30さんの書かれるようなねじれた状況が生じるのは、ひとつには、
バッハが、ある程度復古的に、当時は既に流行でなくなっていた
対位法的な要素を中心においた曲「も」大量に書いて
現代の私たちが、それらの当時としてはやや外れた作品群を通して、当時の状況を見てしまうからではないのかなあ