「子供のためのアルバム」の中の「冬のとき I」を初めて聴いたのですが、
こういう風に人の心情を掴んで揺さぶるのはシューマンしかないような気がします。
シューマンで不覚にも涙したことは多々あれど、ショパンでは一度もありません。。