指揮者は本当に必要か?【存在価値無し】
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0001名無しの笛の踊り
2009/12/25(金) 18:25:12ID:RwBIJR2Dオケのような大人数の場合も、楽譜を認知できる可変のメトロノームを正面に立たせておけばいい。
つまり、指揮者がいなくても問題ない。
0002名無しの笛の踊り
2009/12/25(金) 18:32:16ID:k2Zt1+8v0003名無しの笛の踊り
2009/12/25(金) 19:31:01ID:yeC6DCJL>>1 そのようなマシンを開発してからスレ立てなよ。カス
0004名無しの笛の踊り
2009/12/25(金) 20:08:51ID:RwBIJR2Dそういうのはもうあるから、開発する必要もない。
指揮者はいらないでしょ。
0005名無しの笛の踊り
2009/12/25(金) 20:18:23ID:bO5CIe8bあんたもアホだねwwww
現代オケは、アンサンブル能力においては、指揮者がいなくてもとりあえず演奏することは出来る。
重要なのは、音楽の方向性。
どういう音楽を構成するかってこと。
オルフェウスみたいに団員の多数決で決めるのもあるようだけど
メジャーオケは、そんな面倒なことはしない。
指揮者の個性や音楽性を判断して、選択した指揮者の音楽に従う。
そうやって音楽を作っていくんだよ。
こういうスレ立ててる時点で、自分で自分はバカだって言ってるのと同じwww
だから、現代オケが存続する限り「指揮者」という職業は消滅しないってこと。
0006名無しの笛の踊り
2009/12/25(金) 20:27:37ID:b8srctc+酢。
0007名無しの笛の踊り
2009/12/25(金) 20:27:53ID:C7r/FWLm0008名無しの笛の踊り
2009/12/25(金) 20:49:08ID:b8srctc+0009名無しの笛の踊り
2009/12/25(金) 20:50:56ID:RwBIJR2D> メジャーオケは、そんな面倒なことはしない。
面倒ではない。むしろそっちの方が楽。
いつも指揮者がいて、そいつが自分の気分次第で
曲の雰囲気を変えることの方がウザくて面倒。
それにギャラも高いし、なにより大したこともしていあいのに偉そう。
音大出レベル、もしくはそれ以上のオケなら、自分達で
方向性を決定できるし、それに添ってズレのない安定した演奏もできる。
むしろ、長期的にみると指揮者がいない方がいい音楽を奏でれるとも思う。
0010名無しの笛の踊り
2009/12/25(金) 20:55:41ID:d6LySR910012名無しの笛の踊り
2009/12/25(金) 20:59:41ID:d0//u02I0013名無しの笛の踊り
2009/12/25(金) 21:07:40ID:w90uXTU0気持ちはわかるぞ
0014名無しの笛の踊り
2009/12/25(金) 21:27:30ID:r8aVBFKP0015名無しの笛の踊り
2009/12/25(金) 21:33:06ID:k2Zt1+8vそりゃ腹も立つでしょ
0016名無しの笛の踊り
2009/12/26(土) 00:25:18ID:bmkSjTwC>>13の言うとおり、海女オケなら確かに指揮者は必要ないな。
指揮者見る余裕ないし、指揮者の要求にも応えられんだろw
>>1はあのカチカチ、チーンが無いとダメなんだろうな。
0017名無しの笛の踊り
2009/12/26(土) 00:46:56ID:x4LWN8Toコンマス頼りで。
そりゃ水槽や合掌にくらべりゃレベルが違うけど
0018名無しの笛の踊り
2009/12/26(土) 00:54:13ID:gWP+gMb5これはどういうレベルの話なのか?
0019名無しの笛の踊り
2009/12/26(土) 00:57:36ID:AyGOSbH60020名無しの笛の踊り
2009/12/26(土) 02:55:03ID:qm6MyA7s今まで何回同じスレ立っては消えたと思う?
0021名無しの笛の踊り
2009/12/26(土) 04:18:23ID:TYZ9aUDb自称指揮者の詐欺師 中村祐一 なかむらゆういち は、全く存在価値無し
詐欺の偽名 仲村祐二
0022名無しの笛の踊り
2009/12/26(土) 04:42:24ID:yGZ0pF14現役スレもあるという…
指揮者で音楽が変わるってホント?
http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1248173594/
0023名無しの笛の踊り
2009/12/26(土) 06:17:22ID:bmkSjTwCあるいは、いつも指揮者やオケ仲間の足を引っ張ってるのが>>1なんだろ?
0024名無しの笛の踊り
2009/12/26(土) 13:37:59ID:1b3LRUy60025名無しの笛の踊り
2009/12/26(土) 13:57:17ID:tgKeqMBp四分音符=120を主張する奏者と132の奏者で
意見が分かれた時にどうするか
0026名無しの笛の踊り
2009/12/26(土) 18:37:58ID:vDmS1+vr0027名無しの笛の踊り
2009/12/26(土) 19:09:06ID:ROuJAlwV指揮者なしだと演奏後しばらくして音がばらばらになっていくことがわかった。
ただしVPOだと送葬行進曲とかバラの騎士ワルツとか一部の曲を指揮者なしでも
演奏できるけど。
0028名無しの笛の踊り
2009/12/26(土) 20:41:39ID:x4LWN8To0029名無しの笛の踊り
2009/12/26(土) 21:15:41ID:49idfoC50030名無しの笛の踊り
2009/12/26(土) 21:35:04ID:0AEkb/pK0031名無しの笛の踊り
2009/12/26(土) 23:44:47ID:nIK0Dlnuしかし、指揮者がいることによってのアドバンテージも軽視できない。
あたりでFA。
0032名無しの笛の踊り
2009/12/27(日) 08:51:50ID:/KcPLV1k確かに、NBC交響楽団(シンフォニ、オブ、ジ、エアー)でも、トスカニーニ引退後、第一回目の演奏会も指揮者なしでやっている。
ただどうしても演奏に柔軟性がなくなるので、その後指揮者をたてるようになった。
0033名無しの笛の踊り
2009/12/27(日) 18:25:16ID:jmPx0/cc0034名無しの笛の踊り
2009/12/27(日) 18:35:11ID:w4UqAa+W棒振ってる人よりは楽器を弾いてる人のほうが偉いと思います。
もちろん、棒振る人も必要でしょうが。
0035名無しの笛の踊り
2009/12/27(日) 19:17:59ID:AnTvqXuW0036さて
2009/12/27(日) 21:28:09ID:jRnIvewFhttp://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1255033851/
かつては音楽性の問題からNHK交響楽団員が結託して小澤を放り出した事件があったが
この指揮者の場合はクーデタにもなりえない音楽性以前の極めて基礎的な問題
「指揮者不調の場合はコンサートマスターおよびトップ奏者の指示に従う」はずだが
指揮者の指示と無関係に☆名演を奏でられたら☆惨めこのうえない
0037名無しの笛の踊り
2009/12/28(月) 00:01:43ID:TTOc3K530038名無しの笛の踊り
2009/12/28(月) 12:35:20ID:Q5Qtvg+Q0039名無しの笛の踊り
2010/01/04(月) 14:37:09ID:5frTAdfV0040名無しの笛の踊り
2010/01/05(火) 01:18:43ID:anbxi6Tpあなたなぜそうのひどい事を書くですか?
あなたはドイツ語でそんな真実の物語を読むだましたか?
私は読むだ事なかた、そうな話は、今までです。
本当に。私は信じるない、あなたが書くた事。
0041名無しの笛の踊り
2010/01/05(火) 05:34:00ID:GgTXtR2x0042名無しの笛の踊り
2010/01/05(火) 06:11:29ID:Y8ggtvF4読むだましたか、とか、書くた事なんて出力はありえねぇよ
0043名無しの笛の踊り
2010/01/05(火) 06:19:03ID:31VoRDDg0044名無しの笛の踊り
2010/01/05(火) 09:54:15ID:GaG15CpL金管:木管氏ね
木管:弦氏ね
弦楽器:打楽器氏ね
打楽器:金管氏ね
指揮者がいると
金管:指揮者氏ね
木管:指揮者氏ね
弦楽器:指揮者氏ね
打楽器:指揮者氏ね
よって、必要。
0045名無しの笛の踊り
2010/01/05(火) 12:48:01ID:uB73K5mv別の意味で士気が高まるってわけか。
0046名無しの笛の踊り
2010/01/05(火) 13:17:28ID:+ebye3LY金管:カッコイイ俺らのファンファーレの後でgdgdなソロを吹く木管氏ね
木管:綺麗なソロを吹いているのにピッチめちゃくちゃな伴奏の弦氏ね
弦楽器:一生懸命細かい音符弾いているのにロールでかき消すティンパニ氏ね
ティンパニ:毎回毎回肝心なところで外す金管氏ね
指揮者:ギャラをくれる金管、木管、弦楽器、打楽器の皆さん、ありがとう。
0047名無しの笛の踊り
2010/01/05(火) 21:03:42ID:bGKtGWZYしかしサーモスタット程度の機能のメトロノームもいる。
0048名無しの笛の踊り
2010/01/05(火) 23:52:19ID:pG0UhWg20050名無しの笛の踊り
2010/01/06(水) 00:13:28ID:faJHWEEv原理はサーモスタットと変わらないか?
