362名無しの笛の踊り
2010/04/26(月) 13:40:24ID:X4XYmwbT0363名無しの笛の踊り
2010/04/26(月) 13:49:35ID:mpoKpbvF0364名無しの笛の踊り
2010/04/26(月) 13:58:57ID:JXzRkMiz「オペラでロッシーニに敵わないからいろいろやってみました」的なもんじゃん
と、思うのはおれだけ?
0365名無しの笛の踊り
2010/04/26(月) 14:14:33ID:X4XYmwbT0367名無しの笛の踊り
2010/04/26(月) 15:26:49ID:JXzRkMizでもロッシーニが名声をえたのは1810年代だろ、フィデリオが欧州各地で上演されたのもその頃
あれだけオペラにこだわったベートーヴェンが、ロッシーニとの実力差を見せつけられて何も考えなかったとは考えにくいじゃん
0368名無しの笛の踊り
2010/04/26(月) 15:44:55ID:bEAR4R+o0369名無しの笛の踊り
2010/04/29(木) 22:15:25ID:ARVf3fQyなんか、あの曲の雰囲気がね
0370名無しの笛の踊り
2010/04/30(金) 16:19:32ID:bgvmcXaKとくにマラとブルを一緒にする結構いる頭脳って、時間の長さと視覚(大編成)だけで聴覚が欠如してるな。
0371名無しの笛の踊り
2010/04/30(金) 17:24:30ID:LF1hfpeu0372名無しの笛の踊り
2010/04/30(金) 17:57:54ID:arDf9wTy0373名無しの笛の踊り
2010/04/30(金) 22:37:33ID:tKWzM8T64者一緒で正解だよ。くだらなさ加減はいい勝負。
0374名無しの笛の踊り
2010/04/30(金) 22:55:59ID:j9zu+EVS0375名無しの笛の踊り
2010/05/01(土) 01:10:14ID:025EVhVm0376名無しの笛の踊り
2010/05/01(土) 01:48:41ID:XbCfeJ6j特に鍵盤楽器の曲はワンパターンなフレーズが多くて飽きる
0377名無しの笛の踊り
2010/05/01(土) 03:37:04ID:OYqKI52C0378名無しの笛の踊り
2010/05/01(土) 04:54:11ID:TkjJ3YIW0379名無しの笛の踊り
2010/05/01(土) 05:55:04ID:AGNTEZgP俺に言わせりゃ〜wそれらから更に、
R.コルサコフ、ムゾルグフスキー、ラヴェル、シベリウス、ラフマニノフを加える。
「コイツら赤信号みんなで渡れば怖くない」みたいに、横並びでやってる冒険が皆一緒。
非常にくだらん!
0380名無しの笛の踊り
2010/05/01(土) 05:58:32ID:XbCfeJ6jそれはモーツァルト・ベートーヴェンのほうがよっぽど該当するような気がするんだが?
0381名無しの笛の踊り
2010/05/02(日) 21:43:50ID:mzuEHLsZ中国とかインド等のアジアの後発国では、まだまだこの先、喜んで聴かれていくと思うよ。
0382名無しの笛の踊り
2010/05/02(日) 22:14:06ID:QArhxvt0日本全国、ロマン派をやらない月は一つもない。
0384名無しの笛の踊り
2010/05/03(月) 19:53:56ID:BZh35sx1朝鮮半島でも、まだまだこの先、喜んで聴かれていくと思うよ。
0385名無しの笛の踊り
2010/05/03(月) 22:50:01ID:Wju+aXcV仕事から家に帰ってさてクープランでも聴こうかなんて決して思わないよな。
まるで同じ職場で同じ仕事の繰り返ししているみたい。スカルラッティも似ている。
0386名無しの笛の踊り
2010/05/05(水) 20:53:47ID:pvb2FlE10387名無しの笛の踊り
2010/05/06(木) 14:56:26ID:btfzj0Fwスカルラッティって、息子のほうの?
だとしたら異議あり!
クープランに比べたらなんとスカルラッティの多彩なことよ。
0388名無しの笛の踊り
2010/05/07(金) 22:04:43ID:vsAovXpLそういわれて改めて仕事からかえってきて手持ちのCD聴いてみました。
フルートと通奏低音のためのソナタ K77,81,89,90,91
やはり退屈だなー・・・K58のチェンバロソナタはなんかBachみたいで
ん!と思ったが、これならBachの方が深いし。
お薦めは?
0389名無しの笛の踊り
2010/05/08(土) 05:59:52ID:M+58ahYIスカルラッティといえば、何といってもチェンバロ独奏のためのソナタ。
そこに繰り広げられる多彩な技巧は、チェンバロよりむしろ以前から
行われているようにピアノの演奏で聴いたほうがいいかもしれません。
たとえばホロヴィッツの演奏とか。
確かに「深さ」の点でバッハと比べられるとやや弱いかもしれないけれどね。
0390名無しの笛の踊り
2010/05/15(土) 11:37:36ID:v3Uu+rsv0391名無しの笛の踊り
2010/05/15(土) 16:38:25ID:hh1WFv5w一握りのメジャー曲の有名じゃなくだらけて間のびした部分。
彼の曲の90%ぐらいを占めるマイナー曲すべて。
あり合わせ素材の使い回し感が否めないマンネリズムと退屈さにイヤになる。
9割方を占めるマイナー曲のほう聴くとモーツァルトの真の実力がよく分かるかも。
0392名無しの笛の踊り
2010/05/15(土) 22:41:10ID:v3Uu+rsvあたりかな? ・・・・
ほとんどの作曲家はクズが多いのは当たり前だろう。
モツはクズでも、いいクズ
0393名無しの笛の踊り
2010/05/15(土) 22:47:05ID:NCrP9//Dモーツァルトの屑は装飾音がうるさいだけの駄曲の山
ラヴェルも聴くべきは小品ぐらい。オペラなんかはどうしょうもない屑
0394名無しの笛の踊り
2010/05/15(土) 22:56:44ID:MdQUC1Of0395名無しの笛の踊り
2010/05/16(日) 01:34:00ID:0khtBNZtArabesque con moltoが嫌い
0397名無しの笛の踊り
2010/05/16(日) 08:43:11ID:Xq08aVS2ブラームスは駄曲を書いても発表しない方針で、厳選された曲が残った。
バッハは作品と多さと質を両方クリアした作曲家として驚異的といわれる。
ベートーヴェンは交響曲、弦楽四重奏、ピアノソナタに限ると駄曲は少ない。
0398397
2010/05/16(日) 08:46:41ID:Xq08aVS2作品の多さと質←○
0399名無しの笛の踊り
2010/05/16(日) 10:50:16ID:EYnmZgJOあとは「好み」の問題になるんだろう。
0400名無しの笛の踊り
2010/05/16(日) 11:42:27ID:KHzhS+Igバッハに駄作なしは、全作品の50%ぐらいしか聞いてないのでわからない。バッハプロに
ご意見は委ねるわ。
ベートーヴェンは若い頃の作品は意外と駄作が多い。彼の場合は年齢を重ねるにつれて、
作品の質が上がって行くような、発展する作家。こういう作曲家は稀有だと思える。
晩年の作品は、まさに至宝だ。
ブラームスはクズがない。最初から完璧だが、ただし若い頃の作品は非常に退屈なのが欠点。
ショパンはピアニストにとって”クズも宝”、1音符と言えどもクズと言えない。彼の作品は
神だ。 リストと比べると、それがよ〜くわかる。
ラヴェルの管弦楽曲は管弦楽ファンにとって、ショパンにおけるピアノ作品とピアニストの関係と
一緒だ。他人の編曲でもオペラでも”クズ”にならない。
0401名無しの笛の踊り
2010/05/16(日) 13:51:44ID:3O1u1Pvjわざわざ嫌いになるためにマイナー曲まで聴き漁る態度に敬服する(棒
その調子で他の作曲家もどんどんマイナー曲を聴いて批評して下さい
0402名無しの笛の踊り
2010/05/16(日) 17:58:26ID:Xq08aVS2鰤箱とかの全集物は安く手軽に買えて
その作曲家のマイナー曲も沢山入ってますよ。モーツァルトに限らず。
あと>>391は聴いてみた結果が駄曲だったという話だと思われますが。
0403名無しの笛の踊り
2010/05/16(日) 18:04:04ID:W3uLzj5/0404名無しの笛の踊り
2010/05/16(日) 18:14:27ID:Xq08aVS2交響曲を例にとると
ベートーヴェンの9曲、ブラームスの4曲は
どれもメジャーと言って差し支えないと思われます。
でもモーツァルトの場合は大半がマイナー曲。
本格的に聴こうとするとマイナー曲も不可避ということじゃないですかね。
0405401
2010/05/16(日) 19:29:04ID:5vv3XiESなんでそんなに必死なの?
0407名無しの笛の踊り
2010/05/16(日) 21:54:42ID:lec1max8>ブラームスはクズがない。最初から完璧
ん? 本当にそうかなあ。
>ただし若い頃の作品は非常に退屈なのが欠点。
というか、相当に若い頃の作品にはクズに近いものもあると思うけど。
ピアノソナタのあるものとか、ピアノのためのスケルツォとかは、単に
退屈というだけでなく、ピアノ曲としてどうかと思うよ。
0408名無しの笛の踊り
2010/05/17(月) 00:16:32ID:a+23GPWwID真っ赤な奴晒しage
0409名無しの笛の踊り
2010/05/18(火) 11:33:40ID:3kSZdxy10410名無しの笛の踊り
2010/05/18(火) 16:45:59ID:jJBL1yne好みはそれぞれなので仕方ないだろうが、あまりに耳が雑すぎないか?
シンフォニーのNo1-24とかは聞いてないので自信ないが、例えばピアノソナタ全集は全曲聴き通しても名曲として十分鑑賞できる。
その流れで行けば、オケでも室内楽でもそんなに駄作はないと思うけどな。
例えば、バセットホルン(orクラ2+ファゴット1)3本のしょうも無さそうなディベルティメント連作でもオレは美しいと思うが。
0411名無しの笛の踊り
2010/05/18(火) 17:10:48ID:AaOBgNnU0413名無しの笛の踊り
2010/05/18(火) 21:28:47ID:Q9AVcmGq理不尽でも曲の悪口だけタダ並べるのがスレの趣旨か?
しつこくなければ反論もありだろ。
かえって直感的に乱暴にイヤイヤ言う奴の方がムカツクわ。
0414名無しの笛の踊り
2010/05/18(火) 22:23:06ID:f4iGX2yn0415名無しの笛の踊り
2010/05/19(水) 11:28:25ID:WxLDeffr料理の味に鈍感な英国人を皮肉った言葉だ。
音楽もそういう点では共通する。味覚も聴覚も幼年時代までに決定ずけられて
しまう。
モーツアルト、ショパン音楽が嫌いという人は、まず 自らの幼年時代を思い
出せばよい。おやじが観ているTVのうるさい音、母親が歌う演歌、ゲーム機の
雑音等々。 こんな家庭環境で育っていれば、まず、伝統的なクラシックの音楽の
通にはなれない。 ベートーヴェンのソナタが嫌だ、ブラームス、ラヴェルが退屈。
こういう人は感性がすでに台無しにされているのだろう。
0416名無しの笛の踊り
2010/05/19(水) 14:58:19ID:rRbsogwl0417名無しの笛の踊り
2010/05/19(水) 16:27:20ID:QH4Fv714こちらでどうぞ
http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1258441996/
0418名無しの笛の踊り
2010/05/19(水) 17:00:03ID:rNQ44ejS「聴けば聴くほど」スレ題からして「直感的」ではないだろ?
0419名無しの笛の踊り
2010/05/20(木) 12:53:27ID:4ATppFQYチャーチに縁のない生活だから、どうしても、あのオルガンの音色は馴染めないわ
0420名無しの笛の踊り
2010/05/20(木) 21:54:05ID:nE4jpEwn0421名無しの笛の踊り
2010/05/21(金) 00:00:06ID:nIivA7Kr0422名無しの笛の踊り
2010/05/21(金) 08:03:58ID:DyL2nipmグールド以外は聴いておられないのでは?
あまり聴いてない演奏は、とっつきにくいのではないの?
私、美空ひばりの演歌をよく聴きますが、彼女の持ち歌を他の歌手が歌って
いるとボリュームを下げて聞こえなくしてしまいます。
下手くそに聞こえて不愉快な気分になります。どんな上手な人でも、
ひばりとは月とすっぽんの差に感じるのです。 グールドも同じことでは?
