同じナチュラルホルンでもヘンデルの時代の物と比べればハイドンの頃の物は
改良されてるでしょ。
ホルンの歴史を語る上では興味ある話題だが。
しかし、ハイドンは交響曲においてもホルンに技巧を要求する曲を多く作っている
わけだから、ナチュラルホルンについての話題は面白いね。
もちろんハイドン演奏においてね。
ハイドン演奏においてのナチュラルホルンの話をしたくない人は(もしいたら)、
ハイドンそのものについても興味がないと言わざるえないでしょう。