>>231>>232
「これほどの逸材」「ニュータイプ」などのコメントを頂戴し
赤面の至りだが、かのモーツァルトも当時いたるところでそのように
もてはやされながら、結局その先進性は存命中に認められることは
なかったという。いやそれどころか日本では戦後もしばらく「ピアノ
協奏曲」といえばK.537のことを指していたことでもわかるように
真の評価は死後200年たってようやく確立してきたといっても過言
ではない。

>>229
あの池沼と同じ障害、との御指摘だが具体的なところを知りたい
のでカルテを開示するようお願いしておく。

>>227あなたは自身の能力・才能について勘違いしているのでは?
との御指摘だが自己能力、才能を完全に自己理解できていたのが
かのモーツァルトであり、ほとんどの人間は勘違いしたままで
人生を終えるのではないか、とお答えしておく。
詳しくはモーツァルトに戦いを挑んだクレメンティクンの
伝記などが参考になるだろう、と助言しておく。