0051名無しの笛の踊り
2010/01/06(水) 00:16:28ID:FmHZQULy西洋音楽というのはやはり命令服従のシステムになじむ。
究極の命令書は作曲家の書いた楽譜やその他の一次資料だが、それで解決しない問題は
確固たる解釈者が決定すべきだ。
別に本番で前に立って棒を振ること自体は必ずしも必須ではないけどね。
0052名無しの笛の踊り
2010/01/06(水) 00:22:31ID:HwwYMPxP室内楽の場合は、出自からしてトリオソナタや何かの「通奏低音、対、主旋律」
なんだから、ちょうど協奏曲において(かつて通奏低音を兼ねていた)指揮者と
ソリストの両者が拮抗するように、演奏者が拮抗するものだと思うよ。
武満徹さんも「弦楽四重奏には真の民主主義がある」と述べておられた。
0054名無しの笛の踊り
2010/01/06(水) 01:08:28ID:HwwYMPxP0055名無しの笛の踊り
2010/02/25(木) 13:18:23ID:9HdwOUNu集団は、まとめるヤツが居ないと、みんな勝手なことするもんだ。
コンマスでも良いかな?と思うけど、それではいつも同じ味になっちゃってつまらない。
0056名無しの笛の踊り
2010/02/25(木) 14:11:50ID:7obXucnkちゃんとかき混ぜる人がいないと美味しくならないべ
0057名無しの笛の踊り
2010/02/25(木) 17:12:33ID:HNF7c0t+実際棒の振り方一つで表現や音が変わるんだよ。
0058名無しの笛の踊り
2010/02/26(金) 01:28:59ID:s0yZoB6Hだと思う。指揮者がいないとオーケストラのエネルギーは色んな方向へ拡散
する。指揮者は身振りや表情、言葉を駆使して音楽エネルギーを一点に集中させる。
楽器の演奏は非常にメンタルなもので、良い指揮者が指揮台に上がるだけでも
いつに無い力が出るものだ。
もうひとつの重要な効果は、聴衆に音楽の雰囲気を伝えることだ。現代ではカメラが
指揮者の仕草や表情をクローズアップするからその効果はより大きい。
0059名無しの笛の踊り
2010/02/27(土) 00:28:27ID:xA3verxb皆さんはオフフェウス室内管弦楽団のことどう思いますか?
0060名無しの笛の踊り
2010/02/27(土) 07:01:48ID:5Jcqt92y0061名無しの笛の踊り
2010/02/27(土) 18:00:30ID:FtbcXWJT0062名無しの笛の踊り
2010/02/28(日) 04:10:09ID:722v8/YJ0063名無しの笛の踊り
2010/03/03(水) 19:48:52ID:taiovhTV0064名無しの笛の踊り
2010/03/03(水) 22:24:33ID:TwNqh0p20065名無しの笛の踊り
2010/03/04(木) 02:54:31ID:oTjsqWTy皆さんはオルフェウス室内管弦楽団のことどう思いますか?
0066名無しの笛の踊り
2010/03/04(木) 10:59:17ID:sMyt6DPG0067名無しの笛の踊り
2010/03/04(木) 18:02:03ID:PPynlU7Jレコードは聴いたことあるよ。
指揮者のあるなしなんてわからなかったよ。
0068名無しの笛の踊り
2010/03/23(火) 13:00:51ID:kDABZj9Hベトの第9程度の規模の曲をオルフェウスが指揮なしで
納得させる演奏すれば認めるな。
0069名無しの笛の踊り
2010/03/23(火) 15:48:48ID:cIkQgrTaおそらく可能だろうね。
ただ、それは自律的なアンサンブル能力と
要所要所でのコンサートマスターの合図あってこそ。
それを室内楽の延長線と見るか、
指揮者をコンマスが代行してると見るか。
0070名無しの笛の踊り
2010/03/23(火) 19:58:09ID:+ATqW0vb確かにオマエには指揮者は不要だ、良かったな。
終了ですな。
0071名無しの笛の踊り
2010/03/24(水) 16:48:55ID:4Uw4mX5Wでも、第9ほどの曲を指揮者なしではさすがにキツイんじゃないんでしょうか。
いくらコンマスがいるといってもコンマスも演奏しているわけですし。
それがコンマスの仕事だって言われたら何とも言えないんですが。
0072名無しの笛の踊り
2010/03/24(水) 17:15:27ID:ahtDpVx/第九であろうがグレリーダーであろうが出来るとおもうよ。
むしろオペラとかコンチェルトが難物。
メルヒオールとカラスとコソットとウォーレンが出てるような舞台を
指揮者無しでやるのは無理だろ。
0073名無しの笛の踊り
2010/03/24(水) 17:20:41ID:QLYz2YXAご自由に〜
確かに、アマで小編成だと
下手な要領悪い糞指揮者に頼むくらいなら、
指揮者ないほうがいいってこともあるかも。
0074名無しの笛の踊り
2010/03/26(金) 12:27:01ID:s2ecHkLiまあ有る無しを考えてみることも別に構わない
0075名無しの笛の踊り
2010/07/13(火) 05:37:53ID:lK+ta+E+0076名無しの笛の踊り
2010/10/03(日) 12:07:21ID:nGbSw+qPじーいっと立っていればいい。みたいな禅問答みたいなことを小澤に教えてた
カラヤンは目を閉じて立ってただけだからな。
0077名無しの笛の踊り
2010/10/03(日) 22:23:56ID:niFbDRBq0078名無しの笛の踊り
2010/10/22(金) 17:11:02ID:iFDYWJ31王は踊る
http://www.youtube.com/watch?v=mkMMNq7r2Zo&feature=related
0079名無しの笛の踊り
2010/12/06(月) 21:47:41ID:VnhY9wPb演奏会を開いたのを聞いたことがある。
練習から聞いていて本番で指揮者が倒れて指揮者なしになった。
初めて聞いた・・・・結構大変のように見えた。古典だったのでテンポが
それほどに動かないので何とか終わった。
0080名無しの笛の踊り
2010/12/06(月) 21:51:16ID:VnhY9wPb本番の振り方はポーズです。
練習はアマチュアのオケを振る様に細かく止めながら、しっかりと
振っていた。
0081名無しの笛の踊り
2010/12/06(月) 21:55:22ID:VnhY9wPb正面に見えて、どんな振り方するかと除いていたら、真面目に振っていた。
その後カラヤンと目が合って・・・そうしたら何やら本番の様にかっこをつけて
振りだした。
0083名無しの笛の踊り
2010/12/06(月) 21:57:31ID:VnhY9wPb聞いた。
0084名無しの笛の踊り
2010/12/06(月) 22:00:44ID:VnhY9wPb結構、アインザッツも正確に数えていました。
晩年のカラヤンでしたが、ウィーンでの話です。
0085名無しの笛の踊り
2010/12/07(火) 14:50:31ID:zmWtHKVzベルリンでの話が聞きたい。
0086名無しの笛の踊り
2010/12/07(火) 15:26:08ID:6G/ClbJVだってさ、オルフェウスみたいに打ち合わせとかリハーサルとかも
全部多数決で決められたら時間がいくらあっても足りないし、
そもそもそんな時間ないし、忙しい箇所でコンマス見て合図送るのも
やりにくい。
そもそも、オケって自分たちの合奏を客観的に聞いて、行くべき道を示して
くれるひとって必要だと思う。ピアニストでも結構な人数のピアニストたちが
自分の音聴けてないし、ピアノに限らず色んな楽器の独奏でも自分の音を
客観的に聞けてないひとは多いと思う。ましてやそれが大人数ともなれば、
かなり上のレベルの奏者たちであっても、厳密に全員が同じ方向を向いて、
ちゃんと合ってるのか分からないと思う。それぞれの奏者はそれぞれのパートを
できるだけ完全にこなすことが第一だし、それぞれがパートをこなしただけでは
寄せ集めに過ぎないからひとつの音楽にはまだなってない。そこからこういう方向で
このような音楽を作るって一つにまとめてくれる便利な存在として指揮者は
