kyrieさん。

音形だの何だのの議論は、学生(お金を払って暮らしている人)には
通じても社会人(お金を貰っている人)には、学生の美学論や哲学論と同様
お嬢さん芸の域を出ません。

そして、貴方は学生どころか子供の感性と知識で語っていることに気づかないといけません。

存在の話についても同様。
唯物論と観念論双方の理解が非常に浅いから、そういう話しか出てこない。

まさに「子供の感性と知識」が持つ疑問です。

しかし、またこれほど凡人が答えられない疑問はない、という事に気づいてみるのもよいかも
しれぬ。

あのアインシュタインでさえ答えられなかった疑問に「あなた」は答えられるのでしょうか?

観念論やら唯物論やらの言葉遊びは結構です。「ずばり」お願いしますよ。
よもや、煙に巻くような詭弁はありませんよね?

{子供の疑問1}
「この世界はどこから来たのか?どうやって?一体何のために?」

{子供の疑問2}
「神は存在するのか?」


この疑問に答えられない哲学などに価値はない。観念を言語化したはいいが、言語に復讐された
哲学者の何と多いことか。

お答え、お待ちしております。