【作曲家】聴けば聴くほどイヤになる【作品】
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0001名無しの笛の踊り
2009/11/22(日) 16:37:30ID:OnN3V0zvしかし努力して何度聴いても好きになれないどころか、どんどんイヤになってくる。
そんな作曲家や作品をあげてみよう。
ちなみにオレは、マーラー、ブルックナー、Rシュトラウス、チャイコフスキーなど。
この人らの作品は、もうほとんど生理的な拒否反応が出る。
0002名無しの笛の踊り
2009/11/22(日) 17:50:52ID:q1HK+z1o聴かず嫌いかと思って何回か聴いたが、白けるのみ。
2楽章の途中でいつも止める。
0003名無しの笛の踊り
2009/11/22(日) 18:20:23ID:yQnUWpbIツァラトゥストラはかく語りき
0004名無しの笛の踊り
2009/11/22(日) 18:47:00ID:QadLIjqu上のメンツだとただの偏食自慢でしょ
0005名無しの笛の踊り
2009/11/22(日) 19:12:35ID:dW8/naEqそうなるのか自分なりに考えられる理由を書いて欲しいなぁ。そしたら読んでいる方もへぇ〜
そんな風に感じてるんだと興味が湧くんだけど。
例えば生理的な拒否反応が出るのは、こんな風だからとか、白けるのはどこがどうだからとか
とかとかとか。
0006名無しの笛の踊り
2009/11/22(日) 23:05:35ID:FZzUfWOG0007名無しの笛の踊り
2009/11/22(日) 23:17:25ID:g0FcYFcJ0008名無しの笛の踊り
2009/11/22(日) 23:29:14ID:3zrl9BWBあれは桜箱の汚点だ
0009名無しの笛の踊り
2009/11/23(月) 00:09:18ID:3a3XSamj0010名無しの笛の踊り
2009/11/23(月) 00:16:42ID:3a3XSamj0011名無しの笛の踊り
2009/11/23(月) 00:40:01ID:oSCG8yOm0012名無しの笛の踊り
2009/11/23(月) 01:03:27ID:jjlDh/3Oで、作曲家がやりたかったこととかを感じることが出来るようになると、実はそれが大したことでなく、音楽的に全く価値のないものだったと気付く人が多いみたいだね。
俺は各々全集をいくつも持ってたけど、全く聴かないから先日全部ブックオフで売り払ったらせいせいした。
0013名無しの笛の踊り
2009/11/23(月) 01:09:17ID:jv23VHHJうお、言い切ったね。
分からなくはないなぁ。おれも少しだけ残して売っちゃうかなw。
0014名無しの笛の踊り
2009/11/23(月) 01:10:45ID:tgXICYQBマラはクラシック音楽界の太宰治。
0015名無しの笛の踊り
2009/11/23(月) 01:12:39ID:YeKdNDIe本当に無駄な時間を過ごした気がする
0016名無しの笛の踊り
2009/11/23(月) 01:13:47ID:nG49kFtk0017名無しの笛の踊り
2009/11/23(月) 01:23:42ID:3a3XSamj0019名無しの笛の踊り
2009/11/23(月) 01:32:40ID:tgXICYQB夜中に独りで聴いてると、ふと語りかけてくるような瞬間があって、病みつきになる。
0020名無しの笛の踊り
2009/11/23(月) 01:58:19ID:jjlDh/3Oだからこそ、俺は嫌いなんだと再確認できた。
要するにその二人の、ウジウジと泣き言聞かされるみたいな作風は俺は嫌いなんだろうな。
0021名無しの笛の踊り
2009/11/23(月) 05:53:39ID:NeNtLzlIそもそもそこに自己矛盾があるのではないの?
宿題とかそういうこと?
0022名無しの笛の踊り
2009/11/23(月) 07:25:19ID:5xtdZEyeなんか変な思いこみがあるみたいで
0023名無しの笛の踊り
2009/11/23(月) 08:13:21ID:An1BLlLK太宰治の作品を、三島由紀夫は、
『田舎者のハイカラ趣味』
と評したそうだが、
太宰の、特に『斜陽』を読むと全くその通りだと思う。
マーラーも『田舎者の〜』なのかね?
0024名無しの笛の踊り
2009/11/23(月) 08:36:51ID:li5d/qcP0025名無しの笛の踊り
2009/11/23(月) 08:53:05ID:mRgGPOp3人間性が空虚だから仕方ないんだろうけどね。
0026名無しの笛の踊り
2009/11/23(月) 08:57:15ID:BYK/FSiy0027名無しの笛の踊り
2009/11/23(月) 08:58:28ID:ILxZp3uTキリスト教が愛と怨念の女性的な宗教ならば、ユダヤ教は欲望と嫉妬の男性的な宗教。
マーラーの飽くことのない巨大・複雑・深刻の追求は、
太宰治のデカダンや劣等者のひねくれたシニシズムとは別世界のものだと思う。
0028名無しの笛の踊り
2009/11/23(月) 09:06:32ID:jv23VHHJあ、そう?自分なんかヨハン親子らウィンナワルツの方がはるかにやだな。
new year位でしか演奏されないし、曲自体も非常につまらないという最悪さ。
取り立てて聞くまでもない。敢えて言えば、「ドナウ」くらいか。
あんなに有り難がること無いでしょ。
ウィーンの人たちの商魂のたくましさだけを感じるよ。
0029名無しの笛の踊り
2009/11/23(月) 09:51:07ID:KlFWfy/6薄汚い日本のキモヲタが四畳半の小汚い部屋でじっくり聴き入ることを想定して書かれてはいないからね。
紳士淑女からは縁遠い貧乏人にはどうして「あんなに有り難が」られるのか永遠に理解できないだろうね。
0031名無しの笛の踊り
2009/11/23(月) 10:11:17ID:Uokq753b>ウジウジと泣き言聞かされるみたいな作風
ベートーヴェンの方がそういう色彩が濃いのに意図的にスルーしている件
>空虚で、暑苦しい
おれに言わせればベートーヴェンのほうがよっぽどそうだと思う
0032名無しの笛の踊り
2009/11/23(月) 10:56:02ID:jv23VHHJ大丈夫。あそこに集まる人たちを「麗しい」と思わないし、
自分は自分の感性で曲に価値を見出しているから。
キミみたいな西洋の奴隷としての価値観しか持ちえない人の方がさらに憐れだ。
そんなに西洋って大事かい?キミにとって。
0033名無しの笛の踊り
2009/11/23(月) 11:35:41ID:SpbkzVJtのものになってしまった。協奏曲も交響曲も序曲とか諸々の曲。
ところが彼の曲の中で、「くるみ割り人形」だけは例外的にいつ聴いてもよいな。
0034名無しの笛の踊り
2009/11/23(月) 11:42:50ID:Xwt9dBpU・マーラー
・ブルックナー
・ショスタコ
・ストラビンスキー
・チャイコフスキー
>>33
くるみ割りの花のワルツはなぜか例外的待遇を受けることが多いように思う
0035名無しの笛の踊り
2009/11/23(月) 13:02:28ID:tFW1FsyQおれにとってはクラシックに目覚めさせてくれた作曲家ばっかりだ。
なんで日本ではロマン派の地位が低いのかなぁ?
おれにとっては日本で異常に人気のあるベートーヴェンやモーツァルトの方が
聴いてて苦痛に感じるんだけど。
0037名無しの笛の踊り
2009/11/23(月) 13:09:41ID:tFW1FsyQリヒャルト・シュトラウスもストーリー性が豊かで楽しいよ。
同じ旋律をネチネチ繰り返すベトなんかよりもずっと良い。
0039名無しの笛の踊り
2009/11/23(月) 14:13:44ID:ijyMis76しかもなぜか「マタイだけは除外」という不思議さ
0040名無しの笛の踊り
2009/11/23(月) 14:22:32ID:tgXICYQBあと日本人のチャイコ嫌いは、「チャイコしかわからない奴と思われたくない」という屈折した気持ちが底にあるような気がする。
0041名無しの笛の踊り
2009/11/23(月) 14:32:14ID:IaTr/4dj突っ込みに対する言い訳が非常に滑稽だったのを覚えている
0042名無しの笛の踊り
2009/11/23(月) 14:52:03ID:IoqR5Butおれも一行目に禿同。
全然わからないね。
ベトのネチネチとした深刻さがオッケーなのに、マーラーが嫌い?
歌が入ってるからとか?w
おれもその辺がわからないね。
0043名無しの笛の踊り
2009/11/23(月) 14:58:19ID:6ehHyUry↑コイツの音楽全部。
0044名無しの笛の踊り
2009/11/23(月) 14:59:38ID:OnmJTH1Cメロディがないというか、ただガンガンとうるさい
0045名無しの笛の踊り
2009/11/23(月) 15:09:17ID:YtPW5iVe0046名無しの笛の踊り
2009/11/23(月) 20:12:09ID:M3lQ/+Zkマーラー2、5、9
0047名無しの笛の踊り
2009/11/23(月) 20:38:38ID:tgXICYQB0048名無しの笛の踊り
2009/11/23(月) 20:45:32ID:srSlz4rI湿っぽく重苦しく聴いていて全く楽しくないしワクワクしない
おそロシア的な重暗さや無機的な重暗さはまるで駄目
例外的にショスタコのピアノ協奏曲第1番は幾多のピアノ協奏曲の中でもとりわけ好きな方
0050名無しの笛の踊り
2009/11/24(火) 01:07:03ID:evmrbCXR特に「ティル」なんて、ガラクタだけのガレージセールみたいな感じで、通して聴いても何も得るものないしな。
まあ、オケの団員達にとっては全校集会的機能はあるとは思うが、それ以外の価値は全くなし。
0051名無しの笛の踊り
2009/11/24(火) 01:15:18ID:giCtdUqu学生時代に、寮で同室の先輩が大音量で鳴らすもんだから、
すっかりクラシックアレルギーに…
クラシック一般の良さに気づくまで、それから十年以上かかった。
すげー人生損した気分。
あと、趣味でピアノを弾くんだけど、リストは聞くのも嫌い。
大げさで長ったらしく感じてしまう。
0052名無しの笛の踊り
2009/11/24(火) 01:27:55ID:tpO9TUDO予想通りの展開だわw
>ガラクタだけのガレージセールみたいな感じで
同じ旋律をグチグチ繰り返すベトのほうがよっぽどガラクタ
「ティル」は歌手の居ないオペラのようなもの
音楽全体にストーリー性があって面白い
もちろんオペラも名作ぞろい
ベトのオペラは一本だけ
しかもメロディー性ゼロの駄曲
交響曲?同じことをグチグチ言ってるだけ
時間の無駄
>>51
どうせ「ベト最高」って言うんだろうけど
ベトのクドクドしさがオッケーでマーラーがダメってどういうこと?
0053名無しの笛の踊り
2009/11/24(火) 02:45:31ID:evmrbCXRつか君ねえ!
自分の好きな作曲家が非難されたからとブチ切れて擁護するのは、このスレの趣旨と違うのよ。
君がベトが嫌いで好きになれないのだったら、ただその理由を述べるだけで良いのよ。
この類いのスレは、他の人の投稿で同意できないことがあっても、「そういう考えもあるのか!」と流して終わりにするもんだよ、フツウ。
他のみんなはわかってるみたいだけど、わかってないの君だけだよー!
0054名無しの笛の踊り
2009/11/24(火) 03:05:30ID:cJmliRFk単調さに吐き気がするくらい嫌い。
なぜだか自分でもわからない。
あ、マーラーとワーグナーもだった。
ほかはなんでも聴けるのに。
0055名無しの笛の踊り
2009/11/24(火) 03:24:34ID:Dc1a/JUK>ガラクタだけのガレージセール
ワロタw
0056名無しの笛の踊り
2009/11/24(火) 03:35:07ID:3WXHmFQMコダーイは大好きなのに
0057名無しの笛の踊り
2009/11/24(火) 03:38:47ID:a/wOSwbq耳が聞こえない人なんだからスルーしとけばいいよw
0058名無しの笛の踊り
2009/11/24(火) 04:45:28ID:4t1wFCujでも5番以降の交響曲は聞けば聞くほどイヤになる
いつか好きになるかもしれないと思って聞き始めるが・・・・・・
俺の周囲の人の意見をまとめると
マーラーの好き嫌いは5番(第4楽章以外)をどのように感じるかで決まると思うな。
俺にはこの曲のフィナーレで感動できるというのが理解できん。空騒ぎにしか聞こえない。
0059名無しの笛の踊り
2009/11/24(火) 06:46:24ID:7NHZtEEwロマン派を変に毛嫌いしている人や
意味もなくバカにしている人が多いのが実感できる
この現象ってなんなんだろ?
0060名無しの笛の踊り
2009/11/24(火) 09:41:34ID:vEsu9ksQじゃあここにいるアンチ19世紀音楽らが古楽や前衛音楽に造形が深いかと言うとそんなことは先ずあり得ないのよね
0061名無しの笛の踊り
2009/11/24(火) 09:43:43ID:vEsu9ksQじゃあここにいるアンチ19世紀音楽らが古楽や前衛音楽に造詣が深いかと言うとそんなことは先ずあり得ないのよね
0063名無しの笛の踊り
2009/11/24(火) 13:06:28ID:evmrbCXR好きになるってのは聞いてねえんだっつうの。
0064名無しの笛の踊り
2009/11/24(火) 17:44:53ID:gaHO/xeE聞き飽きたとき、マーラーを聴くとその倦怠感をリセットできる。
その理由は多分マーラーの曲は壮大な叙事詩だからだと思う
0065名無しの笛の踊り
2009/11/24(火) 17:49:19ID:EHp30ydD「来日する指揮者は必ずオール伊福部昭プロで1回コンサートをやること」とか義務付けているような感じだ。
本来ボスコフスキーとかパウリックとか、大家ならカラヤン、クラウス、クライバー親子とか
本当に向いている指揮者が振って、好きモノだけが聞いてこそナンボのもん。
セレモニーとしてやむなく聴かされたらそりゃたまらんわ。
0066名無しの笛の踊り
2009/11/24(火) 19:08:59ID:UvGKm5Wl確かに変態の系譜だよね。
0067名無しの笛の踊り
2009/11/24(火) 19:10:13ID:DxqWPLZCつか、著名な作曲家に変態ではないマトモな人間が居たか?
ロマン派を無意味に貶めて何がしたいんだろ?
0068名無しの笛の踊り
2009/11/24(火) 20:11:39ID:e5hYTeWK0069名無しの笛の踊り
2009/11/24(火) 20:19:08ID:DxqWPLZC0070名無しの笛の踊り
2009/11/24(火) 20:22:01ID:sYYFiYa50071名無しの笛の踊り
2009/11/24(火) 20:38:59ID:wJeXDre70072名無しの笛の踊り
2009/11/24(火) 20:40:15ID:R0QO3vEiモーツァルト・ベートーヴェンあたりを礼賛している人ばかりだとおもう
0073名無しの笛の踊り
2009/11/24(火) 20:56:32ID:Dc1a/JUK0074名無しの笛の踊り
2009/11/24(火) 21:02:33ID:Yd3DZSil初めて聴いたのは15歳の時で、すげぇ!と思ったが、
その後どんどん嫌いになった。
0076名無しの笛の踊り
2009/11/24(火) 21:13:55ID:J/P7yczX通ぶってるか知らんけど
0077名無しの笛の踊り
2009/11/24(火) 21:17:24ID:a/wOSwbqフランス系は大抵ダメかもしれない。
0078名無しの笛の踊り
2009/11/24(火) 21:28:58ID:wJeXDre70079名無しの笛の踊り
2009/11/24(火) 22:03:56ID:evmrbCXR取り敢えずこれらの作曲家はは音楽史上に登場してもらわなくても、別に差し支えなかった存在だったと思うな。
0080名無しの笛の踊り
2009/11/24(火) 22:07:04ID:6SmNYHSRわかります(笑)
0081名無しの笛の踊り
2009/11/24(火) 22:11:04ID:a/wOSwbq0082名無しの笛の踊り
2009/11/24(火) 22:16:38ID:evmrbCXR0083名無しの笛の踊り
2009/11/24(火) 22:20:55ID:6SmNYHSRお前が生まれてこなくても社会には何の影響もないのとは明らかに異なるだろうがね。
0084名無しの笛の踊り
2009/11/24(火) 22:28:28ID:Dc1a/JUK「お前が」じゃなくて「俺達クラヲタが」だろw
0085名無しの笛の踊り
2009/11/24(火) 22:31:35ID:evmrbCXRマーラーとの熾烈な争いの上、僅差でR.シュトラウスということになろう。
0087名無しの笛の踊り
2009/11/24(火) 22:45:25ID:e5hYTeWK0088名無しの笛の踊り
2009/11/24(火) 22:53:12ID:6SmNYHSR何が完全同意なんだか(笑)
0089名無しの笛の踊り
2009/11/24(火) 22:53:48ID:KJG1mxLaさよう。全ては金のために作られたから騒ぎといえよう。
ゆえに深いものなどまるでない、陳腐で古びたエンタである。
0090名無しの笛の踊り
2009/11/24(火) 23:07:53ID:1Cm/bs2lティルとかアルプス交響曲とか、音楽で何を目指しているのだかw
無理に決まってるだろ、そんなものを描写するなんてwww
バッハ、ベートーヴェン、モーツァルトだけでいいよ、クラシックは。
0091名無しの笛の踊り
2009/11/24(火) 23:09:59ID:mSHPWc+l0092名無しの笛の踊り
2009/11/24(火) 23:12:21ID:5Ejh0gmo特にサンサーンスの良さがぜんぜんわからない。
ビゼーもだめ。なんか他人にオーケストレーション任せる時点でなんだか三枝っぽい。
ベルリオーズも特に好きではない。
フランクも、ヴァイオリンソナタが名曲だと言われればそのとおりだと思うけど、好きか嫌いかで言ったら、特に好きでも嫌いでもない。
フォーレ以降のフランスものはかなり好きなのに、どうして時代が上るとだめになるのか。
古めでも、アルカンは例外的に好きです。
0093名無しの笛の踊り
2009/11/24(火) 23:12:38ID:evmrbCXRまあ、そのマーラーの「一応深いかも知れない」は、全然深くない単なる個人的頭痛のタネなわけで、
そんなことにいちいち付き合ってらんないと考える私にとりましては全く意味のない内容なんですけどね。
でも、その個人的頭痛のタネに共感出来るという人はそれなりには居るとは思います。
だからそれなりに人気はあるのでしょうね。
一方、R.シュトラウスは真性の空虚であるが故に、好きとか嫌いのレベルに達しない無意味さがあるという点で最強と位置付けさせていただきました。
0094名無しの笛の踊り
2009/11/24(火) 23:12:43ID:6SmNYHSR協奏曲がつまらなくなっちゃうよ。
0095名無しの笛の踊り
2009/11/25(水) 00:39:11ID:8N7+U1Dcこのスレで批判が集まっている交響詩も「歌手不在のオペラ」と思えば全然気にならないし
「ティル」にしても「アルペン」にしても、描写音楽として一定の成功を収めていると思うしね。
逆にこのスレでも絶賛の声が多いベートーヴェンとモーツァルトがダメ。
有名曲を有名な演奏家で一通り聴いたがすべて撃沈。
ベートーヴェン。クドイ。シツコイ。同じボケと突っ込みをクドクド繰り返す糞つまらない漫才を聞かされているような感じ。
おれにとってはほとんど拷問。歌曲はあきれてしまうほどメロディーがつまらん。
モーツァルト。退屈。単調。妙な装飾音がチンチロチンチロと続く展開が多くてつまらん。
交響曲もそれなりに聴けるのは第一楽章のみ。特に第二楽章のつまらなさはある意味異常。
オペラもアリアはそこそこ聴けるが、ストーリーが絶望的なほどつまらないので通しで聴ける内容ではない。
0096名無しの笛の踊り
2009/11/25(水) 01:09:02ID:Ymqh0/8cいや、弾くといい。テクニック的には難しいだろうが、譜読みはそれほど難しくない。
0097名無しの笛の踊り
2009/11/25(水) 03:20:29ID:WCsJO8Gu0098名無しの笛の踊り
2009/11/25(水) 03:28:25ID:GHiuh7sOごちゃごちゃしすぎなんや。鬱陶しい。
リムスキーコルサコフを見習え。
0099名無しの笛の踊り
2009/11/25(水) 04:17:57ID:5z8bfcJJ3番の終楽章なんか生で聴いたとき腹が震えるほど感動したよ
0100名無しの笛の踊り
2009/11/25(水) 08:06:25ID:FK9t1oHM第一楽章出だしなんて、調を変えて二度やるからイライラしてしょうがない。
0102名無しの笛の踊り
2009/11/25(水) 09:47:28ID:ENMPfXavロマン派ってのもなんとなくそれに似ていて、現代の人々の嗜好とズレが出てきてるのだと思います。
古典派はずっと人気でしたが、バロックが見直されたり、
時代は離れますが20世紀後半まで毛嫌いされていた新ウィーン楽派も、理屈抜きで美しいと思いながら聴いてる人も増えて来てると思いますし、
それにはちょっとした時代の変化を感じます。
これらを「即物的」と一言で括るのは乱暴かと思いますが、
時代が少し変わり、現在の人々の嗜好はそういった方向に傾いて来てるのかと思います。
まあ、「冬ソナ」みたいなドラマに熱狂するおばちゃんが相当居るのと同じように、ロマン派音楽が他に凌駕されるとまでには至らないでしょうけど、
コテコテの後期ロマン派とかは「俺はもうカンベンだわ!」という人が増えて来てるという流れはあると思います。
0103名無しの笛の踊り
2009/11/25(水) 09:51:18ID:I83eUxsF6万近いワーグナーの指環SACDが売れ行き好調なのを見ていると
とてもそうは思えないね。
いつの時代にも後期ロマン派を意味もなく貶めるバカは一定数居る。
0104名無しの笛の踊り
2009/11/25(水) 10:13:44ID:ENMPfXavそして、そのことには意外と何の痛みも感じないんですよねー。
0105名無しの笛の踊り
2009/11/25(水) 12:21:10ID:4ZEe1AV3コンサートの一覧でも見てみたら?今でも8割以上が残念ながらロマン派だからw
0106名無しの笛の踊り
2009/11/25(水) 12:44:09ID:+lNbyTLzID:ENMPfXav
おまいさんが妄想するところのロマン派離れとやらがいつどこで誰の間でどのように生じているのやら
仮にロマン派離れが進みそれ以外の時代の作品が人口に膾炙していると言うのならば
演奏会における演奏頻度や集客数、新譜における登場頻度や売上など
信頼できる資料を挙げた上で論理的に証明したまえ
おまいさんはバロックやシェーンベルクらが評価されるようになったからロマン派は意義を失ったかのようにわめき散らしているが
バロックに価値を認め蘇らせたのは他ならぬロマン派の作曲家と彼らの精神を継ぐ者たちであり
シェーンベルクらの作品のうち人気が高くよく演奏されるのはどれもこれも
おまいさんが憎悪し消え去ることを願っているロマン派の香りを色濃く残す作品ばかり
その事実をおまいさんはどう受け止めるのか
自分が理解できないものには価値がないと捲し立てるのは中途半端なマニアの悲しい性だが
妄想に逃避せず事実を受け入れる勇気をもちたまえ
0107名無しの笛の踊り
2009/11/25(水) 12:50:04ID:m+HRiygCいずれの意見も根拠不明だな。最近のコンサートのラインナップ見てても
ロマン派が急激に減少したわけでも新ウィーン派が積極的に取り上げられるようになったわけでもない。
102の周辺がそうだというかもしれないが、ロマン派を何の意味も無くバカにするスノッブ野郎は
後期ロマン派全盛のころから常に一定数存在しているしな。
そもそも後期ロマン派は、20世紀の日本ではマイナーな存在で
マーラーにしてもバーンスタインの全集が大ヒットするまでは、コンサートで取り上げられることなんて
まず無いに等しかった。それが今は日本のどこかでマーラーのやってない月が無いのではないかというほどになってる。
おれはむしろ後期ロマン派は日本で数を増やしていると思うよ。
特にラフマニノフあたりは、映画にまでなったりして再注目されているしな。
0108名無しの笛の踊り
2009/11/25(水) 12:52:21ID:ENMPfXav0110名無しの笛の踊り
2009/11/25(水) 14:44:47ID:ENMPfXav0111名無しの笛の踊り
2009/11/25(水) 14:57:15ID:v4PfB+YG0112アホウにゃ“晒し上げ”が一番
2009/11/25(水) 15:13:50ID:QLilaNwtレスすればレスしただけ恥の上塗りになるだけやのに
そこらへん全然わかっとらんのやねこのアホウは
0113名無しの笛の踊り
2009/11/25(水) 15:21:02ID:ENMPfXav0114名無しの笛の踊り
2009/11/25(水) 15:31:33ID:VfRpYrZGバカにはしてるけどw
0115アホウにゃ“晒し上げ”が一番
2009/11/25(水) 15:34:57ID:QLilaNwt0116名無しの笛の踊り
2009/11/25(水) 16:13:58ID:h2KGFfU20118名無しの笛の踊り
2009/11/25(水) 18:48:15ID:ILT2yeu1お前が書いてるようなロマン派離れなる現象など実際には起こっていない。
HMVのモバイルサイトのランキングを見ても明らか。
つまりいい加減な事を書いて逆に論破されたお前の負け。
0119名無しの笛の踊り
2009/11/25(水) 18:50:48ID:1fU7bwr20120名無しの笛の踊り
2009/11/25(水) 19:04:53ID:d6pJUsvF0121名無しの笛の踊り
2009/11/25(水) 19:40:51ID:5umUGXjs妙にあっけらかんとした主題が嫌い
シューマンらしい憂いと激情と優しさに満ちたそれまでの変奏の後この曲に入ると違和感有り過ぎ
他の作曲家のオペラの主題を元に作られた曲みたいだけど何でこれを最後に置くのよ
0122名無しの笛の踊り
2009/11/25(水) 19:43:20ID:KzjdcrTeプロコフィエフ
0123名無しの笛の踊り
2009/11/25(水) 20:59:27ID:ENMPfXavああいうキモ男の妄想を表現することが是とされ、あれで良いのだと勘違いした者達が追従してしまうという暗黒の時代が続いてしまったんですよね〜。
0124名無しの笛の踊り
2009/11/25(水) 21:06:26ID:/xzXu8LUエサ撒き乙w
0125名無しの笛の踊り
2009/11/25(水) 22:48:54ID:nFZcwNNO釣れなくて残念だったね(笑
0126名無しの笛の踊り
2009/11/26(木) 00:06:31ID:ILT2yeu10127名無しの笛の踊り
2009/11/26(木) 08:54:50ID:U01vXQ2A/ \ /\ キリッ
. / (ー) (ー)\
/ ⌒(__人__)⌒ \ ひょっとすると100年というスパンではロマン派は完全に廃れてしまうかも知れないですね。
| |r┬-| |
\ `ー'´ /
ノ \
/´ ヽ
___
/ \
/ノ \ u. \ !?