必要だと思う。
ただ、だからこそ指揮者は誰にでもできることではなく、カリスマ性も必要だし、
オケのメンバーたちを納得させる言動も必要だと思う。バトンテクだけでなく。
0087名無しの笛の踊り
2010/12/07(火) 21:20:26ID:KSL7SEOxほとんどテンポしか出さなかった。オケが勝手に演奏していた様に見えた。
タダ、オペラのレコーデングで感じたのは、オケも歌手も・・特に歌手は
本当に必死に歌っていた・・・自分の能力の300%とか出そうと・・相当に必死だったことを
覚えています。カラヤン何もしていなかった。ある意味それがカリスマですか。
カラヤンとレコーデング出来れば一生その歌手の人生は保障されるでしょ。
0088名無しの笛の踊り
2010/12/07(火) 21:29:56ID:KSL7SEOx一回とか、テンポさえ出せばオケが勝手に演奏するとか。
ウィーンでもほとんどの指揮者はテンポと大まかな表情を伝えるだけで、
よっぽどの事が無い限りオケを止めて注意はしなかった。
小澤さんはそういう意味では相当にオケを・・ウィーンフィルですが・・止めて
いた、斉藤記念オケの様にね。
0089名無しの笛の踊り
2010/12/07(火) 22:26:38ID:glCyzcO/0090名無しの笛の踊り
2010/12/08(水) 02:12:24ID:MVYgsNKS0091名無しの笛の踊り
2010/12/09(木) 12:56:42ID:aPU12LH+教えるように練習していたと思う。
チェリとかも・・・・。最近、プロオケでそんな練習やったら二度とお声が
掛からないかもしれない。
0092名無しの笛の踊り
2010/12/09(木) 17:24:27ID:ZZsjae8hしてるんだと思ってたよ。
一度、コンチェルトの合わせで、こちらのソロと木管の掛け合いのような
場所があったんだが、もう散々だった。一度目、普通に弾いても遅れて
入ってくる。二度目、こっちがわざとリズムを強く刻んでも遅れたり、
早くなったりする。んで、指揮者を見てみるとちゃんと合図送ってんだけどな・・・
あいつら指揮者見てないじゃん!指揮者の意味ないじゃん!と思ったw
もうね、こんななると俺が間違ってるように聴こえてくるんで、焦ったよw
その場所だけ数回合わせして、終楽章は結局合わせができずじまいだった。
本番は、一楽章の冒頭であろうことか出番でもないのに後ろの金管がプッとか
出ちゃって、もうなんというか・・・そんなだから二楽章以降から頭にきて
オケほったらかしでテンポ上げて演奏した。知るかよ、バカってな感じでさ。
結局、終楽章の途中から合い始めてなんとか一緒に終わったけど、これって
練習してないんじゃないかと思ったよ。
これはもうね。一言だけ言わせてもらうと、オケは偉そうにしてる場合じゃない
と思ったよ。指揮者にきっちり練習に付き合ってもらったほうがいいと思った。
ちなみにこれは海外のプロオケだったが、海外にはこんなオケもいくつかあるからw
いやはや酷いオケだったよ・・・
0093名無しの笛の踊り
2010/12/10(金) 14:45:24ID:FBgy5hnO0094名無しの笛の踊り
2010/12/10(金) 21:51:59ID:WhomQ273プロの一流の弦楽四重奏団は一つの曲を何十回も練習して最低でも半年は
リハーサルする。だから緊密なアンサンブルになる。オーケストラでも、
もし団員全員の能力、士気が非常に高く、同じ曲を何ヶ月も徹底的に練習
できる環境があれば指揮者がいないほうが緊密かつ自然なアンサンブルを
実現できる可能性はある。オルフェウスなんかはそれがうまく行っている
のかも知れない。
だが、普通のプロオケでは人件費の上からも団員の意識の上からもそれは
無理。だから、安直な解決策かもしれないが、オーケストラ経営の面から
すると、とりあえず短期間で曲をまとめるため(一種の必要悪として)指
揮者を立てざるを得ない。オケで弦楽四重奏なみのアンサンブルってのは
なかなか難しいが、仕方がない。
0095名無しの笛の踊り
2010/12/10(金) 22:29:15ID:sMld8KCeストラヴィンスキーはもちろん、ショスタコーヴィチでも指揮者いないとまとめにくいのがある。
0096名無しの笛の踊り
2010/12/11(土) 01:08:57ID:eJ4FKCZj0097名無しの笛の踊り
2010/12/11(土) 01:22:10ID:eJ4FKCZj曲を演奏するか、ウィーンとかヨーロッパは今でもそうですが。
もう一つは演奏家の個人的な解釈での演奏です。この場合作曲家の意思が
無視される事があります。良くヨーロッパのコンクールで問題になるところです。
ウィーンではベートーベンピアノコンクールがそうですね。
審査員はほとんどがウィーン国立音大の先生で、採点の基準は伝統的な様式に合った
ベートーベンの解釈による演奏ですから。一次、二次予選はそういう意味では
相当に面白いのです。
その様に、指揮の世界でも指揮者の個性が重要になってくるとどうしても
指揮者は必要ですね。
ちなみにウィーンの伝統的な解釈によるモーツアルトねベートーベン等の
演奏を聴くことは一般的に少ないと思います、最初、ウィーンの典型的な伝統的な演奏を
聞くといくらかの違和感がありますが、その演奏に慣れてくると他の国の演奏が変に聞こえてきます。
日本人が外国人が和服を着たり日本の曲を演奏したりすると何か可笑しいと
思うのと似ています。小さい頃からあの演奏を聴いていたら、他の国の演奏は相当変に聞こえると思います。
指揮者も各自の解釈による演奏の時代ですから、指揮者は必要でしょ。
指揮者が黒子に徹する時代は終わったのですから、それを作ったのが
カラヤンだと言われていますが。
0098名無しの笛の踊り
2010/12/11(土) 01:58:34ID:eJ4FKCZj曲の解釈の授業と同じです、日本人は有名な演奏家を真似たりするから
向こうの先生に馬鹿にされます。楽譜を読んでいない、耳で覚えたとか。
芸大あたりの留学生は先生と喧嘩して日本に帰るとか、多いですね。
勝手にやると、楽譜にはそんなことは書いていないと・・・・。
何しろ楽譜に忠実です、個性の出し方が違うのですね。なんでもまず徹底して楽譜です。
日本人とかテンポは勝手に変える・・楽譜と全然違うから。モーツアルトとか
結構テンポが速いのです。ブラームスのシンホニー一番のテンポとか、表情とか。
それではペザンテだとか。耳で覚えて楽譜見ていないとか。楽譜に書いていないことやると
大変ですね。
0099名無しの笛の踊り
2010/12/11(土) 02:07:32ID:eJ4FKCZj何であんな解釈の演奏が出来るんだと思うでしょ。ウィーンは基本的にベームとかウィーンの
生え抜きの指揮者を尊敬しています。スィートナーとか。
0100名無しの笛の踊り
2010/12/11(土) 02:18:34ID:Um08WjOJ少しお伺いします。
沢山文章を書かれていますが、
1.解釈とはなんですか。
2.楽譜に忠実とはどういうことでしょう。
ご説明頂けますか。
この二つの質問に対する回答によって、貴方の知識から経験まで分かります。
回答次第によっては、貴方が書いた文面は矛盾を引き起こしかねません。
0101名無しの笛の踊り
2010/12/11(土) 20:29:47ID:eJ4FKCZj貴方も今まで聞いたこともない曲を楽譜だけで曲を演奏してみたら判ります。
楽譜は必ずしも作曲家が望んだ用に全部の事が書く込まれているとは限らないので。
一般的にはレコードとか演奏会等で譜面を見る前に演奏されたものを聞くわけですね。
貴方も・・例えばモーツアルトのピアノ曲でもなんでも、今まで聞いたことのない
曲を自分で演奏してみると良く分かります。
0102名無しの笛の踊り
2010/12/11(土) 20:32:03ID:eJ4FKCZj書かれている楽譜を手に入れなくてはいけません、一番は作曲家が最初に出版した楽譜です、
すでに当時から有名な出版社が沢山ありましたから、ブライトコップとか。
その様に作曲家自信が出版したと思われる、信用のある楽譜を手に入れることです。
でも、楽譜には全てが書かれているわけではありませんから、そこからイロイロ