0423名無しの笛の踊り
2010/05/21(金) 08:56:53ID:ATjkXSYPグールドがすっぽんということですね、分かります。
0424名無しの笛の踊り
2010/05/22(土) 09:53:54ID:druBxNXc0425名無しの笛の踊り
2010/05/22(土) 09:57:02ID:gDO7jo53あれがなければそれなりに楽しめるんだが
0426名無しの笛の踊り
2010/05/22(土) 13:41:26ID:btA/ZItWむしろ両者とも、慣れたら無いと寂しいぐらいだ
0427名無しの笛の踊り
2010/05/22(土) 22:40:58ID:DV3wU4HMあの鼻歌ってなんかわざとらしく聞えるんだよな
そのわざとらしさがいいのかもしれないが、おれには雑音でしかないわ
0428名無しの笛の踊り
2010/05/23(日) 09:56:56ID:bXVSaCmDなにの鼻歌が録音されるのはよくないと、思わなかったのかしらね。
彼の理念と彼の現実とは矛盾しているわね
0429名無しの笛の踊り
2010/05/23(日) 10:47:42ID:JUeaRxU/それがグールド。
0430名無しの笛の踊り
2010/05/23(日) 11:39:28ID:hVcx2AGH>彼の理念と彼の現実とは矛盾しているわね
グールドの理念って何?それ次第では合理的かもしれんぜ
0431名無しの笛の踊り
2010/05/31(月) 14:39:13ID:WNvwJqSP0432名無しの笛の踊り
2010/05/31(月) 14:50:03ID:Rz3HrF4D好事家どものおしゃべりほど、クズの中のクズはないから?
クラオタのうんちくなど、犬も食わない。
黙って聴いてろ!
0433名無しの笛の踊り
2010/05/31(月) 15:00:53ID:PPgX9mLvhttp://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1271431551/
0434名無しの笛の踊り
2010/05/31(月) 15:10:56ID:Rz3HrF4Dクラ板を見て、クラオタの人間って変わり者が多いな〜
と勘違いする
いや、勘違いでもないか…
ご招待ありがとうございました。(↑)お土産です。
0436名無しの笛の踊り
2010/06/01(火) 18:00:23ID:llgmDnkjモノトーン過ぎる。交響曲はどれもクズ。Vnコン演歌ですか?w
0437名無しの笛の踊り
2010/06/02(水) 20:03:34ID:LFrn0ojz日本で異常に人気なのは納得は出来るけどね。
0438名無しの笛の踊り
2010/06/02(水) 21:31:44ID:IScWmSrD0439名無しの笛の踊り
2010/06/02(水) 21:37:26ID:AAGWsLMnそういう俺の手元からはブラームスのCDがどんどん消えていく。
いずれ再び良いと思える日が来るのだろうか。
0440名無しの笛の踊り
2010/06/03(木) 17:53:26ID:MjL8NULF0441名無しの笛の踊り
2010/06/03(木) 20:11:48ID:BUJJAPs+現代でも古典でもない。
こんな音楽を聴いてる奴は、中途半端な好事家だ。
音楽を哲学する野郎ほど、俺の嫌いなものはない。
古典派の豊かな夢、現代のポピュリズムや映像との融合。そんなものも何もない。
まったく生臭い音楽。……中学生向けだな。
0442名無しの笛の踊り
2010/06/03(木) 20:43:17ID:31eqfxSFまで読んだ
0444名無しの笛の踊り
2010/06/04(金) 02:50:53ID:300A0wYaまあ、嫌いだというヤツは殆ど居ないだろうが、
かといって、クラを長年愛好してる者で、ドヴォルザークなんぞ頻繁に聴いてるヤツは、まず居ないと思うんだが、どうかね?
0445名無しの笛の踊り
2010/06/04(金) 14:04:36ID:SNiueC5sドヴォルザークの神降臨曲ですらこれだから、他の作品は論外。よく知らないけどw
0446名無しの笛の踊り
2010/06/04(金) 14:15:27ID:3Ue+7EK6まあ「聴かない」ってがんばってる人は厨二病なんだろうなw
0447名無しの笛の踊り
2010/06/04(金) 14:24:08ID:7JfPlALQシベリウス、ラフマニノフなど、進歩どころか完全に退化した汚物以外の何物でもない。
0448名無しの笛の踊り
2010/06/04(金) 14:35:02ID:OYmhaBhMシベリウス、ラフマニノフが汚物なのは同意だが、こんなB級を論うこと自体が意味不明
0449名無しの笛の踊り
2010/06/04(金) 14:37:40ID:3Ue+7EK6あれで交響曲がおかしくなった
0450名無しの笛の踊り
2010/06/04(金) 19:33:06ID:KD20y1kI素直になれよ。
0451名無しの笛の踊り
2010/06/05(土) 00:00:48ID:BAx7FvK90452名無しの笛の踊り
2010/06/05(土) 00:55:40ID:np8ZT9cA聴けば聴くほどイヤになる
0453名無しの笛の踊り
2010/06/05(土) 01:51:10ID:ifbgFvMS退屈
皆川達夫先生の信者がヨイショしてる感じで気持ち悪い
交響詩以外は好きなんだけどね。
0455名無しの笛の踊り
2010/06/05(土) 08:00:44ID:U3iYzqIS同感です。武満さんの作品などはどれもこれも聞いていて嫌気がさす。
日本人作曲家の作品は、どこか似ています。
音楽における”日本人臭”というのでしょうか。 私は日本の建築も絵画も工芸も、
また文学も詩も大好きですが、どういうわけか、音楽だけは嫌いです。
0456名無しの笛の踊り
2010/06/05(土) 22:24:41ID:BAx7FvK90457名無しの笛の踊り
2010/06/05(土) 22:32:43ID:zSGKhG0n0458名無しの笛の踊り
2010/06/06(日) 11:43:07ID:xQoF0b7Kそういう説がありました。右脳民族とか・・・
0459名無しの笛の踊り
2010/06/06(日) 11:55:45ID:VGxQP74cマラ4
0460名無しの笛の踊り
2010/06/06(日) 12:32:42ID:G1K3oPHl信じられん。出典紹介してくれよ。
少なくとも既知の民族全てについて調査しないと、言えないことだぞ。
そんなことはフレイザーですら無理だろうな。
0461名無しの笛の踊り
2010/06/06(日) 12:53:33ID:D7oD6vRdhttp://www.hmv.co.jp/product/detail/3769775
0462名無しの笛の踊り
2010/06/06(日) 13:18:27ID:FCyfAcYW0463名無しの笛の踊り
2010/06/06(日) 13:32:03ID:G1K3oPHl世界にはその二民族しかいないわけじゃない。大体、欧米人という括りも乱暴すぎだし。
都市伝説の類ではなく、学者が真面目に論じているというなら教えてくれ。
0464名無しの笛の踊り
2010/06/06(日) 13:56:40ID:VQpSVif50465名無しの笛の踊り
2010/06/06(日) 14:03:27ID:G1K3oPHl0466名無しの笛の踊り
2010/06/06(日) 14:09:55ID:QV31yK9G0467名無しの笛の踊り
2010/06/06(日) 14:23:48ID:S4FvGPFX聴いた後、損した気分になる。
0468名無しの笛の踊り
2010/06/06(日) 15:04:48ID:4NxrIFrN0469名無しの笛の踊り
2010/06/06(日) 16:11:21ID:94Dm3DZx角田忠信『日本人の脳―脳の働きと東西の文化 』(大修館書店)
0470名無しの笛の踊り
2010/06/06(日) 20:10:33ID:E0aYCDxK横槍だけど、
それに、その能力が日本人「だけ」と証明されてるの?
0471名無しの笛の踊り
2010/06/06(日) 21:34:15ID:AkwlJRD6昔読んだからうろ覚えだけど、
色々な音を聞かせた時の脳内の反応で調べると、
日本人とポリネシア人だけが共通で、
中国人や韓国人さえも欧米人と同じ反応だったと書いてあったはず。
内容は少し違うけど、ここに著者の対談が載っている。
http://www3.ocn.ne.jp/~fmg-net/m2/m2411.html
0472名無しの笛の踊り
2010/06/06(日) 22:35:34ID:E0aYCDxKありがとう。
ちゃんと脳内の反応を測定したんだね。
0473名無しの笛の踊り
2010/06/06(日) 23:40:02ID:3cZEfZBzだからブルが嫌いだった。
でも全体の構造から見たら、合理性があることがわかって、ブルも好きになった。西洋哲学を勉強した影響もあると思う。
日本は教育体系で全体像をとらえる学びかたに欠けてるのも好き嫌いに影響してるかもしれん。
論理性のない駄文評論家が跳梁跋扈していて、作品理解を歪ませているとも思う。
チャイコなんかがバカにされがちなのは小林秀雄の影響もあると思うが(好き嫌い激しい宇野とか)、
プロの音楽家に話を聞くと、名を残した作曲家がいかにすぐれているか、生き生き教えてくれる。
かと言って好き嫌いは当然出るが。
0474名無しの笛の踊り
2010/06/07(月) 00:23:54ID:ILxbHsLg0475名無しの笛の踊り
2010/06/07(月) 01:37:54ID:9qhf3XLw0476名無しの笛の踊り
2010/06/07(月) 01:41:22ID:H3eDD2rK0477名無しの笛の踊り
2010/06/08(火) 00:32:33ID:y/+zra3x本当に幅広い作曲家だよな>プロコ
0478名無しの笛の踊り
2010/06/08(火) 09:25:27ID:h0ZwwoLt日本の現代音楽って無意味に「和風」を強調した変な曲が多いイメージ強いな
純邦楽の楽器を使ったり、平安時代の音階を応用するとか妙なことをしたり・・・
0479名無しの笛の踊り
2010/06/08(火) 10:54:56ID:O/tmXSe/角田氏の研究は日本語の特質と日本人の言語脳との関係を調べた結果の仮説で
なかったかしら?
一説によると、日本語的な言語を話すポリネシア人がそれに近いそうです。
それに伴って、日本人の英語能力についても関連があるとか、日本人の論理性に
ついての考察とか、そこからいろいろの学説が展開できるのではないのかしら?
0480名無しの笛の踊り
2010/06/08(火) 13:00:24ID:pKpbEsrN臭い。いやな臭いがする。
0481名無しの笛の踊り
2010/06/08(火) 13:50:33ID:vdlhp9FFショスタコの金属臭は多くの作品に共通して言えるな
0482名無しの笛の踊り
2010/06/08(火) 19:47:29ID:c+KNh69F0483名無しの笛の踊り
2010/06/08(火) 22:29:43ID:KUodn57V反吐が出る。若手の作曲家にそういう人があんまりいないのは救いだが。
0484名無しの笛の踊り
2010/06/09(水) 11:04:34ID:VypUvuWM中途半端になってしまって、実につまらない音楽がかり書きまくっているw
0485名無しの笛の踊り
2010/06/09(水) 12:36:12ID:fDsbBWxF0486名無しの笛の踊り
2010/06/09(水) 13:53:01ID:ihNDGS/w0487名無しの笛の踊り
2010/06/09(水) 15:35:08ID:KVVfammf新ウィーン学派はよくわかりませんでした
0488名無しの笛の踊り
2010/06/10(木) 18:57:01ID:JB3lAMrcこれは貴重な再発売だが、激しいショウピースで感動する可能性高し
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=3844120
0489名無しの笛の踊り
2010/06/10(木) 23:21:10ID:Pb44y+py0490名無しの笛の踊り
2010/06/11(金) 13:58:01ID:3BmWVb6n不倫の曲とか除夜の鐘とか
0491名無しの笛の踊り
2010/06/12(土) 00:51:17ID:bAugKyYh俺も好きじゃないけど、月に憑かれたピエロだけはなんだか好きだ。
なんか気持ち悪い音楽に身をゆだねてバカになれる
0492名無しの笛の踊り
2010/06/14(月) 09:46:15ID:7uCP0L4Yとりあえず近代ロマン派てなによ?ネオロマンティックのこと?
あときみ中二病だからお大事に!
0493名無しの笛の踊り
2010/06/15(火) 01:16:46ID:PPSRccm+0494名無しの笛の踊り
2010/06/27(日) 21:37:24ID:hT+XZbBx0495名無しの笛の踊り
2010/06/28(月) 23:24:00ID:7IKCSTgm明日から、もう聴かねー!