/ (●) (●) \
| (__人__) u. | クスクス>
\ u.` ⌒´ /
ノ \
/´ ヽ
____
<クスクス / \!??
/ u ノ \
/ u (●) \
| (__人__)|
\ u .` ⌒/
ノ \
/´ ヽ
0128名無しの笛の踊り
2009/11/26(木) 09:37:24ID:qYLDeCUnあ、俺は>>102じゃねえからなw
何か反論が真っ赤すぎて面白かったんだわw
0129名無しの笛の踊り
2009/11/26(木) 10:05:50ID:utMfZdRH0130名無しの笛の踊り
2009/11/26(木) 10:12:48ID:Jvr7ibcv0131名無しの笛の踊り
2009/11/26(木) 10:22:14ID:qYLDeCUnおい102、自演じゃないですって言えよw
0132名無しの笛の踊り
2009/11/26(木) 10:29:56ID:utMfZdRH0133名無しの笛の踊り
2009/11/26(木) 10:37:26ID:qYLDeCUn大したこと言ってない分際で恥ずかしいぐらい勝ち誇ってる
痛々しいお前らが滑稽なだけw
0137名無しの笛の踊り
2009/11/26(木) 12:03:17ID:ZD12dDFq0138名無しの笛の踊り
2009/11/26(木) 12:39:59ID:q8Ve/jfx自分もあまり聴かない作曲家だが、「四つの最後の歌」「アルプス交響曲」だけは別格で好きな曲だな。
少なくとも自分独自の世界を築いた人なんだから名作曲家には間違いない。
0139名無しの笛の踊り
2009/11/26(木) 12:44:38ID:w1MWIvVV情けない
0140名無しの笛の踊り
2009/11/26(木) 12:52:58ID:1WbAKkap彼を交響詩や協奏曲だけで判断するなんて勿体無い。
オペラの人だというのがわかれば、表情付けが過剰気味な交響詩も
「歌手なしオペラ」という感じで自然と聴ける。
0141名無しの笛の踊り
2009/11/26(木) 14:05:32ID:aw9w0gbN>>128は確かに私とは別の方です。
完全に茹でダコ状態になってしまったおもしろい方がいらっしゃるようで、是非参加したいのですが、
今日はまだちょっと忙しいので、また後ほど・・・・
0142名無しの笛の踊り
2009/11/26(木) 14:47:12ID:Jvr7ibcv0143名無しの笛の踊り
2009/11/26(木) 17:13:03ID:q8Ve/jfxごめんな。
シュトラウスに限らずオペラには興味ないんだ。
0145名無しの笛の踊り
2009/11/26(木) 20:28:07ID:aw9w0gbNワーグナーも「ライトモチーフ」とか「無限旋律」とかどんなもんかと思いながら実際聴いてみると、
「なんだその程度のことか?」て小細工にしか思えないものですからね。
聴けば聴くほどイヤになるというより、1回聴いて「なんだ、そんなもんかー」といったとこですね。
0146名無しの笛の踊り
2009/11/26(木) 20:46:44ID:eeJxTtMH0147名無しの笛の踊り
2009/11/26(木) 21:06:18ID:q8Ve/jfx私は「ロマン派離れ」の証明ができませんので私の負けです。
と白状しているようなもので哀れですねー
書かない方がマシだよ(笑)
0148名無しの笛の踊り
2009/11/26(木) 23:22:00ID:aw9w0gbN0149名無しの笛の踊り
2009/11/26(木) 23:28:32ID:q8Ve/jfx0150名無しの笛の踊り
2009/11/26(木) 23:37:50ID:aw9w0gbN落ち着いて、御自身の聴けば聴くほどイヤになる作曲家・作品について投稿しましょうよ。
0151名無しの笛の踊り
2009/11/26(木) 23:50:55ID:5d09WjWi0152名無しの笛の踊り
2009/11/26(木) 23:57:44ID:aw9w0gbN0153名無しの笛の踊り
2009/11/26(木) 23:57:49ID:GHVdlaP9なんだ、リアルガキなのかこいつらはw
0154名無しの笛の踊り
2009/11/27(金) 00:24:12ID:DJ5FO2uD自分が書いた投稿内容について責任を持てということだよ。
ロマン派離れというのは誤りでしたというならそれでよし。
いや自分の意見は正しいというならその証明をしろと言っているだけだ。
元々、このスレの趣旨に合わない書き込みを始めたのはお前の方だからな。
筋は通せよ。それだけ能書き垂れてるんならな。
0155??????
2009/11/27(金) 00:34:00ID:SwbvDMJl5年位前に絶滅したと思っていたよ。
泳がせておくのもけっこう面白いかも。
0157名無しの笛の踊り
2009/11/27(金) 00:47:37ID:DJ5FO2uD痛くて結構。
0158名無しの笛の踊り
2009/11/27(金) 00:48:34ID:l1WGqrD/こいつのレスっで、何と言うか、いちいち要らぬ毒を盛りすぎなんだ
よな。単なる事実誤認だけなら、こんなに叩かれることはあまりない
んだが。
0159名無しの笛の踊り
2009/11/27(金) 00:52:22ID:DJ5FO2uD0160名無しの笛の踊り
2009/11/27(金) 01:33:38ID:SwbvDMJl> >>102-
> こいつのレスっで、何と言うか、いちいち要らぬ毒を盛りすぎなんだ
> よな。単なる事実誤認だけなら、こんなに叩かれることはあまりない
> んだが。
素直に間違いを認めればいいものをあまつさえ暴れて傷口を
広げているところが実に(略)
0161名無しの笛の踊り
2009/11/27(金) 21:36:04ID:KRcfCoQa0162名無しの笛の踊り
2009/11/27(金) 22:24:26ID:cgsQ2kdc100年待たずとも壊滅の日がやって来るかも知れません。
いや、ひょっとするとこの私の命があるうちに可能かも知れませんね。
0163名無しの笛の踊り
2009/11/27(金) 22:26:34ID:T/Xav4bi0164名無しの笛の踊り
2009/11/27(金) 22:36:57ID:cgsQ2kdcロマン派に強い危機感を感じ過ぎてる人が居るようなのでちょっと弄ったら、完全に壊れてしまったようで、
その人が全くスレ違いの書き込みばかりになってしまいましたね。
反省いたします。
申し訳ございませんでしたm(__)m
0165名無しの笛の踊り
2009/11/27(金) 22:43:11ID:3gc8xdJD「グレの歌」「室内交響曲」あたりは、聴けば聴くほど大好きになって仕方ないんだが…。
0166名無しの笛の踊り
2009/11/27(金) 22:45:51ID:WGm9mIU6姑息な自演とハチャメチャ妄想暴言で毎日張付いてる廃人キチガイ。
低学歴無職高齢メンヘラという正体を悟られて、どの板でも相手にされなくなってきたもんだから
寂しくて構って欲しくて必死なんだよきっと。
0167名無しの笛の踊り
2009/11/27(金) 22:54:49ID:SOPGTcyiこの特徴(病状)はラファのものとも一致する。
さて、相手が気違いだと判ったからにはスルーするがよろしかろう。
ロマンが終わった老人の精神崩壊の様は醜怪だからね。
0168名無しの笛の踊り
2009/11/27(金) 23:05:09ID:DJ5FO2uD煽られて壊れてしまったのはお前の方では?(笑)
「ロマン派離れ」など起こっていないのは、CDの売れ行きやコンサートのプログラム、第一線の指揮者のレパートリーを考えれば明らかなのでね。
ロマン派に危機感を抱いていたのが誰かは知らないが、お前の勘違いは既にそこから始まっていたということだな。
バカ(笑)
0169名無しの笛の踊り
2009/11/27(金) 23:50:11ID:ugDc6dF30170名無しの笛の踊り
2009/11/28(土) 00:01:07ID:l60LI6nz0173名無しの笛の踊り
2009/11/28(土) 01:19:14ID:l60LI6nz聴けば聴くほどと言うか、最初の一分間すら我慢して聴けない。
0174名無しの笛の踊り
2009/11/28(土) 08:30:33ID:u9iUWJH+馬鹿馬鹿しいと思ったが、時々ラジオから流れてくる。
すぐに消すか、他局に切り替える。
0175名無しの笛の踊り
2009/11/28(土) 08:30:51ID:EKeamU5O/ \
/ \ , , /\
/ (●) (●) \ 「あんたねえ!最近はロマン派離れが進んでいるんです!」
| (__人__) |
\ ` ⌒ ´ ,/
. /⌒〜" ̄, ̄ ̄〆⌒,ニつ
| ,___゙___、rヾイソ⊃
| `l ̄
. | |
そのような事実はないようですが…とりあえず証明してくださいね
\____ ______________________/
\/
/ ̄ ̄\
/ \ ____
|:::::: | / \
. |:::::::::: | / ⌒ ⌒ \
|::::::: |/ (●) (●) \ 「証明どころか思い込みに過ぎませんが何か? 」
. |:::::::::::::: } | (__人__) |
. ヽ:::::::::::::: } \ ` ⌒´ _/
ヽ:::::::::: ノ | \
/:::::::::::: く | | | |
-―――――|:::::::::::::::: \-―┴┴―――――┴┴――
0176名無しの笛の踊り
2009/11/28(土) 08:58:56ID:k2JUC5Sc0177名無しの笛の踊り
2009/11/28(土) 09:35:46ID:m0fQbm5fhttp://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1258441996/19-27
見習うべき流れ
0178名無しの笛の踊り
2009/11/28(土) 11:16:31ID:aL82JY5Pベートーヴェンの『ウェリントンの勝利』と較べたらまだ聴ける。
いやベートーヴェンは好きだが、あれはもう駄目w
0179名無しの笛の踊り
2009/11/28(土) 13:21:00ID:3DNVcwZr逆に普通の交響曲の方がクドクドしくてかったるいので聴いてられない。
生前に一番商業的に成功したのはこの曲らしいよな。
0180名無しの笛の踊り
2009/11/28(土) 14:01:09ID:muPOiDuXワロタww
0181名無しの笛の踊り
2009/11/28(土) 17:48:45ID:gTbkxkbY0182名無しの笛の踊り
2009/11/28(土) 18:01:20ID:krrslrbX0183名無しの笛の踊り
2009/11/28(土) 19:00:50ID:DrSbp/YR0184名無しの笛の踊り
2009/11/28(土) 19:24:24ID:krrslrbX0185名無しの笛の踊り
2009/11/28(土) 19:35:50ID:u9iUWJH+バッハくらい素晴らしいムード音楽はないわな。
音楽が鳴っていて邪魔にならない点ではモーツアルトより上だな。
ワーグナーは、そうは行かない。くどくて、うるさくて、もう結構となるw
0186名無しの笛の踊り
2009/11/28(土) 20:23:33ID:HFQHLpYs0187名無しの笛の踊り
2009/11/28(土) 20:55:12ID:DeNAzihgヴァイオリン協奏曲
ピアノ協奏曲第1番
海外ソリスト、オケ公演で高いカネ払って聴きにいくのに、なんでいつもこればっかなんだよ、全く!
0188名無しの笛の踊り
2009/11/28(土) 20:59:19ID:krrslrbX0189名無しの笛の踊り
2009/11/28(土) 21:11:26ID:9l9N3v/m0190名無しの笛の踊り
2009/11/28(土) 21:36:43ID:u9iUWJH+その頃はラジオもTVもなく、映画もなくCDもなかった。 クラシックが好きになった人は、演奏会で
楽しむ。だったら、何回でもブラ1や新世界を聞いても満足するわけだ。 何回か聞いて好きになった曲が
演奏されるくらい嬉しいことはないからな。
第9以外にクラシックなんか聞かない奴が、毎年第9を聞きに行くなんてのも、その類だね。
あんたら、日常的にクラシックを聴き過ぎるのでは?
0191名無しの笛の踊り
2009/11/28(土) 21:55:02ID:DeNAzihgみんなが知ってる!みたいなの曲は、せいぜいアンコールで取り上げるくらいにしとけば良い。
シベリウスのヴァイオリン協奏曲なんぞ、俺は20回以上は聴かされてる。
もうこれだけは、ホトホト勘弁してもらいたい。
0192名無しの笛の踊り
2009/11/28(土) 22:17:18ID:+zJ2CFD3バッハが嫌いな人というのは心が汚れてるんじゃないかしら。
0193名無しの笛の踊り
2009/11/28(土) 22:24:41ID:0dWwMz4M0194名無しの笛の踊り
2009/11/28(土) 22:25:12ID:uh4HsNgd宗教心があるかどうかで好き嫌いが分かれるのかもしれない。
自分にとっては、バッハの音楽も宗教も、ねじれた心を
真っすぐにしてくれる存在。
0195名無しの笛の踊り
2009/11/28(土) 22:41:52ID:JfO4ERHWむしろヒンデミットなどのほうが精神としては20世紀的
0196名無しの笛の踊り
2009/11/29(日) 00:00:39ID:6vmaHrRN0197名無しの笛の踊り
2009/11/29(日) 00:08:04ID:9P82w33W0198名無しの笛の踊り
2009/11/29(日) 00:21:53ID:Rk1P8pAwバッハ好きなんて心きれいじゃん。
0199名無しの笛の踊り
2009/11/29(日) 00:26:50ID:xt9aCycR特に交響曲が
0200名無しの笛の踊り
2009/11/29(日) 00:42:31ID:9vELrTzkショスタコービッチ
ワーグナー
リスト
ショパン
がダメ。
最近お茶漬け食べるとホッとするみたいに、モーツァルトとバッハが聴きたくなることがある。
でもメインはマーラーとブラームスだったりする。
0201名無しの笛の踊り
2009/11/29(日) 00:44:34ID:c4XDVD6Fこの曲でソロ楽器として扱われてる二つの楽器を堪能したいという意図が無ければ、何度聴いても時間の無駄。
0202名無しの笛の踊り
2009/11/29(日) 00:56:34ID:9P82w33W今まで生きて来て心きれいだなんて言われたの、
小学生の時以来2回目なんだがw
0203名無しの笛の踊り
2009/11/29(日) 00:58:38ID:2MQphMwo0204名無しの笛の踊り
2009/11/29(日) 01:37:54ID:9vELrTzkそれ同意。
自分はフルートとハープの曲が聴きたくなったら、ゲンツマーの「フルート、ヴィオラ、ハープのための三重奏曲」を聴くことが多い。
ドビュッシーのソナタを目当てに買ったらカップリングだった曲なんだけど。
キレイで聴きやすい。
0205名無しの笛の踊り
2009/11/29(日) 03:30:16ID:62lxHqYYクラシックすきです。でもバッハはどうも吐き気までもよおすんです。
と、言ったら、きっと袋叩きだろうと外では言えませんでした。
あ、そうか。自分は心が汚かったんだ−と納得しましたけどねw
心が汚いからか、嫌いな楽器はハープです。
0206名無しの笛の踊り
2009/11/29(日) 09:31:59ID:+KxcE4lE0207名無しの笛の踊り
2009/11/29(日) 09:58:29ID:5IjSpa7hこんな釣りに釣られたら真性バカ。
0208名無しの笛の踊り
2009/11/29(日) 10:44:54ID:yq6j9EZO0209名無しの笛の踊り
2009/11/29(日) 11:04:31ID:JvE3KlJG0210名無しの笛の踊り
2009/11/29(日) 11:16:04ID:ASiBE7nNもおつあると....
0211名無しの笛の踊り
2009/11/29(日) 11:43:16ID:hFBtI1fLモーツァルトをどれだけ聴いて何を知っているというのか
0212名無しの笛の踊り
2009/11/29(日) 11:50:42ID:f+juKNm9俺もブラームスの交響曲は嫌だな。
あのティンパニが最初からバンバンなるやつとかさ、
なんかの呪いかっつーのw
協奏曲は好きだけどね。
0213名無しの笛の踊り
2009/11/29(日) 11:59:41ID:q3CU4vWEなんか重ったるくてクドクドしてて好きになれん
0214名無しの笛の踊り
2009/11/29(日) 12:04:48ID:JvE3KlJGとにかく無調音楽が大嫌いな俺はどうしたら良いんだ?
最初の1分も我慢して聴いてられないのに、
満遍なく何年も聴いていたら間違いなく発狂する。
0215名無しの笛の踊り
2009/11/29(日) 13:57:43ID:ergslGMS0216名無しの笛の踊り
2009/11/29(日) 15:21:46ID:kAddJNqT>バッハはほとんど全ての音が正しく配置されてる感じだよね
むしろバッハはそこが問題。
隙がないんで、たまに聴いてて息が詰まりそうになることがある。
0217名無しの笛の踊り
2009/11/29(日) 16:01:46ID:c4XDVD6F人の印象や考えは違って当然なんだから、好きな作曲家、作品が俎上に挙がったからとキレないこと!
みんな各々の「聴けば聴くほどイヤになる作曲家、作品」を書き込むば良いんだ。
↓
0218名無しの笛の踊り
2009/11/29(日) 16:14:13ID:NcbFyz4Qつまりここは、イヤだと感じた作曲家、作品をどうにか好きになろうと無理して何回も聴き、
ますます嫌いになる我慢強い人達のスレか?
0220名無しの笛の踊り
2009/11/29(日) 16:39:41ID:c4XDVD6Fみんな一応有名どころを挙げてるみたいだから、
一応それなりに、評判を信じて苦痛に耐えながら何度も聴いてみた上の判断で言ってるんだろ。
0221名無しの笛の踊り
2009/11/29(日) 17:42:22ID:ZURPk+2L日本人感性の人じゃないのかね?
半音もダメ、全音音階もいやとか、受入れの幅が狭い人。
0222名無しの笛の踊り
2009/11/29(日) 19:34:52ID:MICSkZJR0223名無しの笛の踊り
2009/11/29(日) 19:38:39ID:+Tt3yNM00224名無しの笛の踊り
2009/11/29(日) 22:42:07ID:KXoqCdFoモーツァルト・ベートーヴェンは大嫌いだけど
ワーグナー・マーラー・R,シュトラウスなどの後期ロマン派は大好きだったりする。
だからヨナ抜きしか聴けないということはない。
0225名無しの笛の踊り
2009/11/30(月) 01:30:52ID:USzkYuKv別にバッハを好んで聴く人が心が澄んでるとか、頭が良いとかはない。
ただ、自意識過剰で自分でそう思い込んでる人がバッハファンには多いの事実で、これは常に困った問題なんだよな。
0226名無しの笛の踊り
2009/11/30(月) 01:35:03ID:Rgqz1Rbjなんで何の根拠も無くそんなことが言えるの?
0227名無しの笛の踊り
2009/11/30(月) 02:39:14ID:PkVRB6wQ無調音楽だっていろいろあるし、「何が無調であるのか」というのは人それぞれによって定義があいまいなのだ。
たとえばさ、ストラヴィンスキーの「ラグタイム」のような、部分部分では調性があるけど、全体を支配する調性がない音楽、というだけで「無調」と定義する人もいれば、ウェーベルンの変奏曲を「調性感がある」と判断する人もいる。
俺などは後者であって、やはり人の耳は本能的に低音に主軸を感じるものなので、たとえば最初の一音は下からファ、ミ、であるが、その2和音がすでにFMaj7の和音を形成している、と考えることもできる。
(続けるなら、次のシの音が入ってくるとBm7(11)に感じるし、次のファ#、ソ、ド#を纏めるとF#7(♭9)と解釈できる。)
そう考えていくと、有史以来作られた、完全に「無調」と呼べる作品はケージの4分33秒しかない。あとは単なるホワイトノイズ。
そのほかの音楽はすべて調性感がある音楽である。
その逆に、前者の解釈であればフランス近現代音楽などは無調に属するものだろうし、リストの無調バガテルも文字通り無調ということになる。
リゲティの練習曲も(調号があるのにかかわらず)無調ということになるし、もっと言うと調性が確立される以前の中世音楽や打楽器だけのアフリカ音楽も「調性が無い」ということになる。
もっと単純な例で言うと、調号が楽譜に書いてない音楽は聞こえ方にかかわらず無調だという人もいる。(ここでいう調号とは、たとえばハ長調の調号も含まれる)
あなたのいう無調音楽はどこからですか?
0228名無しの笛の踊り
2009/11/30(月) 09:09:13ID:ETY45R8y0229名無しの笛の踊り
2009/11/30(月) 09:39:37ID:Sp50fd89時間の無駄、退屈、糞、受信料返せ。
0230名無しの笛の踊り
2009/11/30(月) 09:42:02ID:Sp50fd89>実際バッハとモーツァルトは…そういうのはA型用の音楽。
そうとも言えないぞ。漏れはA型。
バッハについては当たっていなくもない。
0231名無しの笛の踊り
2009/11/30(月) 09:49:03ID:b8M3ZpLSart以外の要素、恨み辛みとかの表現が多すぎ。なんで日本で人気あるんだろ。国民性かな。
多分ラテンでは人気ないと見た。
0232名無しの笛の踊り
2009/11/30(月) 09:51:09ID:5pKW3Ulqゲソヲタは巣に帰れ
0233名無しの笛の踊り
2009/11/30(月) 10:20:38ID:b8M3ZpLSショスタコは前に言う人がいたがピアコン1は良さそうだね。
実はディズニーのファンタジア2でしか一部しか聞いたことないが・・。
あと交響曲1も許容範囲
7番のチチンブイブイとか10番のオケ自慢の4楽章の速い部分とか頑張って10分位は楽しむが
それ以上聞こうとと思っても、心体に共に病気になりそうで辞めてしまう・・・。
0235名無しの笛の踊り
2009/11/30(月) 23:13:19ID:PkVRB6wQショスタコーヴィチならなんといっても組曲「南京虫」
あとはタヒチ・トロット
そういうのにこそショスタコの真髄があるきがします。
0236名無しの笛の踊り
2009/12/01(火) 01:06:25ID:8SK+u40n聴けば聴くほどってほど聴いてないのにこのスレに書き込むなよ
0237名無しの笛の踊り
2009/12/01(火) 01:30:02ID:IimTuImr苦痛なのに何度も何度も聴き返すのって単なる見栄っ張りだろ
何というか中二病の一種だろうな
0238名無しの笛の踊り
2009/12/01(火) 04:01:19ID:Vui2SWi5あそこまでダラダラ引き延ばしてるだけで内容が空虚な曲はこれを置いて他にはない。
評判悪い第7交響曲の方がまだマシ。
0239名無しの笛の踊り
2009/12/01(火) 07:59:17ID:tRHX13QzデニスラッセルデイヴィスのCDを買ったが、やっぱり好きになれない
0240名無しの笛の踊り
2009/12/01(火) 08:09:41ID:N2c8SHOX聴衆の域を出ない素人が「自分が好きになれないから」というだけで
演奏家や評論家といった専門家から一定の評価を受けているものを口汚く罵る、
これって池田小や秋葉原の大量殺人犯みたいな凶悪犯罪者に特有の思考回路らしいですよ。
犯罪者予備軍、コワイ、コワイ、ですね。
0241名無しの笛の踊り
2009/12/01(火) 08:35:23ID:s7kwoU/Qもう少し自分の耳と頭で考えろよ
>>奏家や評論家といった専門家から一定の評価を受けているもの
こうやって権威者に追随するのは
ナチス予備軍、コワイ、コワイ、ですね。
0242名無しの笛の踊り
2009/12/01(火) 08:57:39ID:tdjxsLecでも僕が皆川達夫のファンなのは
氏の音楽学者として云々よりも、彼の著書の中ではっきりと
「自分はヴィヴァルディの音楽に余り惹かれない・・・」ということを
書いてあるのを見付けたからです。
それまで何度となく「四季」を聞き返しても
さっぱり良さが分からなくて、ちょっと自己嫌悪に陥りそうだったのを
吹っ切らせてくれた恩人とでも言おうか・・・(んな大げさなw)
0243名無しの笛の踊り
2009/12/01(火) 16:08:44ID:Vui2SWi5最初に聴いてこりゃ駄目だと思い且つ、評価も受けていないものを何度も聴くことなんてない。
>>240みたいに、たまたま自分の好きな曲が槍玉に挙がった程度でキレまくり、スレ違いな投稿する性格の方が異常犯罪者の心理に近いんじゃないか?
