パリ管音楽監督、HR響音楽監督、シンシナティ響音楽監督、ドイツ・カンマーフィル芸術監督をつとめる
売れっ子指揮者のトップをつかまえて、年齢だけで格下扱いするという信じられない神経。

一部上場企業のCEOをつとめる人物を、若いというだけで中小企業の社長が「同僚」扱いしようものなら
世の中からどう見られるか、この人には理解できていないらしい。

パパ・ヤルヴィだって世界初演から隠れた曲の発掘まで素晴らしい仕事をしてきた人。
比べものにさえならないし、だいたい自分が勝手に影響を与えたと思ってるだけで何の根拠も検証もない。
以前のスレで指摘されていたけど、パパヤルのブル5は内藤盤より前に演奏されていて、それを改めて
セッションを組んで録り直したもの。もちろん論文まがいの同人誌投稿よりもずっと前の話だ。
この人は自尊心が大きすぎて他人に対する純粋な敬意というものを持てないらしい。