というか、作曲家の意図に迫る視点とともに、演奏史というものの
価値もしっかり踏まえるシリーズを考えているわけだよね。
今まで多くの偉人のアプローチも大いなる歴史的遺産なわけで。
飯守氏の視野の広さ、芸術家としての確かな見識が窺えるね。