>>240みたいな者がする荒らし行為というもの自体が、道義的には犯罪と言えるわけだしな。
0244名無しの笛の踊り
2009/12/01(火) 16:45:03ID:s7kwoU/Q同様にイライラする人も結構多いと思うが、逆にフランキストもいる。
抱かれたい男と抱かれたくない男両方にランクインされるみたいなもの。
そういう両極があっても作曲者は天国で喜んでいるはず。
ここで「好きだー」なんて意見が出ないのが当然だし、
>>240はそういうのをつぶして言論統制しようとするファッショ的発想。
「良い芸術は万人によい」みたいなナチスの美術展を思わせる
0245名無しの笛の踊り
2009/12/01(火) 17:28:04ID:YPkheYPq人生いろいろ、作曲家もいろいろ、作品もいろいろ。
ウンチクとか学問的価値とか世評とか、まあそれはそうなのかもしれんが、
オレはやっぱりイヤだね。という作曲家やら作品をあげればいいのでは。
0246名無しの笛の踊り
2009/12/01(火) 19:45:16ID:mxjy51p2だいたい百人中百人が好きな曲なんておそらくありませんよね。
なので「○○の曲が嫌い」というのに対して「どうして?あんなに素晴らしい曲なのに」と言っても無駄です。
かのチェルビダッケはブルックナーの音楽は神からの贈り物と絶賛する一方、マーラーの曲は毛嫌いし終生演奏することはありませんでした。
0247名無しの笛の踊り
2009/12/01(火) 19:48:28ID:7eoOeP9s2ちゃん自体が、鬱屈した感情の捌け口になっているんだから、そりゃ
口汚く罵ったっていいんだよ。 あくまで、ここでのレスなんだからな。
ここに書くことで、外でおかしな行動にでることを止められているかもしれない。
0248名無しの笛の踊り
2009/12/01(火) 20:40:05ID:2pw5f07W0249名無しの笛の踊り
2009/12/01(火) 20:43:37ID:KqtkJ/j4お前みたいな奴ばっかだからw
0250名無しの笛の踊り
2009/12/01(火) 23:20:31ID:X7qKt10g演奏家は演奏の専門家だが、楽曲研究の専門家ではない。
多くの評論家は演奏の専門家ではないし、楽曲研究の専門家でもない。
彼ら自身も、言い古された俗説や思い込みに多分に影響されて囚われている。
そんな連中の楽曲評価を真に受けて追随するほうが不幸じゃないかな。
趣味は自分が満足できなきゃ意味ないだろ。ベッド=他人
に体を合わせるなど本末転倒。時間の浪費。
権威に追随する人は、自分自身が空っぽで何もないから
権威や世論という他人に迎合する不自由さを、窮屈と思わない(思えない)のだろうな。
「弱者には、自由や自己決定は逆に重荷になる。」そんな人こそ危ないと思う。
カルト信者ってそんなのばっかり。
0251名無しの笛の踊り
2009/12/01(火) 23:29:16ID:40G74LQL楽曲の理論的考察等の目的で楽譜を見ながら掘り下げていくような玄人だって
それは純粋にその楽曲が好きだからこそ出来る行為なんだよ
0252名無しの笛の踊り
2009/12/02(水) 01:38:29ID:R1/2R5eo本題に戻るぞー。
ベートーヴェンのミサ・ソレムニスがイヤになる。
いくらトスカニーニが傑作と評価しようが、あんなにコテコテな宗教曲はイカンよ。
0253名無しの笛の踊り
2009/12/02(水) 02:47:29ID:n9nlh9uWFPで使ってから、40番が嫌いになった。
振り付けがかっこ悪くて、興ざめだった。
0254名無しの笛の踊り
2009/12/02(水) 16:37:44ID:PzGoAZKS大声で叫びたくなる。やめろとか。
知らない現代曲、黛とか武満の曲とか、あ〜となってか〜と来てしまいますw
0255名無しの笛の踊り
2009/12/02(水) 16:40:46ID:T9huIgQx「だれそれ?」な日本人の新作発表とかやられると
大体「はぁ?」な珍曲なんだよなぁw
0256名無しの笛の踊り
2009/12/03(木) 01:40:49ID:kQH28gbD邦楽みたいなやつ、あれ、会場にいた人々苦痛じゃなかったんだろうか。
自分はテレビだったけど、もういいかげんにしてくれーーと思った。
小澤マエストロにあれのよさを説明してもらいたいもんだ。
0257名無しの笛の踊り
2009/12/03(木) 02:42:26ID:ZVxGhiKCでなきゃ、スレ違いだぞ。
単に受け付けない作曲家、作品を書けば良いというスレじゃあないんだからな。
0258名無しの笛の踊り
2009/12/03(木) 07:49:51ID:wwUgGxeF意味に限定はできない。
「話を聞けば聞くほど、その事実は疑わしいもののように思えた」
これは、時間の経過とともに疑いの念が強くなった、という意味で、回数は関係
ない。 同じことだろう。
音楽が始まって、イヤだと感じた曲が、終わりに向ってますますイヤになって聞いた
という意味もあるし、その場合は一回の演奏だ。
0260名無しの笛の踊り
2009/12/03(木) 17:47:58ID:ZVxGhiKCそういう人達のために再提示をした方が良いみたいだな。
↓
『何度か聴き込むうちに好きになるだろうと思っている作曲家や作品。
しかし努力して何度聴いても好きになれないどころか、どんどんイヤになってくる。
そんな作曲家や作品をあげてみよう。』
0261名無しの笛の踊り
2009/12/03(木) 18:23:29ID:bT21tfSB0262名無しの笛の踊り
2009/12/03(木) 20:19:40ID:5bZ4uAc90263名無しの笛の踊り
2009/12/03(木) 21:35:18ID:ZVxGhiKC0264名無しの笛の踊り
2009/12/03(木) 21:44:11ID:zCJnaDqT本当の快楽には努力や忍耐が付き物です
0265名無しの笛の踊り
2009/12/03(木) 21:53:33ID:GWnQhOTkマゾだからです。
その苦痛がたまらんばい。
その苦痛がやがて快楽に昇華されるのじゃ。
0266名無しの笛の踊り
2009/12/03(木) 21:58:48ID:W5t4L6G10267名無しの笛の踊り
2009/12/03(木) 22:08:28ID:0yrXc8oj何回も聞いてよさがわかったってのが多かった。
マーラーとかブルなんて一回聴いただけじゃよくわかんないし。
でも繰り返して聞くと良さがわかる…曲もあるんだと思う。
自分が苦手なのはシューベルトかな?というかあんまりなじみがないっていうか。
歌曲聞かないとどうしても疎遠になる。
あとは近代のフランスかな?ドビュッシーとかシャブリエとかその辺。
ドビュッシーはいつ聴いてもダメ。よくわかんないうちに終わる。
0268名無しの笛の踊り
2009/12/03(木) 22:33:33ID:ZVxGhiKCバッハとパガニーニの無伴奏ヴァイオリン作品は好きなのに、これだけは好きになれない。
嫌悪感も無いので好きになれない理由がわからず、何度も聴いたが駄目だったわ。
0269名無しの笛の踊り
2009/12/03(木) 22:40:45ID:iStynBp40270名無しの笛の踊り
2009/12/03(木) 22:43:13ID:zCJnaDqT0271名無しの笛の踊り
2009/12/03(木) 22:51:36ID:iStynBp40272名無しの笛の踊り
2009/12/04(金) 00:23:28ID:/v33OPj3マーラー交響曲5番、8番以外全部
ブルックナー交響曲5番、8番以外全部
シベリウス全部
R.シュトラウス全部
英国物全部
0273名無しの笛の踊り
2009/12/04(金) 00:30:34ID:ZPbzzYmNエルガーのシンフォニーとか一時好きになろうと
努力してみたことあるけど無理っぽい。
RVWのsymは何となく好きになれそうなやつがありそうな気もするんだけど。
0274名無しの笛の踊り
2009/12/04(金) 00:38:40ID:5aKlVTR20275名無しの笛の踊り
2009/12/04(金) 00:57:21ID:DOWlAk9S日本で一番嫌われている曲なのに
0276名無しの笛の踊り
2009/12/04(金) 02:09:49ID:i4KUMdYdパガニーニ聴けてイザイ駄目なんだ。嫌悪感も無いんだよね?ちょっと興味深い。俺はパガニーニが最初ダメだった。今は好きだけど。
全然違うがシベリウスのVn協奏曲が年々苦手になっていく。聴く時間が惜しいというか…。10代の頃はかなり好きだったんだけどね。
0277名無しの笛の踊り
2009/12/04(金) 12:26:11ID:DivzNNWQ理由があるはずだ。
昔、フォーレがなじめなかった。 後期のものは何を書こうとしているのか
さっぱりわからない。 薄い灰色の雲みたいな音楽と思っていたが、転調や
対位法や和声の面白さに耳を傾けるようになって聞き方が変った。
じっと眺めてないと景色の良さがなかなかわからないような、そういう風景や
造形品。
0278名無しの笛の踊り
2009/12/04(金) 13:38:27ID:jjz9xTHZ昔はバルトークがダメだった。オケコンとかディヴェルティメントとか。
聴くと拒絶したくなった。
レヴァインのオケコンを聴いてからバルトークが聴けるようになった。
ブルックナーも8番四楽章冒頭だけが良くて、
8番なんて糞長くてつまんなかったし、ロマンティックも聴いたがダメだった。
でも、FMでブル5(フルトヴェングラー)を聴いたらすっかり
ブルックナー好きになった。
嫌いな作曲家の作品は、何かのきっかけで好きになると思っている。
0279名無しの笛の踊り
2009/12/04(金) 13:49:13ID:/v33OPj30280名無しの笛の踊り
2009/12/04(金) 14:04:18ID:Dw1XEEBJやたら細かいことに突っかかるスレ違い厨の方がうっとうしいね
0281名無しの笛の踊り
2009/12/04(金) 15:20:58ID:xWLFFfIKヘンデルとかちんぷんかんぷんだ
しかし演奏家は別でガーディナーとかピノックはサイコーだ
0282名無しの笛の踊り
2009/12/04(金) 15:32:05ID:i11LE4jS0283名無しの笛の踊り
2009/12/04(金) 16:10:33ID:xWLFFfIKイギリス系と言っただけだ
0284名無しの笛の踊り
2009/12/04(金) 16:27:41ID:r4x2tC1qそれがオケマンの得なところ。
シューマンのラインとかメンデルの宗教改革とかそうだった。
ラインはオケマンにも評判悪いが、個人的には好きになった。
0285名無しの笛の踊り
2009/12/04(金) 17:56:41ID:DMKUf0J/吹奏楽はスポーツであって音楽ではない。
やってるほうは楽しいかもしれないが、もう聴きたくない。聴く気になれない。
0286名無しの笛の踊り
2009/12/04(金) 18:04:01ID:DivzNNWQ「宗教改革」って陰鬱で大嫌い。 メンデルスゾーンは嫌いでないのですが。
0287名無しの笛の踊り
2009/12/04(金) 19:44:40ID:uCbQijUWみんな頑張ってんのに何でスポーツとか言えちゃうの?
2ちゃん見てるとどうもクラ好きは吹奏楽を嫌ってるみたいだけど理由が
いまいちわかんなくて。あ、俺は運動部ね
0288名無しの笛の踊り
2009/12/04(金) 19:51:53ID:DJmB1LMoクラオタや音大生の間では根強くそういうのはあるね
0289名無しの笛の踊り
2009/12/04(金) 21:15:15ID:CwC0gZLx0290名無しの笛の踊り
2009/12/04(金) 21:15:31ID:7OjwPoKcシューベルトのよさがわからないのはもったいないよ!
歌曲以外は長ったらしくて退屈という先入観はない?
俺も最初は掴みどころがなくて結局「・・・で」っていう感想だったけど
あるときふと心のすきまに入り込んできたんだ、シューベルトの音楽は。
欝な時はシューベルトをよく聞く。
落ちるとこまで落としてくれるから。そして最底辺まで落ちたところで救いがある。
そんな俺のオススメは幻想ソナタ。
0291名無しの笛の踊り
2009/12/04(金) 22:14:26ID:/v33OPj3悪しからず。
0292名無しの笛の踊り
2009/12/05(土) 00:09:04ID:kBIg1/E2少し熱くなってしまいました。
すみませんでした。
0293名無しの笛の踊り
2009/12/05(土) 01:52:21ID:F6bhoH+l>ブルックナーも8番四楽章冒頭だけが良くて、
え? おれは逆だな〜
そこんとこ恥ずかしくてVOL下げたくなる…w
0294名無しの笛の踊り
2009/12/05(土) 01:57:44ID:F6bhoH+lどの曲ももいいよねえ。幻想ソナタとかD960とかは内容充実してるけど
興にまかせて走り書きしたみたいな音符スカスカなやつもなかなかいい。
0295名無しの笛の踊り
2009/12/05(土) 02:08:26ID:zX0s/TCgズッチャッチャー、ズットコドー♪とか、何度聴いてもダサ過ぎてどうにかならんものかと思う。
ソロが素晴らしいのに、始まりがあれでは物凄く損をしてる曲だと思う。
0296名無しの笛の踊り
2009/12/05(土) 04:23:43ID:N3wI2ES50297名無しの笛の踊り
2009/12/05(土) 08:44:57ID:zrpVcMupソナタ4番を聞いてみて!これははまった。これが好きになれんかったら無理かも。
こういう感覚的な音楽に「音の色」「神秘主義」とか解説してもしょうがないと思う。
0298名無しの笛の踊り
2009/12/06(日) 03:06:44ID:P2mNbDJaその作品の中で最たるイヤな曲はピアノ協奏曲第2番であるとして、異論を唱える者はいないだろう。
0299名無しの笛の踊り
2009/12/06(日) 13:23:31ID:moR9q6OYスコットランドとか聞いても妥協を許さないキツい音楽を目指してたんだと思う。
暗いとか悲しいとかの感情表現に逃げ場のなさを感じる時がある。シューマンの方が逃げ場やすきま風があって楽な感じがする。
宗教改革もその一種なだけ。第3楽章とかいわゆる昔の歌謡曲のようでイケてると思うけど。
0300名無しの笛の踊り
2009/12/07(月) 01:52:40ID:RCdDOb7dシューマンのスケルツォこそ逃げ場もすきま風も無いキツイ音楽だと思うが。
いや、好きだけど。
個人的に嫌になるのはマーラー8番だな。なにあの呪いの唱歌。
ホント8番だけは無理。
0301名無しの笛の踊り
2009/12/07(月) 03:52:57ID:TqESaK2z魔笛やドン・ジョヴァンニでサヴァリッシュ、カラヤン、クーベリック程度の演奏なら
一瞬も退屈せずに聞き通せるのにフィガロだけはどうも
0302名無しの笛の踊り
2009/12/07(月) 10:39:17ID:8maHS0nW0303名無しの笛の踊り
2009/12/07(月) 13:20:01ID:effEn4CW「宗教改革」が陰鬱に聞こえるって面白い意見だ。
ちなみに、メンデルスゾーンは「少年少女向け」という題名も考えてた。
>>293
厨房の頃なんで許してチョw
0304名無しの笛の踊り
2009/12/07(月) 21:01:22ID:RCdDOb7d0305名無しの笛の踊り
2009/12/08(火) 18:27:53ID:rRuyCOvlこの曲は大嫌い。ショパンの曲はどれも好きですが
これだけは例外で、まさに聴けば聴くほど・・の類です。
0306名無しの笛の踊り
2009/12/08(火) 20:07:59ID:erfFbf6k0307名無しの笛の踊り
2009/12/09(水) 10:47:52ID:5IxtDQZvラロの曲は、似たような感じを他の曲でも感じる。
威厳ある曲として作られたものが、いまいちそうした印象を与えない。
逆に、リズミックなものは実に生き生きとしている。それを聴くとこの人は凄い
才能のある人だ感心してしまう。
オペラ「イスの王」もバレー曲「ナムーナ」も大傑作だが、威厳ある箇所が
少し空回りしている。
ま、でも本スレに当てはまるケースではない。
0308名無しの笛の踊り
2009/12/09(水) 11:03:06ID:SHDp5lB/ショパン自身が出版をきんじた作品じゃなかったっけ?
作曲家の意図を尊重するなら、弾いてもいけないし聴いてもいけない曲だろうから、聴かないのが正解。
0309名無しの笛の踊り
2009/12/09(水) 11:15:16ID:nNr1w9mT何故かと言うと真央ちゃんのフリーにあんな暗い陰鬱な曲を選ばせたから。
あの曲じゃあ、飛べるものも飛べないよな。
何故もっとリズミックで軽やかで楽しい曲を選曲してやらなかったのか。
真央ちゃんが可哀相。
今からでも遅くない、
他の曲に変えることを望む。
今のままじゃあ、オリンピックの3枠にも入れないぞ。
0310名無しの笛の踊り
2009/12/09(水) 11:19:30ID:kTT2cUTY八百長大歓迎の今の採点方式なんかアテにならん。
回転数減らしたのに最高得点とかイミフ。
スレチスマソ
0311名無しの笛の踊り
2009/12/10(木) 17:11:44ID:DzBIVhl0本人もあっさり認めている。だから大っぴらに演奏することや出版は控えていた。
0312名無しの笛の踊り
2009/12/10(木) 17:54:19ID:5cGjQJ3k即ち、下品な曲芸のための曲ということだな。
ショパン本人はあの世で「自分で焼却処分しとくべきだった(:_;)」と泣き続けているだろうな。
0313名無しの笛の踊り
2009/12/10(木) 22:31:38ID:Ve3liZKM0314名無しの笛の踊り
2009/12/11(金) 10:46:50ID:zntzKrGpショパンのノクターン「遺作」。 これもやたら演奏されるがなんか
はかない曲で好きでない。
「遺作」となっているから、遺言みたいに亡くなる寸前に書いたのかと思っていたが、
実は若くてぴんぴんしいていた時期に書いてあった曲だった。
0315名無しの笛の踊り
2009/12/11(金) 12:26:36ID:DmE70ARh後期ロマン的なものと12音のどちらもね。
0316名無しの笛の踊り
2009/12/11(金) 19:33:18ID:+FAAUgfgその中に新ウィーンも含んでるんじゃないの?
0317名無しの笛の踊り
2009/12/12(土) 10:16:24ID:V/UuAM1M0318名無しの笛の踊り
2009/12/12(土) 12:59:48ID:/biPhxr0その「浄夜」自体はワーグナーとマーラの張り合わせみないみたいなもんで全く他愛ない作品ですけどね。
先人達が下品にも膨張させ過ぎた大編成オーケストラを避け、
弦楽六重奏という形態にして演奏し易くしたという以外、何の価値もない曲だね。
0319名無しの笛の踊り
2009/12/12(土) 13:15:28ID:3Ew4sZ8q>弦楽六重奏という形態にして演奏し易くしたという以外、何の価値もない曲だね。
脳みそ空っぽな室内楽オタ乙w
0320名無しの笛の踊り
2009/12/12(土) 13:56:59ID:/biPhxr0君みたいのはこういうスレ向かないんだから見るなよ。
0321名無しの笛の踊り
2009/12/12(土) 13:59:44ID:NMTTDI6Y0322名無しの笛の踊り
2009/12/12(土) 14:21:26ID:/biPhxr0情緒不安定さん!
0323名無しの笛の踊り
2009/12/12(土) 22:12:05ID:1YveOqZU0324名無しの笛の踊り
2009/12/18(金) 13:50:59ID:EEDxcIpx0325名無しの笛の踊り
2009/12/18(金) 18:19:53ID:FhR7kM+Z0326名無しの笛の踊り
2009/12/19(土) 15:48:54ID:dXOlZi570327名無しの笛の踊り
2009/12/19(土) 23:53:22ID:7lxinnBMないだろうか。何もせずとも泉から曲がわき出るような人が他にいるだろうか。
0328名無しの笛の踊り
2009/12/19(土) 23:58:35ID:7BdC+Um0あとRシュトラウスは、なんと言っても音楽に物語がある。
古典派のダラダラと変奏が続くような音楽とは全く違う魅力があるよ。
0329名無しの笛の踊り
2009/12/20(日) 06:41:30ID:d7iS91h5そんな私は、ブルッ苦ナーが嫌いです。
0330名無しの笛の踊り
2009/12/20(日) 16:55:02ID:1+U8Z+c8といったイタオペ組はどうよ?
オレはアホらしくて聴いていられないんだが......
音楽自体もそうだし、キンキンとヒステリックな
ソプラノとかノー天気なテノールとかの不自然な声もイヤ。
0331名無しの笛の踊り
2009/12/20(日) 19:18:56ID:N32BeZ/tまあリヒャルト・シュトラウスは書ける音楽の幅がめちゃめちゃ広いわ
交響詩だけを聞いて判断するのは大馬鹿
0334名無しの笛の踊り
2009/12/21(月) 02:38:10ID:7tSmgpaD0335名無しの笛の踊り
2009/12/21(月) 12:43:47ID:n5DQpp0y0336名無しの笛の踊り
2009/12/21(月) 12:56:04ID:TpEnPcnIいわゆる「現代音楽」の夜明けを告げる名曲だと思うし、おれも結構好きな方なんだが
嫌いな人が多いのも理解できる。
0337名無しの笛の踊り
2009/12/25(金) 19:15:11ID:/y9WgZLiヴェルディがこれならプッチーニにも当てはまるような気がするが。
まあ俺はヴェルディもプッチーニも好きだからどのように思ったことはないけど。
0338名無しの笛の踊り
2009/12/26(土) 21:20:26ID:iS89AG4/0339名無しの笛の踊り
2009/12/28(月) 22:11:19ID:RPPHeC6B0340名無しの笛の踊り
2009/12/29(火) 06:22:44ID:Z/z0qc3i0341名無しの笛の踊り
2009/12/29(火) 06:32:57ID:7EvG1MYEレハールあたりと比べても、バリエーション少ないんじゃないかと。
0342名無しの笛の踊り
2009/12/30(水) 00:49:14ID:y/87/1fh0343名無しの笛の踊り
2010/01/01(金) 18:50:38ID:VZ/zvGxd音のラインに独特の意思や言葉みたいなのを感じない
らしくない
0344名無しの笛の踊り
2010/01/03(日) 12:12:07ID:+gEmuQ8x聴けば聴くほどイヤになるぞ。
あらゆる作曲家の良さを殺してしまう必殺の演奏だ。
「殺人的な演奏」と言われているぞ。w
0345名無しの笛の踊り
2010/01/03(日) 15:20:36ID:Wr8JNFL2特にシベリウスとR・シュトラウスはひどい
0346名無しの笛の踊り
2010/01/05(火) 07:46:49ID:wBOHUcBc楽譜通りの演奏でしょう? オケのレベルも影響するでしょうし・・・
0347名無しの笛の踊り
2010/01/05(火) 11:52:39ID:aXphm15K武満徹が苦手。あ、ミニアチュールは好きだったんだけど。
曲が10分越えてくるとツラい。
0348名無しの笛の踊り
2010/01/05(火) 17:21:53ID:uRun4Z53>特にシベリウスとR・シュトラウスはひどい
それは無理難題。
この二人にはそもそも作曲家の良さなんて皆無。
シベリウス、R.シュトラウスの良さを殺してしまうも何も、最初からその対象がないよ。
0349名無しの笛の踊り
2010/01/05(火) 18:02:26ID:/6DP6P+b0350名無しの笛の踊り
2010/01/06(水) 00:00:48ID:lkkiBfS+0351名無しの笛の踊り
2010/01/06(水) 04:21:52ID:yd5SQx8g0352名無しの笛の踊り
2010/01/06(水) 23:08:14ID:WSCsPf3Bオペラ聞いてないだろ。
0353名無しの笛の踊り
2010/01/06(水) 23:30:58ID:jrku2kiz言葉に頼らない音楽こそ絶対で最高にすばらしい・・・みたいなw
0354名無しの笛の踊り
2010/01/07(木) 01:45:34ID:ar9Sknzx0355名無しの笛の踊り
2010/01/07(木) 10:27:44ID:FgGlCO1hチャイコフスキーは甘ったるいんだけど、
ギンギンに冷えた冬にガンガン暖房たきながら
ギンギンに冷えたアイス食ってるような甘さだな。
豪華な甘さだよw
0356名無しの笛の踊り
2010/01/07(木) 17:43:01ID:iHrp+WdUモーツァルトって、いい曲もあるけれど、かなりの曲が
紋切の大量消費型音楽だよね。まあ当時の流行作家だったから
仕方ないか。
0357名無しの笛の踊り
2010/01/07(木) 18:01:10ID:qc+mXGUc聴いてると小っ恥ずかしくなる。
0358名無しの笛の踊り
2010/01/07(木) 18:08:40ID:qc+mXGUc聴いてて止めたくなるが、一応最後まで聴くと、ズッドコドン♪ととか、これまた救いようがないほどダサい終わり方をするので、
こんな曲聴いてしまった自分が情けなくなり、耳も顔も真っ赤になってしまう。
0359名無しの笛の踊り
2010/01/07(木) 19:23:18ID:9P1SUt7k0361名無しの笛の踊り
2010/01/07(木) 19:43:57ID:FgGlCO1hチェルニーのピアノソナタ一番と三番だな。
薄っぺらい陳腐なフレーズの上を難技巧がひたすら走ってる感じ。
一流と二流の差を見た感じがしたよ。
0362名無しの笛の踊り
2010/01/07(木) 21:43:40ID:pRhhwAhK0363名無しの笛の踊り
2010/01/07(木) 22:48:20ID:bu/iyg/vじゃ、ニ楽章は恥ずかしくないんですか?
なんで恥ずかしいの?
