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フルトヴェングラーは過大評価だよね?

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0001名無しの笛の踊り2010/02/28(日) 17:59:08ID:NBZERu3V
悪い指揮者ではないが、崇められすぎだ
カラヤンやショルティ、アバドラのほうがいい指揮者だろう
0153名無しの笛の踊り2010/10/02(土) 15:07:20ID:ydGg4Bll
そういえば何かの文献にワインガルトナーの演奏はアンチ・ビューロー
ということが書いてあった。
(ビューローの面前で「カルメン」指揮した際に逆鱗に触れたエエピソードあり)
0154名無しの笛の踊り2010/10/02(土) 15:14:03ID:bnuyrT5v
>>136ではヨーロッパ時代のワルターをメンゲルベルクと同じスタイルだとし
>>141ではシューリヒトやRシュトラウスと並べてる。矛盾してるぞ

他にも突っ込みどころがありすぎる。かわいそうな人だ
0155名無しの笛の踊り2010/10/02(土) 15:22:35ID:rsBXtK0y
>>152
まぁ一服しなよ ( ^^) _U~~
0156名無しの笛の踊り2010/10/02(土) 15:23:46ID:hSQXWzjT
20世紀初めは本来のヨーロッパ標準とロマンティック・スタイが共存していただけさ。

1930年代のウイーンフィルは本来のヨーロッパ標準に近かったから、ワルターのウイーン録音はヨーロッパ標準

ウイーンフィル以外のオーケストラは自由に振れたからロマンティック・スタイル
になった。


シューリヒトやRシュトラウスはヨーロッパ標準の指揮者に近いが、ポルタメント奏法が無くなった時代だからインテンポの所だけ標準に近い。
0157名無しの笛の踊り2010/10/02(土) 15:28:43ID:HM57NYyB
>>152
ムード音楽の指揮者って
あとどの辺の人?
0158名無しの笛の踊り2010/10/02(土) 15:30:31ID:hSQXWzjT
バーンスタイン
0159名無しの笛の踊り2010/10/02(土) 15:44:24ID:HM57NYyB
たったそんだけ?
じゃ別にそんな大きな勢力じゃないじゃん。

0160名無しの笛の踊り2010/10/02(土) 15:57:48ID:hSQXWzjT
オーケストラが全部ムード音楽専用オケになったという事。

今、フルヴェンが生まれてきても、もうああいう演奏はできないもんね。
0161名無しの笛の踊り2010/10/02(土) 16:08:06ID:HM57NYyB
わかった、君が最近の音楽を聞いてないことはわかった。

だって聞くに値しないだろうからね。
0162名無しの笛の踊り2010/10/02(土) 20:39:49ID:lXJZscod
実証も反証もしようがないから言ったもんがちだな
0163名無しの笛の踊り2010/10/02(土) 21:58:14ID:hSQXWzjT
20世紀初頭と19世紀中頃はそんなに変わっていない。

20世紀初頭の状況はSP録音の歴史から推測できる。

従って、19世紀中頃の演奏スタイルはノンヴィブラート・ポルタメント奏法しか考えられない。

当時は早いテンポで小さい音で上品で甘い音で演奏していたんだ。

だから、フルヴェンの前にフルヴェンは無く、フルヴェンの後にフルヴェンは居ないというのは厳然たる事実だね。
01641382010/10/02(土) 22:33:23ID:z4+7UHYM
えらい伸びてると思ったら・・・
ID:hSQXWzjTに突っ込みを入れたオレが悪かったw
0165名無しの笛の踊り2010/10/03(日) 09:04:04ID:DGWEGJvm
>>160
なぜムード音楽専用オケばかりになったの?

なぜフルヴェンが今指揮してもああいう演奏できないの?
大指揮者なんだから出来るに決まってるだろ?

メンゲルベルクの第9のエンディングは「ドラマチックな盛り上げ」なの?

音楽になんで文学的解釈が必要なの?
0166名無しの笛の踊り2010/10/03(日) 09:11:23ID:rUqM/s0p
どっちもどっちだと思うけどねぇ。
カラヤンとフルベヴェンのチャイ5なんかは仲良くイマイチだし。
0167名無しの笛の踊り2010/10/03(日) 09:23:17ID:trtEv+0L
<なぜフルヴェンが今指揮してもああいう演奏できないの?>

昔はレコード会社自体がフルヴェンに輪を掛けたアレだったからできたのさ:


ベートーヴェン 交響曲第9番 ニ短調 作品125「合唱」
フルトヴェングラー指揮バイロイト祝祭管弦楽団、同合唱団

フルトヴェングラー・センターから会員向けにバイロイトの「第九」が発売された。
それも、編集がない、正真正銘のライブ盤だとか。

この「センター盤」が出現したことで、EMI盤が当時のプロデューサー、ウォルター・レッグによる
編集を経て作られたことがほぼ明らかになりました。

 例えば、EMI盤にあった「vor Gott」のクレッシェンドは「センター盤」にはありません。
というより、「センター盤」は全体的に音楽の流れがとても自然です。
つぎはぎをされたらとてもこのように自然な流れにならないでしょう。