0496名無しの笛の踊り
2010/06/29(火) 05:44:33ID:aLleZNjx0497名無しの笛の踊り
2010/06/29(火) 06:33:41ID:C2HuOtfG録音されてる作曲家・曲だけで一生、録音されてない無名の作曲家・曲も入れると
数百年は掛かると言われてるのに、聴き飽きるなんてすごいなおい!
0498名無しの笛の踊り
2010/06/29(火) 23:52:21ID:WATu8pF30499名無しの笛の踊り
2010/06/30(水) 02:00:11ID:aNTQgKPO結果的に生き残ったのがクラシックなんだから
0500名無しの笛の踊り
2010/07/01(木) 04:39:57ID:m8Fh2uSLそういう風にちまちまと聴き漁っていくこと自体にうんざりというのはたまにあるな
なるべく多くの曲を知る義務があるでもなし
0501名無しの笛の踊り
2010/07/01(木) 17:09:10ID:jDIhEKSE今までベルリオーズの名前が1回しかないのに驚いた。
幻想・ハンガリー行進曲・ローマの謝肉祭を除いて
癒しや楽しさを感じる瞬間が不思議なほど全くない。
そこそこ準名曲扱いされてる、ハロルド、ロメジュリ、レクイエムの良さが分かるか期待して、何度聞いてもイライラするだけだった。
イライラ野郎が作って、オケがイライラ演奏して、聴衆をイライラさせる音楽だな。
0502名無しの笛の踊り
2010/07/01(木) 17:51:17ID:ACQHd1my音楽に癒しや楽しさを求めているならそういう曲だけ聴いてりゃいいのに。
安いからといって好きでもない作曲家の全集BOXに手を出すからいけないんだ。
0503名無しの笛の踊り
2010/07/01(木) 22:20:21ID:TVpvLbrD無機質な音楽を量産した作曲家だが、あの、びっこを引いたような、いざりの
音楽は、ただただイライラして聴くだけだ。
0504名無しの笛の踊り
2010/07/02(金) 07:29:51ID:fZYv9PKLベルリオーズの全集BOXなんて想像するだけでバカっぽいwwww
実際あるの?
0505名無しの笛の踊り
2010/07/02(金) 09:55:52ID:jKzOtEZo全集が出たら売れる作曲家ではないな。
熱狂的ファンというのがいないのだ。
その点は、フランスの作曲家でも、ビゼー、フォーレ、ドビュッシー、ラヴェルは
全集を買うような熱狂的ファンがいるね。
他の国で言うと、リストとかだね。全集が売れない。
0506名無しの笛の踊り
2010/07/02(金) 17:00:44ID:LjhkJqCHオレはまったく逆。
ストラヴィンスキーは「春の祭典」以降からが彼の本領の音楽だと感じる。
音楽(特に歌詞のない器楽)は無機質な中に何かを感じとれる感性をがなければ
何を聴いても退屈、イライラするのでは?
あなたは一度スティーヴ・ライヒか中古のラスターノトンのCDでも聴いて
もっとイライラした方がいい。
>>504
philipsのコリン・デーヴィスの3ボックスが全集とまではいかないが
かなり安くて大量に聴くことができるよ。
0507名無しの笛の踊り
2010/07/02(金) 17:12:45ID:LjhkJqCHhttp://www.amazon.com/Berlioz-Box-Set-Thomas-Allen/dp/B000093OSH/
どうせ聴かないから関係ないよねw
0508名無しの笛の踊り
2010/07/02(金) 20:40:53ID:3BWcmL8a0509名無しの笛の踊り
2010/07/02(金) 23:34:56ID:Nuzi5GIvスレタイの趣旨からはずれるけど、ビゼーの全集って
あるのか?
0510名無しの笛の踊り
2010/07/03(土) 08:48:02ID:gveqMJQt0511名無しの笛の踊り
2010/07/03(土) 12:32:55ID:P3NyknTvノーマル人はほとんどそうだろ?
イライラや苦しみを求める特異マゾ体質を正当に主張するなよ。
指輪全曲を異演で聴きまくるワグネリアンはそれに該当するかな。
0512名無しの笛の踊り
2010/07/03(土) 15:17:47ID:QKfr3V+v人によって様々だと思うけどそんなことを羅列して何が楽しいの?
0514名無しの笛の踊り
2010/07/03(土) 22:31:07ID:QtzRrhnv2chには貴方にとって何が楽しいのか分からないようなスレがゴマンとあることだろうが、
貴方が楽しんでるスレも他人からは同じように思われているものだ。
いちいち質問したりはしないけどな。
0515名無しの笛の踊り
2010/07/04(日) 10:08:31ID:3rdoG6bL0516名無しの笛の踊り
2010/07/04(日) 18:56:03ID:bn3A87nf0518名無しの笛の踊り
2010/07/06(火) 19:34:46ID:xEUad28i0519名無しの笛の踊り
2010/07/16(金) 09:56:30ID:pwOSkRRtやはり、ろくな曲がなかった。
0520名無しの笛の踊り
2010/07/16(金) 13:33:33ID:No1j7Lkf0521名無しの笛の踊り
2010/07/16(金) 18:58:30ID:5tG8MOwMタイスの瞑想曲、チゴイネルワイゼン、カバティーナ、ベートーヴェンの
主題によるロンディーノ、ホラスタッカート……
0523名無しの笛の踊り
2010/07/17(土) 14:01:29ID:7GKAgHQ4まあ、落ち着け!
0524名無しの笛の踊り
2010/07/17(土) 17:00:03ID:Rub1e7Y5ために書いた作品。
0525名無しの笛の踊り
2010/07/18(日) 10:29:32ID:flqQSUwFヴァイオリンの音色が性に合わない人ではないの?
好きな曲でも嫌いな楽器でやられるとイヤだ、という人はいる。
0526名無しの笛の踊り
2010/07/18(日) 12:54:55ID:uMzPm/oBドビュッシーのピアノ曲をオケに編曲してもらってやっと魅力がわかったというのが何曲もある。
0527名無しの笛の踊り
2010/07/18(日) 13:09:38ID:cGtmIf9f0528名無しの笛の踊り
2010/07/19(月) 05:32:46ID:oOxJutng0529名無しの笛の踊り
2010/07/19(月) 09:04:59ID:qw2G032N0530名無しの笛の踊り
2010/07/19(月) 09:14:11ID:pNRSTAgD0531名無しの笛の踊り
2010/07/19(月) 20:13:50ID:DbePhzSS0532名無しの笛の踊り
2010/07/20(火) 05:51:35ID:VvqbcMNO0533名無しの笛の踊り
2010/07/22(木) 00:30:58ID:K27tY4gZ0534名無しの笛の踊り
2010/07/22(木) 18:56:41ID:cngbd7y5イイ曲ばっかりじゃないか。その路線でいくとサンサーンス/序奏とロンド・・・、サラサーテ/サパテアート、バッツィーニ/妖精の踊り、クライスラー/プレリュードとアレグロ・・なんか聴くとどうだい、
(イヤすぎて)ゾックゾクするやろ?
Vn曲は理詰めで頭で聴いてはいけない。生理的快感を求めて聴けば気持ちいいと思うけどな〜。上手い奏者によるのは最低条件だが。
0535名無しの笛の踊り
2010/07/22(木) 21:27:26ID:9qeqpG+Y0536名無しの笛の踊り
2010/07/26(月) 00:13:04ID:zthYfClyイイ、と言う人間は、スノビズムやら教養主義やら日本の文化芸術振興やら
その他何やらを排除しても心から本当にイイと思っているんかいな。
何度聴いても、多少色の付いたホワイトノイズにしか聴こえん。
0537名無しの笛の踊り
2010/07/26(月) 08:39:36ID:MRhA9umUどの曲でもいいわけじゃないけど、好きな曲は本当に好きですよ。
0538名無しの笛の踊り
2010/07/26(月) 10:22:35ID:PcMK9gQp同意じゃ! ほんま、つまらん・・・
0540名無しの笛の踊り
2010/07/26(月) 17:12:14ID:3KpCamXL武満徹は特別人気があるからじゃないか。
お前ら武満が国際的に認められてるからイイって言ってるだけなんじゃないの?ってことだろう。
嫌いならやめればいいのに、何度も聴いてる>>536こそスノビズムやら教養主義やらに振り回されてるようにしか見えない。
0541名無しの笛の踊り
2010/07/27(火) 12:10:33ID:VVF76fuz現代音楽(ここでは前衛を語るゲソヲソをいう)に比べると武満の作曲姿勢はまだ
マシなのでナントカ理解しようとしたんだが、まずい吸い物にさらに水を加え
たようなテイストがもどかしく、そのもどかしさが個人的に同調出来ない状態
をさらに増幅させてるんだと思う。
>>540 一応何回か聴かないとわからない「現代の音楽(前衛ゲソヲソ以外)」は
たくさんあるので、複数回聴く。それに、ここはそういうスレ。
0542名無しの笛の踊り
2010/07/27(火) 18:37:42ID:UagtJOb+彼も他の20世紀作曲家同様、作曲時期でかなり毛色の違う曲を書いている。
また合唱曲もあれば室内楽曲、器楽曲、管弦楽曲がなどがあるし。
6、70年代はかなり前衛だし8、90年代はかなり幻想的な曲調。
このスレはそこをハッキリさせないと空回りするだけだぜい。意図的にスレを伸ばしたいのなら
話は別だが。
0543名無しの笛の踊り
2010/07/27(火) 19:36:36ID:wzaKW2MJあなたの現代音楽一般や武満徹に対する感覚はまあわかりましたけれど、
その個人的な感性をもってして、>>536のような屈曲した一般化をするのは
やめていただきたいと思います。
武満の作品を虚心坦懐に聴いて心を揺さぶられる聴者は少なくないのは事実です。
それに>>542氏も言うように、武満の作品とひとくくりにされても、様々な
傾向の曲があるわけです(それでも他の現代作曲家に比べれば武満の個性は
はっきりしているとは思うが)。
たとえばテレビドラマの音楽の「夢千代日記」「波の盆」や、ハイファイセット
の歌った映画主題歌「燃える秋」をあなたは聞いたことがありますか?
0544名無しの笛の踊り
2010/07/27(火) 19:42:05ID:dLqH7dHPふにゃふにゃした感じの変な音楽ばっかり
黒澤映画も武満を起用したりして変になってしまった
0545名無しの笛の踊り
2010/07/27(火) 22:40:56ID:gaVtSLyf0546名無しの笛の踊り
2010/07/28(水) 14:29:58ID:kBWz1iKgw イヤなら何回も聴かないだろ普通
評論家みたいに仕事で聴かなければならない人がグチるスレなのか
それは可哀相だね(プゲラ
0547名無しの笛の踊り
2010/07/28(水) 23:46:19ID:yMmQJgxVこのスレの趣旨を理解していない546みたいな奴もいるし。
545はマトモだな。
0548名無しの笛の踊り
2010/07/29(木) 11:12:55ID:KVZj5RZX0550名無しの笛の踊り
2010/07/29(木) 16:40:37ID:FO7V0Gjd「スコットランド」の良さがさっぱりわからん
0551名無しの笛の踊り
2010/07/29(木) 21:39:47ID:dZjTPWDn水野朋子作曲『紅い薔薇』
0552名無しの笛の踊り
2010/07/30(金) 17:10:37ID:r+r29jDM0553名無しの笛の踊り
2010/07/30(金) 21:49:39ID:e7vLaRkl何度聴いてもさっぱりピーマン。
どこがいいのか教えてくれ!
