>>825
「ブラ〜ボォ〜ウ!ブラ〜ボォウ!」は、少し大げさすぎた気もした。突出してうまい歌手がいたわけでもないし

田舎ののど自慢的な雰囲気でけっこう好きだったけど。
なんとなくほのぼのできるディスクだ。