モーツァルトを完全に超えた作曲家
レス数が950を超えています。1000を超えると書き込みができなくなります。
0964名無しの笛の踊り
2010/07/07(水) 09:48:28ID:ZI+JphQPシューバート(シューベルト)のチェロクウィンテットとはご指摘のように弦楽五重奏曲の事ですが、「天才っていうのはこういう所が違うんだな」の見本みたいな曲ですよ。
シューバートに触れたのは以前モーツァルトの音楽との関連を指摘していた方がおりましたので、この1〜2週間聴いていたにすぎません。結論は専門家の皆さんにお任せします。
ベートーヴェンとの比較なんて事は私の手に余ることでして、簡単な比較で言えば「レクイエム:怒りの日」と「エグモント序曲」を比べて感想や如何に?って位ですかね。
「怒りの日」というのは、これは決定的な魅力でしてね。「エグモント序曲」もベートーヴェンの(後期は別にして)エッセンスの「一面」を極めた名曲ですね。
まー、ベートーヴェンのピアノコンチェルトなんかの中にはモーツァルトのインスピレーションなんてものはみんなありますよね。
アニー・フィッシャー、イヴォンヌ・ルフェビュール、いいですね。ご推薦感謝いたします。
ヴァイオリンならさしずめヴィトー、モリーニってとこですかね。
「モーツァルトを完全に超えた作曲家」はいるか?これも以前どこかで書きました。ベートーヴェン総合のような新スレッドで何方かが(いくらか改竄して)コピペしてますね。
久しぶりにハイドンセット(ウィーンSQ,ジュリアードSQ)でも聴きますか。
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