でも、最近は、プロが使えるような状態の楽器は、なるべくプロに渡るように
楽器屋も工夫してるみたいだよ。状態が悪そうな、有名作者の楽器なんかは
ピカピカに奇麗なみてくれにして、金持ちアマチュアになるべく高い値段で売る!
と飲みに行ったとき明言してたアメリカの楽器屋もいたし・・・

#イタリアの新作をここまで有り難がるのは日本人くらいだ、とかいう話も聞いた
けど、それの真偽は解らん。でも、プロが演奏できちんと使える楽器は、結構
最初は鳴らし方わからなかったりするよな。