当時の様式とか一般的な演奏方法とかを考えながら実際の演奏に造り上げていくのです。
基本的に曲は作曲家が望んだ様に演奏するのが基本ですから、作曲家自身が実際に初演とかに
関わっていれば・・大抵はそうですが・・・記録がありますから問題はありません。
ウィーンではベートーベン以降は比較的に演奏会の歴史家らある程度の作曲家が希望した様な
演奏方法が残っています、日本の明治時代の、例えばお琴の曲とか口伝である程度
正確に伝わっているのと同じです。ウィーンフィルでは代代その頃の演奏方法が伝わっているのです。
新しい作曲家は御爺さん位で初演していたり・・・。
したがって古い曲ほど正確に再現するのは大変ですね、特にモーツアルトは
自分で演奏したので、また当時の作曲家も・・したがって細かい表情を楽譜に書いていないので
イロイロと表現に差が出たり問題が起こるのです。
モーツアルトではアーノンクールが有名ですね、その辺を突いてオリジナルの
解釈をするわけです。
ハイドンはオーストリアにハイドンの有名な研究家がいて、その人の解釈と楽譜を良く使っていました。
0103名無しの笛の踊り
2010/12/11(土) 20:33:24ID:eJ4FKCZjハイドンはオーストリアにハイドンの有名な研究家がいて、その人の解釈と楽譜を良く使っていました。
楽譜について言えば、最近、東西が崩壊して東からイロイロな資料が発見されてベートーベンとか
総統に演奏が変わってきていると言います。
ウィーンではベートーベンの交響曲のメトロノームは無視しています、今はモーツアルトとかハイドンの
古典の様式にしたがっています、タダ、古い音楽は何か新しい歴史的な発見があると演奏方法とか
簡単に変わりますから、その辺は常に新しい知識が必要ですね。
最近のベートーベンの交響曲も・・あの第九でさえ・・・相当に楽譜に変更があるのです。
第一線のプロの指揮者なら一番新しい楽譜を使うべきですね、そうでないと
周りから馬鹿にされます。
0104名無しの笛の踊り
2010/12/11(土) 20:39:17ID:eJ4FKCZjその人の話とかホームぺージを読むとその辺は面白いと思います。
後は古楽の演奏スタイルとか、要するに同時の楽器を使って演奏すべきであるとか。
解釈と演奏方法はイロイロ・・・特に古い音楽ほど問題が多いのですね。
当時、記録するものが無かったから。
0105名無しの笛の踊り
2010/12/11(土) 20:46:40ID:eJ4FKCZjを最初に曲を聞かないで、出来るだけ演奏してみてはいかかでしょうか。
自分なりに曲が出来てから、他の演奏家がどの様に演奏しているか
聞いてみるとイロイロ判ってくるかもしれません。
0106100
2010/12/11(土) 22:41:59ID:BBN+COka>もう一つは演奏家の個人的な解釈での演奏です。この場合作曲家の意思が
>無視される事があります。
>>102
解釈とは作曲家がどの様な演奏を望んで曲を書いたかを楽譜から推測することです。
やはりこの程度しか書けませんか。
この程度ならば愛好家だと思いますが、演奏者ならば、もっと掘り下げてみるべきでしょう。
愛好家の方でしたら、よく勉強されてますねーと書いておきます。
私は長年、現代音楽に携わっておりますから、事前に曲を聞くことが不可能な
場合が多く、結果楽譜によって手がかりを得ます。
また、私自身も作曲家でありますから思うのですが、作品は発表された時点で
もはや作曲家の手から離れるのです。手取り足取り説明するのも疲れますので
後はお得意な推測でお願いします。
どれだけの数の作曲家が演奏者に対して自分の思い通りに演奏してくれたと
思うでしょうか。作曲家が本当に心の底を白状すれば、きっと極めて少数でしょう。
なぜか?考えてみてください。不可能なことなんですよ、それは。。。
では解釈とは一体なにか?
さあもう一度お考えください。
0107名無しの笛の踊り
2010/12/11(土) 22:55:47ID:eJ4FKCZj何も貴方と論争したいとは思いませんが。ちなみに指揮は桐朋でそこそこの先生のレッスンも
受けていました。ウィーンはナカナカ勉強になりました。
0108名無しの笛の踊り
2010/12/12(日) 02:14:08ID:FLqp52TBみんなの意見を公平に取りいれて民主的に決めるだって?
最近流行の「誰それと愉快な仲間達」といい全く。
演奏する曲もみんなで仲良く作ればいいのにw
アホらし…
0109名無しの笛の踊り
2010/12/12(日) 03:35:44ID:PGYHwOKEこのスレ?
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/classical/1263847184/
0110名無しの笛の踊り
2010/12/12(日) 19:56:46ID:Gx/L6VLc私も日本で指揮をやっていて、結局訳が判らなくなってとりあえずウィーンに
行ったのです。最初は3カ月ぐらいのつもりが最終的には結構いました。
イロイロ参考にはなりましたね。今は大したことはやっていませんが。
解釈しいう事ならば・・・。
0111名無しの笛の踊り
2010/12/12(日) 20:02:43ID:Gx/L6VLc内藤氏の桐朋時代の事はいくらか知っていますから。
0112名無しの笛の踊り
2010/12/12(日) 20:07:29ID:Gx/L6VLcレコーデングと本番は聞いたと思います、市内とかもテクテク歩いていて
良く会いました。
0113名無しの笛の踊り
2010/12/12(日) 20:14:05ID:Gx/L6VLc菅野氏かと思った。菅野氏もあちこち喧嘩を売るのでスレは大変ですが。
0114名無しの笛の踊り
2010/12/12(日) 20:15:29ID:jyoFE0sh0115名無しの笛の踊り
2010/12/12(日) 20:40:17ID:tomommis0116100
2010/12/14(火) 19:27:11ID:MBTaijVBどこぞの指揮者とかここに書かれている菅野?という人物でもございません。
私も貴方と違って、自分自身相当勉強したとは恥ずかしくて口が裂けても
言えませんが、専門家の端くれでありますから、このことについては
色々と考えたことがあります。しかし、貴方の文面からすると、実際の演奏者の立場からすると、
どうしても そうとは言い切れない部分があります。
解釈とはどこまでいっても、主観の延長線上であり一つの可能性に過ぎず、
それ故に絶対的なものではなく、だからこそ解釈には幾通りものパターンが
存在するわけです。。ただし、その主観を通すには、一般社会においての
発言同様にそれなりに通り道があり、それが時代背景であったり、文献であったり、音源であったり、
残されたデータを検証していく必要があるということです。
実に貴方が書いた文面からは、他者の意見しか感じることができず、肝心の貴方の
主観や検証はどこにありますかと疑問に思います。
よくここの板で取り上げられる個性のある演奏とは、本当は、そうした
地道な検証の繰り返しであり、これに裏付けられた主観だと思うわけですよ。
誰々がそう言ったからとかなんとかの権威がそう書いてたからということを 鵜呑みにすることではないと思います。
と、私は思うのですけどね。
個人的な意見なのでスルーしたければそうすればいいでしょう。
権威にすがりたければそうすればいいし、私もそれなりの権威とよばれる方に
ついて学びました。ただ、彼らの影響下にいるようではまだダメなんです。
自分が独立して、きちんとした解釈を考えられるようになって、初めて
音楽家として自己確立ができます。
私の師匠はカリスマが強すぎてね・・・ここ数年、最近になってようやく
そこから脱することができました。そして、ここまで来るのに、色々と
考えたものですよ。師匠が絶対的な存在ならば、弟子は苦労しますねw
0118名無しの笛の踊り
2010/12/17(金) 20:46:12ID:4yN9rirk0119名無しの笛の踊り
2010/12/17(金) 21:17:43ID:ZTyZtTeK0120名無しの笛の踊り
2010/12/17(金) 22:14:24ID:be+9FZUyあなたほどチャーミングな方はいませんでした!!!