0554名無しの笛の踊り
2010/07/31(土) 06:16:38ID:GOVHCPsgCD屋で流れていて居たたまれない気分になった。
若い頃、好んで聴いていただけに余計に気分が悪い。
0555名無しの笛の踊り
2010/07/31(土) 08:53:41ID:4hfzbx1h同感です。彼の音楽を誉める外国の音楽家がいるが、彼はお世辞を言ってるだけ
のような気がする。 日本人もなじめない音楽を外国人がわかるはずがない。
>>553
イギリスの作曲家の作品によく感じる「ある印象」が彼の作品にもある。
ヴォーンが「凡」みたいな感じで、面白くもおかしくもない。
0556名無しの笛の踊り
2010/08/09(月) 12:25:43ID:l+6+Lv93特にトスカ
0557名無しの笛の踊り
2010/08/09(月) 13:43:00ID:4htULOFf晩年の朝比奈がインタビューで、
「マーラーの第一を振ってくれってよく頼まれるんだが勘弁してくれって断ってる。あれは歌曲を基に作った習作みたいなもんでとても振る気になれない」
つっててマーラーが大好きだったその頃の俺はすげえ腹たったんだが・・・今になって思うと朝比奈正しいな、とw
2番以降は聴けるけど1番は聴くにたえないな。
特に4楽章は無意味に長すぎ。
三分の一に縮めるべきw
0558名無しの笛の踊り
2010/08/16(月) 05:21:18ID:N2sBSkg3の交響曲全部
0559名無しの笛の踊り
2010/08/16(月) 06:07:53ID:TGiyxowU日本人が理解できない日本人の音楽は外人が誉めても×で、
イギリス人が誉めるイギリス音楽も日本人が理解できないから×
なのか。どんだけ音楽的感性に優れてるんだw日本人て。
0560名無しの笛の踊り
2010/08/16(月) 17:21:12ID:HURWwPv9同感だね。
ただ、ドイツ、フランス、ロシア、イタリア、あたりの人が自国の作曲家を
語る時に比べて、イギリスの場合はちょっと身びいきが過ぎるように思う
ところはあるかもしれない。
たとえば、ポーランド人は熱烈にショパンのことを語り高く評価するけど、
じゃあシマノフスキーやヴィニヤフスキーに対してもものすごく熱心に
語り評価するかといえば、そうでもなさそうだ。ちゃんと音楽史の中での
自国の作曲家の位置づけを理解したうえで発言しているように思える。
0561名無しの笛の踊り
2010/08/17(火) 06:22:03ID:Ks5dSdkF0562名無しの笛の踊り
2010/08/17(火) 07:11:14ID:shDbYUAT朝比奈の巨人は聴きたくねえな。
0563名無しの笛の踊り
2010/09/03(金) 05:48:39ID:FkwgfzJa単に趣味にあわなかっただけだろ
0564名無しの笛の踊り
2010/09/04(土) 04:01:51ID:lmIBMqYx90年代の全集録音には加えていないし、その頃のインタビューでも、
「オーケストラにとってありがたい作品とそうでないものがあって、
ブルックナーの交響曲には、一生懸命演奏してもありがたくないものがある」
「ベートーヴェンくらいになると、ただひらすらに一生かけてやらなきゃと思うけど、
ブルックナーだと失礼ながらもうやりたくないものがある」
みたいなことを言ってた。
0565名無しの笛の踊り
2010/09/04(土) 07:38:08ID:G6myz/qb0566名無しの笛の踊り
2010/09/09(木) 10:00:01ID:KgYoHNsM構成きっちりした作品だし誰が聞いてもまがいようもないブルックナーの音楽になってる。
そもそも若書きじゃなくて1番より後に作曲した作品だから当たり前だが。
マーラーの1番は最初交響詩として作ったのをカットして交響曲にでっち上げたもんで形式的は緩いし未熟に感じる部分が多い。
0567名無しの笛の踊り
2010/09/09(木) 21:29:40ID:aa5Ha5MR0568名無しの笛の踊り
2010/09/10(金) 06:50:02ID:J2ZwzABzそれは>>566のことを言ってる?
元々先にあったのはマーラー1番のほうの話題(>>554)で、>>557で朝比奈氏の
発言が引用されて、それに対して朝比奈はブルックナーの0番は振ってる
のに……という話になったんだよ。
だから、逆にマーラーの1番の話をしているのになんでブルックナーが
引き合いに出されるのか分からない、というのならわかるけど、>>566で
マーラーが引き合いに出されるのは当然。
0569名無しの笛の踊り
2010/09/10(金) 12:18:35ID:S11ltZHJそれが画期的であるとの見方で20世紀末頃までには聴かれたのかも知れんが、
その場、その場の思い付きの継ぎ接ぎだけの作品であるため陳腐化は免れることは出来ず、
現在は極一部のカルト教団的な層にしか聴かれていない。
0570名無しの笛の踊り
2010/09/10(金) 12:23:17ID:2LtsmpP1歪な男根主義と申しましょうか・・・
0572名無しの笛の踊り
2010/09/10(金) 23:44:13ID:ENLoKs/iその場の思いつきってのもそうだけどマーラーって全体の構成とかきっちり考えずに作ってるんだよな。
マーラーの言葉で、この交響曲は△楽章のつもりで作曲してたんだけど○楽章で終わってしまったであまった曲は次の交響曲に転用した・・・みたいなこといっててあ然とした。
そんなむちゃくちゃな作り方があるか、と。
ブラームスとかブルックナーじゃ絶対ありえないアバウトさ。
シュトラウスの交響詩とかだと逆にストーリー構成無しで作曲するなんてあり得ないしな。
良い悪い以前に西洋音楽の構造と全く異なる音楽なのは間違いないな。
0573名無しの笛の踊り
2010/09/10(金) 23:55:16ID:J2ZwzABzそういうエピソードをもってして、マーラーが全体の構成をきっちりと
考えずに作ったなどと言ってはいけない。
それを言ったら大先輩のバッハなんて転用だらけだけど、不思議と構成は
ちゃんとしてるように聞こえるからたいしたものだ。
それとあたかもブルックナーはマーラーに対して構成をきっちり考えてる
ような意見だけど、本当かね。オレにとってははるかにマーラーのほうが
聞いた後にちゃんと構成が考えられているなと感じるけどね。
転用するにしても、マーラーはちゃんと手を加えてるはずだ。
0574名無しの笛の踊り
2010/09/11(土) 00:13:50ID:ToKTsC4+形式美を追求する人もいれば思いつきの羅列を作品とする人もいる、これって当然だろ?
ブルックナーは自分の形式を初期のころから作って、それで最後まで創造をした。
マーラーはまったく古典的形式とその延長線上の創造に囚われなかったということだと思う。
また転用などダイレクトであろうが手を加えようが別にかまわない。盗作ではないんだし、ショスタコなんか転用とか引用がいっぱいで、
それもまた魅力だしな。
もっと「なんでも認めちゃうよ」って思考にならんのなか?
0575名無しの笛の踊り
2010/09/11(土) 03:43:01ID:wy8r7Umtつまりマーラーの1番は未熟でブルックナーの0番は成熟した作品だというご意見ですね
音楽の価値って何かってことをちょっと考えさせられるなあ
0576名無しの笛の踊り
2010/09/11(土) 06:50:02ID:82KVqEFb>それもまた魅力だしな。
なんで、あんなのが「魅力」なのかがわからないね。
0577名無しの笛の踊り
2010/09/11(土) 11:53:42ID:lzptDUxsこんな程度のことで、いかに自分だけが知ってるみたいな口調で、よく語れるもんだと感心する。
これが意外と年配者だったりするんだろうな。
まあ、笑えるから良いけど・・・・
0578名無しの笛の踊り
2010/09/11(土) 20:12:16ID:ORKFlBDLクサい、くどい、長い
0579名無しの笛の踊り
2010/09/11(土) 21:21:01ID:A36FaIkoζ (⌒Y⌒Y⌒) ____
/ ̄ ̄ ̄ ̄\/\__//∵∴∵∴\
/ \/ \,∴∵∴∵∴\
/\ ⌒ ⌒ |⌒ ⌒ \ / \|
||||||| ( 。) ( 。)| ( 。) ( 。) | ( 。) ( 。)|
(6-------◯⌒つ | つ | つ |
| _||||||||| | ____ | ___ |
,____/\ / \_/ / \_/ / \_/ / ほほう それでそれで?
r'"ヽ t、 \____/\____/.\____/
/ 、、i ヽ__,,/ ヽ__,,/ ヽ__,,/
/ ヽノ j , j |ヽ j , j |ヽ j , j |ヽ
|⌒`'、__ / / /r | / /r |, / /r |
{  ̄''ー-、,,_,ヘ^ | ''ー-、,,_,ヘ^ | ̄'ー-、,_,ヘ^ |
ゝ-,,,_____)--、j____)--、j____)--、j
/ \__ / _ /_ /
| "'ー‐‐---'' "'ー‐‐---'' "'ー‐‐---''
0580名無しの笛の踊り
2010/09/12(日) 18:06:42ID:hkz+duCrマーラーの音楽は、ドキュメンタリー映画の伴奏でも聴いているみたいだ。
嫌いでもないが好きでもない。
0581名無しの笛の踊り
2010/09/12(日) 22:15:37ID:XggjMhQ1まったくその通りなんだが、ブルックナーは8はマトモな方なんだ。
他はどれも聴けたもんじゃない。
当然、何度も聴く人も少数。
0582名無しの笛の踊り
2010/09/12(日) 22:21:19ID:SMnYTC7N0583名無しの笛の踊り
2010/09/12(日) 22:53:15ID:69NLPm3Jhttp://m.youtube.com/watch?gl=JP&warned=True&guid=ON&client=mv-google&hl=ja&v=yztoaNakKok
0584名無しの笛の踊り
2010/09/13(月) 18:15:22ID:4o88CVeo最近バイロイトとか放送見慣れて、オペラ全曲でもかなり聴けるようになった。
ただ聴いてると、彼の尊大病が感染するのか
オレほど偉い人間はいないって勘違いで、上から目線になってきた自分に気付く。
確かにワグネリアンは偉そうな人が多いのに、納得。まぁ、影響力が強い凄い音楽な事はたしか。
0585名無しの笛の踊り
2010/09/13(月) 22:20:29ID:g5NoTpcC0586名無しの笛の踊り
2010/09/14(火) 11:15:37ID:XmQECxoH0587名無しの笛の踊り
2010/09/14(火) 22:12:10ID:nilu90gc0588名無しの笛の踊り
2010/09/23(木) 17:56:22ID:XMOXTBKV0589名無しの笛の踊り
2010/09/24(金) 10:06:26ID:6jzeNYgY0590名無しの笛の踊り
2010/09/26(日) 02:45:26ID:bnFqN1Gj聴けば聴くほどっていうか、合わない人は一発でイヤになりそうだね。
おれはそんなにイヤじゃないけど、イヤだという人の気持ちはすごく分かる。
0591名無しの笛の踊り
2010/09/26(日) 22:36:42ID:Ij0qwuU5でも、ワーグナーに関する各種の情報を全く知らずにいきなり音楽だけ
聴かされたら別の感想を持つ人も多いのでは?