 気になったのは第4楽章の終結部です。もしかすると普通のテンポになっていないかと
興味津々で聴いたのですが、猛烈なスピードで畳みかけるのは一緒ですが、
音はよく揃っていて「ハチャメチャ」な感じは全くしません。
見事に最後の音に着地しています。

 こうなるとますます奇妙です。レッグはわざわざハチャメチャな方を編集材料に選んだことになります。
また、「vor Gott」にクレッシェンドをつけて強力に厚化粧をしています。
ライブ盤と銘打って発売するからにはこれくらいのことをしておいた方がインパクトがあると考えたのでしょうか。
実際に多くのファンに強烈な印象を与え続けたわけですから、レッグの目論見は完全に成功したと言えます。
http://www.kapelle.jp/classic/9th_symphony/beethoven.html
0168名無しの笛の踊り2010/10/03(日) 09:30:07ID:trtEv+0L
「EMI盤は、全体の4分の3が編集したものではないか。
EMI盤の憶測がいくつか明らかになった。

第4楽章中間あたり、”vor Gott"と合唱がフォルテで歌い、声を長く伸ばす、有名な箇所があるが、最後、瞬間的に合唱、トランペットのレベル(音量)が上がる。

これは、レコード制作時にわざとレベルを上げて、演出したのではないかという疑問だ。
バイエルン放送局盤はそのような音量の変化はない。
したがって作られたものだと判った。
______


要するに、楽員もレコード会社も聴衆も全員狂ってないとああいう演奏はできない。

何度も繰り返し再生され、なおも愛好家を増やしつつあるEMIバイロイト盤の
「レコード芸術」としての歴史に、残念ながらセンター盤「真正実況盤」は敵わないように思う。

あれほどまでに聴きたいと思いつづけてきた「真正実況」だが、「今まで以上に優れたものではなかった」というレッグの実演に対する評価が、
大きな実感としてshin-pの胸にのしかかった−(07/07/19)


0169名無しの笛の踊り2010/10/03(日) 11:16:41ID:mm5Di51H
いまだにムード音楽なんて引き合いに出す爺がいるのか
0170名無しの笛の踊り2010/10/03(日) 12:31:39ID:trtEv+0L

カラヤンやバーンスタイン、ショルティ、クライバーの時代はムード音楽の全盛期だったから、彼らもその真似をしたのさ:


その場に快適な雰囲気をかもし出してくれる音楽、あるいは快適な雰囲気そのもののような音楽を、かつてムード音楽と呼んでいた。
太平洋戦争がおこなわれていた時代からアメリカで開発され、
戦後の40年代後半から50年代なかばにかけて、完成の頂点を迎えた、おそらくもっとも贅沢な音楽が、ムード音楽だった。
日本では軽く扱われたが、もっとも豊かでしかも若かった時代のアメリカで、
多くの天才的な才能と経費そして時間を惜しみなく注ぎ込んで、ムード音楽のLPが大量に作り出された。


1965年ごろから“ムード音楽”という言葉がもてはやされ、色々なオーケストラが出てきた。
マント・ヴァーニ、ポール・モーリア、レイモン・ルフェーブル、
パーシ・フェイス、ボストン・ポップス、アンドレ・プレヴィン、
カーメン・キャバレロ、カラベリ、ニニ・ロッソ、サム・テーラー、シル・オースティン等など。
http://kouji-trumpet.hp.infoseek.co.jp/moodmusic.htm

上にベルリンフィルやNYフィルも加えて欲しかった。
0171名無しの笛の踊り2010/10/03(日) 13:09:31ID:YiwaLXSO
新婚さんいらっしゃいの方が面白いぞ。
0172名無しの笛の踊り2010/10/03(日) 13:28:32ID:trtEv+0L
<音楽になんで文学的解釈が必要なの?>

フルヴェンが表現したかったのはこういうのだから:

            ̄~^ヽ、;ヽ;;;;ヽ;:ヽ
           '~" ̄ヽヽ;i;;;i;;;;i;;;;i   
              ノ:ノ::ノ;/;;;;;i;;i   あ…ん? ああ…あああ…いや? いや? ダメぇ!
        __,,,,,,,,,,,___/:/;/:/;;i::ノ/
  /^~"´ ̄-‐‐‐'''"´/:/;ノ;;;;ノ://
 /::::::/:::::::_,,,、---‐‐'''`~,、-''/::/
/:::/:-‐''''"~~::::::::;;;;-、,,,,、-,,、-‐ヽ,,_                 _、-、_
;/;;'`"~、-''''''~^'''''ー-、_,,i:i、  ヽ`ヽ、;ヽ、,,,ノ.   /"´ ̄~''ヽ. ,.. ‐"`'ー-''`''-、
;;;/~":、---、___/´ ,,i:'''  ::   ヽ. ヽ.`'''"´  /´    :::..,/        .:::ヽ
;;;;;'''''^~~~~^'''''/ー-  ';、 :::    `  ヽ`''ー-,,,i_    -‐''"          ::::::::;i、,
;;;、;;;`''ー-,,,,,,,,,,,,,,_,,,,,、_   ''       ',::::    `'ー            .:::::::::;/:: ヽ、
;;;ヽ、ー、;;ー-、,,,,,,,、-‐''"    .;´ ̄`,   ',::::,,,,、-    _、           ''~     ''ー
:::::ー、ヽ、,,''ー-ヽ.''''",.,;' "^' 'ー-‐'' . _、-'''''"´    "       ヽ     ::
:::ヽ、`''ー-、ー-、'ヽ"、i;.     ヽ /"     .::..   '::,,:ヽ.     i     :::::
、::ヽ;;ヽ、:ー-、,,,,,、.ヽ ';''   ノノノ/;/      ..:: ::::  ヽ,,,ノ     ':::    :::
ヽ,,_::''‐、,,,,''ー-''ー-"''/~'"''"/:/::      ::、::: ::::..     ..:.::::::::"     :::::::::
  ヽ

