プレトニョフの全集

巨匠へのエピゴーネンでもない。
古楽的アプローチなぞどこふく風。
ベーレンライター?なんやそれ.
やりたい放題のアゴーギグ
突然訪れる脱力
とにかくいろいろ意味深なことを仕掛けておいて、
それが悉くおそらく全然何の意味もないw、
そういう演奏をロシア・ナショナル管という高機能オケで実現
という無駄遣い。

俺、好きだよ。