R.シュトラウスはホルン協奏曲2で入門。
簡潔だし標題に煩わされることもないので、いいのじゃないか。
今はCDだから
家庭交響曲は第4部、
英雄の生涯は出だし、戦いの場面、英雄の引退
あたりを選んで聴けるからありがたい。
短めの交響詩は1回聴くと1年は聴かなくてもおk。
長くても全部を聴ける唯一の例外は『ドン・キホーテ』。