って事は神経系統の病気と闘いながら一方では
演奏家として活躍しておられたという事もあるのですね。
ジストニア系の病にかかり麻痺に苦しみ引退に追い込まれた
又は長期療養を余儀なくされた方も実に多いと聞きます。
差し支えなければお答え頂けるとありがたいのですが
安定剤等の薬品は依存しやすく抜け難いと聞きますが本当でしょうか?
津堅教授ほどの方でも重圧を感じ続けてきたオケの仕事は
大変な心労なんだとちょっとビビリ入りました