【ヴィシェフラド】
相手を罵倒するスラングとして用いられる。同義語は「氏ね」。
もともと「高い城」を誤変換して「他界しろ」と書いた者がおり
そこから隠語的にヴィシェフラドが使われるようになった。
何も分からない人を相手に「ヴィシェフラド」と一言書けること
が、直接的な「死ね」「タヒね」「氏ね」などより教養的であり
かつ小心者にとっては非常に重宝する隠語である。
しかしながら、実用例はほとんどない。今勝手に作ったから。