>>140も疑問を呈しているとおりだが、一体>>139はもう60才近くとか、
そんな話なんだろうか
俺の先生も、先生の先生に間違うたびに弓で指をバシッと叩かれて、それが
恐怖でほんとに怖かったという話を聞いたことがあるが、昔はそういう
「スパルタ式」が特にプロを目指すアーリー相手には普通だったんだろう
Sとかは全然別として「スパルタ式しないプロ指向生徒向け指導」は
江藤俊哉あたりからようやく始まったとこれも昔先生から聞いたことあるな
ただ江藤俊哉はその代わりエコひいきしまくりだったらしいけど、おっとこれは
関係ないかw
だが、>>139のようにミスしたら止まってしまうという条件反射が体に
染みついたら、コンクールでどうしようもなくなるわけで、そんな
指導法(間違えたら即ダカーポ)は戦後の早い時期には大間違いだと
気づかれていたはずと思うが