>>147
コンセルヴァトワールの教授も唸るほどの対位法の名手、
ピエル・ブレズ20代の傑作。
セリーの不断の変奏は楽理的に美しかろうが、
聴覚的にはもんじゃ焼きである。

J.S.バッハが楽譜を見たら、なんて言うか興味津々。