んでまあ、物のついでに言えば
クラシックの場合、表現や解釈と呼ぶものは
楽譜通りに演奏して、その先にあるものの事を言う

美術作品で例えるのなら、
あるものに対しどのように見せていくか、どのような想いを持つか
というような事であって、それは決して変更ではないわけだが

大本が残っているから
これは複製品だ、いくらでも変えるのはアリだ、というのは
その価値は別にして、人によっては叩かれても仕方ないものなのは
まあ、いい大人なはずなんで分かるだろうw

現代アートで認められたからとって
それ以外の世界で価値はもたないのと同じにね。
平原のしてることは確かに落書きだわ。それも程度の低い、ね。