>>125

うん、まあ完全な演繹法は、デカルトやドイツ観念論やフッサール現象学やヴィトゲンシュタインすらなしえなかったしね。

>>126

へえ、じゃあモーツァルトの宗教作品におけるフーガのストレッタの記述や、
転調関係を詳しく記してある解説本やライナーをお知りなんですね?
その出版社と編纂者を教えていただけますか?
で、もしそれがあるとしたら、楽譜をいちいち書庫から引っ張り出すより、
私の質問に解説本で答えることのほうが簡単ですよね。貴方は矛盾してますよ。

貴方が
>>87>>114で自らアナリーゼしたかのように言っているが、
>それは真っ赤な嘘である。

と結論付けるのは構いません。で、私は貴方が私の課題に答えられなかったので、
貴方は機能和声理論も対位法も学んでなく、したがって副次同主調関係も把握できない、
ストレッタの意味も分らない、雑魚だと結論付けるわけです。
そして、貴方のアナリーゼ(笑)が>>117程度のものなら、モーツァルトの卓越性など
知り得ない。なぜその和音選択が必然的になされたか、なぜその選択が卓越しているのか、
が一生答えられないでしょう。
すると、貴方がモーツァルトの優れた点を答えられないのなら、あなたは存在がスレ違いですね。

まあ、これでお互い雑魚同士、悲しいですがこういう結論しかありえませんね。