0121名無しの笛の踊り
2010/12/17(金) 22:27:15ID:4yN9rirkドイツ語が喋れれば。
0122名無しの笛の踊り
2010/12/17(金) 22:29:38ID:4yN9rirk地方から東京に出て来て勉強するなら、外国へ行った方が安くまともなことを
勉強できます。
0123名無しの笛の踊り
2010/12/19(日) 02:12:32ID:Q02SC9HN地方の短大卒とか・・沢山います。
地方から東京に出て来て勉強するなら、ウィーンで勉強した方が圧倒的に
安いです。先生のレッスン料とか・・・・。
0124名無しの笛の踊り
2010/12/19(日) 19:56:24ID:Q02SC9HNただ、日本と違って相当にのんびりと言うところもありますから、日本で徹底して
勉強してから留学と言う考えもありますね。
あの時間の感覚で勉強していたら日本人だったらいくらか大変です。
音大出ても使い物にならないかも・・・・。
芸大、桐朋クラスなら行っても逆に大変かも・・・解釈とかそういうのを
教えてもらうなら良いと思いますが。物足りないかもしれません。
0125名無しの笛の踊り
2010/12/19(日) 19:59:01ID:Q02SC9HN0126100
2010/12/19(日) 21:20:12ID:oYrqW35O師走の時期で多忙なもので失礼しました。
>あの時間の感覚で勉強していたら日本人だったらいくらか大変です。
それはそうですね。価値観自体が違うかも。
私は高校卒業と同時にそのまま海外に行きましたから、そこまで抵抗はありませんでしたが。
多くの留学生は目的もなく1,2年したら帰国する方も多いですね。
このひとに師事したい!こういう勉強を突き詰めたいと思わなければ、留学も
まったくの無駄になります。仰るとおり、今の世の中、留学など誰でもできますので。
私の専門楽器でも、著名な教授についていても、語学の問題ではなく、演奏に対する価値観の違い、
そしてひとつの課題を深く考えることができずに、その教授に言ってる意味を捉え違いして、
そのまま帰国しているケースは多いです。結果、別の方がその教授につくと、まったく別のことを教えられる
というのは、つまりそういう捉え違えが実に多いのもひとつの原因です。
演奏の完全性とは、ミスをしないことでもなく、ひとつの解釈を実現させることでもなく、
そのひとの演奏の存在価値を突き詰めることにあると思います。
私も>>125に同意です。指揮者は必要です。勿論、ダメな指揮者もいるでしょうけど、
根本的に必要かと問われれば必要だと思います。
0127名無しの笛の踊り
2010/12/19(日) 22:16:57ID:e+MixVMV>演奏の完全性とは、ミスをしないことでもなく、ひとつの解釈を実現させることでもなく、
そのひとの演奏の存在価値を突き詰めることにあると思います
やはりこの程度しか書けませんか。
この程度ならば愛好家だと思いますが、演奏者ならば、もっと掘り下げてみるべきでしょう。
愛好家の方でしたら、よく勉強されてますねーと書いておきます
高校を卒業してすぐ留学じゃ仕方ないけど
もうすこしわかりやすく日本語をつかおうな!
0128名無しの笛の踊り
2010/12/20(月) 01:02:15ID:SRoyLnl9人がチケットを奪い合う様な現象を起こすことが出来ると言う事だと判りました。
それは理屈ではないのです。きっと貴方はそれが出来るのだと思います。
世界中から幾ら金を出してでも絶対に聞いてみたいと思わせる演奏が・・・。
ウィーンとかいるとそれが判るのですね・・・・。
それは今からでも出来るのですね理屈ではなくてね。
0129名無しの笛の踊り
2010/12/20(月) 01:06:18ID:SRoyLnl9音楽愛好家が貴方が演奏会を開いたら、その演奏を聴くためにならいくらでも
お金を出すような・・・・。
今からでも出来るのですよ・・・・。
私がウィーンで勉強したのはそれだけです・・・。
0130100
2010/12/20(月) 01:24:46ID:A03Ab/9+>もうすこしわかりやすく日本語をつかおうな!
別に厨房のキミに宛てた文じゃないから、日本語に不自由してるなら
素通りしなよw
>>129
>たかだかこんなスレでごたくを並べているなら、
いや、レスの数を数えてもらえれば分かりますが、このスレに張り付いて
必死なのは貴方では?
真面目にレスした私が愚かでしたね。なにをどの程度ウィーンで勉強したか知りませんが、
その言葉をそっくりそのまま返しますよ。今時、そんなに暇ということは、
そのお勉強が活かされてないのでしょう。あまりにも哀れですから、今後も
是非このスレで似非ウンチクを語ってくださいな。
貴方を見込んで貴重な時間を使ってしまいましたが、もうその必要はないようです。
さようなら。
0132名無しの笛の踊り
2010/12/20(月) 22:17:07ID:SRoyLnl9切符を買うのに1週間徹夜してでも買うの、ジェット機でイタリヤから聞きに来るの。
ブーニンがウィーンの小ホールで演奏会開いて、キップ買うの日本人だけとか・・・。
解釈とか、分けの判らないことは良いのよ、本当に美しい演奏すれば、その為に
世界中から演奏を聴きに来る人いるから。
私には出来ないけれど、ウィーンでそれ位だね。後は忘れた・・・・。
0133名無しの笛の踊り
2010/12/20(月) 22:39:16ID:z3ISLDMw0134名無しの笛の踊り
2010/12/23(木) 00:49:43ID:xsl0NMSJ誇張だろうと思っていた、でもね、本当に起こるのです。
あんな事が本当に起るのだと。全ての音楽ではないけれど・・・・。
ま、ウィーンで勉強したことは全部忘れたけれど、あれだけは忘れないね。
本当に美しいと思う瞬間がある・・・・。
0135名無しの笛の踊り
2010/12/23(木) 12:47:26ID:xsl0NMSJクラッシックって本当に美しい、美しければ何回も聞こうと思うのですね。
日本の演奏もっと美しいと言う感じを大切にしたら・・・・。
後、感覚ではなく本当に心に響く演奏ね・・・ま、信じられないことが
起るから。
0136名無しの笛の踊り
2010/12/23(木) 13:08:41ID:PiFHC48k0137名無しの笛の踊り
2010/12/23(木) 14:16:16ID:d3PrEsM40138名無しの笛の踊り
2010/12/23(木) 14:23:32ID:uOxIEh4s0139名無しの笛の踊り
2010/12/23(木) 14:27:46ID:uOxIEh4s>ま、ウィーンで勉強したことは全部忘れたけれど
ってどうなの?要するにウィーンとか行ってなくて妄想なんじゃないの?
それでこれだけレス書いてるのってマジできもいんですけどw
0140名無しの笛の踊り
2010/12/23(木) 17:41:13ID:xsl0NMSJ何処のスレでもそうだ・・・。言っていることはいつもすごいが所詮、話の
限界が低すぎる。
0141名無しの笛の踊り
2010/12/23(木) 17:42:25ID:Pl2CDTp10142名無しの笛の踊り
2010/12/23(木) 18:29:50ID:xsl0NMSJとか道を極めると言う様な感じが多いでしょ、クラッシックもそんな感じで
哲学的な感じがするのです、ある意味厳しさとか、そういうのがどうしても全体を
覆っている様に思うのですね。
0143名無しの笛の踊り
2010/12/23(木) 19:23:09ID:yN9rNkum歌舞伎の最高のほめ言葉は先代に芸が近づいてきたなんだぜ。
クラシックの指揮者も同じ。所詮他人の作った曲を指揮してるだけだし。
今残ってるフルヴェンの全ディスクを合わせたって音楽の歴史的には
ビートルズのイエスタディ一曲分の価値もないよ。
0144名無しさん@お腹いっぱい。
2010/12/25(土) 09:35:25ID:Ppibf2ph0145名無しの笛の踊り
2010/12/26(日) 01:26:32ID:YE2IJqPD0146名無しの笛の踊り
2010/12/26(日) 11:09:57ID:JDn+D8cm0147名無しの笛の踊り
2010/12/26(日) 14:36:49ID:StK94BMd0148名無しの笛の踊り
2010/12/28(火) 21:49:49ID:w+X3qQBjテキーラを灰皿で飲ませる厳しさがある。
0149名無しの笛の踊り
2010/12/29(水) 01:34:44ID:QjTKyVGD指揮者なしても出来なくはない。全てのテンポ関係は数学的に割れるから。
モーツアルト、ハイドン、ベートーベンは最初のテンポが決まれば後は指揮者無しでも
演奏できます。典型的な楽章間のテンポ関係です。ベートーベンはメトロノームの
テンポを書き込んでいますが、今はウィーンでは無視していますね。
と、その辺は初歩の初歩です。
0150名無しの笛の踊り
2010/12/29(水) 01:39:15ID:QjTKyVGDインテンポに聞こえます。
ウィーンで彼らが演奏すると、特に古典はほとんどテンポが動いたと言う感じがありません。
始まってから曲が終わるまで全くテンポが動いたと言う感じが無いですね。
0151名無しの笛の踊り
2010/12/29(水) 01:51:23ID:QjTKyVGDドイツ系でバンベルガーとか振っていたらカチカチでしょ。
N響も必死にテンポをキープしている様で演奏がつまらなかった。
何か形にハマりすぎでした。
0152名無しの笛の踊り
2010/12/29(水) 07:30:29ID:anIh7dlb歌舞伎にも、トスカニーニみたいのが出てきて、一度大暴れしないと改革なんてできないかも。
しかし世襲をやっているうちは無理だろうな。
トスカニーニやフルベン、カラヤンあたりを見ると指揮者の必要性は感じるが、無能な奴ならいらないね
0153名無しの笛の踊り
