アルゲリッチの場合、ほとんどのCDにすごさがあるが、
ポリーニは例えばどれがいいのかよく分かりません。

ショパンエチュードでしょうか?
ワルトシュタインでしょうか?

エチュードは、それこそ情がこもってない、タメのないフレージングです。
柔らかく弾きべき所もカチコチで、間違った解釈です。
ワルトシュタインも直線的すぎて曲の大事なところをすっとばしてしまってます。
なぜ評価されているのでしょうか。誰でも分かる一枚は何ですか?