0173名無しの笛の踊り2010/10/03(日) 13:37:55ID:7sTH8MA/
>>170
ムード音楽っていうけどさバッハの管弦楽組曲や

モーツァルトのディベルティメントなんかも目的は似たようなもんだよ

それに19世紀にはコンサートオケというのはむしろ少数派で

オケといえばウィーンやドレスデンのように本来はオペラが本職

そしてほとんどのオペラは芸術鑑賞と言うより社交の一環だよ

その点はどう考えるんだ?
0174名無しの笛の踊り2010/10/03(日) 14:03:07ID:trtEv+0L

1.本来のヨーロッパ標準
貴族や大金持ち向けのサロン音楽から生まれたもの


2. ロマンティック・スタイル
インテリの中産階級を対象として生まれたもの。


3.ムード音楽
レコードを買える一般大衆向け


要するに、レコード文化と共に生まれたのがムード音楽やカラヤンの演奏
0175名無しの笛の踊り2010/10/03(日) 14:07:50ID:DGWEGJvm
もうカレンダー取り替えろ。
0176名無しの笛の踊り2010/10/03(日) 14:27:42ID:7Aw9y7+s
>>175
IDすげえ
0177名無しの笛の踊り2010/10/03(日) 17:26:48ID:VcxWNf3D
ID:trtEv+0Lって他所のリンク貼り付けてるばかりだな
受け売りばっかで自分の意見がないなら邪魔だから止めてくれ
0178名無しの笛の踊り2010/10/03(日) 17:36:54ID:trtEv+0L

真実は既に知られているけど、君達がそれを知らないというだけの事さ。
0179名無しの笛の踊り2010/10/03(日) 17:49:36ID:iIY0Bhgl
>>173
なかなか鋭い突っ込みだね。

>>174
その3つのカテゴリーだと、トスカニーニはどこに分類されるんだ。
毎週一千万人が聴取するラジオ放送をやっていたから、1や2でないことは明白だが。
0180名無しの笛の踊り2010/10/03(日) 18:06:20ID:trtEv+0L
トスカニーニもインテリの中産階級が対象だからロマンティック・スタイル

ロマンティック・スタイル というのは別に演奏がロマン的という意味ではなく、伝統を否定する演奏様式なら該当する。
01811792010/10/03(日) 18:29:55ID:iIY0Bhgl
>>180
回答トンクス

なるほどね。
まあそれなら3つの分類も有りかなと思った。
0182名無しの笛の踊り2010/10/03(日) 18:56:29ID:7Aw9y7+s
せっかくだからオペラ指揮についてもどうぞ
ここまでクラシック最重要ジャンルの話がまったくでないので
0183名無しの笛の踊り2010/10/03(日) 19:22:12ID:trtEv+0L

ポッペアの戴冠が理解できたる天才と理解できないアホ

天才は
ヤーコプス&コンチェルト・ヴォカーレ、ボルス、ロランス、他(1990 ステレオ)(3CD)
http://www.hmv.co.jp/product/detail/3891140


アホは

ガーディナー&EBS、マクネアー、オッター、他 輸入盤 〔C
http://store.shopping.yahoo.co.jp/hmv/790492.html



天才のヤーコプスはロマンティック・スタイル

アホのガーディナーはヨーロッパ標準


ネロを悪役としているのがヨーロッパ標準のアホ演奏


0184名無しの笛の踊り2010/10/03(日) 19:28:26ID:trtEv+0L
モンテヴェルディが表現したかったのはこれだからね:



醴雛翩|||III;(i.'.:' .                           、.:.、'.''゙(}I}}}||IIIi゙(.( :.'.、' ' 、'.:、'.'.(.(i゚(}}}}|tq,
醴醴雛即lI゙(.'.、                    .、...:.x.(iicsij:,;、'.::‘(i゚(}}|||ロIl,( :.'.、    . `` '' .(i゙(Il}}][q,
醴醴靈瓰II,(:.:、                  . . . `' `_).''''ミ!}|||Ijj,'。:.(.(}I}||||IIi>.'.、          .'.?ミ(}照|g,、
醴醴醴翩|IIi>:                   . ' . ' ` 'テi;  :゙(}蹤|I,(.'.?.(}I}||||I;(、'..          . ' :‘(浴}}}}諭gg_、
醴醴醴雛||II,( :. .                       、゙(li:ョ涸阨[|Ili.'.:.'.ミII}}|||Ii;、.          .、:::: (i゙(I浴||||謳薑
醴醴醴雛|||I)).:: .                       . .(ii.i}浴屈[}}'、'.':: (.(II}||||I,(. .         . `.'.、.(0IIII||||醴‡゚゙
醴醴醴靈詬I;(i:.:、                      . .('゙(}}}}}笏'゙'... . .'.:ii゙(I}|||回>.           .'.、.(,(II||朋醴「...
醴醴醴醴齟|IIi'。::. .                       . `' `'゙'.'` .  、'.:.(.(泪屈Iiン. .       .、::.'_(.(II泪讃置
醴醴醴醴鑿||II,(>:、..                              丶.'_(i゙(I泪窗||Ii:、..    .、.:.'_(.(.(,(II屈醴歡


ネロが大人になる為の自立の闘いを描いているだけなのに、アホは勧善懲悪の話にしてしまうんだ。

救いようがない馬鹿。
0185名無しの笛の踊り2010/10/03(日) 19:37:53ID:trtEv+0L
それからこれがムード音楽

・モンテヴェルディ:『ポッペアの戴冠』 セーナ・ユリナッチ(S ポッペア)
 ゲルハルト・シュトルツェ(T ネローネ)
 ヘルベルト・フォン・カラヤン(指揮)ウィーン国立歌劇場管弦楽団
 録音:1963年4月1日,ウィーン国立歌劇場(ライヴ)
http://artist.cdjournal.com/d/lincoronazione-di-poppea/1398040114

幾らなんでも趣味が悪すぎる(という話を聞いた)。

アホのヨーロッパ標準スタイルの方がまだまし。
0186名無しの笛の踊り2010/10/03(日) 19:58:05ID:DGWEGJvm
ムード歌謡最高!
0187名無しの笛の踊り2010/10/03(日) 21:15:37ID:YiwaLXSO
>>185
カラヤンはな、アンタみたいなコピペジジイなんかが
太刀打ちできる相手じゃないんだよ。

てか、いいCD持ってるじゃないか?
それ売ってくれよ。
もう廃盤なんだよな。
0188名無しの笛の踊り2010/10/03(日) 21:27:45ID:trtEv+0L

確かにカラヤンを誉めてた大指揮者もいたね:

クレンペラー「悪くないぞぉ、カラヤン。みんなが言ってる程悪くないぞ。」
0189名無しの笛の踊り2010/10/03(日) 23:40:36ID:7sTH8MA/
>>180
>ロマンティック・スタイル というのは別に演奏がロマン的という意味ではなく、伝統を否定する演奏様式なら該当する。

>>152
>2.ロマンティック・スタイル
>
>テンポの極端な変化やダイナミックレンジの広さ、弦楽器のポルタメントや激しいヴィヴラート
>テンパニの強打、金管楽器の強調
>
>音楽の文学的な解釈、ドラマチックな盛り上げ

これ、どう折り合いつけるの?
0190名無しの笛の踊り2010/10/03(日) 23:47:35ID:trtEv+0L

トスカニーニはティンパニを強打してるし、ドイツの伝統を無視してドイツ音楽を演奏してるからね。


ムラヴィンスキーも金管を強奏してるし、低弦のバランスが異常だし、
チャイコフスキーみたいにドイツ音楽を演奏してるからロマンティック・スタイル


カルロスクライバーはカラヤンのファンだし、カッコ付けてるだけだからムード音楽
0191名無しの笛の踊り2010/10/04(月) 00:13:04ID:aJwK12JL

ここにアホ・カラヤンファンが居るから教えといてやるけど、


カラヤンの凄さは stax の静電型ヘッドフォン(最上級機)で聴かないと絶対にわからない。

カラヤンは聴覚能力が異常に発達していたから、凡人とは音の聞こえ方が全然違うのさ。

超高音が練り絹の様にレガートで繋がっていくのを再現できる装置でないと、カラヤンの意図は再現できない。

ここのアホファンにはカラヤンの本当の凄さはわからないのさ。

0192名無しの笛の踊り2010/10/04(月) 00:41:18ID:PCv3/VKg
>>191
お前、ちびまるこちゃんに出てくる花輪だな?

アーッハハハハハーッ!
0193名無しの笛の踊り2010/10/04(月) 01:01:00ID:aJwK12JL

まあ、これ買ってからカラヤンの評価しようね:

SR-007A 定価 210,000円(税込)

STAXイヤースピーカーのフラグシップ機。
コンデンサタイプらしからぬ量感たっぷりの低域、滑らかな中域、
繊細無比の高域をお楽しみください。

http://www.airy.co.jp/sub_stax.htm
0194名無しの笛の踊り2010/10/04(月) 10:28:16ID:isR28n0L
売れないメーカーの必死の宣伝か。。。

こんなの使ったら難聴になるのにな。

あ、そうか、難聴の爺さん向けの宣伝だったか。

でもなんだか哀れで同情を誘うぜ。

ま、がんばれや。
0195名無しの笛の踊り2010/10/04(月) 11:18:55ID:aJwK12JL

良く知ってんね(感心)