2010/12/29(水) 14:21:51ID:QjTKyVGD先生曰くあのメトロノーム見てみれば判る、あまりにも精度が悪すぎる。
直ぐにネジが弱くなって遅く成るとか。あんなの使えないと言っていました。
それでベートーぺェンは古典の様式で演奏するのだそうですが、全体のテンポが
ゆがむので、一番適切なテンポを探すのが指揮者の役目の一つです。
ある時日本から第九をウィーンで歌おう・・見たいなツアーがあって、シンホニカ
とウィーンの有名な指揮者で第九をやったのですが、話では伝統的な典型的な第九
の演奏だと言っていました。私は聞いていませんが。
0154名無しの笛の踊り
2010/12/29(水) 14:28:47ID:QjTKyVGD0155名無しの笛の踊り
2010/12/29(水) 14:29:11ID:P1ivE6lB0156名無しの笛の踊り
2010/12/29(水) 14:49:36ID:QjTKyVGD0157名無しの笛の踊り
2010/12/29(水) 15:21:18ID:P1ivE6lB0158名無しの笛の踊り
2010/12/29(水) 16:00:54ID:QjTKyVGD先に頭に浮かぶの。早く書こうとするとどうしても文法とかおかしくなる。
湯浅君は元気でしたか。日本にも時々行っている様だけれど。
0159名無しの笛の踊り
2010/12/29(水) 16:05:24ID:QjTKyVGDエストライヒャー先生の弟子でね、指揮科の重鎮ですね。
0160名無しの笛の踊り
2010/12/29(水) 16:32:09ID:QjTKyVGD多いから。ドイツ語もね。
0161名無しの笛の踊り
2010/12/29(水) 17:36:50ID:P1ivE6lBお前の日本語の話なんだが。
0162名無しの笛の踊り
2010/12/29(水) 18:19:14ID:P1ivE6lB0163名無しの笛の踊り
2010/12/29(水) 21:39:42ID:QjTKyVGD0164名無しの笛の踊り
2010/12/30(木) 08:36:13ID:fjlpWwcmそういえばモーツアルトの解釈ってザルツブルグとウィーンでは微妙に違いが
在るそうですが知っていますか。私は知りませんが。
1930年位だとおじいさんがベートーベンの演奏を聞いたぐらいの話はいくらでも
在ったのですから。結構史実正確なところ多いのです。
0165名無しの笛の踊り
2010/12/30(木) 21:27:26ID:fjlpWwcmオーストリアの????省から新ベートーベン解釈賞をもらったとか。話しを聞いたことがあります。
ちなみに、河合出版のモーツアルトのウィーン原典版はウィーン国立音大のエラーーーイ
先生方が編集したのだそうです。ウィーン国立音大の廊下に楽譜が飾ってありました。
最初、何故かと思って聞いたら、ウィーンのピアノの先生方が編集したのでと友達が
言っていました。
0166名無しの笛の踊り
2010/12/30(木) 21:31:29ID:M0AHApAe誰だよwwwww
0167名無しさん@お腹いっぱい。
2010/12/30(木) 22:26:26ID:4zOXLEXL0168名無しの笛の踊り
2010/12/30(木) 23:43:52ID:fjlpWwcm0169名無しの笛の踊り
2010/12/30(木) 23:53:04ID:fjlpWwcmピアノはシュタインを使う人です。大抵ウィーンのピアニストはベーゼンとか使うのです
。
0170名無しの笛の踊り
2010/12/31(金) 00:39:49ID:AD/63s7D化けの皮剥がれちゃったなw
なに、それとも釣りかよw
0171名無しの笛の踊り
2010/12/31(金) 00:52:14ID:6+GQK2Tiウィーンとか行ったこともなくて、解釈云々でつっこまれて
有名ピアニストの名前間違えてそれでまたつっこまれて・・・
要するに基地外だろ?w ウィーンで勉強してこんだけ無知なのは・・・恥ずかしいw
0172名無しさん@お腹いっぱい。
2010/12/31(金) 07:44:57ID:gv5MPDV2クラシックにおける男性と女性の違い
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/classical/1281757324/-100
でご活躍中 しかもこのスレ↑の>1
0174名無しの笛の踊り
2010/12/31(金) 14:41:02ID:AD/63s7Dベートーヴェンのメトロノームとか今更な話ばかり。
0175名無しの笛の踊り
2010/12/31(金) 17:42:04ID:YmcImFioだけです。ブッフ・ビンダーを知らないよりいいでしょ。オーストリアとか
ヨーロッパではそこそこ有名なピアニストです。一度? NHKでピアノリサイタル
やったことがあります。友達のピアニストに感想を聞いたら、あんなベートーベン
誰でも弾けると言われました、面白くもないと・・・・。
0176名無しの笛の踊り
2010/12/31(金) 17:44:06ID:YmcImFio0177名無しさん@お腹いっぱい。
2010/12/31(金) 18:23:21ID:gv5MPDV2誰も知らないと思う。
お前の記憶/知識はその程度か
0178名無しの笛の踊り
2010/12/31(金) 18:49:10ID:AD/63s7D公共の場でオナニーに耽るのは止めてくれ給えw
0179名無しの笛の踊り
2010/12/31(金) 19:48:45ID:jqgY1b6W元ウィー(ン)フィルのエーリヒ・ビンダーは弟。
0180名無しの笛の踊り
2010/12/31(金) 22:10:06ID:YmcImFio今日もやっていましたね。
0181名無しの笛の踊り
2010/12/31(金) 22:27:58ID:YmcImFioイェンナーさんは知っていますか? 彼の演奏会を聞きに行ったのですが、
良く知らなくてボロボロの恰好で舞台の上の席を取ったのです、良く良く周りを見ると
着飾った中年の淑女がいっぱいで、話聞いたら若い時にウィーンで
相当にもてたそうです。ほとんど淑女ばかりで、こちらはボロボロの
服装で全く大変でした。イェンナーさんは一度?N響と共演したのを聞いています。
品のある演奏をする人ですね。
0182名無しの笛の踊り
2010/12/31(金) 22:44:41ID:YmcImFio感じの意見が載っていますね。
0183名無しの笛の踊り
2011/01/01(土) 15:49:24ID:7tKy2A420184名無しの笛の踊り
2011/01/01(土) 17:28:56ID:UgIWNMPf嘘ですね。昔テレビでウィーンフィルのメンバーが・・私たちは解釈の仕方が違うと
言っていましたが、それに関連して表現の仕方が違うから・・・。
実際は相当に美しい音楽に成るのです。テンポが変わらなくても美しい演奏は
いくらでも可能です。
0185名無しさん@お腹いっぱい。
2011/01/01(土) 21:21:02ID:AURY0kR40186名無しの笛の踊り
2011/01/01(土) 23:14:16ID:7tKy2A42とかいう書き込みあったが、そんなこといったら
腕二本だとそもそも足りないじゃん
0187名無しの笛の踊り
2011/01/02(日) 10:17:28ID:Yx2Zj0lo指揮者でしたね、最近、ウィーンフィルを振っている指揮者でもああいう指揮する人
結構いますね。ニューイアーを振ったメストもそんな感じ。
日本って全部指示を出さないと指揮者失格みたいなところありますが。
そういう意味では世界的には指揮法のテクニックは頑張っている方なのですね。
桐朋の斉藤指揮法とか・・・。実際習っても全部使うわけではないけれど、勉強は
イロイロしますね。
手が足りなかったら真ん中の三本目を使うのです・・・男なら。
ついでに目もね。
0188名無しの笛の踊り
2011/01/02(日) 10:23:11ID:Yx2Zj0lo定期演奏会の練習する時って、客がいない分残響が増えるのです。
その為に本当に美しい演奏が体験できるのですね。
聞いたこと無いでしょ・・・ハハハハハ。あの響きの中にいるだけで
一生あのままで良いと、富も名誉も何もいらないと思うぐらい美しい
響きが経験できます。
0189名無しさん@お腹いっぱい。
2011/01/02(日) 11:33:14ID:EsK5/rmG0190名無しの笛の踊り
2011/01/02(日) 11:43:28ID:AQRj/9km次は何の話題かな
0192名無しの笛の踊り
2011/01/02(日) 19:20:04ID:Yx2Zj0lo0194名無しの笛の踊り
2011/01/02(日) 20:28:49ID:Yx2Zj0lo変わるのにはびっくりした。日本ではありえない。あの楽器のブレンドとバランスは
すごかった。判ります? パリ菅のプーランク・・・・。
0195名無しさん@お腹いっぱい。
2011/01/02(日) 23:38:02ID:EsK5/rmG0196名無しの笛の踊り
2011/01/02(日) 23:46:51ID:1HwnZ4DQ0197名無しさん@お腹いっぱい。
2011/01/03(月) 08:31:52ID:oFJXtat80198名無しの笛の踊り
2011/01/03(月) 08:41:09ID:Y2nBHd3e0199名無しの笛の踊り
2011/01/03(月) 21:07:45ID:6zonTxor時々行って見学していた、練習ピアノを弾くひとがナカナカ良いのです。
勉強に成りましたね。
0200名無しさん@お腹いっぱい。
2011/01/03(月) 22:24:26ID:oFJXtat8ヤツの場合、物見遊山と同義
>>199を読む限り、日本語教育は受けていないようだしw
0201名無しの笛の踊り
2011/01/04(火) 05:33:31ID:gRGuXOQp>>104-111によると内藤スレやブログを見ていて本人のことも知ってるそうだけど。
