新スレを記念して、皆さんに質問です。
ベタな質問ですが、クリスマスに聴きたい古楽を教えてください。
古楽といっても、さまざまな地域・時代の音楽があり、
それを聴き分けるのも楽しみの1つだと思うのですが、
自分が普段メインで聴いている地域・時代以外の音楽だと、
クリスマス音楽の名盤といっても意外と分からないので、
いろんな意見を聞いてみたいと思います。

因みに、私は、マイナーですが、16-17世紀のフランドル・ドイツ音楽から、
次の5枚をチョイスしてみました。

"The Virgin & Christ-Child", Henry's Eight, Et'cetera KTC1213
(アルカデルト、ムートン等の作品)
Adrian Willaert: "Vespro di Natale", Marco Longhini, I Piccoli Musici, Stradivarius 33373
"Der Tag der ist so freudenreich", Martin Zöbeley, Die Gruppe für Alte Musik München, Ars Musici 232235
(ラッスス、ゼンフル等の作品)
Michael Praetorius: "Polyhymnia Caduceatrix & Panegyrica", Roland Wilson, Musica Fiata, Sony SRCR2344-5
"Weihnachtshistorien", Howard Arman, Schütz-Akademie, Capriccio 10508
(シュッツ、シェレの作品)