@日本での一般的な作曲家のイメージそのまま。
A長い曲はしんどいから聴けない
Bモーツァルトの作品を位置づけようとされたいのならば…
 ヴァーグナー(中略)チャイコフスキーくらいはおさえるべし。
 グルックの『オルフェオとユーリディーチェ』も。
 未聴状態のCDを列挙しても無意味。
 ※オペラを娯楽といいながら、オペラの話を始めたのはあなた。
C個人的印象批評や好悪で作曲家や作品の価値が決まるわけではない。
D何度も同じことを書かない。。
E他を貶めないとモーツァルトの素晴らしさを書けていない。
Fアルルの女(おそらくビゼー)がオペラ?普通はあり得ない誤謬
Gラファはオペラを(も)目をつぶって聴く。
H個人報告無用。スレの私物化
Iチレアにはアルルの女』という作品がある。
J影響という言葉にうさん臭さを感じるなら、「影響」を口にするな。
Kラファの言っている話は宇野の「モーツァルトとブルックナー」のパクリじゃん。
 宇野氏の書には「直観」「ラファエロ」が出てくる
Lビゼーやワーグナーを安易におとせる傲慢さ。