なんというか、雰囲気がよく似ている。
0202名無しの笛の踊り
2011/01/04(火) 20:06:11ID:IV8AT0smそうです。ベーゼンドルファーです。
ブッフビンダー、イエンナー。
ここに書きこんでいる方、確かな方です。
0203名無しの笛の踊り
2011/01/04(火) 20:09:03ID:IV8AT0sm0204名無しの笛の踊り
2011/01/04(火) 20:12:41ID:IV8AT0sm0205名無しの笛の踊り
2011/01/04(火) 22:53:28ID:W/CEPdCy0206名無しの笛の踊り
2011/01/09(日) 21:13:03ID:FEqH/q1m監督なしでも野球はできるけど、はやりないとチームがまとまらない。
0207名無しの笛の踊り
2011/02/15(火) 17:41:42ID:pCfbOxkQ指揮者はオーケストラの場合は必ず必要です。
楽器演奏者はそれぞれに素晴らしい音楽をもっています。しかし、それらが合わさりぶつかった時、その音楽たちは崩れてしまう事があります。
それをまとめ、一つの素晴らしい音楽として成り立たせるのが指揮者の役割です。
少人数の場合は指揮者がいない場合が多いのですが、その時はコンマスがそれぞれをまとめる役目をします。
0208名無しの笛の踊り
2011/02/15(火) 19:57:25ID:Dz3UR122同意。
実践からの言葉として受け止められます。
0209名無しの笛の踊り
2011/03/07(月) 04:38:03.60ID:C6ORfQXeなんでそうならないのかをよく考えなさい
それでもわからないなら一流のプロに直接聞いてみなさい
0210名無しの笛の踊り
2011/03/07(月) 23:59:48.79ID:bmFH5ZUiいない方がかえって自発的なアンサンブルが引き出されて良い演奏になる時もある。
でもやっぱ指揮者はもう不要かと聞かれたら当然NO
0211ダサイ童謡上総皖一
2011/03/08(火) 23:18:54.28ID:K9Rm7DRj0212名無しの笛の踊り
2011/03/09(水) 01:11:15.05ID:gtT/NIaU0213名無しの笛の踊り
2011/04/28(木) 00:14:08.89ID:exlh19zS0214名無しの笛の踊り
2011/04/28(木) 01:14:43.34ID:rktyIcQm0215名無しの笛の踊り
2011/04/28(木) 06:08:58.50ID:lGWy4OXq0216214
2011/04/28(木) 20:04:03.73ID:US+PpY2Jまあ最近ほかにも増えてるけどね。
プレトークとかも、おれは早めに会場入りして
気分を盛上げるというか集中したいので、
開演前にステージでやられると迷惑以外の何物でもない。
私は音楽聴くために高い金出してるんであって、
演奏者の能書きや駄弁りとか聞きたくないんで。
0217名無しの笛の踊り
2011/05/07(土) 01:07:06.08ID:+4ICAooU0218名無しの笛の踊り
2011/07/10(日) 23:33:49.62ID:Au059B2B0219名無しの笛の踊り
2011/07/21(木) 19:26:45.36ID:6Bm3ur4j0220名無しの笛の踊り
2011/07/21(木) 21:22:44.73ID:TlxCziVz0221名無しの笛の踊り
2011/07/21(木) 21:30:51.05ID:tKvwlUcE0222名無しの笛の踊り
2011/07/21(木) 21:41:39.91ID:Fr8xlSqx0223名無しの笛の踊り
2011/07/21(木) 21:52:41.79ID:oqQEhl5u0224名無しの笛の踊り
2011/07/21(木) 21:58:10.64ID:oqQEhl5u楽員と対等とかいって胡麻するような腰抜けは
指揮者止めて楽団の裏方でもやればいいよ。
0225名無しの笛の踊り
2011/07/21(木) 22:00:01.44ID:tKvwlUcE@昨年の内田光子&クリーブランドの日本ツアー
0226名無しの笛の踊り
2011/07/21(木) 22:13:34.59ID:oqQEhl5u家でCD聴いてたほうがいいわ。
0227名無しの笛の踊り
2011/07/22(金) 00:09:28.38ID:YEHfKbXSどうかすると「牧神」とかで
「ウウウ〜ウウ〜ウウ〜ウウウウウウウ〜」とかやりやがる
こんな指揮者は要らん!いないほうがまし!死んでくれ
コバケンなど論外
0228名無しの笛の踊り
2011/07/22(金) 10:11:14.39ID:JVP/QCTN彼は大変な練習好きだが、練習でも全力を出し切ってしまうため
リハーサルはいつも短時間で終わったらしい。
0229名無しの笛の踊り
2011/07/22(金) 10:20:06.79ID:HhEZ9V5i0230名無しの笛の踊り
2011/07/23(土) 23:44:16.52ID:i505T/hYVPOとのリンツの映像など、ほとんど踊ってるようにしか見えない。
0231名無しの笛の踊り
2011/07/29(金) 09:51:24.79ID:EvKXtCMI0232名無しの笛の踊り
2011/07/29(金) 10:24:56.31ID:Ymv0HnQrある程度経験合奏をしてたらわかるだろ。
ダンスィング・コンダクターも時にはすごくうまくいく。
音楽のスピード感の共有、動きの変化がわかりやすい場合がある。
クライバー、バーンスタインなどは達人。
指揮者がいなければ混乱は必至だが、
素人指揮者は混乱を助長する奴もいる。
0233名無しの笛の踊り
2011/08/03(水) 09:36:46.70ID:Yti9D5/i指揮者が居なかったら演奏がバラバラになるんですが?
一流指揮者に限ってだけど。そんなことも分からないんですか?
あっ!池沼だからか!すいません!失礼します。池沼さん。
0234名無しの笛の踊り
2011/08/03(水) 09:45:12.49ID:OsyY7vTF旧ソ連が革命当時にやったが結局は…歴史が証明しているとおりだ
0235名無しの笛の踊り
2011/08/07(日) 16:26:14.30ID:huDK7iul演奏したコンサートを聴いたけど、演奏自体はなかなか新鮮でよかった。
でも、プレーヤー達が目を吊り上げて真剣に他のパートを聴いていたな。
あれだったら、指揮者をおいたほうがプレーヤーたちの負担はだいぶ
少なくなって助かるな。やっぱり、指揮者は必要です。
0236名無しの笛の踊り
2011/08/07(日) 16:35:23.11ID:d5yHNxs0従って、指揮者がいなくても演奏できるんだということが証明されたわけだから指揮者はいらない
0237名無しの笛の踊り
2011/08/07(日) 16:50:33.49ID:ppIghMAM0238名無しの笛の踊り
2011/08/07(日) 17:32:21.91ID:xRk7bF12シロウトには残念ながら分からない。そのことはブラインドテストをしてみれば
すぐ分かる。カラヤンフアン、ベームフアン、などいろいろいるが、
ただ思いこみで聞いているだけで、ブラインドテストで区別がつくはずがない。
0239名無しの笛の踊り
2011/08/07(日) 17:44:20.98ID:jJKDNvJ1指揮者でも難しいと思うが,ピアニストやヴァイオリニストなら初耳音源だったら全く自信ないな。
>>238でも初聴きだったらムリだろうな。
0240名無しの笛の踊り
2011/08/07(日) 17:51:34.06ID:Ev93wB7hまあ居ない方が良い指揮者もいるけどな。U野とか。
0241名無しの笛の踊り
2011/08/07(日) 21:43:01.11ID:lyQadvgi世界最年少の指揮者さんは何歳なんですか、教えて下さい
0243名無しの笛の踊り
2011/08/08(月) 08:30:24.94ID:45EXSQEP0244名無しの笛の踊り
2011/08/08(月) 08:30:37.94ID:qCYjTlzWggrks
0245名無しの笛の踊り
2011/08/09(火) 11:07:03.70ID:VkbU+8Exそうだな。しょっちゅう唸る指揮者って
中味の無い4流指揮者が多い。
0246名無しの笛の踊り
2011/08/09(火) 17:21:52.02ID:tR4whv6Zあ〜〜〜〜ムチだらけ・・・・スレ・・レス
モッチーはムチムチして可愛いな。
0247名無しの笛の踊り
2011/08/09(火) 17:22:11.71ID:tR4whv6Zあ〜〜〜〜ムチだらけ・・・・スレ・・レス
モッチーはムチムチして可愛いな。
0248名無しの笛の踊り
2011/08/12(金) 21:48:16.63ID:VuyVKnW/0249名無しの笛の踊り
2011/08/12(金) 22:18:07.27ID:CHR1g2u6マゼールがニューヨークフィルを指揮したのは8歳の時でした。
0250名無しの笛の踊り
2011/08/13(土) 18:14:26.97ID:FvXBt/1i0251名無しの笛の踊り
2011/08/13(土) 23:04:08.21ID:r/fEWicEAストラヴィンスキー:春の祭典
Bワーグナー:楽劇「ニーベルンクの指輪」
以上の曲を指揮者なしで(プロの有料)公演が成功した事実が存在すればこのスレに賛同します。
それが存在しないときは、トットとこのスレたたんで、クソして寝なさい。
0252名無しの笛の踊り
2011/08/15(月) 00:52:51.57ID:vzLEqFeZハルサイはやろうと思えば指揮者なしで何とかできそうな気も…
(みんなその折々に色んな所見なきゃいけないから大変そうだけど
結局イラっときてコンマスか誰かが手を振り出すのがオチな気も…)
まぁまぁ、そりゃそうと…
指揮者いないと演奏不能な曲ってどんなのがある?