0592名無しの笛の踊り
2010/09/27(月) 04:12:05ID:+CV9TJFe前奏曲が大げさすぎる
0593名無しの笛の踊り
2010/09/27(月) 07:52:55ID:bKxghJEg0594名無しの笛の踊り
2010/09/27(月) 08:48:47ID:IsLchWlB表面的には「おとなしい」が、内声など音のからみが「うるさい」
とまで言うなら、プロフェッショナルだが。
0595名無しの笛の踊り
2010/09/27(月) 08:56:21ID:bKxghJEgあの前奏曲も普通に金管が吼えてるだろ
0596名無しの笛の踊り
2010/09/27(月) 09:01:19ID:jiqIx1Cz0597名無しの笛の踊り
2010/10/02(土) 21:18:38ID:Tp9PbwWB40番と41番は飽きたが、なぜか39番だけは飽きない。
なぜだろう・・、自分でもわかんないだわ。
0598名無しの笛の踊り
2010/10/02(土) 22:46:13ID:c1I9v0U5なんか、感動を押し付けられてるみたいに感じる。
ラフマニノフも然り。
0599名無しの笛の踊り
2010/10/04(月) 00:28:03ID:JNZDDRLD0600名無しの笛の踊り
2010/10/04(月) 01:41:24ID:bxN4z02Yおれも同じだ。
0601名無しの笛の踊り
2010/10/06(水) 12:38:44ID:tVByOiU94楽章で
チャッチャッチャッチャッチャッチャ
みたいに前打ちみたいに聞こえてその後
(ん)だ〜〜〜〜〜(ん)だ〜〜〜〜〜
ここの間抜けさが最強!伴奏は伴奏で「ボ・ペ・ボ・ペ」みたいな感じで
さらに間抜けだし。
0602名無しの笛の踊り
2010/10/09(土) 03:08:41ID:b11UrZXs4番4楽章第2主題の「へべれけ父ちゃん死んだ〜」だろ
0603名無しの笛の踊り
2010/10/09(土) 03:27:48ID:JuOoAfjq0604名無しの笛の踊り
2010/10/10(日) 18:54:47ID:Kwne/lGe0605名無しの笛の踊り
2010/10/10(日) 23:25:32ID:LvTylEyx0606名無しの笛の踊り
2010/10/11(月) 01:30:18ID:3dphVQACピアノ協奏曲第2番はこの人にしては傑作。
0607名無しの笛の踊り
2010/10/11(月) 03:04:10ID:KC0CX4MP0608名無しの笛の踊り
2010/10/11(月) 11:19:18ID:izIiXY6h0609名無しの笛の踊り
2010/10/11(月) 13:23:27ID:2QHpoI/u唯一
ハイドン→オラトリオ《天地創造
》
シューマン→ピアコン
は救い。
0610名無しの笛の踊り
2010/10/12(火) 19:11:05ID:ekNYfNi8クララのピアコンの方が味わい深いと思う
10代前半の少女がこれほどのピアノパートを書いたと思うと萌える
0611名無しの笛の踊り
2010/10/15(金) 13:28:14ID:gK5gPjJfチャイコフスキー交響曲4、とくに3,4楽章
チャイコフスキー交響曲5、とくに4楽章
チャイコフスキー交響曲6の2,3楽章
0612名無しの笛の踊り
2010/10/16(土) 18:29:09ID:TxLYjnMG確かに初めて聴いたときは軽く衝撃を受けたけど今では・・・
マーラーも5番以外はちょっと
0613名無しの笛の踊り
2010/10/23(土) 08:57:15ID:OUkFpR1j0614名無しの笛の踊り
2010/10/23(土) 08:59:13ID:OUkFpR1j0615名無しの笛の踊り
2010/10/23(土) 18:11:29ID:OUkFpR1j0616名無しの笛の踊り
2010/10/24(日) 04:31:18ID:T5BAvL19おまいら、よくそんなに幅広く聴けるね〜
俺はモーツァルトだけあればそれで生きていけるわ
べトの5番も、新世界も、チャイコの悲愴も、今では触りもしない
CMなんかに使われる印象深いメロディーは、どれも浅薄なものばかり
音楽そのものに飽きたのかも・・・
モツの音楽は、不思議な癒し効果があって、音楽というより、音の森をさ迷う感じ
マイナス・イオンがすごい
0617名無しの笛の踊り
2010/10/24(日) 17:51:36ID:OQB3G5oAノーテンキな曲が多くてウンザリしてくる
0618名無しの笛の踊り
2010/10/28(木) 09:53:57ID:Zo02FFhl0620名無しの笛の踊り
2010/11/07(日) 10:13:44ID:6MOuYPOP0621名無しの笛の踊り
2010/11/07(日) 20:39:59ID:24q9bwMg死と浄化とかもダメ?
キレイな曲なのに。
0622名無しの笛の踊り
2010/11/07(日) 21:19:35ID:wK0Jmw7M0623名無しの笛の踊り
2010/11/07(日) 21:27:16ID:rixyQbii古関裕而があれば、他は何もいらない。
0625名無しの笛の踊り
2010/11/09(火) 03:49:59ID:vLXCAr6qhttp://www.youtube.com/watch?v=Ruk77yBGHrQ&feature=related
0626名無しの笛の踊り
2010/11/11(木) 07:33:36ID:pVZ4K1nE0627名無しの笛の踊り
2010/11/12(金) 23:07:03ID:n8G8Vpxiここのみんなは聴けば聴くほど好きになってる、という認識で良いのか?
あるいは聴いてないだけか?
0628名無しの笛の踊り
2010/11/13(土) 01:46:55ID:xzVkys4I聴いてすぐにやめたから、「聴けば聴くほど」にならなかった。
単純に、嫌い。
0631名無しの笛の踊り
2010/11/13(土) 06:20:31ID:j58lBJMyでも確かに無関心だったり聴いてすぐやめる人の方が多いだろうとは思う。
0632名無しの笛の踊り
2010/11/13(土) 16:28:19ID:tlYGXc3p>おれは逆にモーツァルトを聴かなくなった
>ノーテンキな曲が多くてウンザリしてくる
モーツアルトは軽薄と感じる人もいるが、軽薄だけだったらこれほど評価
されるわけがない。彼の作品で「本当に深い」と思うのは、ピアノ協奏曲27
番(特に第2楽章)、弦楽五重奏曲5番(特に第2楽章)、クラリネット5重奏
曲、弦楽四重奏曲22番など。トルコ行進曲やアイネ・クライネだけで彼の
音楽を語ってはいけない。
0633名無しの笛の踊り
2010/11/13(土) 16:30:43ID:pm92/ol90634名無しの笛の踊り
2010/11/13(土) 16:33:02ID:TejQAGHQむしろピアノ協奏曲第27番は駄作。
0635名無しの笛の踊り
2010/11/13(土) 16:45:54ID:tlYGXc3p27番は第1楽章も素晴らしいが、第2楽章が絶品。「死者にはいい
思い出しか残らない」という言葉がぴったりの音楽だと思う。夭折した
人を偲んで生前のスライド写真を見ていると、それが良い写真であるほど
残された者の涙を誘うというような音楽だ。誰か映画に使ってくれと思う
ほど、そういうシーンにピッタリと思うのだが。
0636名無しの笛の踊り
2010/11/13(土) 16:55:38ID:qLi3Zv6g0637名無しの笛の踊り
2010/11/13(土) 18:38:13ID:WeQ9JS25ここのスレを見ると、俺は逆コースを辿ってるのかな。
0639名無しの笛の踊り
2010/11/14(日) 06:24:36ID:soegR63jルネ-バロック-古典〜タコとか、真ん中が飛んでる。
0640名無しの笛の踊り
2010/11/14(日) 08:46:55ID:fuWPV2aV0641名無しの笛の踊り
2010/11/14(日) 11:32:13ID:t4SeJRduメシアンは何度聴いても何が凄いのかさっぱりわからん。
0642名無しの笛の踊り
2010/11/14(日) 23:49:55ID:YQzbXNJvたぶん2度と聞かない。
0643名無しの笛の踊り
2010/11/15(月) 17:36:28ID:A1qQqwUL0644名無しの笛の踊り
2010/11/16(火) 03:47:21ID:A7bRn9Hcメシアンは最高にクールだよ。
0645名無しの笛の踊り
2010/11/16(火) 19:59:32ID:y81KcTXoけしからん!
シ○、グ○ルドなど。
0646名無しの笛の踊り
2010/11/16(火) 20:19:14ID:+ocZMf0rピアノ演奏は別の作品と思うべきなのかも。
もっとも、グールドのはバッハって感じが全くしないww
レオンハルトみたいなお上品な演奏もアレだけど。
0647名無しの笛の踊り
2010/12/16(木) 08:09:17ID:An68OlGz0649名無しの笛の踊り
2010/12/23(木) 01:04:34ID:lptFPHuJ強弱なしのハープシとでは拍子感、立体感がぜんぜんちがう。
ポゴレリッチやムストネンのスカルラッティもいいと思ったけど。
0650名無しの笛の踊り
2011/01/25(火) 13:31:14ID:5vXSaePzギター協奏曲だっつうこと以外には何の価値もない曲だな。
0651名無しの笛の踊り
2011/02/18(金) 04:18:09ID:+MHmOMNQ「行進曲風に」の、幼稚園の運動会用音楽みたいな
チャチなメロディー聞くたびに腹が立ってくる
○パガニーニの「あのモチーフ」使って書かれた変奏曲全部
いいかげんウンザリだ! あのメロディーがそんなにいいもんかね
0652名無しの笛の踊り
2011/02/18(金) 04:24:46ID:gx4eJ9dnとてもいいと思う。ノリがよくて覚えやすいし。
0653名無しの笛の踊り
2011/02/18(金) 09:26:56ID:W3NRIAK3欧州文化の最高峰とか言う人がいて、なんとか全曲を聴いたが
二度と聴くことはない。身内の禅問答は御免。
0654名無しの笛の踊り
2011/02/18(金) 09:37:37ID:9LqBYPLS0656名無しの笛の踊り
2011/02/18(金) 15:27:58ID:kayHUa+p0657名無しの笛の踊り
2011/02/18(金) 17:15:32ID:ySsIXmLP0658名無しの笛の踊り
2011/02/19(土) 09:22:27ID:0Yctbs7q0659名無しの笛の踊り
2011/02/19(土) 09:29:43ID:zymdcX8g0660名無しの笛の踊り
2011/02/19(土) 09:33:58ID:p0I9KM1Dそもそも「ヤン・フス」の名前知ってる人自体少ないだろう
0661名無しの笛の踊り
2011/02/19(土) 11:34:51ID:HdhBD4z2ターボルとブラニークで15分程度にまとめられなかったのか
とも思う
0662名無しの笛の踊り
2011/02/19(土) 15:00:31ID:Vkv0HnxI0663名無しの笛の踊り
2011/02/19(土) 15:02:52ID:W3pvdknD0664名無しの笛の踊り
2011/02/19(土) 16:02:22ID:Vkv0HnxI0665名無しの笛の踊り
2011/02/19(土) 17:01:01ID:dsFbvc8+あれだけじゃもったいない。
0666名無しの笛の踊り
2011/02/20(日) 03:56:35.85ID:uH104F2sそう思ったから8番を書いたのでは?
0667名無しの笛の踊り
2011/02/21(月) 23:06:23.20ID:EuWOSQ+p0668名無しの笛の踊り
2011/02/22(火) 05:06:26.33ID:bvXgtnrfどうしてこんなくだらない曲がいまだに演奏されているのか意味が分からん
0669名無しの笛の踊り
2011/02/22(火) 23:46:05.31ID:8Lb+NBMO途中まではあまりの馬鹿馬鹿しさに屁が出そうなんだけど、
終盤の八木節大盛り上がりで「ああ……そうなんだ……」と無理矢理納得させられてしまうパワーがあるね。
0670名無しの笛の踊り
2011/02/23(水) 12:20:45.39ID:1vrluwIsあれの半分なら聴く気がする、という曲が多い。
0671名無しの笛の踊り
2011/02/23(水) 12:26:30.03ID:cK/CHQll0672名無しの笛の踊り
2011/02/23(水) 17:48:42.19ID:L13jSfFJ0673名無しの笛の踊り
2011/02/24(木) 00:00:37.16ID:TyXNacI30674名無しの笛の踊り
2011/02/24(木) 22:41:00.87ID:89HJE7U8ドイツ系の音楽が長すぎる?
ウェーベルンを知らないな。
0675名無しの笛の踊り
2011/02/24(木) 22:57:30.20ID:pqIgmYe80676名無しの笛の踊り
2011/02/24(木) 23:02:12.00ID:Qz/3+cak確かに「指環」と「マイスタージンガー」は長いけど
それ以外の作品と同程度に長いオペラ・オラトリオはいくらでもある
0677名無しの笛の踊り
2011/02/25(金) 07:41:02.12ID:F0fo8zR50678名無しの笛の踊り
2011/02/25(金) 07:44:03.22ID:XiHYBV6Fモーツァルトやロッシーニのほうがよっぽど内容が無い
0679名無しの笛の踊り
2011/02/25(金) 08:07:26.01ID:+AJ0iCm2ロッシーニはともかく、モーツァルトがここに出てくるとは……
0680名無しの笛の踊り
2011/02/25(金) 11:08:52.18ID:hMG6sjj20681名無しの笛の踊り
2011/02/25(金) 12:39:42.20ID:F0fo8zR5何回「これまでのあらすじ」をやるんだよ!
まあおれが良さを分かってないのかもしれないってのは認めるけどさあ
あとロッシーニは置いといて、モーツァルトのオペラに内容がないってのはちょっとなあ
0682名無しの笛の踊り
2011/02/25(金) 23:11:05.45ID:dRxi+f940683名無しの笛の踊り
2011/02/27(日) 05:17:51.68ID:AZadvYbqオペラは音楽が主、ストーリィは従と覚悟したらいいことはわかっているけど。
0684名無しの笛の踊り
2011/02/27(日) 06:10:51.41ID:X1wMFNwIあれも長すぎる
有線で丸一年以上聞かされた
そもそも、トイレに本当に神様がいるなら、なぜおばあさんはブスなんだ?
