モーツァルトを完全に超えた作曲家
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0672名無しの笛の踊り
2010/06/22(火) 00:41:04ID:d3nDoKQwa. understand
b. to understand
c. understanding
d. understood
はい、答えは5秒で出ますね。
そうなんです。受験英語は私大(除く慶大・文)は皆、配点の8割はパターンで解けるのです。長文問題とて、本文は2割読めば解答可能。
大学・学部別に、出るところは決まってますし(それを知ってるか否かが予備校講師と塾の先生の違いのあくまで1つ)、出方もパターン化してます。
ところで、まず誤記が2つ。
@ アルペジオーネソナタ(やはりカタカナ表記は今後は避けます)、A半跏思惟像は正確には仏像ではありませんね。菩薩像ですね。
あと、「直観」ですが、仰る通り、その時の「精神状態」が重要です。
「おっと、これは違うな」もあれば、「直観即ち確信」もある。後者の場合は10年たっても20年たってもブレません。モーツァルトの何方かの演奏を聴いて前者はあり得ない。
モーツァルトの音楽が私をある精神状態にするのか、はたまた、ある精神状態の時にモーツァルトが聴きたくなるのか、卵が先か鶏が先かみたいなものです。
他の作曲家の場合は、5秒という訳にはゆきません。
私がベートーヴェンの終着点だと疑わぬ「作品131」ですが、「カペー から アルバンベルク まで」ひとしきり聴き、「スメタナ旧盤」に辿り着くまで、1ヶ月ほど費やしました。
シューベルトの交響曲ってブルックナーにあい通じるようなしないような……気のせいでしょう。
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