俺は stax を使ってて耳痛くなったからカラヤンを聴くの止めたのさ。
0196名無しの笛の踊り2010/10/04(月) 12:26:54ID:aJwK12JL

カラヤンは確かに凄いんだけど、それは音楽としての凄さではなく、

音そのものの生理的な快感なんだよね。
0197名無しの笛の踊り2010/10/04(月) 12:42:06ID:omalygRl
>>196
生理的な快感を起こせる指揮者ってすごいよな。
aJwK12JLとは親友になれそうだ。
0198名無しの笛の踊り2010/10/04(月) 13:02:02ID:UGA8ddCn
カラヤンの凄さはスピーカーでは再現できないのか、ヘッドホンて
嫌いなんだよね。
0199名無しの笛の踊り2010/10/04(月) 13:29:07ID:aJwK12JL

Quad ESL57 か ESL63プロにチェロかゴールドムントの超高級アンプを使えば Stax に近くはなるみたいだけど。

ESLは振動板が3年で劣化するし、交換に何十万円もかかる。

100万円以下のアンプではいい音にならない


安いのもあるけど振動板が劣化してるとあの音にならない:

QUAD ESL57(3ペアー在庫あり、金、黒、ベージュ)          ペアー¥18万
QUAD ESL63(3ペアー在庫あり、茶、黒)                ペアー¥25万
QUAD ESL63PRO                              ペアー¥28万
ESLは全て整備済み。
http://homepage2.nifty.com/soundpoint55/newpage3.html


サウンドボックス

ESL57  22+II  ESL63の復刻・再生品 新発売
http://www.soundbox.co.jp/quad.htm

0200名無しの笛の踊り2010/10/04(月) 13:42:48ID:aJwK12JL



5 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2001/06/24(日) 13:01
チェロはオーディオスィート、パレット、パフォーマンスが圧倒的に良くて、他はそれ程でもないと思う。
アンコールシリーズは日本では売れたけど、音は今三。


61 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2001/08/08(水) 22:47

>>60
チェロはアンコールはそんなに良く無いよ。
スィートとは較べものにならないと思う。
どうせ買うなら、スィートだ。今ならヴィオラオーディオでアップグレードも出来る。
中古で見掛けたら即ゲットだね。


3 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/04/07 12:20 ID:8J/ZIr7M
リモコンは使えないが、スィートの音は今でも最高だろ。
アンコールは駄目だが。


39 :AI ◆4wBVGeQHPA :03/04/26 00:41 ID:???
>>38
何度も言っているけど、チェロの場合スィート以外のプリはダメだよ。
チェロの神髄はスィートを聴いて語ってね。
http://mimizun.com/log/2ch/pav/1049683747/
0201名無しの笛の踊り2010/10/04(月) 14:30:58ID:K1SYU52Q
>>190
どっかのパートかセクションを強調し、ドイツ人でなければロマンティック・スタイルということになるね。
(インテンポかどうかは実は関係なく)
ちなみにモントゥーとかビーチャムはどれに属するのかな?
0202名無しの笛の踊り2010/10/04(月) 14:58:41ID:aJwK12JL
モントゥーはブラームスが好きでドイツの伝統を尊重したからヨーロッパ標準 だろ。

ビーチャムやバルビローリも中庸だからたぶんヨーロッパ標準。

要するに、まともな人間はヨーロッパ標準

パラノイアや異常性格者はロマンティック・スタイル

になるのさ。
0203名無しの笛の踊り2010/10/04(月) 15:06:16ID:aJwK12JL

愛の音楽家 ブルーノ・ワルターがロマンティック・スタイルだった理由も説明しとくね:


レブレヒトの「巨匠神話」(文藝春秋)によれば、ブルーノ・ワルターは大変な偽善者で、性格の悪さは天下一品だったらしいです。本から抜き書きいたしますと、驚くべきことに次のような言葉がでてきます。

「ワルターは、卑劣で意地悪な利己主義だった」(アンナ・マーラー)

「昔から貪欲な豚で、考えるだけで気分が悪くなる」(シェーンベルク)

「感傷的なばか」(トスカニーニ)

「ワルターは偽善者だった」(レブレヒト)

「ブルーノ・ワルターは、すばらしい指揮者がすばらしい人間でなくてもいいという、生きた証拠であった。」

http://www.kapelle.jp/classic/archive/archive9904_b.html
0204名無しの笛の踊り2010/10/04(月) 15:28:08ID:dvN15jgQ
70年代にはこんな論調がよくあった
ナツカシス
0205名無しの笛の踊り2010/10/04(月) 17:44:22ID:PCv3/VKg
ワルターがいくら性格悪くてもかまわない。

あの美しい音楽がすべて。

おれだってかなり性格悪いし頭も悪い。


0206名無しの笛の踊り2010/10/05(火) 00:35:26ID:/NFwZQZF
じゃあどうして一銭にもならない当時病気だった宇野との文通を何年も続けたんだ?
0207名無しの笛の踊り2010/10/05(火) 06:59:24ID:w+UWmkQM
ワルターはナチスに迫害されたり娘を事件で失ったりしてるんだから多少は性格悪くても仕方ない。
まあそれならアンチェルルはどうなんだとかいろいろ言えるけど、何も経験してない
俺らが言うことじゃないな。
0208名無しの笛の踊り2010/10/05(火) 09:26:50ID:zX2qjY6K