0685名無しの笛の踊り
2011/02/27(日) 09:15:46.40ID:wgRMt4J+ちなみにおれはあの曲は嫌いじゃない
泣くほどすきってわけでもないがw
0686名無しの笛の踊り
2011/02/28(月) 21:11:15.98ID:ShzpuHEJやはり第九のパクり?
だから嫌い。
0687名無しの笛の踊り
2011/02/28(月) 21:14:00.60ID:TTfO/aCa0688名無しの笛の踊り
2011/03/01(火) 20:29:50.48ID:MPynV0Qh0689名無しの笛の踊り
2011/03/01(火) 22:02:02.04ID:P1tt36pDのための一風変わった作品のパクリですか?
0690名無しの笛の踊り
2011/03/01(火) 23:16:01.68ID:UYLJ/0zo0691名無しの笛の踊り
2011/03/04(金) 10:48:26.91ID:yZJkrcA80692名無しの笛の踊り
2011/03/05(土) 06:29:26.62ID:eXqqSVzUあれは確かに変な曲だよな。ピアノがやたらわめきまくって最後にちょこっと
合唱が出ておしまい。
余談だが、ブラームスがこの曲のピアノパートを演奏会で受け持つことになって、
難しいと愚痴をこぼしたという話がある。
0693名無しの笛の踊り
2011/03/07(月) 13:16:05.09ID:i/uGA5Ly初めて聴いたのが、あれを繰り返し聞くのは無理かなと思った。
部分的には良いが、全体としてやっぱり繰り返し聞くのは大変という印象。
今度「南極」という曲を聴いてみようか。
0694名無しの笛の踊り
2011/03/07(月) 15:05:30.90ID:CQjGb7ZMシューベルトの「グレート」第4楽章にも第九っぽいメロディ登場する。
0695名無しの笛の踊り
2011/03/07(月) 15:43:54.02ID:L8pBi0Vqレベル。言われるまで気付かないし曲の雰囲気は全然違う。
ブラームスのは交響曲第10番と言われるほどベートーヴェン的。
0696名無しの笛の踊り
2011/03/07(月) 20:18:54.43ID:xqmyG8MX0697名無しの笛の踊り
2011/03/08(火) 14:29:00.00ID:jMHaKlw90698名無しの笛の踊り
2011/03/16(水) 09:41:32.75ID:U3bGpx0v0699名無しの笛の踊り
2011/03/27(日) 06:15:50.82ID:AVjyb5eA3時間サイクルなんだが、AKBとその周辺の曲が多く入っていて、同じ曲を何度も繰り返されるのと同じ
0700名無しの笛の踊り
2011/03/27(日) 15:24:54.22ID:XBCAulC6がダメです。
軽いし、ベト田園の3楽章の出来損ないみたいだし。
いつも飛ばします。
0701名無しの笛の踊り
2011/03/27(日) 15:47:43.54ID:CQ2dnD/P田園風景の描写?はぁ?どこがぁ??って感じ
0702名無しの笛の踊り
2011/03/27(日) 19:36:41.14ID:P0vTjx2c0703名無しの笛の踊り
2011/03/28(月) 05:41:12.46ID:q73f9Qvxと思って聴いたモーツァルト。
一部の楽曲を除いて、えらい退屈至極に存ずる。
0704名無しの笛の踊り
2011/03/28(月) 09:56:45.08ID:26BJ1sf/鳴り物ばかりが元気なだけの曲。
耳の遠い老人か、さもなくば難聴者にでもわかる曲。
0705名無しの笛の踊り
2011/03/29(火) 23:44:54.20ID:zlfcKbTk0706名無しの笛の踊り
2011/04/01(金) 09:50:01.84ID:zgpP1S3w総じて、何度も聴いているじゃないか。
実は、けっこうスキだってことだよな。
0707名無しの笛の踊り
2011/04/01(金) 10:22:20.41ID:6iZ70Wms出だしも好きじゃないしそれに続くメロディーがとにかく駄目
2楽章になってなんだ普通にキレイじゃんと思ってても
曲調変わるともう拒否反応
0708名無しの笛の踊り
2011/04/01(金) 12:35:43.73ID:0D5lRvZ2楽譜とCDは見落としがない限り全て処分した。
0709名無しの笛の踊り
2011/04/01(金) 13:31:12.39ID:COwi/oud第3楽章まではいいとしても、
終楽章の茶番劇は何度も付き合う気になれない。
0710名無しの笛の踊り
2011/04/02(土) 23:46:37.45ID:9MOgqigP0712名無しの笛の踊り
2011/04/14(木) 21:17:22.64ID:O8ulK6euトレバーピノックのコンサートで、しょうがなしに聴いた
ホント、同じことの蒸し返し
0713名無しの笛の踊り
2011/04/28(木) 16:26:27.28ID:iKBhxFiG0714名無しの笛の踊り
2011/05/01(日) 18:03:19.43ID:+q2AebiV0715名無しの笛の踊り
2011/05/29(日) 22:56:32.99ID:MPNT+wpt聴けば聴くほど鬱になるのが快感になってきたのが苦痛。
なにこの戦争ドキュメンタリーのBGM。
0716名無しの笛の踊り
2011/05/29(日) 23:00:20.20ID:xHp13T5fある程度はしょうがないと思うよ
0717名無しの笛の踊り
2011/06/04(土) 09:35:46.30ID:Ca7gT7ed男がピーピー泣くなっつう話
0718名無しの笛の踊り
2011/06/04(土) 09:46:34.26ID:yEUG4lCMオレが密かにマラ6に感じていたことを代弁してくれた
大げさはったりはマーラー全体にそういえるけど
0720名無しの笛の踊り
2011/07/21(木) 08:59:31.30ID:sYekSMxY0721名無しの笛の踊り
2011/07/21(木) 09:21:15.49ID:AKnE32S60722名無しの笛の踊り
2011/07/21(木) 20:05:34.33ID:EjnhLTll0723名無しの笛の踊り
2011/07/21(木) 20:09:06.93ID:/hL30RGl0725名無しの笛の踊り
2011/07/21(木) 21:42:46.56ID:1eo7gGef大嫌い!
0726名無しの笛の踊り
2011/07/21(木) 23:56:24.84ID:yOYrVLmv多分バイオリン弾きには重要な曲なんだろうけど、
こっちゃそんなことどうでもいいし、大して面白い曲でもない
のに
こうしょっちゅう演奏されるといい加減ウンザリ
0727名無しの笛の踊り
2011/07/22(金) 11:34:01.15ID:y2rJGwAI0728名無しの笛の踊り
2011/07/22(金) 12:41:42.50ID:o4iOsy890729名無しの笛の踊り
2011/07/23(土) 11:14:50.17ID:JFZ4M0nTそのイヤな音がプロコフィエフの狙いなんだから、嫌い、と感じれば、それで
プロコは満足するだ。
0730名無しの笛の踊り
2011/07/23(土) 22:02:37.70ID:9Ta2g869そんな自己中じゃ耳が曇ってて、どんな音楽聴いたってその音楽がまとみに響
いてこないだろ。どんなものを聴くときだって、自分はバカだからどんな曲聴
いてもわからないから、音楽に教えてもらおうという思いがなけりゃ、相手だ
って股を広げて、……ごめん間違えた。相手だって真実の音楽を聴かせてくれ
やしないさね。そこにあるのはソープの女と同じ、営業用のあえぎだけだよ。
0731名無しの笛の踊り
2011/07/23(土) 22:57:15.41ID:oYzsV41l昔は9、7番が大好きだったが今では時間の無駄に感じる。
0733名無しの笛の踊り
2011/07/27(水) 07:55:54.08ID:45Ux1nieということは人気抜群?
0734名無しの笛の踊り
2011/07/27(水) 08:31:33.55ID:QeH+YQoOシェーンベルクのオペラなんか上演機会すらないし。
0735名無しの笛の踊り
2011/07/27(水) 22:22:29.58ID:45Ux1nie0736名無しの笛の踊り
2011/07/27(水) 22:26:08.73ID:KbTw3GiR0737名無しの笛の踊り
2011/07/27(水) 23:41:59.12ID:9VGGrK9Pおい、大丈夫か!
と言いたくなるね…
オレは、好きだけど あ、「浄夜」はイヤって程じゃないけど何だかな
「ゲンダイオンガクは気持ち悪いけど「浄夜」は美しい」って奴等が嫌なだけ
「モーゼとアロン」は、色んな意味で、日本じゃ上演機会ないでしょありゃ…
0738名無しの笛の踊り
2011/07/27(水) 23:52:10.30ID:DjCDC4HM観に行ったけどあまりの素晴らしさに感激したよ。
0739名無しの笛の踊り
2011/07/28(木) 00:13:47.22ID:GcgVTDPy0740名無しの笛の踊り
2011/07/28(木) 01:56:49.09ID:09toR542勘違いであれだけ盛り上がってるバカもめずらしい
って感じ。
0741名無しの笛の踊り
2011/07/28(木) 02:03:10.02ID:GcgVTDPy0742名無しの笛の踊り
2011/07/28(木) 02:18:52.78ID:PqMgsJDeマーラーの交響曲、他はまぁ大体好きだが
大地だけは、何度聴いても、無理… ゲテモノ
0743名無しの笛の踊り
2011/07/28(木) 04:16:44.45ID:Xqd8CidS0744名無しの笛の踊り
2011/07/28(木) 06:50:03.43ID:GcgVTDPy0745名無しの笛の踊り
2011/07/28(木) 12:51:52.39ID:OrEm1fJgどうしてこんな駄作ばっかり作ったのか
0746名無しの笛の踊り
2011/07/29(金) 00:59:09.28ID:sQRNcNUj0747名無しの笛の踊り
2011/07/29(金) 03:08:26.04ID:bQycmhP0おまえには音楽はわからん
半角板にでも池やカス
0748名無しの笛の踊り
2011/08/02(火) 15:26:32.73ID:8McN1A9N0749名無しの笛の踊り
2011/08/02(火) 19:51:50.53ID:kZyJFgp1マーラーの交響曲1番「巨人」が嫌いなのか、それとも彼の作品一般が
あまたあるクラシック音楽のなかでも最も嫌いなのか、
あるいは上記の2つの解釈どちらでもできるようにわざと書いて
茶化してるのか?
0750名無しの笛の踊り
2011/08/02(火) 21:35:09.33ID:gsf2s6Akへー、人は様々だな。オレは1番以外全部きらいだがw
0751名無しの笛の踊り
2011/08/03(水) 00:09:01.72ID:mOp4CfW70752名無しの笛の踊り
2011/08/03(水) 02:11:48.36ID:WdZrrBlH何度聴いても、どうして最後があんな、
ドリフのコントのオチみたいなのになってんのか…
そこは、毎回「????」になるねぇ…
0753名無しの笛の踊り
2011/08/03(水) 03:20:19.33ID:mOp4CfW7だから御立派御立派の伝統的なエンディングに逆らいたかったのよ。
何てったって交響曲第一番でしょ。
そこで「わざと間抜けな感じで終わらせよう」と考えた。
そして、「どうすれば間抜けな感じを出せるだろう」と思案した。
遂に「そうかー、トロンボーンはずせばいいんだー。」と気づいて出来上がったわけさ。
0754名無しの笛の踊り
2011/08/03(水) 20:10:58.54ID:ZOgEx5WY0755名無しの笛の踊り
2011/08/03(水) 22:05:52.74ID:tw7gXUIz感覚的で、生粋の現場主義者のライヴ人間だし、
やり口は博徒。
己が第一の自己チューだし、
つまり、男。
0756名無しの笛の踊り
2011/08/07(日) 20:29:10.97ID:90hvh9kVあのデブ、クラシック指揮者に見えない。
0757名無しの笛の踊り
2011/08/07(日) 21:29:51.47ID:ExvOI6d00758名無しの笛の踊り
2011/08/07(日) 21:37:58.69ID:6MRc1tjh腰を相当痛めているようだ
指揮台にあがる回数は
かなり減ってしまってる
0759名無しの笛の踊り
2011/08/09(火) 00:26:15.79ID:75EKHbAw「惑星」なんか決定版だと思うが。
0760名無しの笛の踊り
2011/08/09(火) 00:43:18.81ID:ZLrgr2KQ結婚したともいう。
0761名無しの笛の踊り
2011/09/15(木) 07:30:09.14ID:p6pBEJ010762名無しの笛の踊り
2011/09/15(木) 07:31:09.56ID:p6pBEJ01知り合いの老人に、ダライラマを何度注意されてもダライ○○という人がいる
0763名無しの笛の踊り
2011/10/31(月) 14:03:09.72ID:cjeqHuWpソ連ものはどれもこれもみなじつに面白くない。楽しめない。
そもそも評価が180度変わるというのがあてにならない。
0764名無しの笛の踊り
2011/11/19(土) 09:22:26.22ID:9Yuwb4xkwww
0765名無しの笛の踊り
2011/11/19(土) 10:41:44.14ID:81XTm6Zw0766名無しの笛の踊り
2011/11/19(土) 14:08:55.36ID:Vvum/F7Z以前なんとか好き嫌いをなくそうとEMIのボックス買ったが、どうしてもだめで
2枚ほど聴いて即ヤフオク送りに。とにかく暗くておどろおどろしい。
ロシアものはチャイコのように能天気な方が楽しめる。
0767名無しの笛の踊り
2011/11/19(土) 14:10:55.72ID:Vvum/F7Z昔のオレもそうだった。
しかしハイドンは大人の作曲家だよ。大人が楽しめる音楽。
モーツァルトは天才だが、天才少年の作品。
0768名無しの笛の踊り
2011/11/19(土) 22:37:11.05ID:YMHk4XxPあなたがいう少年モーツァルト
0769名無しの笛の踊り
2011/11/20(日) 17:13:59.71ID:PIYw3fme暗くておどろおどろしくない曲を選べばいいってものでもないのかな。
ピアノ協奏曲2番はそんなおどろおどろしくないし、チェロソナタなんか
もいいと思うけど。たとえば、ヴォカリーズなんかもだめですか?