0364名無しの笛の踊り
2010/01/07(木) 23:21:47ID:sFESn1hAアイネクライネを部屋でかけるのは勇気がいるな。
どういう勇気かというと、レフトアローンを大音量で聴くような
0365名無しの笛の踊り
2010/01/08(金) 00:45:49ID:Wk+zgBjz0366名無しの笛の踊り
2010/01/08(金) 03:23:39ID:63HKJAlU0367名無しの笛の踊り
2010/01/08(金) 10:13:57ID:NsAC3PYnなるほど、そういうことか・・・
0368名無しの笛の踊り
2010/01/08(金) 11:11:16ID:R3bh6ETG自意識過剰
0370名無しの笛の踊り
2010/01/08(金) 15:25:36ID:BM4m6lJM4番のシンフォニーとか、ドヴォの「新世界」とかショスタコの
5番とか「森の歌」とか。スマン。いろいろあり過ぎ。
マーラーとブルックナーの交響曲は、全部恥系。
0371名無しの笛の踊り
2010/01/08(金) 15:28:59ID:cB4Qlyk7しかもBookoffでどれも買い取り¥50(泣)
0373名無しの笛の踊り
2010/01/08(金) 17:41:29ID:Fp/2o22V中二病の概要
思春期の少年が子供から急激に大人になろうと無理に背伸びをして、「大人が好みそうな格好のいいもの」に興味を持ち始め、
「子供に好かれそうなもの」、「幼少の頃に好きだった幼稚なもの」を否定したりするという気持ちが要因である。
こういった感情から「もう子供じゃない」、「(格好の悪い)大人にはなりたくない」という板ばさみからくる行動が、
実際に大人になってから振り返ると非常にピントが「ずれ」ており、滑稽さや気恥ずかしさを感じることが大きな特徴である。
他人の視線や自意識を過剰に感じたり、なおかつその他人が自分を理解していると思い込むことが多い。
よって、その少年期の思い込みが大人になってからの客観的な回顧とに「ずれ」が生まれやすい。
0374名無しの笛の踊り
2010/01/08(金) 17:57:04ID:63HKJAlU恥の象徴は恐らく「花のワルツ」なんじゃないだろうか?
すなわち POP ってことだな
あまりにPOPすぎてそれがくすぐったく感じられ嫌悪に繋がるのだろう
そこにPOPであり甘さを敏感に感じ過ぎてしまうから過剰な反応になる
ああいい曲だねで終われないんだね
クラスの男子に耳元に息を吹きかけられて激しく怒るのと同じ
本当は性感帯ジャストで彼氏だったら(以下略
0375名無しの笛の踊り
2010/01/08(金) 18:24:59ID:IIzUYJ/k0376京急愛者 ◆RRq6nNWyqI
2010/01/08(金) 18:52:39ID:TeXgClEL0377名無しの笛の踊り
2010/01/08(金) 23:27:03ID:L6yz4DkM0378名無しの笛の踊り
2010/01/09(土) 01:20:38ID:3zbyi8E70379名無しの笛の踊り
2010/01/09(土) 01:29:28ID:e1NvCrd7あのタータラタタタラタン♪
もかなり恥ずかしいけど、俺は冒頭がもっと嫌だな。
あのアダージェットが終わった後に、
パーパラパー、パッパラパラパッパパッパラパーはないw
全てブチ壊し。
こんな情緒不安定な作曲家にはやっぱ付き合い切れんわ!と痛感させられる。
0380名無しの笛の踊り
2010/01/09(土) 10:00:31ID:v6f04Ckn出してはいけない「好き」という気持ちが、出てしまう。
そんで、それは”恥ずかし”となるw
2ちゃん厨の「恥ずかし」も使われ方も同様で、ここで「好き」は禁句だが
でも、本音を言っちゃうと、やっぱ「好き」の気持ちが底にある。
んで、「恥ずかし」だ! な?
吹けども傘に雪もつて
積もる思ひは泡雪の
消えてはかなき恋路とや
思い重なる胸の闇
せめてあはれと夕ぐれに
ちらちら雪に濡鷺のしょんぼりと可愛[かわゆ]らし
迷ふ心の細流れ
ちょろちょろ水の一筋に
恨みの外は白鷺の
水になれたる足どりも
濡れて雫[しずく]と消ゆるもの
我は泪に乾く間も
袖干しあえぬ月影に
忍ぶその夜の話を捨てて
縁を結ぶの神さんを
(うらみて初手はついひぞりごと届かぬ思ひ浮名立つ
ほんに涙の氷柱[つらら]さえ
解けて逢瀬の嬉しさも)
余る色香の恥ずかしや
0381名無しの笛の踊り
2010/01/09(土) 11:19:12ID:6LditjPRこなところでご丁寧にご高説垂れている方が、よほど恥ずかしい。
スレタイどおり気軽にね。
0382名無しの笛の踊り
2010/01/10(日) 01:05:37ID:Qk9zpw0H0383名無しの笛の踊り
2010/01/10(日) 01:16:16ID:Qk9zpw0Hサンサーンス:交響曲第3番『オルガン付き』って聴いて何も得るものない曲だよな。
オルガン付きでなければ、なんでもない曲なのは誰でも感じることだと思うが、
俺はそもそも「オルガン付き」であるからといって、それがどうした?と言いたいね。
オーヲタは何か装置のチェックとかで、試聴用に結構用いるんだろコレ?
まあ、その時点で聴いてて恥ずかくなる曲だよな!
0384名無しの笛の踊り
2010/01/10(日) 01:26:50ID:NYwINURfどうぞ、忘れてくださいって言ってるような物だ。
0385名無しの笛の踊り
2010/01/10(日) 03:00:09ID:Pmue6XGL0386名無しの笛の踊り
2010/01/10(日) 09:07:36ID:guxwxGJ30387名無しの笛の踊り
2010/01/10(日) 09:46:24ID:9xrjht9Lていう、一例だよな…
0388名無しの笛の踊り
2010/01/10(日) 10:09:23ID:6c90H7gs0389名無しの笛の踊り
2010/01/10(日) 10:15:23ID:Qk9zpw0Hこの板には、それに相応しいスレたくさんあるだろうが!
0390名無しの笛の踊り
2010/01/10(日) 10:26:00ID:wdRbLLeDAV見てオナニーしてる自分は恥ずかしくないのなw
0391名無しの笛の踊り
2010/01/10(日) 10:42:43ID:Qk9zpw0Hだが、それはも君だけだろうし、いくらなんでもサンサーンスがかわいそうに思う。
そもそも気持ち悪いので、こんなところで暴露しなくとも良い。
0392名無しの笛の踊り
2010/01/10(日) 12:47:40ID:zJlHRPUd文章曲解してまで、変な仕切りするなよ。
自意識過剰の奴が多いスレだな。
有名曲とか通俗曲切り捨てて通ぶる奴とかw
0393名無しの笛の踊り
2010/01/10(日) 15:03:52ID:Qk9zpw0H坊や、チョット考えすぎだよ。
そもそも、有名曲ばかりになってしまうのは、無名な曲挙げても、
読んでわからない人ばかりだと盛り上がらないからでしょ。
0394名無しの笛の踊り
2010/01/10(日) 16:22:56ID:l9I9cSygアホレス歓迎すっぺ!
0395名無しの笛の踊り
2010/01/11(月) 10:19:13ID:dUbbOd5D>サンサーンス:交響曲第3番『オルガン付き』って聴いて何も得るものない曲だよな。
↑ 何も得ないが好き、と何も得ないくてなおかつ嫌いというのと2種類あるが、
何も得ないから嫌いというのなら、ほとんど聴いた曲は嫌いになるだろうね。
でなければ、何かを得て「好き状態」なんだろうが、いったい何を得るのか?
よくわからない言だ。
0396名無しの笛の踊り
2010/01/11(月) 11:26:54ID:mHXP/xB6シューベルトの未完成だけは駄目。(><)
雑音に聞こえる。
チャイコフスキーやドボルザークは聞いてて恥ずかしくなる。
メンデルスゾーンは嫌いではない。
0397名無しの笛の踊り
2010/01/11(月) 11:31:24ID:kb4bfXjZ交響曲もヴァイオリンソナタも
密室の華麗臭が強烈すぎる。
0398名無しの笛の踊り
2010/01/11(月) 11:44:13ID:6J6U7B/cオルガン付きはPCに入れる気にもならずゴミ箱行き。
オーヲタだけかね珍重するのは
0399名無しの笛の踊り
2010/01/11(月) 11:53:15ID:yjG9Z3us0400名無しの笛の踊り
2010/01/11(月) 12:56:13ID:dUbbOd5D騒がしくて、しつっこい。
0401名無しの笛の踊り
2010/01/11(月) 14:41:20ID:dUbbOd5D0402名無しの笛の踊り
2010/01/11(月) 14:57:36ID:Bm13OU3o「オルガン付」は誤訳
0403名無しの笛の踊り
2010/01/11(月) 17:09:47ID:7z4xZgReあの楽章さえなければ名曲なのに・・・
0404名無しの笛の踊り
2010/01/11(月) 17:22:23ID:gIn+FEUJ昔々ベト9番の4楽章を聴いて宗教曲にはまった俺に謝れ!
0405名無しの笛の踊り
2010/01/11(月) 17:50:31ID:7z4xZgRe正直スマンかった・・・_| ̄|○
しかしこんな漏れでもマタイとかタリスのミサ曲とかは好きなんだ
0406名無しの笛の踊り
2010/01/11(月) 18:09:16ID:Xrc0MH5r0407名無しの笛の踊り
2010/01/11(月) 18:37:53ID:6KtdrUyF0408名無しの笛の踊り
2010/01/11(月) 19:04:34ID:Kbp5fMGN0409名無しの笛の踊り
2010/01/11(月) 19:45:21ID:6KtdrUyF0410名無しの笛の踊り
2010/01/11(月) 20:08:20ID:7z4xZgRe0411名無しの笛の踊り
2010/01/11(月) 23:50:13ID:6q9IIN6nR.シュトラウスの「メタモルフォーゼン」
0412名無しの笛の踊り
2010/01/11(月) 23:52:19ID:cwWs4G9u好きだけど、自殺したくなるから聴けない。
0413名無しの笛の踊り
2010/01/12(火) 03:43:46ID:PrrHMZSh0414名無しの笛の踊り
2010/01/12(火) 11:46:24ID:I5gm5To9ダサすぎる
0415名無しの笛の踊り
2010/01/12(火) 11:54:13ID:/mx0Jp0o0416名無しの笛の踊り
2010/01/12(火) 16:41:19ID:cz75u9Ct0417名無しの笛の踊り
2010/01/12(火) 16:55:37ID:ZUjkozsc0418名無しの笛の踊り
2010/01/12(火) 20:08:17ID:yKMbvWlxは、それほどイヤにならない。作曲者の意図に反して。
0419名無しの笛の踊り
2010/01/12(火) 23:31:28ID:F/3nXNCG0420名無しの笛の踊り
2010/01/12(火) 23:37:45ID:Rn8AY9I20421名無しの笛の踊り
2010/01/12(火) 23:54:08ID:ey3yRzrh0422名無しの笛の踊り
2010/01/12(火) 23:54:13ID:PrrHMZShアルプス交響曲が嫌い。
だいたいが、あ〜るのつくしゅとらうすはぜ〜んぶきらいだけどな!
0423名無しの笛の踊り
2010/01/12(火) 23:57:00ID:8BajEY3o0424名無しの笛の踊り
2010/01/13(水) 00:49:17ID:b2k468F3ラフマニノフは全部カス。
0425名無しの笛の踊り
2010/01/13(水) 00:54:30ID:cKOhc2oq0426名無しの笛の踊り
2010/01/13(水) 06:13:04ID:pjQjoqM0交響詩『マクベス』
交響詩『死と変容』
交響詩『ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら』
交響詩『ツァラトゥストラはこう語った』
交響詩『ドン・キホーテ』
交響詩『英雄の生涯』
0427名無しの笛の踊り
2010/01/13(水) 10:35:40ID:bcwlJl58R・シュトラウスの作品は、このスレでたびたび出てきますが、彼の作品で
いくつかの歌曲、「四つの最後の歌」「薔薇の騎士の組曲」「サロメダンス」
などは上げる人は少ないでしょう。
シュトラウス嫌いの人も、あの辺なら大丈夫なようですね。
結局、表現過剰な管弦楽(交響詩、交響曲)が嫌いということでしょう?
0428名無しの笛の踊り
2010/01/13(水) 10:43:01ID:+BxpIpbKオケの鳴りだけなら最高だし、ストラビンスキーやラベルと並んで管弦楽法の教科書だよ。
0429名無しの笛の踊り
2010/01/13(水) 10:57:27ID:bcwlJl58シェーンベルクの音楽をよく理解しているということですよ。 多分。
0430名無しの笛の踊り
2010/01/13(水) 11:11:47ID:TedNhci3簡潔だし標題に煩わされることもないので、いいのじゃないか。
今はCDだから
家庭交響曲は第4部、
英雄の生涯は出だし、戦いの場面、英雄の引退
あたりを選んで聴けるからありがたい。
短めの交響詩は1回聴くと1年は聴かなくてもおk。
長くても全部を聴ける唯一の例外は『ドン・キホーテ』。
0431名無しの笛の踊り
2010/01/13(水) 11:34:34ID:LkHrptl00432名無しの笛の踊り
2010/01/13(水) 13:01:51ID:pjQjoqM0おまえに似て、押し付けがましくてクドイから嫌い。
他で挙がってない曲は、ハナから聴くに耐えないから何度も聴かれてないため、このスレに相応しくなく投稿が控えられているためと考えるべきだな。
おまえみたいなのが好きなだというのは理解出来るが、人に強要とかそういうことはすべきではないぞ。
0433名無しの笛の踊り
2010/01/13(水) 17:15:18ID:rwOjL1mo0434名無しの笛の踊り
2010/01/13(水) 19:14:15ID:SAeXSC6u┐(´ー`)┌ 「カンガエルベキ」ナンダ、ヘー、ソウナンダ、
妄想性人格障○者は、施設に監(ry
0435名無しの笛の踊り
2010/01/13(水) 20:06:01ID:pjQjoqM00438名無しの笛の踊り
2010/01/14(木) 00:48:59ID:640q8Cg60439名無しの笛の踊り
2010/01/14(木) 08:21:43ID:kHp7OLUYヤナーチェック
なぜか村上が取り上げたから人気が沸騰しただけね。
ヤナーチェック やな〜!
0440名無しの笛の踊り
2010/01/14(木) 08:38:15ID:97qHByn10441名無しの笛の踊り
2010/01/14(木) 08:59:28ID:jc+AhElj東京都の最高峰は2000mを超える雲取山だぞ。
秩父、丹沢、大菩薩なんかも近いしちょっと足を伸ばすと
南北アルプス、谷川岳、八ヶ岳、尾瀬・・・ハアハア
大阪以西にしか住んだことのないものにとってはうらやましい限り。
まあ、いきなり高峰に挑むと危ないので高尾山あたりから始めて
山に慣れてから行くべきだが。
アルプス交響曲はシュトラウスの作品の中でも「その場その場で何を描いているか」
がきわめて明確なので描写の妙と大オーケストラの作り出す音響を純粋に楽しめばよいのでは?
演奏はハイティンク/コンセルトヘボウで
0442名無しの笛の踊り
2010/01/14(木) 12:17:10ID:640q8Cg60443名無しの笛の踊り
2010/01/14(木) 12:25:32ID:JYJLGR0Lハイドン
シューマン
メンデルスゾーン
ショパン
リスト
ドヴォルザーク
プッチーニ
ヴェルディ
ドビュッシー
ショスタコーヴィチ
といったとこかな?
これら共通してるものってあるかのなー???
0444名無しの笛の踊り
2010/01/14(木) 12:58:44ID:ZeT6bY6S0445名無しの笛の踊り
2010/01/14(木) 14:03:24ID:kHp7OLUYヴェルディ、プッチーニはオペラ作曲家だから別だが、あとの人たちは
淡白というか、今のはやりの言葉で言うと草食系じゃないかな?
リスト、ショスタコはちょっと当てはまらないかもしれないが、総じて
そんな感じ。
0446名無しの笛の踊り
2010/01/14(木) 16:23:33ID:JYJLGR0L特に技法に凝ってないというか、解説や蘊蓄なしに聴ける自然な曲を多く書いてる人達かなと思った。
要するにここで嫌われてるのは、名曲解説とかいった本を開いたり、読める人は楽譜を見て分析したりしなければ、
その曲の魅力を充分に理解できないものであることが多い気がする。
嫌いだな!と挙げられた曲に対して、求められてもいないのに、勝手に、
その曲や作曲家について蘊蓄を述べたり、講釈めいた投稿してくる人が発生するのはそのせいかも知れない。
ショスタコなんかは、そういうアプローチをした上で込められた反体制の暗号を解読するするとかあって、当て嵌まらないかなとも思うけど、
そうでありながら何の予備知識なしに聴いても楽しく聴けてしまう曲でもあるから挙がらなかったのかもね。
0447名無しの笛の踊り
2010/01/14(木) 16:27:22ID:FW4gHU+R皆さん吹奏楽がお嫌いなようで
0448名無しの笛の踊り
2010/01/14(木) 17:01:11ID:jFHzpPZa0449名無しの笛の踊り
2010/01/14(木) 17:21:34ID:W6WYmPn9>ヤリ玉に上がってない人達は、
>特に技法に凝ってないというか、
>解説や蘊蓄なしに聴ける自然な曲を多く書いてる人達かなと思った。
じゃ何でモーツァルトが入ってないんだよ?
あ、そうか。
モーツァルトの音楽そのものよりもモツヲタが嫌われているってことかw
0450名無しの笛の踊り
2010/01/14(木) 18:40:22ID:I/mrX8wAこのスレに相応しくなく投稿が控えられているためと考えるべきだな。
じゃねえの?
0451名無しの笛の踊り
2010/01/14(木) 18:54:58ID:lL/6Aq/c0452名無しの笛の踊り
2010/01/14(木) 21:24:38ID:JYJLGR0L作風はそうでもないのに、「モツヲタ」ってネクラだったり、若いくせしてジジくさいヤツだったりするからね。
でも、そういう者達には関係なく、嫌いな人とってはフツウに嫌いだと思う。
私は別に嫌いではないが、モツイヤーになると「宇宙だ」とか神格視するけど、実際聴き込んでも、
「それほどのものかぁー?」って思うわけで、そういう扱いまでするにはどうかな?という疑問は持ってる。
あんな短い人生で残した作品の量は人間離れしてるけどね。
0453名無しの笛の踊り
2010/01/15(金) 00:00:45ID:wIRYuVm60454名無しの笛の踊り
2010/01/15(金) 00:15:46ID:WMPWZ+w2少なくとも自分はそう。
0455名無しの笛の踊り
2010/01/15(金) 00:25:11ID:EgwbDlMg0456名無しの笛の踊り
2010/01/15(金) 01:51:09ID:sP2jTLnP喧しいんだっつうの!
0457名無しの笛の踊り
2010/01/15(金) 08:59:06ID:gXNRc4Nq女性作曲家の作品の頂点という歴史的作品ではあるが・・・・。
0458名無しの笛の踊り
2010/01/15(金) 14:23:09ID:wviyEFJW0459名無しの笛の踊り
2010/01/15(金) 17:10:31ID:vT4fvMz7画期的なことを書く人もいるんだなぁ。
と、釣られてみました。
0461名無しの笛の踊り
2010/01/16(土) 10:06:51ID:bt2Ax1p3「トスカ」 嫌う人も多いけど、よく出来た芝居だと思うね。
それと「歌に生き、恋に生き」が素晴らしいアリア!
このアリアが二幕目で歌われるのが、ちょっと、という感じもあるけれどね。
0462名無しの笛の踊り
2010/01/16(土) 11:22:36ID:2bHuOsMU0463名無しの笛の踊り
2010/01/16(土) 11:35:43ID:TxcJxppS0464名無しの笛の踊り
2010/01/16(土) 11:36:46ID:dNhv0Quj0465名無しの笛の踊り
2010/01/16(土) 11:55:00ID:lbXFy2/hリヒャルト・シュトラウス
ワーグナーは何だか自己顕示欲の塊の音楽で嫌い。空虚。
ブラームス
ベルリオーズ
ベートーヴェンはウザったい。
ヘンデルはよく分からん。
吹奏楽メインの作曲家(邦人・外国人問わず)は
賢い俺アピールの阿呆みたいに長ったらしい題名&
こんなん使ってみました!な小手先の技法満載で
何度聴いてみても同人誌を眺めている様な妙な気分になる。
ラヴェル,ヒンデミット,ストラヴィンスキー,シベリウスは好き
異論は認める。
0466名無しの笛の踊り
2010/01/16(土) 17:14:29ID:pYVYD5p+なんか恐竜のイメージが焼きついていやになる
0467名無しの笛の踊り
2010/01/16(土) 17:51:04ID:eOTVdFPOディズニーが悪い
0468名無しの笛の踊り
2010/01/16(土) 22:49:03ID:2bHuOsMU0469名無しの笛の踊り
2010/01/16(土) 22:53:21ID:4WnWN/z2スクリャービンの法悦の詩
リムスキー=コルサコフのシェエラザード
リストのハンガリー狂詩曲第1番
ヤナーチェクのシンフォニエッタ
0471名無しの笛の踊り
2010/01/16(土) 23:06:32ID:2bHuOsMUそういう変に植え付けられたイメージは、まあ払拭されるんだけどね。
0472名無しの笛の踊り
2010/01/16(土) 23:12:11ID:WZuEkE+30473名無しの笛の踊り
2010/01/16(土) 23:24:35ID:lp47iGmnカラヤン
メータ2種類(BPO LAP)
ライナー
マゼール
セル
ケンペ
インバル
作曲者自演
クラウス
ミトプー
アシュケナージ
フルトヴェングラー …
全部「嫌い」に輪をかけそうじゃね?
オーマンディが入れていてもな。
ベームとかサヴァ爺が入れてくれていたら…
俺がよく聴くのはマゼール、セル。
おとなしめ系指揮者のはつまらん。
メータBPOは聴いてみたい。
0474名無しの笛の踊り
2010/01/17(日) 09:42:56ID:eFgffqWO0476名無しの笛の踊り
2010/01/17(日) 12:13:34ID:GiJmeS8U0477名無しの笛の踊り
2010/01/17(日) 12:50:38ID:Yph+dzpH交響詩『海』だけは好きになれない。
なんか違くね?これだけ?
0478名無しの笛の踊り
2010/01/17(日) 13:00:36ID:6Uyl7QLK楽器の編成からしてダメ
0479名無しの笛の踊り
2010/01/18(月) 17:12:18ID:ZWY3bV3vやはり、嫌になる作曲家として、リヒャルト・シュトラウスを超える人は居ないな。
0480名無しの笛の踊り
2010/01/18(月) 17:21:36ID:gfUPoyglまったくだ同志。
「海」はドビュッシーの究極の駄作だと思ふ。
0481名無しの笛の踊り
2010/01/18(月) 17:29:09ID:wBD9d/kb楽譜が読めない素人だからかな…。
0483名無しの笛の踊り
2010/01/19(火) 16:33:09ID:xHIRisU1駄作ということはないでしょう。 失敗作ということですか?
聴けば聴くほど嫌になるのは「駄作」ですか?
0484名無しの笛の踊り
2010/01/19(火) 17:52:48ID:CzbA/zoO自分は山をドライブするときはいつもアルプス交響曲を聴きながら駆けぬける
のがたまらなく好きなんですが。
0485名無しの笛の踊り
2010/01/19(火) 18:02:19ID:W89i3Ayc後期のシェーンベルクはまるでダメ
これって俺だけ?
ちなみに現代音楽は大好き
0486名無しの笛の踊り
2010/01/19(火) 19:48:05ID:V29nLc6T0487名無しの笛の踊り
2010/01/19(火) 20:24:55ID:5YxtXZgzそういう人は多いと思う。
上手く言えないけど、ベルク、ヴェーヴェルンの2人からは心に訴えてくるものは感じとれるけど、
シェーンベルクからは、それが全く感じられないんだよな〜。
何度聴いても、な〜んか熟読しないとわからない様な難しい理論書を読まされてる様な感覚になる。
0488名無しの笛の踊り
2010/01/19(火) 20:27:08ID:nZHpcv0u0489名無しの笛の踊り
2010/01/19(火) 21:17:27ID:xHIRisU1そういう気分になることは、とってもよくわかります。
私の場合は海の景色を見ると、即、「海」が鳴り出します。片瀬や九十九里浜、瀬戸内で
たびたび「海」が脳内で響いていましたっけ。
福井の東尋坊や佐渡に行ったら「フィンガルの洞窟」が流れてきて・・・・
真の名曲だから、そういう作用があるのでしょう。
0490名無しの笛の踊り
2010/01/20(水) 08:01:00ID:L86ciHm80491名無しの笛の踊り
2010/01/20(水) 09:13:24ID:20Nk0JHOけったいな話やな?
ロマン派を親の仇のごとく忌み嫌うものだから
それ以外の時代の曲に通じているののかと思えば、
古典派でモーツァルトとハイドン兄以外の話題はひとつも出てこない、
バロック以前や20世紀以降の音楽は何をか言わんや
通俗名曲一般人でも知ってるような曲は気恥ずかしいと拒絶反応を示すが
さりとて知る人ぞ知る秘曲に造詣が深いわけでは全くない
(マイナーな作曲家の話題、今までにどれだけ出た?)
交響曲含む管弦楽曲と協奏曲と声楽は音楽に非ずとばかり罵る、
では独奏曲や室内楽を愛好するかというとそんなことはない
これでいったい 何 が 残 る ん や ?