みんなから非難されている若き日のブルーノ・ワルターの行動はすべて、女狂いから来てるんだよ。

歳取って落ち着いてからまともになったんだ。
0209名無しの笛の踊り2010/10/05(火) 10:48:50ID:LSM0aWxR
そもそも過大評価だと思っている>>1自体が過大評価している
0210名無しの笛の踊り2010/10/05(火) 12:00:07ID:DmqQ66xE
だけどフルちゃんのおねだり病は異常なくらいだったらしいね。

それにニキシュの後釜がほぼワルターだったのに
裏であちこちに手を廻してフルちゃんがベルリン・フィルを手に入れたんだよね。

ま、もしワルターだったとしても戦争始まったらその立場を追われるけどね。

それはともかくフルちゃんて、とても人間的。

音楽はあまり好きじゃないけどね。
0211名無しの笛の踊り2010/10/06(水) 22:27:53ID:c2UQR4cG
ワルターが非難されてたのは戦後ヨーロッパで困窮してたなじみのユダヤ人の
オケ団員を援助しるのを渋ったり。巨匠にふさわしい社会的振る舞いを
しなかったから、ようするにせこくて小市民だったからではないか。

0212名無しの笛の踊り2010/10/09(土) 03:55:53ID:7wuGtyOe
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/classical/1284356684/
46 名前:名無しの笛の踊り 投稿日:2010/10/09(土) 00:48:58 ID:1Bb5IT+8
結局何だかんだ偉そうなこと言ってもこのスレの住人は皆、好き好んで業者や教会や千太に騙されてんのねw
0213名無しの笛の踊り2010/10/09(土) 18:53:47ID:BbFIYG9J
フルヴェンの演奏って力道山のプロレスみたいだよなw
理由は言わない。そこまで野暮じゃねえからw
0214名無しの笛の踊り2010/10/09(土) 18:59:50ID:SuT9bsz6
>>213
× そこまで野暮じゃねえからw
○ そこまで日本語できないからw
0215名無しの笛の踊り2010/10/13(水) 12:23:18ID:ja608Fsz
試しにワーグナーの「神々の黄昏」から聴いてみた。
うーむ、どうも音楽が物々しいやらおどろおどろしいやらで、
魔物か何かが出てきそうな雰囲気である。
じゃあ「ジークフリート牧歌」ならマイホーム的なホンワカ・ムードで
いいんじゃないかと思ったが、これも何か深刻な家族会議ふうで、
ときどきオヤジが激昂したりしていたたまれない。
「タンホイザー」も妙に壮大だったり興奮のルツボ状態だったりして、
どうも暑苦しい。気を取り直してR.シュトラウスに向かったが、こちらも
事情は五十歩百歩どころか、何か新興宗教みたいに神がかって鬱陶しい。
いやはや困った演奏である。なにせ鳴っている音のすべてが、いつもいわく
ありげなので、音楽を聴こうと思っても門前払い、あるいは置いてけぼりの
ような気分にさせられたり、「おうおう盛り上がってるな」とか「悩んでるな」
とかいうように、ほとんど他人の不幸(?)を喜ぶようなギャラリー気分に
なってしまう。
0216名無しの笛の踊り2010/10/13(水) 12:24:02ID:ja608Fsz
でもしばらく付き合っていると、フルトヴェングラーの狙いが読めてくる。
おそらくそれは、聴き手を感動の方程式にはめ込むことである。
だからこんなに情でがんじがらめの音楽をやるのである。
しかしそれにしたって、そうしたフルトヴェングラーの術にハマるには、
現在の聴き手にとって、かなり意識的、または自己催眠的にマインド・
コントロールする努力が必要だろう。ましてやこちとら筋金入りの
スレっからし。残念ながらそんなウブな純朴さはとうになくしてしまった。
0217名無しの笛の踊り2010/10/13(水) 12:24:43ID:ja608Fsz
セピア色に変色した昔の写真を見つめて、遠き日の感動をなぞるのも
ときにはいいかもしれない。でもそれはあくまで過去の出来事であり、
いつまでも後生大事にするものではない。なんらかの「追憶」はあっても、
そこに「今」を聴くことの面白さは見出せないのだから。
だからこの演奏は、ある時期には一定の影響を及ぼしたかもしれないが、
「終わっている」としか言いようがない。
0218名無しの笛の踊り2010/10/13(水) 15:54:23ID:jUv7npsN
ベートーベンやバッハもある時期には一定の影響を及ぼしたかもしれないが、
「終わっている」としか言いようがないんじゃないの。
0219名無しの笛の踊り2010/10/13(水) 18:52:26ID:TSsYnk+W
それレコ芸再発欄の石原立教の評だろ
まるまる載せるなら引用元書いておけよ
0220名無しの笛の踊り2010/10/14(木) 21:04:15ID:dlVQLDJJ
主観的すぎて何書いててもはあ、あなたにとってはそうなんですかって感想しか出てこない文章だよね
>>215
0221名無しの笛の踊り2010/10/16(土) 08:46:57ID:JwiL3ntH
信者にとっては絶賛以外は全部「バカの私見」だからなw
0222名無しの笛の踊り2010/10/16(土) 09:56:00ID:a4fptUoV
>>221
確かにそうだね。