0770名無しの笛の踊り
2011/11/20(日) 23:40:08.77ID:6ieflMG2「抑圧された喜びを味わえ」とか言われても…
現代音楽は「音楽」に非ず
0771名無しの笛の踊り
2011/11/20(日) 23:44:53.59ID:e0bNEsCgぶっちゃけ、バンクーバーオリンピックで浅田真央選手が使っていた
「鐘」は暗すぎると思った。他にもっとフィギュアスケートにふさわしい曲は
いくらでもあるだろうにと思った。キムヨナ選手が使っていたガーシュウィンの
ピアノ協奏曲ヘ調の方がずっとフィギュアスケートにふさわしいと思った。
0772名無しの笛の踊り
2011/11/20(日) 23:52:02.23ID:meZhXjks祝典序曲、森の歌は爽やかで楽しいよ。
1917年も映画音楽風。
他の交響曲も重い中に光が差し込むところがいくつかある。
そのコントラストが楽しい。
重くて単調、ということは絶対ない!!
0774名無しの笛の踊り
2011/11/21(月) 01:56:59.46ID:lPprDujtヴォカリーズは好きですね。声でも器楽でも。でも昔聴き過ぎて今では不感症に。
Pコンは3番はいい曲です。(以前ガブリロフ持ってました)
2番も名曲過ぎて敬遠してましたが最近たまに聴いています。
声楽が好きなので晩祷や鐘も実は以前は普通に聴いていたのですが。
問題は交響曲でそんなにすっきりしてましたっけ。今手元にCDもないので
なんともいえないのですが、どうも聴きどころがわからないうちに辛抱しきれ
なくなって放棄してしまった記憶があります。このつまずきでラフマニノフ
全体を敬遠するようになってしまいました。
今はブリテンとシューマンのボックスセット買って聞いているとこですので、
一段落したらラフマニノフにも再度チャレンジしてみます。
ありがとうございます。
0775名無しの笛の踊り
2011/11/21(月) 18:11:11.46ID:0aRNhzXa0777名無しの笛の踊り
2011/12/03(土) 00:51:16.65ID:Jqj1m2kR駄作
0778名無しの笛の踊り
2011/12/03(土) 04:34:52.65ID:Sf/xGN3Y特に第3・第4・第5・第7 大嫌い。
0779名無しの笛の踊り
2011/12/03(土) 05:15:16.77ID:ClcH5I9N全楽章が第一楽章のような…終楽章のような…
こいつにとって楽章ってのは何なのよ?って聴く度思ってしまうんだが…
一体、今全体のどの辺なのよ?ってのがいつも分らなくなるし…
0780名無しの笛の踊り
2011/12/04(日) 09:44:45.53ID:k8VzPG/X私の経験では、その差が最も激しかったのはブルックナーです。
0781名無しの笛の踊り
2011/12/04(日) 10:37:31.32ID:gGgPZIXtトラウマだな...
0782名無しの笛の踊り
2011/12/11(日) 16:15:31.79ID:XGPXd4zJ0783名無しの笛の踊り
2011/12/11(日) 16:16:31.81ID:mSFic6FMトラウマだな...
0784名無しの笛の踊り
2011/12/11(日) 16:53:48.50ID:j7C0um05同感、曲が長いこともあるけど、激しくなったり静かになったりの繰り返しで
本当のクライマックスがどこなのかとか、そろそろ終わりかなとかの感じが掴みづらい。
ただ、別にきらいでもないからスレ違いかな。
0785名無しの笛の踊り
2011/12/11(日) 19:02:12.28ID:RkOCL/Isマーラーもだが、甘メロのあとそれを破壊する場面があるのでホッとしますが…
0786名無しの笛の踊り
2012/02/12(日) 17:18:21.44ID:UacxAR+S0787名無しの笛の踊り
2012/02/12(日) 20:10:31.07ID:baoLqfNl塔で決定的名盤と言われるベングルンドの演奏を聴いたが退屈すぎる。
フィンランディアや悲しきワルツとか猛烈に好きなのに何でだろう??
0790名無しの笛の踊り
2012/05/01(火) 22:09:40.91ID:3Hf2ruXRそもそも、明るいレクイエムなんてあるの?
0791名無しの笛の踊り
2012/05/01(火) 22:25:31.47ID:pUTAM/u70792名無しの笛の踊り
2012/05/02(水) 00:18:15.31ID:mznlZMPG19の浪人時代に聴いて鬱が悪化した
受けた大学も全部落ちた(試験途中に帰ったり、試験会場へ向かわずに繁華街をうろついたり)
作曲家本人も作曲後すぐ死んでるし、呪われてると思う
0793名無しの笛の踊り
2012/05/02(水) 05:09:05.79ID:hcqNLW/c試験前に聴くのを避けているクラシック音楽が何曲かある。
チャイコフスキーの悲愴はその1つ。
0795名無しの笛の踊り
2012/06/19(火) 04:17:47.73ID:68WDI+8g美しいのだろうけど、聴いていくうちに煩わしくなって好きになれない
後期ロマン派一般が嫌いではないのだが
0796名無しの笛の踊り
2012/06/22(金) 22:42:53.63ID:CVpEaUCgいつか良くなるかもしれない、と思いつつレコード、CDも何枚かもってるし。
でも未だに良くならない。もうこうなると嫌いと言っていいかもしれない。
棚からCD取り出す気になるのはかろうじて「最後の4つの歌」くらいか
もちろん通して最後まで聞くつもりもない。
0797名無しの笛の踊り
2012/06/23(土) 03:29:59.55ID:m0Dq6nkC演奏会で好んで取り上げられるのがうざい。
0798名無しの笛の踊り
2012/06/23(土) 03:49:55.02ID:HOPIlxkDやたら演奏されるから、自分が未熟でわからないだけなのか?とか、やはり編成も大きいし生で聴かないと良さがわかんないものなのか?とも思って、
CDも演奏を違えて買ったり、度々コンサートに足運んだりもしたが、結局一度も良いと思ったことがない。
だからもう、指揮者の自己満のために採用される曲達なんだと思うことにした。
0799名無しの笛の踊り
2012/06/23(土) 06:37:19.60ID:B9XR9NKE正直に以下に告白してください
ベートーヴェンのピアノ協奏曲
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/classical/1340367279/l50
0800 忍法帖【Lv=2,xxxP】
2012/06/26(火) 20:00:12.67ID:9VDQtUP80801名無しの笛の踊り
2012/06/26(火) 22:02:46.00ID:AZyFk5ra完全同意。何度聴いても空虚な曲ばかり。こうやってRシュトラウスを嫌いと言うと、「最後の歌」や「オーボエ協奏曲」は聴いているのか?と必ず反論してくるが、これらとてRシュトラウスの曲が面白くないことの反証にはなり得ない。決して。
0802名無しの笛の踊り
2012/06/27(水) 00:19:50.25ID:JdAV0LIa0803名無しの笛の踊り
2012/06/27(水) 03:29:13.05ID:oQze6d0Bただ生理的に触るものがあると言う意味では、
ショスタコの交響曲9番第1楽章
イライラじゃあなく、イラッとくる
0804名無しの笛の踊り
2012/06/27(水) 05:43:32.27ID:siOJIzsD0805名無しの笛の踊り
2012/06/27(水) 05:55:04.94ID:ykpKla5p有名なピアノ五重奏や弦楽五重奏、ピアノ三重奏曲など
繰り返しが多くてスコアを見ても完全に手抜きと分かるのに
一般に名曲とされているのは納得できない。
0806名無しの笛の踊り
2012/06/28(木) 06:27:06.71ID:dZoVW9AGヴェルディのレクイエム
部分的に一瞬いい部分もあるがそれほど名曲ではない。
0807名無しの笛の踊り
2012/06/29(金) 12:40:51.28ID:3B0NdbYw0808名無しの笛の踊り
2012/06/29(金) 21:56:19.60ID:YbhwlWZv別にショパン自体そんな好きじゃないけどさ
0809名無しの笛の踊り
2012/06/30(土) 05:04:12.10ID:SBYpMtf1彼の中でも特に知的な面を持つのはわかるけど肝心の動機に魅力が何も無い。
というかその時代の傑作と言われるピアノソナタって全く価値がわからんわ
ショパンのピアノソナタ第2番1楽章なんかも展開部入るとえっこんな安易な使い方しちゃうの?と萎える。
0810名無しの笛の踊り
2012/07/06(金) 22:33:23.30ID:YjPFnTIw0811名無しの笛の踊り
2012/07/08(日) 22:13:38.07ID:edNHGMD1それでは、ショパンの最高傑作は、何だと思いますか?
0812名無しの笛の踊り
2012/07/08(日) 22:55:48.44ID:EL+mZTFX>特に第3・第4・第5・第7 大嫌い。
第5番が苦手の人は多いだろうね。私の場合は第3楽章のスケルツォが駄目だ。
繰り返しが長く苦痛に感ずる。ここはサッと終わって壮大な第4楽章に備えたい。
第3番と第4番の終楽章は私は好き。特に第4番の終楽章は至高だと思うんだが。
だ7番の終楽章は、1番ショボイかもね。しかし、第2楽章に救われている。
0813名無しの笛の踊り
2012/07/09(月) 01:52:57.13ID:xtDbhA1n0815うんぴ
2012/07/09(月) 21:43:00.47ID:1eNbXBMdあたしが小学生のとき、パパが連れてってくれたけど
悪魔のような男声合唱と打楽器のドンチャンドンチャンがトラウマで
それ以来聞いていない!
思い出せば思い出すほど怖い!
0816名無しの笛の踊り
2012/07/15(日) 04:51:22.14ID:6vmVmGBi「人生いろいろ、音楽もいろいろ」と鷹揚に構えたらどうでしょうか。
若いお方は、これからの人生でいろいろなことに出くわすと、だんだん
理解できる曲が増えてくるのではないでしょうか。
0817名無しの笛の踊り
2012/07/17(火) 00:38:37.14ID:E0N3cRPs「わかるわかる!」ってのと「え?何で??」ってのがあって
ちなみに、その時多かったのは、「新世界」第二楽章だった…
0818名無しの笛の踊り
2012/07/17(火) 01:54:12.58ID:5mSPW7Vl0819名無しの笛の踊り
2012/07/17(火) 23:48:21.39ID:s4jjSyHUえ?何で??