あんさんらクラシック音楽に興味おまへんのやろ???
一見さんはクラシック音楽なんか手を伸ばさんと演歌でも聴いとけばええんとちゃう???
あんさんらの脳と耳にはクラシック音楽はあんまり程度が高すぎるみたいやで???
0492名無しの笛の踊り
2010/01/20(水) 10:39:25ID:fUfm5G3Tあ、やっぱりこういう人いるんだ。全く持って同感。
シェーンベルクは調性を捨てる前はあんなに濃密で独自の世界があった
のに、といつも思う。そして、月に憑かれたピエロあたりの作品の
鋭さも悪くない。だけど12音になってからは、もはや12音で作曲する
ことそのものが目的であるように感じられるんですよ。
ベルクは非常に複雑な書法で12音で書いてあってもものすごく感情が
豊かで、ときに見せる調性的パッセージとの組み合わせが実にすばらしい。
ことにヴァイオリン協奏曲をきくとつくづく思う。またウェーベルンは
一切の妥協を許さない冷たさを感じるけれど、その冷たさがひたひたと
心に染み入る。完全な無調でシステマティックな作曲法でよくぞあれだけ
人の心をえぐる曲が書けるものだとあらためて感心する。
それに比べて、2人の師の後期作品のなんと機械的に聞こえることか。
0493名無しの笛の踊り
2010/01/20(水) 16:12:44ID:ZWNK3YTT一度はそういう姿勢に共感を感じ、改めてあらゆる作品を聴き直してみたけど、
やはり技巧の大風呂敷を目の前で雑然と広げられてる様にしか感じられなかった。
そもそも、作曲者自信もそれ以上のことは、聴き手に求めてないのだろう。
二人の直系の弟子だけでなく、それなりに影響を受けた人が何人も居たのだから、
凄い作曲家ではあることは間違いないのだ。
だから、少ない頻度だが、定期的には聴く様にはしている。
だが、衝動に駆られて突然聴き直したくなるとかそういうことは絶対に有り得ない曲ばかりなんだよな〜。
0494名無しの笛の踊り
2010/01/20(水) 16:18:06ID:s/OhYR+s0495名無しの笛の踊り
2010/01/21(木) 02:06:33ID:qJsFkfGe思うに12音技法はシェーンベルクの功績というよりは、2人の非常に
優れた弟子のおかげで今でも音楽史的、あるいは作曲技法的にもかろうじて
名を残しているのかもしれませんね。
>>494
そう、あのような世界をきちんと持っている、人の心を直接突き動かす
作品を書ける人なんですよ。
0496名無しの笛の踊り
2010/01/21(木) 06:06:43ID:+AMhEum31.後期ロマン派様式や印象主義の語法を消化して、十分注目される内容の曲を複数書き、(これだけでもシュレーカー程度には評価されただろう
)
2.中期以降に20世紀の主流となる、セリエル音楽に直接つながる十二音技法を広め、
3.名高い音楽理論、作曲技法の教科書を数冊残し、
4.教育者として名高く、ドイツ、アメリカで優秀な弟子を多く輩出している
完璧すぎるじゃないか。
後期の語法を、より評価される形で発展させた弟子たちの曲に演奏機会が取って代わられるからといって、
音楽史的重要性は微塵も揺るがないだろう。
0497名無しの笛の踊り
2010/01/21(木) 09:30:57ID:6kDYZfffシェーンベルクの功績
音楽史的功績>>作品の内容
という点では、ラモーとかチェルニーみたいな人ですね。
0498名無しの笛の踊り
2010/01/21(木) 09:50:39ID:SXHmQvKhヤボな奴らがいっぱいいるな。
0499名無しの笛の踊り
2010/01/21(木) 09:59:42ID:B6DtBAoMただベルクの曲やグレの歌なんかを聴くのとは聞き所が違う。ロマンチックじゃないのよね。
初期のOp.7, Op.9をOp.4より傑作だと思えるタイプの人は、後期の曲はすぐ親しめると思う。ざっとあげてもOp.30, 33, 36, 37, 41, 42, 45, 47, モーゼとか本当に聴く快感があるよ。
0500名無しの笛の踊り
2010/01/21(木) 10:12:25ID:B6DtBAoM要するにこれもまた趣味の問題。自分が好きになれないのをわざわざ音楽批評?的に正当化しないでほしいね。
0501名無しの笛の踊り
2010/01/21(木) 11:22:51ID:cZf6xUY80502名無しの笛の踊り
2010/01/21(木) 12:07:30ID:6kDYZfffけど、R・シュトラウスはあまりありませんね。
R・シュトラウスほど醜悪の美を意識的に書こうとした人はいませんね。
もっとも、20世紀の後半に書かれた曲のほとんどは、醜悪というより音楽の
死体みたいな曲がかりです。
0503名無しの笛の踊り
2010/01/21(木) 12:38:43ID:B6DtBAoM0504名無しの笛の踊り
2010/01/21(木) 12:54:43ID:PpS5lqy4聴くこと自体が受難
0506名無しの笛の踊り
2010/01/21(木) 15:03:51ID:cPdvPNyD0507名無しの笛の踊り
2010/01/21(木) 18:34:20ID:6ZJGSb0c努力していろんな盤聴いたけどダメだった。
R. Straussは大好き。なぜあんな曲が書けるのかなー
0509名無しの笛の踊り
2010/01/22(金) 07:10:35ID:KNwb2SZy0510名無しの笛の踊り
2010/01/22(金) 11:39:44ID:76YSbuWR自分とは何の面識もない作曲家に憎悪の炎を燃やし未来永劫消え失せるのを望むなんて、ヘン。
アタマトココロ、ダイジョウブデスカ?
0511名無しの笛の踊り
2010/01/22(金) 11:48:10ID:XYZhqV9v下手な煽りはやめましょう。
という私もバッハ嫌いです。
0512名無しの笛の踊り
2010/01/22(金) 11:59:10ID:UWo5jg2X1位.R.シュトラウス
2位.サンサーンス
3位.フランク
まあ、こんなとこか?
0513名無しの笛の踊り
2010/01/22(金) 12:40:29ID:VJn6I6SHサン=サーンスは音楽史における進歩史観が崩壊して以降、むしろ再評価されつつある、
フランクはヴァイオリン・リサイタルにおける永遠の必需品。
結論:>>512は大外れ
0514名無しの笛の踊り
2010/01/22(金) 12:48:10ID:sJ4Z/Q4uたいして聴いてないけど
0515名無しの笛の踊り
2010/01/22(金) 14:19:34ID:UWo5jg2X1位.R.シュトラウス
2位.サンサーンス
3位.フランク
0516名無しの笛の踊り
2010/01/22(金) 17:55:56ID:CRniSKsi/: : : : : __: :/: : ::/: : ://: : :/l::|: : :i: :l: : :ヽ: : :丶: : 丶ヾ ___
/;,, : : : //::/: : 7l,;:≠-::/: : / .l::|: : :l: :|;,,;!: : :!l: : :i: : : :|: : ::、 / ヽ
/ヽヽ: ://: :!:,X~::|: /;,,;,/: :/ リ!: ::/ノ l`ヽl !: : |: : : :l: :l: リ / そ そ お \
/: : ヽヾ/: : l/::l |/|||llllヾ,、 / |: :/ , -==、 l\:::|: : : :|i: | / う う 前 |
. /: : : //ヾ ; :|!: イ、||ll|||||::|| ノノ イ|||||||ヾ、 |: ::|!: : イ: ::|/ な 思 が
/: : ://: : :ヽソ::ヽl |{ i||ll"ン ´ i| l|||l"l `|: /|: : /'!/l ん う
∠: : : ~: : : : : : : :丶ゝ-―- , ー=z_ソ |/ ハメ;, :: ::|. だ ん
i|::ハ: : : : : : : : : : : 、ヘヘヘヘ 、 ヘヘヘヘヘ /: : : : : \,|. ろ な
|!l |: : : : : : : : :、: ::\ 、-―-, / : : :丶;,,;,:ミヽ う ら
丶: :ハ、lヽ: :ヽ: : ::\__ `~ " /: : ト; lヽ) ゝ
レ `| `、l`、>=ニ´ , _´ : :} ` /
,,、r"^~´"''''"t-`r、 _ -、 ´ヽノ \ノ / お ・
,;'~ _r-- 、__ ~f、_>'、_ | で 前 ・
f~ ,;" ~"t___ ミ、 ^'t | は ん ・
," ,~ ヾ~'-、__ ミ_ξ丶 | な 中 ・
;' ,イ .. ヽ_ ヾ、0ヽ丶 l /
( ;":: |: :: .. .`, ヾ 丶 ! \____/
;;;; :: 入:: :: :: l`ー-、 )l ヾ 丶
"~、ソ:: :い:: : \_ ノ , ヾ 丶
0517名無しの笛の踊り
2010/01/22(金) 22:30:51ID:iyu3WW31∩___∩ /ヽ
| ノ ヽ/⌒) ● )
/⌒) ● ● | | \ノ ♪
/ / ( _●_) ミ./ サア!
.( ヽ |∪| /
\ ヽノ / ♪
/ / ∧_∧
| / .( ・∀・)/ヽ
| /| / ノ つつ ● ) サア! おもしろい!
| / | / ⊂、 ノ \ノ ♪
∪ ∪ し'
0518名無しの笛の踊り
2010/01/23(土) 00:42:41ID:p41DUill興味ひく所は、大掛かりなオーケストレーションだけ。いずれ耳が飽きる。
楽想がわきでる天才とか言われてるが、クドすぎなんだよね。
0519名無しの笛の踊り
2010/01/23(土) 05:03:04ID:U9v7A50r台本も音楽も時代を超越するものではないから、こちらもまた直ぐ飽きるんだけどな。
0520名無しの笛の踊り
2010/01/23(土) 05:50:02ID:vwcvtywl>>495で「かろうじて生き残ってる」と書いたのは、シェーンベルクの
ことじゃなくて12音技法のことなのでとり違いなきように。
シェーンベルクはかろうじてじゃなくて生き残ってるでしょう。
0521名無しの笛の踊り
2010/01/23(土) 08:07:57ID:Sr7mkzlL0522名無しの笛の踊り
2010/01/23(土) 09:08:40ID:Sr7mkzlL>リヒャルトて、オケ初心者には受けるんじゃねーの?
↑
オケ初心者に受けるということは、永遠に生き残れるという保証だわな。
0523名無しの笛の踊り
2010/01/23(土) 10:46:21ID:U9v7A50rオケの初心者
0524名無しの笛の踊り
2010/01/23(土) 10:55:27ID:CSBvUZuQRシュトラウスはオペラで使われる特殊な技法を
管弦楽曲でも応用する作曲家だから
ベートーヴェンあたりの曲ぐらいしか知らない
初心者の屑にはわからないってだけだろう
Rシュトラウスのここでの罵詈雑言見ていると余計にそう思うな
0525名無しの笛の踊り
2010/01/23(土) 10:59:39ID:U9v7A50rオペラの初心者
0526名無しの笛の踊り
2010/01/23(土) 11:41:11ID:bqeyLCzs荒らしの初心者
0527名無しの笛の踊り
2010/01/23(土) 13:08:17ID:NOS4NlPl↓
0528名無しの笛の踊り
2010/01/23(土) 16:20:26ID:U9v7A50r0529名無しの笛の踊り
2010/01/23(土) 16:34:06ID:dy41uigQ何となく響きが卑猥だな。
0530名無しの笛の踊り
2010/01/23(土) 17:55:10ID:v5m4k39d>マタイ受難曲
>聴くこと自体が受難 ww
古楽がすきだけど、バッハだけはだめ。時計の音聞いてるみたいでね。
0531名無しの笛の踊り
2010/01/23(土) 21:28:38ID:XtkltNm70532名無しの笛の踊り
2010/01/24(日) 00:38:37ID:sI2P2U/7シベリウス:ヴァイオリン協奏曲
フランク:ヴァイオリン・ソナタ
ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番
とか
0533名無しの笛の踊り
2010/01/24(日) 00:54:01ID:7ha5MhfWシベリウスやフランクよりも
メンデルスゾーンやベートーヴェンなどの方が
よっぽど演歌だと思うけどなぁ
0534名無しの笛の踊り
2010/01/24(日) 01:01:44ID:UHd3Erfa0535名無しの笛の踊り
2010/01/24(日) 03:31:57ID:COLPBA2nだよ。
近代ロマン派は、もうクラシックとは言えないね。現代音楽と同じ理論や技術で作られ
てる。だから映画音楽でも聴いた方がよっぽどマシ。
だが、クラシックはその時代の精神が宿っているし、何より命懸けで書かれてる。
19世紀の音楽家が、命を懸けているとは思えない。はい!モーツァルト命どえす!
0536名無しの笛の踊り
2010/01/24(日) 03:34:44ID:7ha5MhfW0537名無しの笛の踊り
2010/01/24(日) 04:09:54ID:COLPBA2nオペラなんか聴いてられっかw俺はミュージカルが大嫌いなんだw
モツの場合は、宝の山という感じもするが、いいのは抽出されて
独立した曲として聴ける。
日本人にオペラなんか理解できるわけない。
それこそ、「田舎者のハイカラ趣味」じゃねえのか?
0538名無しの笛の踊り
2010/01/24(日) 08:12:32ID:vV1Dd7MYバカ丸出しw
0539名無しの笛の踊り
2010/01/24(日) 08:16:51ID:vV1Dd7MYモーツァルトを語る資格ゼロだな
0540名無しの笛の踊り
2010/01/24(日) 08:25:47ID:sI2P2U/7まさか、字幕で観て「わかった」つもりなこと言ってる、なんてことはないだろうな?
0541名無しの笛の踊り
2010/01/24(日) 09:14:52ID:iJYVWPRf0542名無しの笛の踊り
2010/01/24(日) 09:25:07ID:UTOcFdtr8番だけはダメなんだよなぁ…
歌曲としても管弦楽曲としても好きになれない
食わず嫌いじゃなくて、少なくとも 4 枚は持っていて、どれも最低一回は聴いてるんだけど…
0543名無しの笛の踊り
2010/01/24(日) 09:46:20ID:1MCMxWPC長ければいいということはない。、ちゃんとカットして30分ぐらいの曲に
まとめるべきだ。そういう工夫が不足しているよ、マーラーは。
0544名無しの笛の踊り
2010/01/24(日) 09:59:42ID:NQcxnv+t0545名無しの笛の踊り
2010/01/24(日) 10:08:57ID:sI2P2U/7オペラ、オペラとか言っといてそりゃーないだろう?
そんな程度で「俺はわかってんだぜー!」みたいなこと言うもんじゃないよ。
君のためを思って指摘してあげるけど、そういう言動は自らを真性の馬鹿だと、証明してることになってるんだよ。
それと、俺は>>537ではなくモーツァルトのオペラは好きだからな。
みんな洒落も交えてやってんだから、勝手に自分だけ「わかってるつもり」で、ブチギレ状態でありきたりでくだらん蘊蓄投稿は、もうよせ!
0546名無しの笛の踊り
2010/01/24(日) 11:02:34ID:YymNUqs6嫌いだから聴かないってやつのほうが信用できる
0547名無しの笛の踊り
2010/01/24(日) 11:46:51ID:dweUgK+e無駄に音の数が多すぎて脳みそが疲れる
0548名無しの笛の踊り
2010/01/24(日) 12:46:27ID:1MCMxWPCバッハの音符に無駄はありませんヨ
0549名無しの笛の踊り
2010/01/24(日) 17:17:22ID:FfgN9cCTマーラーの8番の凄さは合唱団の一員で全曲歌ってみてやっとわかった。
とにかくあれは凄い曲だ。第1部の展開部後半から再現部冒頭にかけての、
あのはてしもなく延々と盛り上がる部分とか、第2部の美しい旋律の数々を
これでもかと料理しまくるところとか。
聖と俗との同居がこれほど延々とやられる曲もそうはないだろうけど、
清らかな部分は本当に美しい。
0550名無しの笛の踊り
2010/01/24(日) 19:28:05ID:NQcxnv+t正直に感想述べている人に上から目線でレスするの止めない?
0551名無しの笛の踊り
2010/01/24(日) 19:46:47ID:W22+ftoP生演奏で聴くと、いろいろな楽器を工夫を凝らして使っているのが分かって面白いけど、
CDで聴くとこれほどつまらない曲もめずらしい。
0552名無しの笛の踊り
2010/01/24(日) 21:58:26ID:gTjpyuHD特に交響曲 胡散臭い
刺激的な部分は取り出してちょっとは聴けるが、緩徐な部分とかただただ退屈
0553名無しの笛の踊り
2010/01/24(日) 22:01:42ID:gTjpyuHD6番9番のみ例外
0554名無しの笛の踊り
2010/01/24(日) 22:36:15ID:c6M3EM7w音楽を酷使しすぎてる感がある。音楽に物語をこめる幻想が鼻につく。
説教くさいし、解かりにくいわ。
この音は、そりの滑る様子を表現しています。・・・こういうのが陳腐だ。
ブラームスの言った「我々はもうモーツァルトのように美しくは書けない」
という言葉が、全てを語っている気がする。
0555名無しの笛の踊り
2010/01/24(日) 23:26:24ID:V1gICOwA意味もなくロマン派を貶めて何がしたいんだ?w
0556名無しの笛の踊り
2010/01/25(月) 00:31:35ID:kzQ8pGZgまあ、そう毎日カリカリしてないで落ち着け!
ロマン派の中でも特に標題音楽的作品が、ここでは評判悪い傾向にあると思うが、
それは、その標題音楽的なものは、その題材とするものが時代を反映したものとしがちで、
その命題自体が現代人の心に訴えるには何かが足りず、またはズレが生じてしまっているのであり、
評価がジリジリと低下していくのは仕方のないことなのだよ。
例えばだが、ゲーテやニーチェの作品を読んだという人は今の若い人達のなかにどれだけ居るだろうか?
ドイツ文学を専攻した人でもない限り、恐らく壊滅的な数字になるであろう。
インターネットが普及して、情報がグローバル化した現在(←これもなんか古臭い言い回しかもw)の人々は、
歓喜の基準も苦悩の種も、19世紀のそれとは大きく異なってしまってるのだし、
当時の時代背景を色濃く残した作品に振り向かなくなって来るのは、言わば必然なことなのだよ。
0557名無しの笛の踊り
2010/01/25(月) 06:05:17ID:9nA00DFeここで古典派オタのバカが何を叫んでも
ロマン派音楽は今でもコンサートの主要レパートリーだぞ?w
0558名無しの笛の踊り
2010/01/25(月) 11:17:34ID:kzQ8pGZgロマン派批判というか、ロマン派のウィークポイントみたいなものを述べたつもりなんだがね。
そりゃー、完全に演奏されなくなるとかは有り得ないけど、往時から比べれば序々に鎮静化して来てると思うよ。
過去の投稿見直したが、特に意図的にロマン派に区分される作曲家ばかりを対象とした流れなってるとは思えないのだが・・・
だいたい、君ほどに古典派だからロマン派だからということに執着して、好き嫌いを決めてる者など居ないって。
要するに君の考え過ぎということだ。
君が古典派が嫌いなのであれば、このスレではそれに分類される作曲家について批判投稿すれば良いことだと思うのだが・・・・違うかね?
やってみな!
↓
0559名無しの笛の踊り
2010/01/25(月) 11:53:53ID:BwWt2cp/どこが?w
マーラーやラフマニノフなんかは
減ってるどころか増え続けてるぞw
20〜30年前までは「マーラー?だれそれ?」な人が多かったはずだが
今やアマチュアオケも当たり前のようにやってる。
現状から外れたことをウダウダ言ってても無意味なだけだよ。
逆に古典派はマイナーだねw
かわいそうにw
ハイドンなんてコンサート機会が無いこと無いことw
0560名無しの笛の踊り
2010/01/25(月) 12:09:25ID:kzQ8pGZg↑
やれば出来るではないか、それで良いのだよ、それで!
0561名無しの笛の踊り
2010/01/25(月) 12:19:15ID:nLzTsNT+なんか面白い映画音楽みたいな曲でしょう
0562名無しの笛の踊り
2010/01/25(月) 18:58:44ID:+H/l1VNYんなこたぁ、どうでもいいんだよ、ここではな。
0563名無しの笛の踊り
2010/01/25(月) 19:45:03ID:jgBpg5pY昔、車の中で聞かされて嫌になった。
0564名無しの笛の踊り
2010/01/25(月) 20:31:29ID:kzQ8pGZgイギリスの作曲家って、だいたいがパーセルからして駄目だ。
ブリテンもヴォーン=ウイリアムズも何度聴いても、
なんだか一所懸命なことしてるが、それがどうした?という内容のものばかり。
ホルストに至っては「惑星」とか、あんな陳腐なもん書きやがって、クラシックの破壊者みたいなもんだわ。
理由はわからんがウォルトンだけは好きだが、別に人に薦めようとかまでは思わないしな〜。
結論→イギリスの作曲家はイラネ!
0565名無しの笛の踊り
2010/01/25(月) 22:05:37ID:nLzTsNT+尾高さんはエルガーはイギリスの田園風景みたいで、ブルックナーの住んでいた
オーストリアの風景にとてもよく似ていると話していた。作曲家の見た風景は似ていても、
でき上がった曲はえらい違っていた。
イギリス人にとっては、エルガーのように描かれるのが好きなんだろうね。
西村さんも、なかなか良い曲とか言ってたけど、何か気のない言い方に聞えた。
エルガーなら「謎〜」とか、他のもっと良い曲があると思うのだが。
0566名無しの笛の踊り
2010/01/25(月) 22:49:11ID:J4Ia+xG2RVWはイギリス民謡組曲の管弦楽編曲版を持ってるがなかなかいい。
0567名無しの笛の踊り
2010/01/26(火) 00:20:15ID:sq48B6pFたちの努力もあってそれなりの地位を得ているのではないか、というところは
あるなあ。
0568名無しの笛の踊り
2010/01/26(火) 00:31:33ID:T/RzKKv/0569名無しの笛の踊り
2010/01/26(火) 00:47:11ID:oc26k4jzありゃー些か、ゲンオン厨でも「わかるぜー!」なんて強がるヤツ一人も居ないだろう。
0570名無しの笛の踊り
2010/01/26(火) 00:57:43ID:oPciESmNいろんな意味でね。
そういう私もバッハはだめ。
無伴奏チェロ聴いてて吐き気したくらい。
0571名無しの笛の踊り
2010/01/26(火) 02:36:05ID:YkoOMfWVその程度の日本語すらわからない奴が集まってる。
0572名無しの笛の踊り
2010/01/26(火) 03:26:21ID:r3ZiOOCE( `皿´)
わずかな鑑賞歴で結論出す自称クラ通
_ _
/| / \ |\
ライバル./ /見下す 無視.\ \ 失笑w
/ |/ \| \
 ̄ 友愛  ̄
∧_∧ ────────→ ∧_∧
( ´Д`) ←───────― ( ´∀`)
アンチ 友愛 ファン
0573名無しの笛の踊り
2010/01/26(火) 09:02:49ID:oc26k4jz0574名無しの笛の踊り
2010/01/26(火) 09:52:35ID:6BETzsoa0575名無しの笛の踊り
2010/01/26(火) 09:58:41ID:rMU4zCCi一部のオケ曲しか知らぬド素人が英國音楽を語るなどおこがましいw
英國音楽について知った風な口を聞くのは独唱や合唱を含む声楽曲を知り尽くしてからにして下さいw
…英國のオケ曲にさして見るべきものがないのには同意
お得意の合唱ものでさえまともに聴ける曲はほんのひとにぎり
0576名無しの笛の踊り
2010/01/26(火) 10:22:13ID:83f60vlH0577名無しの笛の踊り
2010/01/26(火) 13:31:45ID:v17iKWTX0578名無しの笛の踊り
2010/01/26(火) 13:32:18ID:Kcjo48Shホルストは基本的に合唱の人だし、他にも
ハウエルズ、ラッブラ、フィンジと合唱の有名人が勢ぞろい。
現代だとタヴナー、ラターとか。
0579名無しの笛の踊り
2010/01/26(火) 13:41:08ID:8IcQmb8wブリテンあたりも結構好きだけどな
0580名無しの笛の踊り
2010/01/26(火) 14:33:10ID:6BETzsoa英国の合唱といえばタリスもあるね
0581名無しの笛の踊り
2010/01/26(火) 14:33:11ID:6BETzsoa英国の合唱といえばタリスもあるね
0582名無しの笛の踊り
2010/01/26(火) 15:45:42ID:D1sCEW1A気持ちわりぃ
0583名無しの笛の踊り
2010/01/26(火) 20:26:43ID:U1M6aiAZ彼のたった一曲しかないソナタは、ピアニストのアンケートなどでは、常に
上位を占める。リストの最高傑作という評価をするプロも多い。
でも、この曲はどうも、好きになれない。
リストの、他の曲が嫌いではないのだが。
0584名無しの笛の踊り
2010/01/26(火) 23:35:40ID:ahthCixhリストのソナタはリストの他の曲とは非常に趣の違った特異な曲ですね。
推敲に推敲を重ね、動機の積み重ねで全曲を慎重に構成し、その構成自体が
非常に斬新でありながらあくまでソナタという言葉にこだわり、
全曲を単一のソナタ形式楽章でもあり多楽章ともとれる二重構造として
いるという。
主要楽想も悪くないですし、やはり私としては彼の代表作にしてロマン派
ソナタの傑作と呼びたいところなんですけどね。
少なくともロマン派のピアノソナタとしては、ショパンの2番、3番と並んで
最高の作品だと思う。シューマンの3曲のソナタやブラームスの若書きの
3曲よりも格段に良いとように思う。リストのこのソナタに匹敵する作品は
ついに19世紀には現れず、スクリャービン、ラフマニノフ、プロコフィエフ
らのロシア人の登場を待つことになる。
0585名無しの笛の踊り
2010/01/27(水) 08:05:20ID:Oe0c9vVYウルセーんだよテメー。
蘊蓄タレたきゃ他でやれよ。
そんなことは、ちゃんとした書籍読んだり、読める人は楽譜見たりでわかるわけで、
オメーの説明など誰も求めてねえんだよ。
だいたい、そんなこと「何度聴いても」なのだから、殆どはそんなこと踏まえた上で、「嫌になる」っつてんじゃねえか!
