プロコフィエフ ピアノソナタ6番

>>460
「うなる」「うなり」には当たらないかもね。

しかし、間違わない音楽の為に細切れの録音を重ね、
ノイジィーなタッチと無味乾燥な音楽を残したんだよ、グールドは。
あのブザーみたいなサウンドはバカデカイ音より不愉快なんだ。