現代曲(グルッペンとかノモスガンマとか涅槃とか)はおいといて
例えばサンサーンスのオルガン付きとか、場合によっては不可能じゃね?
0253名無しの笛の踊り
2011/08/19(金) 20:59:35.01ID:5hH5UqmBコンチェルトも無理だな。序曲も。あとはオペラも。
弦楽合奏曲ならいいかも。
0254名無しの笛の踊り
2011/08/20(土) 16:54:17.65ID:BpHuhY85オケのような大人数の場合も、楽譜を認知できる可変のメトロノームを正面に立たせておけばいい。
つまり、指揮者がいなくても問題ない。
メトロノームなんかにあわせてアンサンブルなんてできっこないのは、ちょっと
音楽をやった者ならジャンル関係なく誰でもわかること。聴き専の幼稚な発想だな。
どうせ>>1は、とっくにスレのたて逃げやってるんだろうけど、そもそもこのスレのテーマ自体
がくだらなすぎるぜ。
0255名無しの笛の踊り
2011/08/21(日) 15:45:38.44ID:n5lgrIzf0256名無しの笛の踊り
2011/08/21(日) 16:10:26.09ID:PmbpvX4m演奏会をやっているのが現状。プロの団体は指揮者にギャラまで払っているぞ。不要なものなら
高いギャラ払うのはなぜ?指揮者はいらん!という坊やたちはこの現実についてスルーせずに
どうしてなのか?まず説明しろ!
0257名無しの笛の踊り
2011/08/21(日) 21:38:49.68ID:G0rVjcenhttp://hatsukari.2ch.net/test/read.cgi/news/1313928825/l50
0258名無しの笛の踊り
2011/08/22(月) 15:59:37.36ID:kusn6nHF0259名無しの笛の踊り
2011/08/24(水) 00:38:01.57ID:YNy+Hxjxこういうのはだいたい指揮者に何か個人的な恨みでもあるとしか思えんね
あるいは妬みとかね
まあそんなもんだろうね
0260名無しの笛の踊り
2011/08/24(水) 14:21:25.45ID:PbglIh6A希代のクソスレですな。
0261名無しの笛の踊り
2011/08/24(水) 15:30:44.46ID:VRoRWVtT0262名無しの笛の踊り
2011/08/24(水) 17:26:30.79ID:+ysU7XX+を訂正してみよう。
このスレ本当に必要か?【存在価値無し】が正しいと思う。
0263名無しの笛の踊り
2011/08/24(水) 17:35:34.62ID:PbglIh6A0264名無しの笛の踊り
2011/08/31(水) 05:15:32.72ID:QQu5dL7T指揮者は不要または有害と言われているようです。
有害というのは、奏者の自発性、奏者同士のダイレクトな意思疎通を乱して
アンサンブルの妙味を殺しかねないということ。
0265名無しの笛の踊り
2011/08/31(水) 08:53:03.74ID:u5X9F/mfそんなこと当たり前だろ。
お前いろんなところで知識ひけらかしてるなww
そんなに知識自慢したいならブログでも勝手にやってろ。
0266名無しの笛の踊り
2011/08/31(水) 09:00:27.03ID:QQu5dL7T0267名無しの笛の踊り
2011/08/31(水) 11:43:20.11ID:50FO7FILケっ。って感じだろ。妙味とか。
ちなみにおれもそんな感じ。
0268名無しの笛の踊り
2011/08/31(水) 12:46:36.86ID:QQu5dL7T匿名だからこそ品位を保つよう努力しているつもりなんですが。
0269名無しの笛の踊り
2011/08/31(水) 13:08:21.09ID:ogy14qvJそれは室内楽の範疇に入るんじゃないの?室内楽で指揮者を立てること普通やる?
だから、「そんなこと当たり前だろ」という意見は正しい。嫉妬じゃありません。
0270名無しの笛の踊り
2011/08/31(水) 13:33:12.70ID:u5X9F/mfいえいえ。あなたが哀れだと思って。
0271名無しの笛の踊り
2011/08/31(水) 20:14:00.28ID:QQu5dL7T0272名無しの笛の踊り
2011/09/18(日) 01:16:11.58ID:6kyAJ5Vl1はオケやったことないの?
メトロノーム立たせるって、ネタ?
ホント音楽やったことないの?って感じ
0273名無しの笛の踊り
2011/09/18(日) 12:34:48.38ID:ixXsctGR0274名無しの笛の踊り
2011/09/18(日) 13:16:51.92ID:Nd7m8Pm0もう。すきま風の秋のすすきなんだろうな
0275名無しの笛の踊り
2011/10/12(水) 21:28:30.60ID:gVWcX8ibhttp://hatsukari.2ch.net/test/read.cgi/news/1318421654/l50
0276名無しの笛の踊り
2011/10/13(木) 01:13:47.35ID:CoE7Lr+8カラヤンでも、そんなにアレではないんでは…
「偉大」の意味がよく分からんけどサ…
オレは寡聞にして聞いた事ないんだけど、
「指揮者を置いてはいけない、またいかなる楽員も指揮者的な行為をしてはいけない」
なんて指定が楽譜にある曲とか、ないのかね? 探せばありそうな気はするが…
まぁ間違いなく現代作曲家の作品だろうけど
0277名無しの笛の踊り
2011/10/13(木) 10:29:48.91ID:Zzm0vXl9グールド氏は1:0でも指揮していたというのにw
0278名無しの笛の踊り
2012/01/05(木) 19:00:57.58ID:gjKT89c10279名無しの笛の踊り
2012/01/05(木) 19:29:12.93ID:ZqBlvy9i0280名無しの笛の踊り
2012/01/10(火) 18:31:35.36ID:VqxzIUp8哀れな脳。
0281名無しの笛の踊り
2012/01/11(水) 00:07:51.15ID:cwTlUhVG/i''"'"'"'"''""'""'"\
/∵∴ VqxzIUp8 \
l∵∴ 凸 i,
|∵」 ― ― |
,r-/■■ ????■???? ■
l ノ(, 、__, )ヽ |
, ー' 全 ノ 、___!!__ ,. ヽ、角|
\ ヽ _ ソ 丿
ヽ U 丿
`ー一一一一ー
0282名無しの笛の踊り
2012/01/29(日) 15:11:04.28ID:gIUR4Y1Whttp://awabi.2ch.net/test/read.cgi/poverty/1327817363/l50
0283名無しの笛の踊り
2012/02/01(水) 21:26:24.50ID:RFxJE2PE指揮棒でツンツンっ
0285名無しの笛の踊り
2012/05/01(火) 20:07:09.97ID:3Hf2ruXRソリストの弾き振りでは無理で、ソリストとは別の指揮者が必須、
という協奏曲はどれ?
0286名無しの笛の踊り
2012/05/12(土) 09:39:41.82ID:dbfOKTSo0287名無しの笛の踊り
2012/05/12(土) 10:55:57.33ID:krLrTvMT結局うまくいかず元にもどしたなんてことがあったらしい
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