ブルヲタ=理系脳、マラヲタ=文系脳
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0001名無しの笛の踊り
2010/02/03(水) 10:48:16ID:Mzf3c4Lo0002名無しの笛の踊り
2010/02/03(水) 10:54:03ID:UFb0fJTW0003名無しの笛の踊り
2010/02/03(水) 11:01:59ID:Mzf3c4Loじゃあ潜在的能力を生かしきれてないんだろう
0004名無しの笛の踊り
2010/02/03(水) 11:13:58ID:SdzZ+kbp0005名無しの笛の踊り
2010/02/03(水) 15:18:15ID:8+Klkeqz0006名無しの笛の踊り
2010/02/03(水) 19:45:21ID:mOvrG5TX0007名無しの笛の踊り
2010/02/03(水) 20:10:09ID:75ti6SS10008名無しの笛の踊り
2010/02/03(水) 23:29:10ID:OiEw/UI5真っ赤な嘘だ!!
俺は関数、幾何、ベクトル、力学、バケ学、ナマモノ、ナマバケ学、近大軽罪学、全部まるっきりダメ。
大学での専攻は西洋哲学、専門はドイツ近代哲学。
しかしブルは大好きでマラは大の苦手。
0009名無しの笛の踊り
2010/02/04(木) 06:34:46ID:M5AjBBYA苦手なんじゃない
良い指導者・指導書に恵まれなかっただけだ。
0010名無しの笛の踊り
2010/02/04(木) 06:53:52ID:/2Wefiieここで俺は
ブルヲタ=文系脳、マラヲタ=理系脳
を提唱する。
0011名無しの笛の踊り
2010/02/04(木) 08:58:17ID:RZFfiAvp0012名無しの笛の踊り
2010/02/04(木) 12:27:58ID:M5AjBBYA残念ながら違う
0013名無しの笛の踊り
2010/02/04(木) 12:45:53ID:/2Wefiie0014名無しの笛の踊り
2010/02/04(木) 12:51:44ID:M5AjBBYAしかし、真実は常に異なっている。
0016名無しの笛の踊り
2010/02/04(木) 13:44:16ID:M5AjBBYA君の世界の範囲内ではそうだろう。
しかしもっと大局的に、全世界としてみると、ほとんど異なると言ってよろしい。
つまり、私の主張をそのまま適用できる。
0017名無しの笛の踊り
2010/02/04(木) 13:47:19ID:/2Wefiie私には>>16が井戸の中で泳いでいるのが見えるのだが、どんなものかね
0018名無しの笛の踊り
2010/02/04(木) 13:48:44ID:ZwQpnL09ID:M5AjBBYA 「違う、私が 神 だ。」
勝手にやってろ、ただし精神病院でどうぞ。
0019名無しの笛の踊り
2010/02/04(木) 14:10:59ID:M5AjBBYA私が対象としているのは、ブルヲタ、マラヲタがいる世界
つまり地球の全世界
君がもし、他の惑星の宇宙人とかも、含めるなら違うだろう。
それは認める。
0020名無しの笛の踊り
2010/02/04(木) 14:25:43ID:EmdEIMHp0021名無しの笛の踊り
2010/02/04(木) 14:36:37ID:0BtLlI7g0022名無しの笛の踊り
2010/02/04(木) 14:46:03ID:EmdEIMHp0023名無しの笛の踊り
2010/02/04(木) 14:59:36ID:wBUrepLQヲタに情緒的なセンスがないってことだな。
0024名無しの笛の踊り
2010/02/04(木) 17:06:36ID:M5AjBBYAしたがってそこには理系的な才能が要求される
0025名無しの笛の踊り
2010/02/04(木) 17:14:29ID:EmdEIMHp0026名無しの笛の踊り
2010/02/04(木) 17:26:29ID:EmdEIMHp0027名無しの笛の踊り
2010/02/04(木) 18:16:57ID:PVOGvAUa0029名無しの笛の踊り
2010/02/05(金) 11:55:13ID:NEbi9vUt0031名無しの笛の踊り
2010/02/07(日) 12:50:49ID:cvwKNbkN何を言っている
巨マラとはマーラー・交響曲第一番巨人のことだ
略して巨マラだ
0032名無しの笛の踊り
2010/02/07(日) 16:39:18ID:LR6h+FbSマラはときどき付き合い切れんことがある
0033名無しの笛の踊り
2010/02/07(日) 16:46:06ID:RW5DbXhX>>2
じゃあ潜在的能力を生かしきれてないんだろう
0034名無しの笛の踊り
2010/02/08(月) 05:07:12ID:Mir4cXjzそのイメージだとマーラーが理系的といえる。
ただしマーラーはそれを駆使しながらナラティブな音楽を表出することが多いので
表面的には文学的と思えるのだろう。
ブルックナーは、楽曲構造がブロック的で、その点について作曲者自身、
何かそれを打ち破ろうとしないので、音楽が時にスタティックな印象を受ける。
そのことが、ブルックナーが理系的に思えるのかもしれない。
しかし彼にとって音楽とは、神をただひたすらに讃えるもので、
その意味において文学的とも言えるように思える。
結論
いかなる音楽にも、それは構造物であることから、その点において理系的である。
しかし、音楽は構造に終始するものだけではないことが多く、また、聴き手の多くに、
何かしら構造美だけによらない表現を音楽に期待する傾向があると思われることと、
作曲者を含めた音楽の供給者と需要者の共同幻想による「音楽の表出がイメージさせるもの」
という意味において、音楽は文系的ともいえる。
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