でも、フルベンを否定する奴を批判する奴こそ、きちんと論理性が通った文章を書けないのが現実なんだが。
だから頭ごなしの否定文しか書けない。
0223名無しの笛の踊り2010/10/16(土) 16:18:19ID:JwiL3ntH
否定はしてないだろ。あんな音質じゃ良し悪しの断定はできないというだけ。
0224名無しの笛の踊り2010/10/16(土) 17:16:27ID:Tu3y5P5p
>>215
レコ芸にもこういうまともな評論が載るんだね。
なんか見なおした。

だけど、好きな人にはたまらないんだからお互い、いがみ合わないで
棲み分けするしかない。
0225名無しの笛の踊り2010/10/16(土) 17:36:40ID:CedQe6JL
フルトヴェングラーは歌謡界で言えば美空ひばりみたいな存在なんだよ
俺もフルトヴェングラー崇拝者の1人だけど、カラヤンだって初期のDGやコロンビア録音には
いいものも多い。彼の実演もいい思い出。
何でもかんでも対立軸で議論したがるのも短絡的で困り者。

でもショルティやアバドはどうだろう。フルトヴェングラーより優れていると言えるかね?
単なる好き嫌いと混同するなよ
0226名無しの笛の踊り2010/10/16(土) 17:50:27ID:rD2Fcyv3
一つのスタイルを極めたってことではフルヴェンは確かに偉大だったと思うなぁ

ただ、別のスタイルを極めたカラヤン、トスカニーニや
ロッシーニ復活に功あったアバドも同じように偉大な音楽家

問題は彼のスタイル以外認めず、
別な方法論を採った演奏家を「内容空虚」「ムード音楽」とかいうことだと思う
0227名無しの笛の踊り2010/10/16(土) 18:11:56ID:04+WnRvX
トスカニーニは狂人の音楽
0228名無しの笛の踊り2010/10/16(土) 18:28:52ID:a4fptUoV
>>227
トスカニーニは、偉大な開拓者だと思うがな。確かにある意味狂人だが、その手の批判は、茨の道をいく人間の宿命。
0229名無しの笛の踊り2010/10/16(土) 19:00:52ID:04+WnRvX
フルトヴェンは意志薄弱のダメ男、というより男じゃない。

ほんとに情けない男だったみたいだね。 天才だけど。

詳しくは

フルトヴェングラー その生涯の秘密
http://magacine03.hp.infoseek.co.jp/new/07-11/07-11-01.htm
http://magacine03.hp.infoseek.co.jp/new/07-11/07-11-08.htm
0230名無しの笛の踊り2010/10/16(土) 19:20:00ID:04+WnRvX
オケメンバーにとっては、リハーサルで失敗したとき、激怒してかんしゃくを爆発させる
激情型のトスカニーニの激しい叱責より、ワルターに「私の指揮が足らず君に失敗があった。
指揮者として申し訳ない」と言われて涙を滲ませられると、失敗した楽団員にとってはそちらの方
(トスカニーニの叱責よりワルターの涙の方)が辛かったという逸話も伝わっています

フルトヴェングラーはあまりそういった逸話がなく、良くも悪くも、フルトヴェングラーは音楽の神に自らの全身全霊を捧げており、
「音楽以外はどうでもいい」という感じのする、ひたすら音楽を追求し、あまり人間的な部分を感じさせない求道者的指揮者です。

フルトヴェングラーの家がドイツの富裕な名門であることも音楽以外に気を払わない彼の求道的スタンスに関係しているのかもしれません。
http://nekodayo.livedoor.biz/archives/840652.html

本当はフルトヴェンは他人とは意志の疎通が全然できなかっただけなんだけどね。
0231名無しの笛の踊り2010/10/16(土) 19:29:26ID:033ETuRF
フルヴェンとかトスカニーニまたはカラヤン・クラスになると
いくら嫌いでも否定は難しい。
時代をリードしてきてきた大巨匠達だからね。

>>225
カラヤンの実演に触れたなんて羨ましい。

おれはなんかせいぜいヴァントの最後ぐらいだもん。
持ってる引き出しが違う。
0232名無しの笛の踊り2010/10/16(土) 19:50:52ID:JIp9hOWC
どの指揮者が好きでも嫌いでもいいが、人格と演奏を結びつけて罵倒するのは愚かなことだ。
指揮者でも作曲家でも、人格の良し悪しと作品や演奏の良し悪しは別だからな。
ワーグナーなんか嘘つき・尊大・自己中心で、身近にいたらとんでもなく厭な奴だろうけど、幸いなことに
離れた立場でいられるので、作品を楽しめるわけだ。
フルトヴェングラーが偶像化されるのは下らないことだが、人格をあげつらって演奏が良くないというのも
これまた愚かなことだ。

