>>541
パーヴォ・ヤルヴィ氏の演奏についてですが。
彼の「音楽上の理念」をここに常駐している人、
話してください。どのように理解していますか?
(インタヴューでも)
今、彼はベートーヴェンで試行錯誤の状態ではないでしょうか。
この頃、ガタっと2楽章など歌うようになりました(あの緩急の弓使いでの
表情付けです。ぴったり同じかどうかは、いつもニユーシティが実演している)。
チェロなどにいたってはヴィヴラートかけまくりで、あれではヴァイオリン
とは違います。

ブラームスのハンガリー舞曲などは、ヴィブラート
かけまくりで。

*それから或るブログ主の○○○○ダさんも考え違いと思われるし
音楽を実際に聴かないで〜と思われますが、内藤氏をバカにしたことを
言っておられますが、どちらがバカでしょうか?
「正しい音楽」と「音楽における正しさ」は同じでしょうか。
ちがいますよ。そのくらいわかりますよね。これこそ「正しい音楽だ」
とは(この意味)誰も言っていません。