CDの裏ジャケとかのクレジットを読もうとか思い、その部分を見ても文字があまりにも小さすぎて
読めない時が多々あるなぁ。 俺の視力云々の問題ではなく目の良い人でも解読できない位に小さい。
あれって、LP時代のをそのままCDサイズ枠に入れこもうとしているから無理がある。
あんなのは消費者の立場を全く無視した、レコ社側のやっつけ仕事。

本当はそういうクレジットの詳細とか、もろもろの解説がきちんと読めれば、
そこから色んな知識を得ることによって、音楽リスナーは育っていき、探究心も増すもの。
それが、最終的には音盤の売上げ増大や、固定客の獲得にもつながる。
そんな単純な事も感じることが出来ない、レコ社側もなんだかぇ・・・。 彼らに想像力のなさを感じるね。