オメーだけが知ってるわけではないのに、自分だけ詳しいwとか勝手に思い込んで悦に入ってんじゃねえよ。
0587名無しの笛の踊り
2010/01/27(水) 08:51:40ID:yoLAINEh0588名無しの笛の踊り
2010/01/27(水) 08:59:34ID:Oe0c9vVY0589名無しの笛の踊り
2010/01/27(水) 09:06:11ID:6FzR/ckJ同じテーマで無理矢理30分も引き延ばして展開してる感じ。
0590名無しの笛の踊り
2010/01/27(水) 13:28:59ID:PbHVzvIfベートーヴェンを基準に聴こうとするバカが多くてウンザリする
あんな暑苦しい音楽を基準に考えて欲しくないよ
0591名無しの笛の踊り
2010/01/27(水) 15:06:24ID:GLiQbURjこっちでやって
http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1258441996/
0592名無しの笛の踊り
2010/01/28(木) 09:20:13ID:o3jABpIK最近、ベートーヴェンの交響曲が嫌いという人が増えている。
これは各家庭で暖房が完備して、暖かく暮らせるようになったためだ。
ベートーヴェンは寒くでガタガタ震えている状態で、あああういう暑苦しい
曲を聴いてみようという気がおきるのだ。
暖かい家で満足しきっている連中にはベートーヴェンは不要になってきた。
0593名無しの笛の踊り
2010/01/28(木) 09:53:28ID:4oxyhIZT高度成長期であればいざ知らず、そんな時代はとっくに終わったし、
そんなに力んで頑張ったところで、本当の幸福は訪れないものだということを現代の人は知っている。
だから、いまどきの日本で、あんな音楽に心から共感できる者なんか居ないよ。
中国人とかインド人に聴いてもらえ!ってんだよ。
0594名無しの笛の踊り
2010/01/28(木) 10:13:25ID:huPhq0bd>>593 こいつのように今の日本人は、そのまま負け犬になっていくパターンにはまってる。
今こそ戦わないでどうする。今までの豊かな生活に甘んじて未来を考えない怠惰な連中が多いから中国に負けるんだ。
今こそベートーヴェンを聴いて、戦闘態勢にならないと20年後の日本がどうなってるかコワイ。
0595名無しの笛の踊り
2010/01/28(木) 10:26:21ID:mLdLYQHA0596名無しの笛の踊り
2010/01/28(木) 11:05:01ID:4oxyhIZTその揚げ句ブラームスみたいになっちゃったらヤダよ〜!
0597名無しの笛の踊り
2010/01/28(木) 16:36:54ID:huPhq0bd兵士の物語、結婚、管楽器交響曲、3楽章交響曲、と名曲といわれているのを聞いてもどれも嫌になるばかり。
火の鳥とかもの凄い繊細・個性的なオーケストレーションの才能は完全に封印して、マニアックに狭い世界を追求しただけのように聞こえる
まだバレエ前の「花火」とかの方がずっとマシだし、これら聞くんだったら新ウィーン学派の方がずっと音に没頭できる。
誰かうんちくたれてでもイイから楽しみ方を教えてくれ。
0598名無しの笛の踊り
2010/01/28(木) 16:49:04ID:MYH3fXSSあとうぐいすの歌もな
0599名無しの笛の踊り
2010/01/28(木) 17:46:15ID:4oxyhIZT原始主義時代、新古典主義時代、セリー主義時代でぜんぜん作風が違うので、
各々時期で別人の作曲家として臨んで聴くしかあるまい。
ところで、ストラヴィンスキーといえば「詩篇交響曲」が好きだとかいう者は居る筈もないと俺は思うのだが、
まあ、実際には僅かながら居るのであろう。
そういう人はどんな顔してるのか見てみたいのだが、このスレを見てる人のなかで好きだという人が居たら、
蘊蓄は語らないで良いので、顔をUPしてもらえないだろうか?
0600名無しの笛の踊り
2010/01/28(木) 17:56:53ID:LHHoDkmh冒頭のオケの旋律から、あまりにダサすぎる
ラフマニノフは好きだが、これだけは受けつけない
0601名無しの笛の踊り
2010/01/28(木) 20:39:10ID:DgjJSlwNあんな脳天気な曲を、
臆面もなく書けたもんだ。
0602名無しの笛の踊り
2010/01/28(木) 20:52:52ID:GNrLCU5Qよくなってくるよ。
0603名無しの笛の踊り
2010/01/28(木) 21:01:44ID:4oxyhIZT最近、たま〜に良いなと思う様になった理由がわかった・・・・
0604名無しの笛の踊り
2010/01/28(木) 21:02:17ID:o3jABpIK大砲とか使うんだそうだが、バカバカしい曲だよ。けっこうあちこちの演奏会で
やられるのが不思議でならない。
安物の紙芝居だ。
0605名無しの笛の踊り
2010/01/28(木) 21:09:41ID:KpWfIvQG0606名無しの笛の踊り
2010/01/28(木) 22:43:49ID:NCrsTUmiハイドンはともかく、モーツァルトは脳天気じゃないように思うが。
0607名無しの笛の踊り
2010/01/28(木) 23:10:52ID:gMWMsrBkスピーカーを破壊してしまうほどの本物の大砲使用の録音聞いてみれ。
しびれるで!
0608名無しの笛の踊り
2010/01/29(金) 00:50:14ID:uRXsu36Nわかる。とてもよくわかる。
というか、どれがどの曲か識別不能だ。特にシンフォニー。
0609名無しの笛の踊り
2010/01/29(金) 04:30:28ID:T3VlKeGDノペーッとして、体型で例えればずんどう。
聴かせどころがない。
でも、ミサ曲や、天地創造は好きだな…
と、とりあえずフォロー。
ごめんね、パパハイドン。
悪妻に悩まされて、苦労したんだもんね。
0610名無しの笛の踊り
2010/01/29(金) 07:19:47ID:X0X0IWK6突然思い出したようにバカうるさくなるあたりが不快でしかない。
マーラー好きに評価の低い4番、大地は聴ける。
0611名無しの笛の踊り
2010/01/29(金) 07:50:28ID:fKC/tJJl脳天気どころじゃないと思うけどな。
恐ろしくサディスティックかと思うと
その裏では純な心への傾倒もあって、
一筋縄ではいかない作曲家だと思うが。
0613名無しの笛の踊り
2010/01/29(金) 08:45:35ID:m3yvMJ1h3時代に分かれているのは知ってるし納得がいく。
後の2時代がつまらんのにプログラムに結構のせられるのは、バレエ時代の貯金というか有名な御陰で、勘違いされて有り難がれてると思う。
もし別名・別人だったらあんな曲プロやCDにならないはずと確信してるが
思いこみ?とにかくイラン!
0614名無しの笛の踊り
2010/01/29(金) 09:13:54ID:cYD65pl2↓
「なにしろ、ほとんど同い年で同じ亡命組のストラヴィンスキーなんか、
この後26年も生きて駄作を書き続けながら巨匠扱いされてノウノウ暮らしていたくらいですし。」
0615名無しの笛の踊り
2010/01/29(金) 09:33:54ID:xZMPZRON@ R・シュトラウス
A マーラー
B ストラヴィンスキー
ということで。
0616名無しの笛の踊り
2010/01/29(金) 09:58:43ID:m3yvMJ1h長生きしても自分の限界を知ってか、最後の数十年ほとんど曲を作らなくなった
シベリウスとかロッシーニとかは偉いよな。
作風変わって回顧的な曲をチョットしか作らなくなったが、それらが名作のR.Straussも偉いと思う
0617名無しの笛の踊り
2010/01/29(金) 10:22:34ID:xZMPZRON時代性もある。
ストラヴィンスキーの時代は、もうマスコミも大々的に世紀の巨匠を
伝説化して取り上げた。
ストラは半ば神になってしまった。
書くもの、書くもの全て「傑作」にされてしまった。
0618名無しの笛の踊り
2010/01/29(金) 10:41:40ID:3ksnOdFw同胞のシェーンベルクより好きだとさ。
俺にとってハルサイ、ペトルーシュカ、3楽章交響曲、プルチネッラなどは魅惑いっぱいの曲だけど
火の鳥とか前のほうの人も言ってるようにダメだし、小品もいまいち、後期は全然ダメ。
0619名無しの笛の踊り
2010/01/29(金) 10:57:22ID:LEZt5CW/0620名無しの笛の踊り
2010/01/29(金) 11:08:31ID:0Ednabbn私はどちらも好きだがそうだったのか。
0622名無しの笛の踊り
2010/01/29(金) 17:29:05ID:SNJlcv7A大洪水とかアゴンとか知らんのだろうな
0623名無しの笛の踊り
2010/01/29(金) 17:56:16ID:cYD65pl2『春の祭典』だけの一発屋なんだよな〜。
まあ、それだけでも誰も及ばない偉業を果たした人なんだけどさぁ〜。
0624名無しの笛の踊り
2010/01/29(金) 18:26:16ID:0nZrL5S30625名無しの笛の踊り
2010/01/29(金) 18:35:27ID:cYD65pl20626名無しの笛の踊り
2010/01/29(金) 18:44:35ID:m3yvMJ1h(吉田秀和著「名曲300選」より「勝手にしやがれと言うくらいレコードが出た」)
未だにそんな単細胞いるんだな!
本当にあなたが「ハルサイ命」でも、現代でそれをカミングアウトするのは結構恥ずかしいよ〜w
火の鳥の方がオーケストレーション精妙で凄いエネルギー使ってる感じがするので、個人的(異論あろうが)にはピークだと思う
ハルサイから「斬新・個性的ならウケる」事を覚えて、意味無しカメレオンになったんではという持論。
0627名無しの笛の踊り
2010/01/29(金) 18:44:36ID:0nZrL5S30628名無しの笛の踊り
2010/01/29(金) 18:57:55ID:cYD65pl20629名無しの笛の踊り
2010/01/29(金) 19:12:44ID:m3yvMJ1h単旋律やリズムだけで音楽をとらえている方だと言うことがよく分かりました。
楽器の使い方や旋律の裏の動きとかを意識した方が音楽は楽しいっすよ。
本スレに戻って、参考までににアナタの「イヤになる作品」とは?
0630628
2010/01/29(金) 19:29:35ID:GOP66ro10631名無しの笛の踊り
2010/01/29(金) 19:41:01ID:6ohXdAn5曲想が軽いし、ナヨナヨし過ぎてて嫌だ。
マジで曲想が女性っぽ過ぎてオカマだったんじゃないかと思えてくる。
0632名無しの笛の踊り
2010/01/29(金) 19:51:52ID:0nZrL5S30633名無しの笛の踊り
2010/01/29(金) 21:50:16ID:cYD65pl2坊やの文章、本当におかしいよ。
「本スレに戻って」じゃなく
「スレの本題に戻って」だろ?
俺の嫌いな曲言えって?
なんで、敢えて改めて言ってわせるの?
まあ、意図はよくわからないけど言ってあげるね。
→『L'Oiseau de feu』
0634レクイエム評論家
2010/01/29(金) 22:29:30ID:T3VlKeGDメシアン?
ブラームスの『ドイツ・レクイエム』が嫌い。
何度も聴いてみたが、
やっぱり勘弁して。
ズラズラと長ったらしいし、旋律も今一つグッとこない。
6楽章は例外で好きだが。
レクイエムと言えばヴェルディのもスコア買って聴いてみた。
何度も。
ダメなものはダメ
と
0635名無しの笛の踊り
2010/01/29(金) 22:46:44ID:dHdsPmVe良くあることだけど、他人の国語非難する時は、打ち間違いが絶対無いように何度も見直して死守しないとねww
そうしないと超かっこわるい。
>>628
火の鳥を手塚治虫のアニメの伴奏位にしか考えてないんでは?
ほんと曲の捉え方が表面的だ。ほとんど無名なメシアン曲挙げたって
誰も分からん。
スレでの「嫌な曲なのに何で有名だか分からん」という流れが全く分からん奴だな。
0636名無しの笛の踊り
2010/01/29(金) 23:00:24ID:0nZrL5S3お前wwいい加減にしろwwwww
0637名無しの笛の踊り
2010/01/29(金) 23:01:27ID:0ZejWmeLコンサート それもクラシック
まぶたを閉じないで
眠るコツ 発見しそうよ
ハートをRockされたいの
時にはBACHもいいけれど
二時間も着なれないドレス
いい娘にしてると疲れるわ
あなたの話し方
哲学の先生みたいね
単語が意味不明
辞書がなきゃ デートも出来ない
ハートをKnockしたいのよ
ちょっぴり真面目すぎるから
退屈なドアをこじあけて
素敵な世界へ連れてくわ
あなたは自分でも
気がついていないでしょうけど
眼鏡を外したら
ハンサムね 違う人みたい
0639名無しの笛の踊り
2010/01/29(金) 23:15:35ID:GOP66ro10640名無しの笛の踊り
2010/01/29(金) 23:24:34ID:cYD65pl2きっきっ君???
俺がメシアンの曲挙げたか?
まさか『L'Oiseau de feu』がメシアンの曲だというんじゃないだろうな?
0641名無しの笛の踊り
2010/01/29(金) 23:38:03ID:xZMPZRON0642名無しの笛の踊り
2010/01/29(金) 23:45:28ID:cYD65pl2私はメシアンをよく知らないのですが、
メシアンも同タイトルの作品書いてたのですか?
0643名無しの笛の踊り
2010/01/30(土) 01:34:33ID:3XwqRhTc0644名無しの笛の踊り
2010/01/30(土) 01:49:08ID:k0TFKD0W暗くてうねうねした音楽が延々と続いて眠くなる。
0645名無しの笛の踊り
2010/01/30(土) 02:02:19ID:xXyabYoh0646名無しの笛の踊り
2010/01/30(土) 08:04:35ID:soFSJeTBタコと言えば、4番が極めて難解だな。
0647名無しの笛の踊り
2010/01/30(土) 08:32:34ID:zv3BZt21ついでにいうとタコ7は20世紀の最低曲だが、確かに20性器を代表するというのは超名言だ
0648名無しの笛の踊り
2010/01/30(土) 09:16:30ID:k0TFKD0Wタコ7は第一楽章は楽しいけど、二楽章に入ると睡魔が襲ってきて終楽章の最後の盛り上がりまでうとうと寝たり起きたり…。
何回聞いても二楽章以降がどんな音楽になってるのか理解できないんだよね。
逆に4番は初めて聞いたときからはまった。解釈は難解かもしれないけど、音響的には面白くて飽きない。
あと14番も意味不明だな。滅多に聞かないけど。
0649名無しの笛の踊り
2010/01/30(土) 09:45:34ID:tZQ7D3Y8だが、な〜んか熱く蘊蓄語りながら、原題を知らず、さらに横槍でメシアンの曲だと言われて、
それを信じ込んでしまう坊やが好む様な曲だよ。
『火の鳥』(『L'Oiseau de feu』)って!
0650名無しの笛の踊り
2010/01/30(土) 10:36:17ID:bgngvtl1いつも、1分ぐらいで、別の曲を聴いてしまう。
最後まで聞いたためしがない。
0651名無しの笛の踊り
2010/01/30(土) 10:41:15ID:pDlI1/d60652リベラ・め
2010/01/30(土) 17:12:34ID:soFSJeTBメシアンと言えば『鳥のカタログ』は、確実に途中で飽きて
CD取り替えちゃふ。
そもそもピアノの音が嫌いだからかも知れないが。
0653名無しの笛の踊り
2010/01/30(土) 22:03:47ID:1B0SUjN5サロメとか最低。ダセー。
O.ワイルドとビアズリーの耽美的な雰囲気を返せ。
男を知らないサロメがヨカナンを切望する危うさが持つ
山本六三やルドンみたいな空気が
リヒャルトの手に掛かると一気に東スポの記事に!!!
ブーレーズも、何だかこんな曲書いてる俺カコイイ。頭イイだろ?って感じで
聴いていられない。血の通った作品を書いてくれ。
デニゾフの<インカの太陽>のCDを持っているが、
カップリングがブーレーズとメシアンで、何度聴いても心を掻き乱される。(良くない意味で)
車の運転中に聴いたら、遮断機の下りた踏切に入りたくなっちゃうよ。
0654名無しの笛の踊り
2010/01/30(土) 22:32:02ID:oGEgp33i0655名無しの笛の踊り
2010/01/31(日) 03:14:28ID:kLtFlT91そうですか?
自分の印象ではバッハがトップ3かと。
0656名無しの笛の踊り
2010/01/31(日) 03:31:30ID:7ndSXxFD5つのルシャンとかハラウィが聞くに堪えない
0657名無しの笛の踊り
2010/01/31(日) 03:56:52ID:sufMS85h録音も選択肢が少なすぎる
0659名無しの笛の踊り
2010/01/31(日) 05:25:11ID:EXbYVa4CAモーツァルト
Bハイドン
@は前は好きだった。
しかし、まぁ当時の慣習もあるんだろうが、
ペルゴレージのスタバ全曲を歌詞を変えて、メロデーは全くそのままパクったのには驚いた。
巨星、地に堕ちるの感があった。
バッハ鰤全買うほど好きだったのに…
0660名無しの笛の踊り
2010/01/31(日) 09:49:47ID:axcCPYPq頭を使って聴かねばならない作品が嫌いだということなのでは…
別の言い方すれば、ソナタ形式や対位法などの形式美にはあまり興味がないのだろう。
0661名無しの笛の踊り
2010/01/31(日) 10:07:12ID:D2M0nMzYまた、「わかってるつもり君」が出て来たー。
0662名無しの笛の踊り
2010/01/31(日) 11:59:14ID:7cKrPYo9とんど手放してしまった。
それに反比例してRシュトラウスは評価急上昇。交響詩はそうでもないが、リートとかオペラとか歌
ものが実にいい。醒めてるし冴えてる。オケものも、おれはアルペンやドメスティカは素晴らしい逸品
だと信じている。「町人貴族」とか「メタモルフォーゼン」も素晴らしい。
ドイツロマン派(初期から中期にかけて)は昔に比べるとあまり聴かない。リートは全般に好きだが、
どうもその大作が苦手というか付き合いきれなくなってしまった。。
0663名無しの笛の踊り
2010/01/31(日) 13:52:09ID:olZlFD0M0664名無しの笛の踊り
2010/01/31(日) 14:36:41ID:DeC8zSyN0665名無しの笛の踊り
2010/01/31(日) 14:38:36ID:9RUYOWFO0666名無しの笛の踊り
2010/01/31(日) 15:12:25ID:ZVx1NVWNドロドロギャンギャンうるさい
0667名無しの笛の踊り
2010/01/31(日) 16:58:01ID:D2M0nMzYここはそういうスレ!
だが、無意味だとかロマン派批判だとかは君の主観。
君みたいな発達障害の兆候が見られる者が、ロマン派について蘊蓄タレてるから、
みんな、ちょっと弄りたくなってるとかはあるけどね!
君はそれにまんまと釣られてるだけ。
0668名無しの笛の踊り
2010/01/31(日) 17:15:30ID:gYzOquksあなたの想像上の存在にすぎないのではないでしょうか。
もしそうだとすれば、あなた自身が発達障害であることにほぼ間違いないと思います。
0669名無しの笛の踊り
2010/02/01(月) 04:42:36ID:QYVbrVHh>ここで古典派オタのバカが何を叫んでも
>ロマン派音楽は今でもコンサートの主要レパートリーだぞ?w
お前らみたいなトーシローに聴かせるのに都合がいいからな。バカはどっちだと
言いたいわ。
地方コンサートのプログラムに古典派が顔を出さないのは、馬の耳に念仏だから
だ。「クラオタの耳にモーツァルト」とも言えるか?
モツの音楽が解らない人は、本当にかわいそうだ。芸術を感知する脳細胞が少な
いんだろうな。だから理屈で理解しようとする。
理屈で解らないものには「幼稚だ」「退屈だ」とヒトラーみたいな事を言う。
ヒトラーのような悪人は、決まってロマン派好きだもんな。マーフィーの法則だ。
0670名無しの笛の踊り
2010/02/01(月) 09:10:57ID:eHqYerdH0671名無しの笛の踊り
2010/02/01(月) 10:43:48ID:iGzqvo+nベートーヴェンはロマン派の嚆矢じゃね?
0672名無しの笛の踊り
2010/02/01(月) 10:48:37ID:TYwJ/swW0673名無しの笛の踊り
2010/02/01(月) 11:20:34ID:ByTzAq09ロマンの端緒はベルリオーズ:幻想交響曲になるんでしょ?
だとすると、ロマン派はこの「キモヲタの妄想」の表現から始まったのがいけなかったと思うなぁー。
マーラーのような精神疾患者が世に出てしまうという、おぞましい結末を招くこととなっちゃったもんね。
僕はロマン派が全部嫌いなわけじゃないけど、
ベルリオーズ、マーラー、R.シュトラウス、シベリウスス、ラフマニノフ
辺りはなんとなく気持ち悪いから嫌い。
0674名無しの笛の踊り
2010/02/01(月) 11:55:13ID:eHqYerdH0675名無しの笛の踊り
2010/02/01(月) 11:57:56ID:TYwJ/swWジョークを飛ばすのはマトモではないのか?
0676名無しの笛の踊り
2010/02/01(月) 11:58:45ID:eHqYerdH0677名無しの笛の踊り
2010/02/01(月) 12:02:25ID:TYwJ/swW○下ネタ好き
0678名無しの笛の踊り
2010/02/01(月) 12:03:56ID:eHqYerdH0679名無しの笛の踊り
2010/02/01(月) 12:04:43ID:TYwJ/swW0680名無しの笛の踊り
2010/02/01(月) 12:05:34ID:eHqYerdH0681名無しの笛の踊り
2010/02/01(月) 12:06:56ID:eHqYerdH捕まんないよw
当時だからこそw
0682名無しの笛の踊り
2010/02/01(月) 12:07:52ID:TYwJ/swW古い有名人の誇張されて伝わったエピソードなるものを
楽しむのは別に勝手にすればいいけど、論証の道具にはならないと気付け
0683名無しの笛の踊り
2010/02/01(月) 12:36:14ID:ByTzAq09これはモーツァルトの作ではなく、音楽史上全く無名なヴェンツェル・ヨハン・トゥルンカという、
ブタペスト大学の医学部教授の作だと判明してるらしいぞ。
有名な話だから、知ってる人には釈迦に説法な話だが・・・
そもそもスレチだね。失礼m(__)m
0684名無しの笛の踊り
2010/02/01(月) 12:50:56ID:0hutdjA3「おれのケツを舐めろ」K.231は偽作とされていない。
0685名無しの笛の踊り
2010/02/01(月) 13:15:13ID:ByTzAq09「おれのケツを舐めろ、綺麗に綺麗にね」K.233と 「おれのケツを舐めろ」K.231の二曲あることすら知りませんでした。恥・・・・
勉強になりました。
0686名無しの笛の踊り
2010/02/01(月) 13:15:38ID:zfEZ3Zif0687名無しの笛の踊り
2010/02/01(月) 14:01:26ID:aG+Tfa7l0688名無しの笛の踊り
2010/02/01(月) 19:19:45ID:Mig7ymiZその打たれまくれた心に、ラヴェルの左手コンチェルトなんてどうだ?
0689名無しの笛の踊り
2010/02/01(月) 21:03:18ID:0QXySqJSLeck mich im Arsch !!
0690名無しの笛の踊り
2010/02/03(水) 09:35:49ID:aHf0e+cQ聴き飽きた。
そうなると、音が鳴り出しとたんに嫌になる。
0691名無しの笛の踊り
2010/02/04(木) 08:43:18ID:ERdgbIYo11番をN響中継で聞いたが、長時間もかかってデュトアもオケも客も無駄なエネルギーを使う理由がさっぱり分からん。
体にも悪そうだし、寿命も縮む。妊婦に聞かせて子供にどんな悪影響があるか実験してみたら良いと思う。
聞いた直後、子供がやるwiiマリオの暗いステージでそっくりの音楽が流れてワロタ。
タコはゲームの音楽作る位で丁度エエ。
0692名無しの笛の踊り
2010/02/04(木) 19:28:15ID:2a7wlwPh0693名無しの笛の踊り
2010/02/05(金) 08:09:24ID:tT6NzNqN0694名無しの笛の踊り
2010/02/06(土) 14:17:10ID:ezoVh11L「メンデルスゾーンとマーラーは音楽史に不要だった。」
異論は1%ほど認める。
0695名無しの笛の踊り
2010/02/06(土) 14:23:01ID:InezvQp1ほとんどいないだろ。でもそれと好きか嫌いかは別物。
ちなみにオレはマラヲタだがメンデルスゾーンは全く好きではない。
0696名無しの笛の踊り
2010/02/06(土) 14:23:42ID:TJ9M1pseコンサートのメインに据えられているのがそんなに気に入らないのか?w
0697名無しの笛の踊り
2010/02/06(土) 14:25:09ID:TJ9M1pse0698名無しの笛の踊り
2010/02/06(土) 14:41:48ID:0sH5KmWK日本では比較的無名な古典派の作曲家のC.バッハとかハイドン弟なんかは、
メロディーが絶望的なほどつまらんのだな。
コンサートで取り上げたとしても退屈なだけで時間の無駄。
0699名無しの笛の踊り
2010/02/06(土) 14:42:49ID:zV0rGghG0700名無しの笛の踊り
2010/02/06(土) 14:46:12ID:0sH5KmWKあれを聴くなら、ショパンのバラードでも聴いた方がずっと良い。
0701名無しの笛の踊り
2010/02/06(土) 14:49:20ID:zV0rGghGグリーグの奴の方が好みだが
0703名無しの笛の踊り
2010/02/06(土) 17:15:33ID:ezoVh11Lロマン派でも重要な音楽家は大勢いる。
ただ、メンデルスゾーンとマーラーは不要と言ってるだけ。
こいつらは明らかに過大評価されすぎ。
何らかの意図があるとしか思えん。
>>702
知らんがな。
ないならないで、他で代替しているのでは?
