そして、「シュミットと言う関係の無い団体が迷惑を蒙っているからブログを消して欲しいと頼まれてブログを消しましたが、
このような脅しを受けた以上、再開せざるを得ません」との事でした。

きちんと代金を支払って謝罪すればいいものを、代金を受け取ったら訴えると反対に脅すとは何事ですか!

下記が晋六陶芸館さんのブログです。
http://www.kyoyaki.net/about-order_unpaid01.html
お伺いしたところ、名前は偽名ですが、住所は、フォンタナ・フィルの住所地の隣にある、
自宅マンションへヤマト運輸が配送したとの証言をしていて、証明も取られています。
メールアドレス二つも彼の会社のアドレスです。
成りすましメールではないとの事でした。

犯罪の疑いが掛かっている現状での、彼の指揮で歌うことは到底できません。
私の人脈でトラ集めを依頼されて集めている方達にも迷惑を掛けたくありません。

今週、催促してやっと届いたソリストの契約書には、出演料2万円で、録音物の二次使用権利を放棄して、
著作権を中村祐一に譲渡する内容、プロのオーケストラを経営している人間とは思えない、
非常識な内容の契約書、全てに問題がありすぎます。

趣旨は充分理解しているが、主宰者なりが一生懸命音楽に打ち込んでいる人間であれば、
協力も惜しまないが、このような人間の元で演奏会を行うつもりは一切ありません。

皆さんの意見をお聞かせ頂きたい。

みんなで作り上げる第九であれば、一部の事務局の人間の話だけではなく、
参加者全員の意見をお伺いしたい。