>>372
「深み」は一長一短だなあ。
例えば、チェンバロ協奏曲集。リヒターのは、深い、重い。
それはそれで良いんだけど、流して聴きたいときに、聴けない。

そういう時、ピノックのものを聴いている。コープマンのも良いかな。