0704名無しの笛の踊り
2010/02/06(土) 17:22:01ID:zV0rGghGこの一文さえなければw
0706名無しの笛の踊り
2010/02/06(土) 19:36:35ID:4NA3yKyT音楽史的にも超重要だろう。
メンデルスゾーンは逆に日本では「メロディーだけのチャラチャラした音楽」という感じで
異常なぐらい過小評価されていると思うぞ。
0707名無しの笛の踊り
2010/02/06(土) 21:57:13ID:yi2OurlU過大評価って、たとえばどの局?
0708名無しの笛の踊り
2010/02/07(日) 00:03:33ID:br05hKi6友達が結婚した時に聴くメンデルスゾーン、ショパン、シューマン(明) 死にたくなる
0709名無しの笛の踊り
2010/02/07(日) 00:26:37ID:jGsANeQI生活の中で果たす音楽の役割は、そんなものなんだろう。
だから、ロマン派の「みよ!この音楽の力を」などと言いたげなのを、しかめ面で聴いてる
ここの連中は、笑えるんだよ。
それはもう、久石譲やジョン・ウィリアムスの音楽と同じ種類の音楽だ。ちょっと古いだけの。
もう、どのメロディーが人を感動させるかという理屈を分かっていて、それを切り貼りするのが
作曲のスタンダードになって行った時代だった。
だから、ロマン派の凝った交響曲なんかを聴いてると、歌謡曲みたいに「オェ〜」と思ってしまう。
だが古典派の音楽には、未熟と希望と迷いと発見がある。メロディーのインフレが起こる前の、
清潔な平和な空気が残っている。それがいいっ!
古典派といっても、ビバ、バッハ、モツ、べトぐらいしか聴かないが・・・・。
0710名無しの笛の踊り
2010/02/07(日) 00:31:26ID:n22IXcUn0711名無しの笛の踊り
2010/02/07(日) 00:33:12ID:n22IXcUnビバ?ヴィヴァルディ?どうせ四季しか聴いてないんだろうな。
0712名無しの笛の踊り
2010/02/07(日) 00:34:29ID:GghFGGVP0713名無しの笛の踊り
2010/02/07(日) 00:35:00ID:RW5DbXhXそれにロマン派も色々だし、「みよ!この音楽の力をなどと言いたげな」曲なんて少数派だろ。
さらに、どのメロディーが人を感動させるかという理屈が判明しているという話は初耳だ。文献紹介してくれ。
0715名無しの笛の踊り
2010/02/07(日) 00:42:36ID:RW5DbXhX0716名無しの笛の踊り
2010/02/07(日) 00:52:06ID:GghFGGVP0717名無しの笛の踊り
2010/02/07(日) 01:14:09ID:jGsANeQI>理屈が判明しているという話は初耳だ。文献紹介してくれ
それは、何というか、悲劇的で、哀愁を帯びて、尚且つバタ臭くないメロディーでしょうか。
あるいは、甘く、優雅で、均整の取れたメロディーラインとか・・・。
とかく耳に媚びる、カタルシス系とスイーツ系のそれですよ。
例えるなら、前者は「悲愴」とかドボルザークのチェロ協奏曲とか(新世界は永遠の傑作だが)
後者は「スケーターワルツ」とか「美しき青きドナウ」とか・・・?
あとは、>>708さんに聞いて。
それから>>711、「ヴィヴァ」は他にもCD二三枚持ってます。でも最近はモツばかりどえす。
0719名無しの笛の踊り
2010/02/07(日) 01:16:59ID:RW5DbXhX>あるいは、甘く、優雅で、均整の取れたメロディーラインとか・・・。
>とかく耳に媚びる、カタルシス系とスイーツ系のそれですよ。
相手にしてすみませんでした。もういいです
0721名無しの笛の踊り
2010/02/07(日) 01:48:31ID:jGsANeQI何ですか?その奥歯にウメボシの種が3つくらい挟まったような言い方は?
音楽を科学的に解明するのは不可能なんでしょ?
「ジョーズ」のテーマが、なぜ心理的な恐怖をあおるのかは解らないそうだよ。
でも、音楽の理論、暗黙の了解はある。それを言いたかっただけ。
>>720
サロン音楽て、ロココ調音楽のこと?だったら好きじゃないけど・・・。てへ
0722名無しの笛の踊り
2010/02/07(日) 01:54:43ID:2vVNwxhl0724名無しの笛の踊り
2010/02/07(日) 02:56:50ID:jGsANeQIマーラーでもしゃぶってるのがお似合いだ。
「ロマンコ派」のスケベ野郎どもw
って、モーツァルトの手紙に書いてあったら面白いな。
0725名無しの笛の踊り
2010/02/07(日) 03:57:32ID:Z1/VQpcY一部のロマン派の小品程度のクドさなら個人的に許せるんだが。
ベートーヴェンの偏執狂ぶりは、ほとんどすべての楽曲に通じるからな。
絶望的なほどメロディーを生み出すセンスが無かったのか?としか思えない。
0726名無しの笛の踊り
2010/02/07(日) 04:25:56ID:Z1/VQpcYクラシック=くどくて退屈な音楽
という偏見をもたれている最大の原因とすら思う
0727名無しの笛の踊り
2010/02/07(日) 04:36:45ID:lKGIN+nY0728名無しの笛の踊り
2010/02/07(日) 09:08:48ID:tY3BUJqNヴァーグナーのほうで代用
0729名無しの笛の踊り
2010/02/07(日) 10:13:24ID:lThEB3S8初夜で大喧嘩して離婚するというオペラのストーリー展開から
結婚式で使うのを嫌がるケースもある
0730名無しの笛の踊り
2010/02/07(日) 10:21:20ID:rhfKp6JS0731名無しの笛の踊り
2010/02/07(日) 10:23:34ID:lThEB3S8この二人のメロディーの美しさは秀逸
ベートーヴェンを引き継いだようなクドさは確かに鼻につくが
歌曲が至高のレベルなので許せる。
ベートーヴェンは歌曲も絶望的なほどつまらんのでダメ・・・。
特に唯一のオペラ・・・ありゃなんだ?あまりにもクソすぎ。
”ベートーヴェン”というネームバリューが無ければ
だれも演奏しようとも思わないだろう。あんなの。
0732名無しの笛の踊り
2010/02/07(日) 10:33:28ID:rc1ky/Uz根性が下品でひねくれているからだと思う。
だから上品で清明な音楽には耐えられないんじゃね?
そういう奴って、腐ったドロドロの糞溜めのような音楽(ワグ、ショスなどなど)に漬かっていればいいのよ。
0734名無しの笛の踊り
2010/02/07(日) 10:37:49ID:7iTFRi53何で「これ嫌いな人もいるんだ、世の中広いな」くらいの感想で終われないんだ?
あ、俺はメンデルスゾーンもワーグナーもショスタコも好きだけどね
0736名無しの笛の踊り
2010/02/07(日) 10:49:31ID:lufCV5KL16回繰り返すのがベートーヴェン
3回繰り返したところで、さっと次に行くのがモーツァルト
2人ともに天才だと思う。
0737名無しの笛の踊り
2010/02/07(日) 12:11:38ID:LqQDseGv俺だよ悪かったなwwwwww
0738名無しの笛の踊り
2010/02/07(日) 12:22:25ID:LqQDseGv駄目なのはブルだ。7番以外はさっぱり。
0739名無しの笛の踊り
2010/02/08(月) 12:32:55ID:v+fMBHoL0740名無しの笛の踊り
2010/02/08(月) 13:32:21ID:kTDLDeUG管弦楽、ピアノ独奏については同意しておこう。繰り返し聞くのは拷問に近い。
0741名無しの笛の踊り
2010/02/08(月) 20:38:07ID:2I4LxVhsブラームスのピアノ独奏曲についてだけど、晩年の小品は悪くないと思うが。
若いころのソナタなんかは、力に任せて書いているだけだと思う。
0742名無しの笛の踊り
2010/02/08(月) 21:13:51ID:48hwve8Vいる。特にワーグナー。
0743名無しの笛の踊り
2010/02/08(月) 21:28:02ID:Y+F8vMOS未完成は結構好きなんだけど‥‥
0744名無しの笛の踊り
2010/02/08(月) 22:16:56ID:1QSa/lRmプープカドンドンってチンドン屋ですか
0745名無しの笛の踊り
2010/02/08(月) 22:26:04ID:AHaXedcqはい、クラシック初心者ですけれど…
アレは聞いているうちに虫唾が走るようになった
0746名無しの笛の踊り
2010/02/08(月) 22:58:02ID:hAyDuHkaベートーヴェンは大嫌いだ。
ピアノソナタはヒステリックで終りまで聴いてられない。
交響曲はクドクドとしつこくて、最初の5分ですぐに嫌になる。
あんなしつこくてうるさい音楽のどこがいいの?過剰評価しすぎだよ。
0747名無しの笛の踊り
2010/02/08(月) 22:58:43ID:P/Zlh/6i虫唾が走るのが良いのに…
0748名無しの笛の踊り
2010/02/08(月) 23:07:55ID:YEqZz9e60749名無しの笛の踊り
2010/02/09(火) 00:39:02ID:HpFm5JtN0750名無しの笛の踊り
2010/02/09(火) 00:45:08ID:G+8EO5Fr???どういう適性?
0751名無しの笛の踊り
2010/02/09(火) 09:22:17ID:jvw7Fjpn0752名無しの笛の踊り
2010/02/09(火) 10:43:04ID:G+8EO5Fr○適性
×適正
レス不適正です。もっと深い意味かと思った。
0753名無しの笛の踊り
2010/02/09(火) 11:22:15ID:cS1OfV42@ 忍耐力、
A 旋律に対する感受性、
B リズムへの反応力、
C 和声への感受性、
D 構成把握力
E 色彩(楽器や声の音色)への興味
F その他、諸々の文化への関心。
0754名無しの笛の踊り
2010/02/09(火) 11:32:23ID:IAo0+lPlむしろそれを強調しすぎた変な聴き方するバカが多すぎる
0755名無しの笛の踊り
2010/02/09(火) 11:57:52ID:G+8EO5Frありがとう。よく理解出来ました。リングもライトモティーフ集を
参考に聴いていると音楽だけでも飽きずに全曲聴けました。返って
曲だけを聴く方が素晴らしいです。
0756名無しの笛の踊り
2010/02/09(火) 22:08:12ID:unP872pqここぞとばかりにキチガイみたいに「ブラヴォ〜!」と叫ぶおっちゃんが必ず居るからヤダな。
歌舞伎かなんかのノリて「よっ!日本一!」と混同する様なおっちゃんが、クラのコンサートに来るんじゃねえよ。
0757名無しの笛の踊り
2010/02/10(水) 11:30:25ID:+7h/uMCeFは蛇足だろ?
俺、親父がサックス吹いてた関係で、子供の時から音楽が他人事じゃなかった。
親父はクラシックも聞いてたから、隣で聞きかじってた。
月に一度か二度、「新世界」を大音量で聴くのはイベントだったな。
思うに、幼児期にクラシックに触れない人は、もう理解不能なんじゃないかい?
クラを聴くのは、そんなノスタルジーと無縁でない気がする。
クラ音楽は、一般人にはあまりに長すぎるんだよ。
そういう音楽性を理解した現代のアーチストが、解説付きで伝えるのを、みんな聴いてる。
「暗シック」とは、よく言われるだろ。純粋のクラは、もうオタクの所有物だ。
そんな中、「アマデウス」の果たした功績はあまりに大きい。
俺も、感化された一人。もはやモーツァルト無しでは生きていけない・・・。
あんなに好きだった「新世界」のCDも埃をかぶってる。
異論は認めるが、モツは特別だ。ゲーテやヘッセ、アインシュタインや小林秀雄が愛した
気持ちがよく解かる。
そりゃ、ロマン派の技巧には嫉妬するし、モツがもっと長生きしてたら・・・と思う。
そこは、ベートーヴェンに譲ろう。
「ロマン派」好きの皆様。たまにはモツも聴いてやって下さい。
例えば、ピアノ協奏曲24番ハ短調。
「我々には、(こんな音楽は)とても書けないねぇ・・・」
その指揮をしたべトが、しみじみと言ったそうです。・・・(禿同!)
0758名無しの笛の踊り
2010/02/10(水) 11:33:39ID:gfJ06kjw終りまで聴いてられない。
0759名無しの笛の踊り
2010/02/10(水) 11:46:29ID:oYL1dmWb0760名無しの笛の踊り
2010/02/11(木) 10:28:44ID:5mx0e/Hn交響曲第6番。 うるさくて、ほんとに嫌になる。世の中にこんな嫌な音楽が
普通に演奏されることが信じられない。
0761名無しの笛の踊り
2010/02/11(木) 16:52:11ID:ru8rM5le>思うに、幼児期にクラシックに触れない人は、もう理解不能なんじゃないかい?
これは真理。
どんなに遅くともクラシックファンになれるタイムリミットは10代まで。
0762名無しの笛の踊り
2010/02/11(木) 17:09:37ID:okbyiNSM0763名無しの笛の踊り
2010/02/11(木) 17:46:37ID:Ip0RU1qN真理かどうかは分からんが同意する。
俺は父親が大学で作曲教えてて、母親がピアノの先生という分かりやすい家庭に生まれたせいで、
子供の頃は反発心からクラシックが大嫌いだった。
大人になってから、幼少時に刷り込まれた音楽が無性に聴きたくなってクラシックのCDを買い漁った。
半ば強制的に中毒にされていたんだと思う。
0765名無しの笛の踊り
2010/02/11(木) 18:51:16ID:5mx0e/Hnではない。ここらの人は嫌い、嫌いも好きのうちに入るクラシックファンだろう。
でも、まったくクラシック音楽を受入れられない人がいる。もう雑音以外の何もの
でもない、と感じる人。
特に極端なのは「音楽」というジャンルに聞く耳を持たぬ人。演歌も民謡も全部ダメ
という人がいる。 最近は、学校教育とマスコミのおかげで少ないようだが、昔は
いた。
0766名無しの笛の踊り
2010/02/11(木) 19:16:08ID:ru8rM5le>「音楽」というジャンルに聞く耳を持たぬ人。
それは障害者みたいなもんだから取り上げてもしょうがない
問題は音楽好きを自称しながらクラシック聴かず嫌いの人
0767名無しの笛の踊り
2010/02/11(木) 19:22:14ID:U5Sjn05P0768名無しの笛の踊り
2010/02/11(木) 20:29:31ID:weW7bUznそういう音楽談議は、ここでやることじゃないぞ!
流れを元に戻そう。
ブラームス:ヴァイオリン協奏曲
ソロの出だしを散々引っ張っておいて、なんだあの「どうでも良い」主題は?
ブラームスは好きだけど、協奏曲になるとなんであんなに駄目なんだ〜?
ピアノ協奏曲も2つとも糞。
0769名無しの笛の踊り
2010/02/11(木) 21:11:28ID:Vq8SUDGc全く同じ事をオレもつい最近考えた。
ついでに言うとベートーヴェンのVn協奏曲も同様。
構成力が命のこの2人の作風と、ソロの華麗さが命の協奏曲は相性が悪いんだと思った。
なのに、この2人のVn協は貫禄で棚上げされて、4大何とかに入って名曲とされている。
どうみてもチャイコ、メンデル、ついでにシベ、ブル1、サン3、ウィ2と比べても
退屈でしょうがないのに・・・。
0770名無しの笛の踊り
2010/02/12(金) 06:50:09ID:Z7tDovL60771名無しの笛の踊り
2010/02/12(金) 08:29:22ID:YzkcQjFFご指摘の通り、ベトVn協 ブラVn協 ブラP協2 加えて、パガニーニVn協 リストP協
初めの3つは格調高く名曲っぽい立派そう・・と思いながら当然のように寝てしまう。
巨匠お2人とも初期の方が協奏曲っぽくて楽しいよね。(both P協1とか)
最後の2つはオナニープレイを無理矢理オケと聴衆が付き合い見させらている雰囲気。
無伴奏のソロはそれぞれ聞けるんだけどな・・・、協奏曲となるとバカっぽい。
0772名無しの笛の踊り
2010/02/12(金) 08:44:19ID:dItLYRNWヴィルトゥオーゾピースの楽しみ方が、ただ単にわからないだけだろうな。
それにパガニーニもリストも協奏曲は一曲だけしか書いてないというわけじゃないんだが
全部か?
ただ、ブラームスとベートーヴェンについては、禿同だな。
4大・・・なんて持ち上げられるほどの名曲とはおれにも思えん。
「協奏曲」なのにソロパートに動きが少なすぎて、つまらんww
ブラームスは「協奏曲なのにヴァイオリンの見せ場が無い」と演奏を嫌がったヴァイオリニストが居たという
エピソードを聞くけど、それも個人的に納得w
ベートーヴェンも発表当初は酷評に晒されたらしいが、ベートーヴェン自身が指示した
カデンツァがよっぽど下らない内容だったんだろうなと・・・w
実際、カデンツァ以外のソロパート部分はどこもクソつまらんw
0773名無しの笛の踊り
2010/02/12(金) 09:57:55ID:1CKen91jなんだか同じ主題のままだらだらと長く聴かされる聴衆は勿論、
ソリストや、そして何よりもティンパニ奏者にとってはかなりキツイ拷問だ。
あんなことさせて喜んでいるサディスティックなベートヴェンを、
崇拝し「奉仕」したいとかの趣味がある人達だけのために存在する曲だ。
0774名無しの笛の踊り
2010/02/12(金) 16:22:50ID:YzkcQjFF知ってるつもりだよ。むしろ結構好きなくらい。
パガやリストより作曲家として評価されてないサラサーテ、ウィニャフスキの小品はほとんどかなり聴ける。
ウィニヤフスキは協奏曲でも先輩のパガニーニより聴き者としては全然いけてる。
究極ではバッツィーニの「妖精の踊り」なんていうバカらしい曲でも好き。これらが本当の意味での「ピース」だろ?
「ピース」なら許せるなんだけど、リストとパガの長い曲を「大協奏曲」の名曲として聴かされるのは耐えられん、ということが言いたいんだな
だから>>772さんの「ピース」という表現は厳密には間違いだし
「(一曲でなく)全部か?」というのもあほらしい。リスト2つ、パガニーニ6つくらい?全部聞いた気がするが、金太郎飴なのが彼らの特質を物語ってる。
一言で言えば伴奏つきカデンツァを毎回20〜30分聴かされている気分だな。
0775名無しの笛の踊り
2010/02/12(金) 17:40:58ID:DsxtM/Cpここを見たらわが意を得たり! あんな長たらしく見せ場もない曲がよくも
名曲の仲間入りをしてるものだと。これに比べて「通俗名曲」的な扱いを
されているメンデルスゾーンの協奏曲のなんと引き締まっていることよ。
で、ベートーヴェンのこの曲のヴァイオリンパートを彼自身がピアノに編曲
した「ピアノ協奏曲」なるしろものがあって、さぞやヴァイオリンに輪をか
けて退屈だろうと思ったら、意外にそうでもないんだな、これが。特に
ティンパニを動員した自作カデンツァが突拍子もなくてなかなかよい。
一方ブラームスの協奏曲は割合と好きだ。ヴァイオリン協奏曲は旋律がよい。
特に第1楽章の副主題かなにかでヴァイオリンが重音でねちねちと引っ張る
フレーズなんか。また彼のピアノ協奏曲はさらに好きだ。2番は長大だが
充実している。ただし、楽譜を見ると、ピアノパートが恐ろしく弾きにくそうで
確かにピアニストにとってはショパンの協奏曲なんかに比べたらとても
コストパフォーマンスが悪くて弾きたがらないように思われる。
0776名無しの笛の踊り
2010/02/12(金) 17:45:53ID:DsxtM/Cpパガニーニの協奏曲、おれもだめだ。技巧的な見せ場というのはいいのだけど、
構成というものがなっておらず、場当たり的に次から次へとフレーズが
繰り出される(特に第1番の第1楽章)ばかりでやたら曲が長く感じるし、
最初の主題がなんとくなくずっこけててすっとこどっこいに聞こえるのも
×。
リストPf協は2番は割りと好き。1番は昔はずいぶん聞いたけど、聞き飽きた。
彼のソナタ的作品はピアノソナタだけ別格に良いがあとはやはりだめに思う。
そこいくとやはりソナタ的作品があまり得意でないように思われるショパンの
協奏曲のほうが、オーケストラの扱いはともかくよほど音楽としてしっかり
しているように思う。
0777名無しの笛の踊り
2010/02/12(金) 18:16:26ID:2GYLkRiK>思うに、幼児期にクラシックに触れない人は、もう理解不能なんじゃないかい?
谷崎潤一郎は明治の東京下町育ちで西洋音楽とは全く無縁の環境で育ったため、
山の手出身の学友たちの西洋音楽談義が理解不能だったと何かで書いていた。
>>765
>「音楽」というジャンルに聞く耳を持たぬ人。
司馬遼太郎がそう。
「自分は音楽というものに感受性が全く欠けている」と自分で書いている。
スレの本題に即せば、なんといってもバッハ。
正直、こんなもんを有難がって神の如くに崇拝してる香具師らの精神構造が理解できん。
なんかクラシックファンというより「バッハ真理教」の信者と言った方が当たってるんJamaica。
・・・なんて怖くて口に出せなかったが、このスレ見たらバッハ嫌いが多くて安心したw
0778名無しの笛の踊り
2010/02/12(金) 18:38:32ID:5suPJYvYおれもピアノ編曲版は嫌いじゃない。
ただそこからおれは、ベートーヴェンはヴァイオリンソナタや弦楽四重奏ではあれだけの名曲を残しているのに
ヴァイオリンという楽器の特性を実はあまりご存知でなかったのでは?という疑念が残る。
0779名無しの笛の踊り
2010/02/12(金) 20:26:07ID:1CKen91jだから、大作曲家とされる人が書いたというだけで、名曲であるとか過度な称賛されてる曲が多々あるんだよ。
ヴァイオリン協奏曲といえば、プログラムに取り上げられるのはメンコン、チャイコンばかりで飽きるわ(>_<)って感じはあるけど、
それは仕方ないことで、ある意味正しいことなんだろうね。
あと他は、シベリウスであれベト、ブラであれ、またはショスタコーヴィチやバルトーク、ベルクとかは、
趣味性が高いものであって、単に好きなのであれば聴けば良いし、嫌いなのに無駄に好きになろうと何度も聴く必要はないと思う。
0780名無しの笛の踊り
2010/02/12(金) 20:37:41ID:1N3IEKc60781名無しの笛の踊り
2010/02/12(金) 20:48:42ID:Vm38fLo9十二音技法が無駄だったという考え方には同意できない。
厳格な無調時代を通過してきた作曲家で気に入ってるのが俺はたくさんいる。
0782名無しの笛の踊り
2010/02/12(金) 20:52:42ID:rKK5JfSSモーツァルトを忘れるな!
0783名無しの笛の踊り
2010/02/12(金) 20:59:36ID:PqklqItGいやいや、そんなことないだろ。
ロマン派以降は確かに数が少ないが、古典派以前に目を向ければ
百花繚乱だよ。特にバロック時代はヴァイオリン協奏曲の宝庫と言って良いぐらいだ。
0784名無しの笛の踊り
2010/02/12(金) 21:44:12ID:1CKen91j少ないということなんじゃないの?
0785名無しの笛の踊り
2010/02/12(金) 22:26:12ID:v7rZBodN清水和音がFMリクエスト番組やってたとき誰かのVn協奏曲かけた後で
「ヴァイオリンはこんなつまらない曲ばかりで本当に気の毒ですね」
っていってた。
0786名無しの笛の踊り
2010/02/12(金) 22:30:10ID:AdMf6EcJ0787名無しの笛の踊り
2010/02/12(金) 23:38:57ID:9Qkvf8Qjピアノ曲の数がそもそもヴァイオリン曲より相当多いので、絶対数から
いったら「くだらないピアノ曲」の数のほうが「くだらないヴァイオリン曲」
よりも多いでしょうね。
ただ、それだけ「すばらしいピアノ曲」の数も「すばらしいヴァイオリン曲」
よりも多いので、ピアニストはレパートリーに困らないわけですな。
0788名無しの笛の踊り
2010/02/12(金) 23:43:33ID:c2qzEkWi清水和音がその時誰のVn協奏曲をかけたのかが気になる。
0789名無しの笛の踊り
2010/02/12(金) 23:52:16ID:CDULqRZo0790名無しの笛の踊り
2010/02/13(土) 04:26:56ID:lP7HwDAr0791名無しの笛の踊り
2010/02/13(土) 08:09:27ID:NbMEv7wl清水和音がほめる曲なんかあるのか?
