>>154
使っている技巧が違うので、なんともいえません。
ショパンのバラード4番は重音奏法やポリフォニーの処理が困難なところで、
一方ラフマニノフの第2ソナタはオクターヴとか推進力が必要といった
ところかな。
まあ、いずれも難曲ですから、どちらか一方が弾ければもう片方も普通は
弾けるのでしょう。