0820名無しの笛の踊り
2012/07/18(水) 01:19:13.42ID:HR2hrj3sそうじゃなくて、あの曲が「怖い」「聞くと嫌な気分になる」って言う知り合いは大抵
真ん中の♪タララー ターラーラー タララー〜… の部分
(スコア見ると練習番号2、つまり46小節目から)
がトラウマだって言ってた…
それにアレ、小学校で強制下校時間のBGMによく使われてたから
その影響もあるんだろう…
ちなみに、オレはその時に、ペトルーシュカを挙げた…
何度か出てくる、複調でぶつかってるメロディーの気持ち悪さに、
ペトルーシュカと彼女をムーア人がジャマする場面のあまりにも不気味なアレンジ
とどめに、つなぎの太鼓連打が怖い…
「嫌な曲」ではないけどね…
0821名無しの笛の踊り
2012/08/23(木) 22:21:27.27ID:OjcZEnsVうるさいだけ。何度聞いても好きになれん。聞けば聴くほど嫌いになってゆく
0822名無しの笛の踊り
2012/10/03(水) 05:53:54.87ID:Lh6JAjyi0823名無しの笛の踊り
2012/10/10(水) 16:39:13.93ID:b+EEOGzzイギリスのあの時代の作品(特に交響曲)って好きか?
俺はワケが分からん。カンベンして欲しい
0824名無しの笛の踊り
2012/10/10(水) 17:32:56.05ID:CCvPxYtW0825名無しの笛の踊り
2012/10/12(金) 00:29:39.59ID:UWoh3OcV日本人は精神的に底が浅いってイギリス人の知人に言われたことがあるぞw
ヨーロッパとかアメリカの文化を後追いしてるだけだって。
メンタリティが属国だってさ。
0826名無しの笛の踊り
2012/10/12(金) 00:54:24.86ID:QOLdOV0fいかにもイギリス人の言いそうなセリフだなw
あの国は科学は素晴らしいが文化は行き止まりになった文化ばっかりだ
0827名無しの笛の踊り
2012/10/12(金) 01:18:53.40ID:3mDpiPc/どんだけ底が浅いんだよ
0828名無しの笛の踊り
2012/10/12(金) 02:09:49.67ID:UWoh3OcV0830名無しの笛の踊り
2012/10/23(火) 18:11:49.19ID:9tH64wqbホルスト「木星」の一番有名なフレーズ
0831名無しの笛の踊り
2012/12/13(木) 17:27:55.13ID:Oz8ppdwhあれだけ時代の象徴みたいになった上に世界中の現代音楽家にもいじってもらえたものがあったかしら
ビートルズはクラシックになる!とかほざいてるオッサンは死ねばいいが、確かに日本からは出ていないよな……
0832名無しの笛の踊り
2012/12/13(木) 20:27:58.04ID:qOHzBjNH0833名無しの笛の踊り
2013/02/14(木) 21:24:11.85ID:6xnHxq2D「3つの間奏曲」「ピアノ協奏曲第2番」とかは、いい感じに枯れてていいと思う。
>>283
チャイコフスキー素晴らしいと思う。「ただあこがれを知る者だけが」「ナタ・ワルツ」などは地味ながら素晴らしいメロディーだと思います。
>>506
「詩編交響曲」などは聴くたびに血沸き肉踊ってしまいます。「ミューズ」のつつましい華麗さや「オルフェウス」の陰惨さも好きです。
>>454、>>533
リストはピアノ曲・交響詩ともに全く理解不能。現代まで残っている以上はそれだけの価値はあるのだとは思うのですが。
>>645
スカルラッティについては、ギターの演奏が結構素敵ですよ。たいていの場合、無駄にエロティックになっていますがw
>>650
つ【ある貴紳のための幻想曲】 こちらのほうが曲としてまともな作りになってるかな。アランフェスは良くも悪くもムード音楽ですよね。
>>798
R.シュトラウスは私もだめだ〜(以上)。
>>20 >>598 >>808
同意。でも、マズルカだけは大好きなんだよなあ。ダサいポーランド人の素顔が見え隠れしてて微笑ましい。特にルイサダのエロい演奏が最高。
ラフマニノフについては「音の絵」などはいかがでしょうか。彼らしからぬ冷徹な作風ですよ。
>>823
ベンジャミン=ブリテンの曲はなかなか面白いと思う。いい意味で大陸欧州の伝統を踏まえてない感じがするので。
0834名無しの笛の踊り
2013/03/28(木) 20:40:38.21ID:3lNs/qOG0835名無しの笛の踊り
2013/05/03(金) 07:27:03.26ID:3w2DIyj2連休中にピアノ協奏曲をいくつか聴いてみた。
特に退屈だと思ったのは、モーツァルトのピアノ協奏曲
第26番戴冠式とグリーグのピアノ協奏曲。
0836名無しの笛の踊り
2013/05/04(土) 00:01:07.40ID:MTCmWD98>塔で決定的名盤と言われるベングルンドの演奏を聴いたが退屈すぎる
世評なんか気にするな。ベルグルンドなんてつまらない。マゼールを聴いて
ごらんなさい。面白いから。シベリウスは4番以降を聴かせるようでないと
駄目。ムラビンスキーの3番や7番、セルの2番東京ライブ、渡辺暁雄の
4番6番、オッコ・カムの5番など色々聴いてみてね。
0837名無しの笛の踊り
2013/05/04(土) 09:03:19.95ID:cWpfUIKkなどと云っている方々に聞きたい。「どこに魅力があんの?」
ただ世間様がモーツァルトモーツァルトモーツァルトと喧伝しているから
ステマの影響で洗脳されきってるんじゃないか?
ハイドン(パパ):下らない。相当下らない。音符の羅列でしかない。起伏のない
ノーッペリとした曲が9割強。唯一「天地創造」の「光がっ!!!」ってところの
オケの強奏、ティンパニの連打くらいかな、起伏があると云えば。
マーラー:巨大化オタク。声楽付き交響曲なんざ、ベートーヴェン先生の単なる猿真似。
騒然とした、音楽とは寝言にも言えない代物を何の臆面もなく庇り出す才能に関しては
まさに脱帽モノ。
例外編 モーツァルト:レクイエム ハイドン:該当なし マーラー:大地の歌
0838名無しの笛の踊り
2013/05/04(土) 10:01:45.45ID:UaJAbrhpなんとなく
0839名無しの笛の踊り
2013/05/04(土) 20:46:55.93ID:tJ4V14/8サン=サーンス:オルガン付き
0840名無しの笛の踊り
2013/05/04(土) 20:53:10.73ID:EObm0Wfzプロコは幼稚だが
バルトークは精神的には練れてるから
この両者を引き合いに出すのは適当とは言えないと思う
0841名無しの笛の踊り
2013/05/04(土) 22:18:04.55ID:MTCmWD980842名無しの笛の踊り
2013/05/05(日) 23:03:35.93ID:nkNln7V60844名無しの笛の踊り
2013/05/06(月) 08:15:36.22ID:Jk1C6StZベト3とベト7は好きだけど、ベト5はあまり好きではない。
第4楽章は嫌いではないけれども、あの第1楽章が緊張感ありすぎで。
0845名無しの笛の踊り
2013/05/06(月) 09:44:29.35ID:frpOdsKR0846名無しの笛の踊り
2013/05/09(木) 04:03:59.25ID:uRFUaCZ+0847名無しの笛の踊り
2013/05/14(火) 21:55:11.08ID:yw1f0DUo0848名無しの笛の踊り
2013/05/15(水) 00:35:24.55ID:gIx/pXl8あれらはピアニストのためのズリネタと考えている
0849名無しの笛の踊り
2013/05/16(木) 22:36:56.56ID:RKMas13iお気の毒様。
ベートーヴェンの32曲の宝の山も、シューベルトの深化の過程も、ショパン全般も、
ドビュッシーの淡い色彩も、ラヴェルのスペクタクルも貴殿には無縁ということですか。
0850名無しの笛の踊り
2013/05/17(金) 03:38:05.15ID:OCCbJoM6曲の構造はよく分かる。音楽に何を求め、多様性を認めるかだ。
野菜に肉料理の味わいを求めても無理。
0851名無しの笛の踊り
2013/05/17(金) 07:41:10.89ID:0HbUH3Ff俺も一部の神のような曲があるから残ってるだけで、完全なピアノソロ数十分はオナニーだと思う
時代が時代だし仕方ないけど
0852名無しの笛の踊り
2013/05/17(金) 09:36:09.45ID:MKWode+aとなると、リストのピアノソナタなんてのは駄目だと?
0853名無しの笛の踊り
2013/05/17(金) 22:36:45.40ID:8ol0YgGI0855名無しの笛の踊り
2013/05/23(木) 00:23:02.26ID:0CasuPuBピアニスムと違って、単なるチェルニーの練習曲がお化けになったみたいで、指のスポーツに
なっている部分。リスト好きには悪いと思うけど、リストはショパンに匹敵しない‥‥。
それと悪いけど、自分にとっては好きか嫌いか以上に、その作曲家に天才的なものを
持っているか否かのほうが重要。従って、明らかに天才的でない作曲家、主に楽器使わずに
紙の上だけでは作曲できなかった作曲家を支持しないだけ。あのショパンでさえ、死に際に
書いたマズルカはベッドの上で書いて弾いていないらしいから、紙の上で書けた作曲家に属する。
ちなみに明らかに書けなかったヴァーグナーや、多分書けなかったヘンデルは支持しない。
チャイコフスキーも、あまり支持できない。勿論バッハなどは、同じ作曲家として尊敬するが。
0856名無しの笛の踊り
2013/05/23(木) 11:09:25.88ID:5EVqTRkpこの博士は何を言わんとしているのだ?
誰それを支持するとかしないとか高説を垂れるより、
まずは自分の論理を整理されるのがヨロシイかと。
0857名無しの笛の踊り
2013/05/23(木) 15:46:19.59ID:qt3me6We0858名無しの笛の踊り
2013/05/23(木) 19:46:52.05ID:0MAimdCXは楽器を使わなくても作曲できた天才だと思われ。
0859名無しの笛の踊り
2013/06/29(土) 08:12:09.34ID:/eY67MOlピアノ協奏曲はどうよ
0860名無しの笛の踊り
2013/06/29(土) 17:03:15.67ID:8ambY67mバッハの鍵盤曲(平均律、ゴルトベルク変奏曲など)もだめか。
オルガン曲やチェンバロ協奏曲は?
0861名無しの笛の踊り
2013/08/31(土) NY:AN:NY.ANID:SUqdGCNc0862名無しの笛の踊り
2013/09/07(土) 13:22:59.98ID:iuikbNMVたいていの人が素晴らしい音楽だという
俺もそれには異存はない
が、「浄化」とか「澄みきった至純の音楽」とか「彼岸の」とまで言われると本当にそうお?って
自作の引用、明解メロディ攻撃、分厚いオーケストラと、垣間見える「してやったり」感
この作曲家特有のスタンドプレー、劇場性、白粉の厚さをやっぱり感じる
ずいぶんしたたかな彼岸の境地だなあと
これを浄化と言うなら、フォーレの最後の夜想曲のほうがよっぽど浄化の音楽に聴こえるのだが
0863名無しの笛の踊り
2013/10/30(水) 06:34:06.75ID:PchGklRh0864名無しの笛の踊り
2013/11/01(金) 08:02:21.78ID:j3bw2nV2これだけは勘弁だよ
0865名無しの笛の踊り
2013/11/01(金) 08:07:28.26ID:RziAejSw曲そのものが嫌いというより、聴くとトラで演奏した時の聴くに堪えない演奏思い出してしまうから
0866名無しの笛の踊り
2014/01/19(日) 09:29:09.87ID:Mj9Vd0Uy不快な騒音の連続
0867名無しの笛の踊り
2014/01/26(日) 18:55:06.77ID:plr2hYyy>これといった理由も見つけられずに、
ただ生理的に触るものがあると言う意味では、
ショスタコの交響曲9番第1楽章
イライラじゃあなく、イラッとくる
この感想に興味をひかれた。
生理的に触るものがあるという感想は実に同意で、そこにはまってしまった。
0868名無しの笛の踊り
2014/02/05(水) 23:01:53.71ID:ByhTmOx3>シェーンベルクのペレアスとメリザンド
>不快な騒音の連続
そうは言っても、フランス人のオペラよりもメロディアスな事は、
認めざるをえんだろう
0869名無しの笛の踊り
2014/02/06(木) 07:32:15.85ID:vy4elGzW0870名無しの笛の踊り
2014/02/06(木) 22:03:27.91ID:2UQd7Bl2いつか楽しんで聴ける事があるのかな?
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