0233名無しの笛の踊り2010/10/16(土) 20:07:47ID:04+WnRvX

まともな人間は大指揮者にはなれないという話なんだけどね。
0234名無しの笛の踊り2010/10/16(土) 20:16:59ID:9vPmSX9Y
>>230

>ワルターに「私の指揮が足らず君に失敗があった。
>指揮者として申し訳ない」と言われて涙を滲ませられると、失敗した楽団員にとってはそちらの方
>(トスカニーニの叱責よりワルターの涙の方)が辛かったという逸話も伝わっています

ほんとの話?ソースのはっきりしない伝聞情報なんじゃないの

0235名無しの笛の踊り2010/10/16(土) 21:39:25ID:033ETuRF
てゆうかおかしな評論家より
ここのほうがよっぽどためになるわ。
0236名無しの笛の踊り2010/10/16(土) 23:23:12ID:Mi20l35J
>>230

× 「音楽以外はどうでもいい」
○ 「音楽と女以外はどうでもいい」
0237名無しの笛の踊り2010/10/16(土) 23:28:30ID:aLQFy08d
>>231
>カラヤンの実演に触れたなんて羨ましい。
じゃ、カラヤンのタクトで演奏したことがある俺はもっと羨ましい?
0238名無しの笛の踊り2010/10/17(日) 00:46:20ID:UTN1ykae
>>237
ネタじゃなくて?

マジだったら、スンマスンでした〜。
0239名無しの笛の踊り2010/10/17(日) 07:03:53ID:t2cN8AA9
>>237
waseda?
0240名無しの笛の踊り2010/11/10(水) 00:10:05ID:0uYOkSTn
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/classical/1284356684/
374 名前:WPO 投稿日:2010/11/09(火) 02:13:10 ID:jP7uvGdo
おいおい、それで?

そろそろ洗脳開始するか。フルヴェンファンをカラヤンファンに変える
プロジェクト開始。全員そうなるから。期待して。
0241名無しの笛の踊り2010/11/10(水) 09:59:29ID:COpUzU4v
>>237
jouchi?
0242名無しの笛の踊り2010/11/10(水) 12:34:19ID:8zQzbccK
>>241
その線もありうるが、土屋さんか安永さんかも!
0243名無しの笛の踊り2010/11/10(水) 22:31:44ID:tXuBz7uD
237だけど、Tillだって言へば分かるよね
0244名無しの笛の踊り2010/11/11(木) 20:25:15ID:CqRDXhCj
wかよ
うらやましいぜ!
0245名無しの笛の踊り2011/01/08(土) 08:59:20ID:jJu19gDs
やはり少し過大評価を受けているね。

確かに、偉大な指揮者の1人であるという点では違いないけど、まあ
ネットが普及したおかげで、評価が少しずつ適正な位置に移動しよう
としているけど、まだまだ実力と比べて高すぎる。



0246名無しの笛の踊り2011/01/09(日) 02:10:42ID:eiNs6h1H
>>1
評価の仕方が悪い。
馬場さんのプロレスを想い起こすがいい。
技術的には大したことが無いし、技の切れも無い。
何も良いところがないようだが、感動する人には感動させた。
ゆったりと動いて、不器用に大きく振り被って、ガァっー!!と決めた。

フルトヴェングラーの音楽そのものではないか?
感じることのできる者だけが感じられるのだ。
感じられないものがとやかく言うことではない。
0247名無しの笛の踊り2011/01/09(日) 10:52:12ID:w0+S9HjN
>>246
まあ、ある意味その通りと思うよ。

でも古便オタや批評家って、カラヤンやトスカニーニを散々叩きまくったじゃない。
その辺が話をややこしくしていると思うが。
0248名無しの笛の踊り2011/01/09(日) 11:00:58ID:ot841RyZ
バカだなぁおまいら
ベートーベンをどう演奏しなけりゃならんかを知っていた唯一の指揮者だぞ
馬場もプロレスをどう見せなきゃならんかは弁えてたがな
0249名無しの笛の踊り2011/01/09(日) 13:29:51ID:9gQRyXPu
>>247
その通りと思うなら、もう16文突っ込んで考えるんだ!
カラとかトスカとかは、デストロイヤーとかブッチャーとかドリー & テリーなんだよ!!
別の国ではヒーローでも、馬場さんの国では悪役なんだっ!!!
0250名無しの笛の踊り2011/01/10(月) 18:24:27ID:E3cCL/fG
>>247
>でも古便オタや批評家って、カラヤンやトスカニーニを
散々叩きまくったじゃない。

???
当時の批評家の推薦版にやたらカラヤンが多かったよ。
ほとんどカラヤン盤だったね。レコード芸術とか何とか
読んだことないの?トスカニーニやフルトヴェングラーは
過去の人扱いだったよ。
0251名無しの笛の踊り2011/01/10(月) 20:48:24ID:W85ACiLq
古便スレに相応しい雰囲気になってきたな。
0252名無しの笛の踊り2011/01/15(土) 23:14:05ID:zRUAKPJw
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