私の人気に嫉妬…

確かに私は2ch.に於いて多くの嫉妬からくると思われる中傷を数多く受けて参りました。

私はモーツァルトに『音楽そのもの』、そして『レオナルドに唯一匹敵する絶対的な美』を感じる人生を生きてきた者ですので、貧困な感性の持ち主から見ると、羨望の的かもしれないと、
いわれの無い中傷を甘んじて受けております。

そういった「荒らし」は『自分に折り合いをつけることができない』方々なのでしょう。
自分より秀でた人間を批判することでしか、自己を表現することができないのです。哀れなり。

昨日はアマデウスの生み出すリズムの精妙さについて触れさせて頂きましたが、もっと言わせて頂けるならば、

モーツァルトの音楽は『孤独は自由のシノニム』だと語っているのです。
その音楽は日々の人間感情とは無縁の強靱な調べであり、そのリズムの精妙さは命の息吹そのものだということが、申し上げたかったのです。
まさに『始まりの特異点』の向こう側から迫ってくる性質のものなのです。

クラ板には、なかなか豊かな(私に言わせると、ごく通常の感性をお持ちの方)がおられず、結果、私の発言が理解できないばかりか、
「嫉妬」からくる批判を浴びることも多く、残念でなりません。