シュトゥッツマンの五枚組、輸入盤が2000円弱で売ってたので、即買いした。
男歌に違和感がないのは予想通りなんだが、
女の愛と生涯の一曲目に、鳥肌立った。
良くも悪くも、ここまで媚びを感じさせない歌も珍しいし、
個人的には、ベストの演奏の一つ。
五枚まとめて、宝の山だ。