0792名無しの笛の踊り
2010/02/13(土) 08:40:10ID:YbWcdAJbその意味で「くだらないピアノ部門」はリストの曲しか思い当たらない。ヴァイオリンはウジョウジョある。
そのウジョウジョのせいで一般名曲に挙がってこないから、ヴァイオリン曲が少ないと思うんでないの?
奏者にとっては大事な(だそうな)ヴュータンも構成感が無くてとても聴けない。パガニーニより少しマシなくらい。
それと、ベートーヴェンVn協は名曲リストから格下げする事にこの板で決定しませんか?
CD名盤を決める音友の名盤300選からハズてもオレは全然OKだけど。
ついでにいうとハンマークラビアとか大フーガも「変でオモロイ」という意味では聴けるけど
「楽聖の大作(単に長い曲)」というだけで持ち上げられすぎてないか?何回聴いても名曲というより変体曲としか思えないが。
0793名無しの笛の踊り
2010/02/13(土) 08:58:59ID:mG4UBY0t0794名無しの笛の踊り
2010/02/13(土) 09:28:52ID:iCyn7Lyx0795名無しの笛の踊り
2010/02/13(土) 17:04:37ID:lP7HwDArと釣られてみる。
0796名無しの笛の踊り
2010/02/13(土) 18:47:11ID:4TIeOMRb普通なら、作曲は無理なんじゃ?
でも、そのおかげ?で、彼の音楽は強烈な個性を獲得したのだと思うけど。
0797名無しの笛の踊り
2010/02/13(土) 18:56:22ID:tlxF50HI作曲側の事情なんかどうでもいいだろ
0798名無しの笛の踊り
2010/02/13(土) 19:09:34ID:IioGLAqlたしかに見せ場や聞かせどころは少ないけど、ベトの伸びやかな面が出た佳作だと思う。
けっこうよく聴くよ。
ブラームスも特に1楽章はブラームスらしい重厚さがイイ、
ソロが重音で奏でるあたりはブラームスらしいねちっこさが出ていて満足できる。
ただ曲を通しての構成がいまいち散漫な気がする。
1楽章だけ聴けばオナカいっぱい。2楽章は独立してどうぞ。3楽章イラネ
逆にストラヴィンスキーなんて趣味性が強すぎてダメだ。
やかましいだけに聞こえてしまう。
趣味といえばタコの1番は好きだ。ウィエニャフスキも1番のほうが好き。
趣味が変なのか?
パガニーニの1番というのはあれだな、ソロはいいけどオケはいかんな。
たしかにオケ部分はひどい。
0799名無しの笛の踊り
2010/02/13(土) 19:16:45ID:LSfBEsUt0800名無しの笛の踊り
2010/02/13(土) 19:20:21ID:IioGLAql0801名無しの笛の踊り
2010/02/13(土) 22:40:34ID:lP7HwDAr1番の方はこのジャンルを集大成してしまってるといっても過言ではない程凄いけど、
なんで、あんな2番なんつうもんを書いてしまったんだ?
オイストラフもあの落差には正直ビックリしたんじゃないのかなー?
0803名無しの笛の踊り
2010/02/13(土) 23:05:22ID:/fe5nlf/オリンの方が「くだらないサーカス曲」率が高いと思うぞ。
その意味で「くだらないピアノ部門」はリストの曲しか思い当たらない。
それはお前が知らないだけだ。
アルカン、タールベルク、フンメル、ドライショック、ルービンシテインなど、
あの時代のヴィルトゥオーゾピアニストは超下らない駄作を山のように書いている。
もはや完全に忘れ去られているけどな。
それに比べると、パガニーニやヴィニャフスキの協奏曲にしても、サラサーテの
「チゴイネルワイゼン」とかバッジーニの「妖精の踊り」みたいな「くだらない
サーカス曲」にしても一応演奏会レパートリーとして生き残っていて、こうして
ここでけなして貰えるだけ大したもんだ。
0804名無しの笛の踊り
2010/02/13(土) 23:34:35ID:tlxF50HIゴットシャルクも忘れないでw
それに比べるとリストは全然下らなくないと思うんだけどな。
初期のヴィルトゥオーゾピースは確かに中身スカスカだけど。
0805名無しの笛の踊り
2010/02/13(土) 23:51:19ID:yBItpsVM貧乏くさい
0806名無しの笛の踊り
2010/02/14(日) 00:05:42ID:WFuQRFwQ再評価されるような作曲家でもないと思うんだが。
0807名無しの笛の踊り
2010/02/14(日) 00:06:11ID:qHCccWvr漏れもリヒャルト=シュトラウスは苦手だ。
特にオーケストラ曲。
「英雄の生涯」
「家庭交響曲」
「ドン=キホーテ」
「アルプス交響曲」
「ツァラトゥストラはかく語りき」
など、すべて大編成オケでメロディをダラダラと引っ張り、
切れ目がないからメリハリが感じられない。
彼の作品でまだ比較的聴きこなせるのは
「ブルレスケ」「オーボエ協奏曲」位だろうか。
0808名無しの笛の踊り
2010/02/14(日) 00:27:34ID:3ruURFec伝説でしか知らないとはいえ、パガニーニが
>アルカン、タールベルク、フンメル、ドライショック、ルービンシテインなど
という程度のヴィルトゥオーゾじゃあないでしょう。
そんなパガニーニの書いた曲でさえあの程度なんだから、
ヴィルトゥオーゾピースのヴァイオリン作品は大方ショボ過ぎ!という見方は正しいと思けどな。
0809名無しの笛の踊り
2010/02/14(日) 01:30:14ID:wSaSNVYq結局、
>伝説でしか知らないとはいえ
と断っている以上、後の発言は無意味だよね。
0810名無しの笛の踊り
2010/02/14(日) 03:16:39ID:3ruURFec>タールベルクのもてはやされっぷり
も伝説でしか知り得ない筈だと思うが・・・・・
0811名無しの笛の踊り
2010/02/14(日) 03:41:04ID:wSaSNVYq0812名無しの笛の踊り
2010/02/14(日) 04:37:11ID:d2sjxXWL2番の方が表面効果は少ないがはるかに深いものがある。
キミが理解できないからって…オイストラフがどう思ったかを想像するのは
笑止千万、僭越すぎるってものさ。
0813名無しの笛の踊り
2010/02/14(日) 05:32:55ID:mWKTAk3a新興宗教の叩く太鼓のリズムに聴こえて嫌だ
0814名無しの笛の踊り
2010/02/14(日) 08:10:28ID:2xEohWyB何だっけ、同じようなことを書いていた本…
0815名無しの笛の踊り
2010/02/14(日) 11:19:59ID:sWrYm8W70816名無しの笛の踊り
2010/02/14(日) 17:33:16ID:rbCFnrjq今夜のN響アワーを見るべし。
0817名無しの笛の踊り
2010/02/14(日) 18:13:48ID:HR701uRR生理的に無理。
吹奏さんは好きなんでしょ。すごいな。尊敬するよ。
0818名無しの笛の踊り
2010/02/15(月) 08:46:44ID:o8q1z4GR同意。我々の聴けるのが氷山の一角だとしたら、その一角でダメ出し出来るのはVnの方が多い。
パガニーニが過分にもてはやされるから、その後塵も堂々と出れるのが問題なんだと思う。
でもコンクールTVでみてパガニーニ多いのにはびっくりした。
技術評価がモーツァルトやメンデルスゾーンくらいでは不可能なんだろうな。
0819名無しの笛の踊り
2010/02/15(月) 14:52:34ID:BLQ/8ufJ→パガニーニ、リスト、ラフマニノフ
聴く行為がマゾヒズム
→ワーグナー、ブルックナー、マーラー
0820名無しの笛の踊り
2010/02/15(月) 15:27:43ID:6hSisBOMラフマニノフやリストの宗教曲を聴いてもそのような感想を持つかどうか。
0821名無しの笛の踊り
2010/02/15(月) 16:51:00ID:o8q1z4GRお互い得意のピアノを抜いても、交響曲第2番とレプレリュードの人気が違うのが証拠みたいなもんだ。
リストは「交響詩の父」「ヴィルトゥオーゾ・ピアノの父」として音楽史的に重要なだけで崇められすぎ。
0822名無しの笛の踊り
2010/02/15(月) 17:44:39ID:+RdfZx7gマタイとか特に。
でもチェンバロ協奏曲は好き。
0823名無しの笛の踊り
2010/02/15(月) 17:53:21ID:N0FaxYpt>交響曲第2番とレプレリュードの人気が違うのが証拠みたいなもんだ
どっちが人気あるんですか? プレリュードですか?
0824名無しの笛の踊り
2010/02/15(月) 18:46:16ID:N0FaxYpthttp://www.youtube.com/watch?v=7aJ9PnO_n_M
0825名無しの笛の踊り
2010/02/16(火) 08:24:41ID:yvwJ5gHo0826名無しの笛の踊り
2010/02/16(火) 10:24:32ID:ULxaZdxB大嫌い
0827名無しの笛の踊り
2010/02/16(火) 10:38:11ID:EPiBb9Ciどんぐりの背比べみたいなもんだけど
演奏時間短い方が退屈しないですむ。
0828名無しの笛の踊り
2010/02/16(火) 12:48:05ID:j2GecSsqピアノってそんなに良いかね?
ポルタメントもクレッシェンド・デクレッシェンドも出来ないし、
ビブラートをかけることも出来ない不完全すぎる楽器。
「歌う」ことも「泣く」ことも出来ない楽器。
パガニーニ一辺倒なんて下らん批判があったが
それならショパン一辺倒のピアノはどうなんだ?
0829名無しの笛の踊り
2010/02/16(火) 15:29:37ID:slazcWF0ソロ・ヴァイオリン用の曲には良いものが少なく、
ろくでもない曲が過大評価されていると言ってるだけなんじゃないの?
0830名無しの笛の踊り
2010/02/16(火) 15:59:00ID:zwIuNlh/0831名無しの笛の踊り
2010/02/16(火) 16:35:40ID:64bkbGQS>パガニーニ一辺倒なんて下らん批判があったが
>それならショパン一辺倒のピアノはどうなんだ?
純粋に作曲家としてパガニーニとショパンを比べたら後者のほうが圧倒的に
大作曲家だと思われるがなあ。
ショパンクラスのヴァイオリン専業作曲家は音楽史上存在しない。
それにショパンだって完全にピアノ専業なわけではなく、晩年唯一完成
したチェロソナタを足がかりにして室内楽作曲家として大きく羽ばたく可能性
があったはず。
0832名無しの笛の踊り
2010/02/16(火) 16:41:11ID:64bkbGQS曲よりも高かった人はほとんどいないと思う。
しいてあげれば、ピアノ独奏曲や協奏曲よりもヴァイオリン独奏曲や協奏曲の
ほうが評価が高いのは、メンデルスゾーン、シベリウスくらいかなあ。
あとはブラームスが両者同じくらいの比重かもしれない。
それはやはり楽器としての魅力や可能性の差なんでしょうか。
0833名無しの笛の踊り
2010/02/16(火) 16:46:36ID:IkRsAFL90834名無しの笛の踊り
2010/02/16(火) 17:16:30ID:6YHCj4Ob0835名無しの笛の踊り
2010/02/16(火) 19:19:43ID:6QXRjvvE大作曲家だと思われるがなあ。
協奏曲のオーケストレーションのレベルはパガニーニが圧倒的に上。
ショパンのそれはクソ過ぎ。
協奏曲用の小品としてかかれたものが、オケパート削除で演奏するのが
通例になってしまった例すらあるぐらい。
歌うことを知らない楽器しか知らないピアノバカだから
オケを歌わせる方法を知らなかったんだろう。
0836名無しの笛の踊り
2010/02/16(火) 19:23:38ID:WJ/j4NDNはぁ?
0837名無しの笛の踊り
2010/02/16(火) 19:49:07ID:zoFkZX1eごめん、馬鹿?
0838名無しの笛の踊り
2010/02/16(火) 19:57:39ID:6QXRjvvE0839名無しの笛の踊り
2010/02/16(火) 20:02:53ID:WJ/j4NDN0841名無しの笛の踊り
2010/02/16(火) 21:02:04ID:CJbvp3ZIここはそんなスレじゃないよ。
あんたら、本当にヤボだね。
0842名無しの笛の踊り
2010/02/16(火) 21:57:02ID:EMNLU01g0843名無しの笛の踊り
2010/02/16(火) 23:14:07ID:slazcWF0どうして、こうもブチ切れて「おまえわかってない!」みたいに、余計なお世話な講釈をタレるヤツが出てくるのかねー?
ピアノもヴァイオリンも平等に駄目な曲を挙げてやるよ。
ベートーヴェン:クロイツェル・ソナタ
あの、「だらだら感」と「まだ終わんないの感」は、同作曲家のヴァイオリン協奏曲と双璧を成す。
ヴァイオリンとピアノ双方の嫌な面を、露骨に表すことに終始している曲でもある。
0844名無しの笛の踊り
2010/02/16(火) 23:42:21ID:WJ/j4NDN0845名無しの笛の踊り
2010/02/16(火) 23:55:46ID:UZJkNFXmポーランドではマヨネーズのことをポロネーズというらしいね。
とことん頭の悪い発言をする! その3(680)
0846名無しの笛の踊り
2010/02/17(水) 00:06:50ID:RWYzVysT音を伸ばすこともできず、ヴィブラートもかけらえず、
クレッシェンドもできない、単純な音色しか出せない楽器、
和音も平均律で濁ってる。とても聴いてられない。
ピアノなんて所詮は伴奏楽器だろう。
歌や弦楽器の伴奏がお似合いなんだよ。
それに対してヴァイオリンはオーケストラでも室内楽でも独奏でも
常にメロディー楽器だ。
だいたい、ショパンがいなかったらピアノレパートリー
なんて半減するんじゃないの?
ピアノ音楽は所詮小さい世界。ピアノしか知らない奴は視野が狭い。
クラシック音楽の中核をなすジャンルは交響曲と弦楽四重奏だろ?
そのどっちでも主役のヴァイオリンと除け者扱いのピアノ。
どっちが優れた楽器か、明白と言えよう。
0847名無しの笛の踊り
2010/02/17(水) 00:08:01ID:b7Y6S8aJ0848名無しの笛の踊り
2010/02/17(水) 05:16:02ID:6Mb+bQ0oこの曲の冒頭を何度も聴いたら必ず不幸が訪れる。
0849名無しの笛の踊り
2010/02/17(水) 07:05:01ID:Zb0F5BzV女々しすぎる
男が14人も並んであんな歌詞を歌う姿なんて、想像したくない
0852名無しの笛の踊り
2010/02/17(水) 14:54:18ID:HaIIU0Lwああ、田舎くさい旋律!
でも、どうもわざとああいうふうに書いているように思えて仕方がない。
なんでも、彼は当初アメリカ行きをずいぶん躊躇したが、鉄道ヲタクの
彼はアメリカ大陸横断鉄道を見てみたい一心でアメリカ行きを決意したらしい。
なさけない理由だな。
0853名無しの笛の踊り
2010/02/17(水) 16:21:41ID:mwBZClemそれが逆にあの曲の魅力でもあるんじゃないかな?って俺も苦手だけどw
0854名無しの笛の踊り
2010/02/17(水) 16:51:21ID:quqCh/nMもっとやれもっと
0855名無しの笛の踊り
2010/02/17(水) 19:10:28ID:iL9Vz6GIいろいろ聞いたがどれもダメ。
團、芥川、黛の3人組はいいんだがなぁ。。。
0856名無しの笛の踊り
2010/02/17(水) 21:36:51ID:wPoPeUYy0857名無しの笛の踊り
2010/02/17(水) 22:14:27ID:az5tgf6l團、芥川、黛の3人よりむしろ武満のほうがメロディが豊富にあるように
思うが?
>>855
色々聴いたというけど、たとえばハイファイセットの「燃える秋」なんか
も聴きましたか?
0858名無しの笛の踊り
2010/02/17(水) 23:21:09ID:iL9Vz6GIハイファイセットは何度も見に行ったくらいだから
もちろん知ってますよ。
ただ、ノヴェンバーステップスとか弦楽のレクイエム、
鳥は星型の庭に下りる、その他合唱曲などですね。
0859名無しの笛の踊り
2010/02/17(水) 23:37:56ID:VBfiM6WL邦楽の楽器を入れて奇を衒っているようにしか見えない
0860名無しの笛の踊り
2010/02/17(水) 23:54:41ID:6Mb+bQ0o「ノヴェンバー・ステップス」はアメリカ人向けにウケを狙っただけのエンターテイメント作品なわけで、駄作だよ。
あんなんでアメ公を喜ばせたのはエライがね。
0861名無しの笛の踊り
2010/02/18(木) 08:58:42ID:RqXni6sfろくに聞き込みもせずジャンル全体にダメ出しするのはやめろよ。
自分の音感や知識の浅さを暴露して、嘲笑かってるダケなのに気付かない?
ココは個別のバカ作品or作曲家を批判する世界だろ?
0863名無しの笛の踊り
2010/02/18(木) 12:27:40ID:CqKFw+CF「喜んだ」というのは日本のマスコミが好意的に報じたからでは?
その後アメリカであの曲が何度も演奏されたとは考えづらいですね。
バレンボイムがシカゴ響と来たとき別の武満作品やりました。
あとは、バーンスタインが最後の来日した際PMFオケで(本人キャンセル)
シモーネ・ヤングが何かやったことがありました。
そのほかは知りません。
0864名無しの笛の踊り
2010/02/18(木) 13:33:44ID:p3UhhVLSまぁ現代音楽のなかではディープな曲ではないし
邦楽器の演奏が見られるのでエンターテイメント性は高いかと
0865名無しの笛の踊り
2010/02/18(木) 17:59:18ID:7D4uEIspいや、ノヴェンバーステップスはアメリカでの再演も相当回数やられている
はずだ。横山・鶴田のコンビの演奏だけで日本・海外あわせて200回以上は
演奏されているということなので。
0866名無しの笛の踊り
2010/02/18(木) 18:13:33ID:7D4uEIspまあ、武満を無理に気に入る必要は全くないけど、「いろいろ聴いた」と
あるので、相当いろいろな傾向のある彼の作品のどれもだめなのかなと
思ったもので。
別に前衛的な作品や、あるいは後期の退嬰的な響きの作品がだめ、という
わけじゃあないんですね?
彼の映画音楽なんかを聴くと、非常に前衛的なものからジャズそのもの、
メロドラマあり歌謡曲ありホームコメディタッチありとなんでもありですが、
そういうの、ほとんどすべてだめなのかなあ。
「燃える秋」はそれこそ典型的ニューミュージックの響き(ただし、相当に
くねくねと凝った旋律だけど)ですよね。
0867名無しの笛の踊り
2010/02/18(木) 18:17:48ID:FfbCp89r晩年の黒沢が撮った映画は評判が悪いのが多いけど
あれの責任の半分は武満にもある気がしてしょうがない。
0868名無しの笛の踊り
2010/02/18(木) 18:24:12ID:7D4uEIsp0869名無しの笛の踊り
2010/02/18(木) 18:26:03ID:7D4uEIsp「黒澤の晩年」のことです。「どですかでん」は1970年だからまだ
晩年とはいえない。
0870名無しの笛の踊り
2010/02/18(木) 18:46:07ID:94q1+ZiI同じ巨匠組のフェリーニやデヴィッド・リーン、ヴィスコンティなんかに比べると悲しくなってしまう。
それに比べ、市川崑は音楽の使い方が上手過ぎるしセンスが抜群だと思う。
0871名無しの笛の踊り
2010/02/18(木) 22:01:03ID:Ac1YoiXD日本人にとって楽しいとは言ってないでしょ。
我々日本人にしてみれば、琵琶と尺八はよくは知らなくても、珍しいものではないんだからおもしろいわけないよ。
アメリカの聴衆にとっては、見たことも聴いたこともない、なんだかヘンテコな音を出す2つの楽器が、
オーケストラとダイナミック対話するところを楽しんで聴いてただけ。
0872名無しの笛の踊り
2010/02/19(金) 09:53:51ID:Lns6XUgs0873名無しの笛の踊り
2010/02/19(金) 10:00:11ID:rXoJCDuE要するに異国情緒あふれるヘンテコな曲ってことで注目浴びたということか。
確かにそういう側面はあったかもしれないな。
>>872
ベートーヴェンのシンフォニーのほうがよっぽど、アカンです。
0874名無しの笛の踊り
2010/02/19(金) 15:45:28ID:chiP1lP80875名無しの笛の踊り
2010/02/19(金) 16:21:09ID:8yNtzS+l0876名無しの笛の踊り
2010/02/19(金) 16:34:23ID:NBAYDDV0特に、楽器やる人間が自分の担当楽器以外は全く疎いのには呆れる
例えば管楽器奏者は、ピアノ曲とか弦中心の室内楽はほとんど知らない事が多い。
ショパンなら別れの曲と子犬のワルツだけ知ってる、弦楽四重奏曲・ピアノトリオなんて一曲もしらないとか。もちろんオペラは論外。
アマの聞かず知らずは個人の勝手で余計なお世話だろうけど、そう言うタイプは演奏技術はありそうでも音楽性が欠如しているのが多い法則だけは言っておこう。
ちなみにプロを目指す音大出でも結構そんなヤツ多い。
0877名無しの笛の踊り
2010/02/19(金) 17:18:05ID:chiP1lP8また、釣れたね〜
0878名無しの笛の踊り
2010/02/19(金) 17:45:10ID:J1va7izJ「死んだ男の残したものは」
だけだな
0879名無しの笛の踊り
2010/02/19(金) 19:22:15ID:NBAYDDV0コメントされた方々、お大事に・・・。
0880名無しの笛の踊り
2010/02/20(土) 07:11:03ID:25hUEHysワロタ うなされるぞ、確実に
0881名無しの笛の踊り
2010/02/20(土) 08:01:23ID:l9Isv+KL0882名無しの笛の踊り
2010/02/20(土) 10:06:15ID:LBwdXZ/zとか言い出したりしてw
0883名無しの笛の踊り
2010/02/20(土) 15:50:45ID:H2IGG10pオレもそうだが、「ノべんバー」イイ! なんてしたり顔で言われるよりよほど
正直で良いと思ふ。
0884名無しの笛の踊り
2010/02/20(土) 18:00:13ID:bJ2OFtE4FMで昔聴いたフルートと何かの室内楽曲が
古都の雨煙る路地を思わせる曲でいいと思った。
0885名無しの笛の踊り
2010/02/20(土) 21:08:01ID:qONJ6EJa声楽っつうの?
俺はそーゆーの全部好きになれない。
0886名無しの笛の踊り
2010/02/20(土) 22:34:08ID:H2IGG10pPOPs全般も声楽なんだが、そういうのはおKという人多いよね。
0888名無しの笛の踊り
2010/02/22(月) 00:16:55ID:NCNN0Z+zバッハ以降の大作曲家で、独奏楽器としてヴァイオリンの曲の比重が鍵盤楽器の
曲よりも高かった人はほとんどいないと思う。
しいてあげれば、ピアノ独奏曲や協奏曲よりもヴァイオリン独奏曲や協奏曲の
ほうが評価が高いのは、メンデルスゾーン、シベリウスくらいかなあ。
あとはブラームスが両者同じくらいの比重かもしれない。
シベリウスのほかにヴァイオリン協奏曲は書いているけどピアノ協奏曲を書いて
いない作曲家としてアルバン・ベルク、エルガー、リヒャルト・シュトラウス、
シマノフスキなどがいる。シベリウス、エルガーはもともとヴァイオリニスト
志望だったから当然だが、独奏曲の比重もヴァイオリン曲>>ピアノ曲。
ドヴォルザークも協奏曲の評価はヴァイオリン協奏曲>>ピアノ協奏曲だと思う。
シェーンベルクのヴァイオリン協奏曲もヴァイオリンの表現技法の極限を追及
した意欲作で独奏楽器としての可能性追求という意味では明らかにヴァイオリン
協奏曲>>ピアノ協奏曲。
グラズノフ、ハチャトゥリヤンも曲に対する評価としてはヴァイオリン協奏曲>>ピアノ協奏曲だろう。
「大作曲家」に入るかどうか微妙だが、ラロ、ショーソン、ルクー、ブルッフあたりも
ヴァイオリン曲>>ピアノ曲 だな。
バルトークもピアノ協奏曲3曲に対してヴァイオリン協奏曲2曲、それに
ヴァイオリンソナタ3曲、ヴァイオリンの表現技法を追求した無伴奏ヴァイオ
リンソナタを書いていて、どれも名作という評価を獲得しているから、ほぼ
同等と見なしていいんじゃないか。
ショスタコーヴィチ、プロコフィエフも曲に対する評価はピアノ協奏曲≒ヴァイオリン協奏曲
で同等だな。
チャイコフスキーだってヴァイオリン協奏曲とピアノ協奏曲第一番の評価は
どちらも第一級の名作ということになっているから同等だろう(ピアノ協奏曲
第二番、第三番は駄作だけど「懐かしい土地の思い出」「憂鬱なセレナード」
「ワルツ・スケルツォ」は名作だ)。
0889名無しの笛の踊り
2010/02/22(月) 00:20:53ID:hmvRwBXv0890名無しの笛の踊り
2010/02/22(月) 00:45:58ID:sCZzBPx4概ね結構だが、>チャイコフスキー…ピアノ協奏曲第二番は駄作だ には不同意だ。
大衆受けするもののみが「名作」じゃない。
0892名無しの笛の踊り
2010/02/22(月) 20:43:29ID:KRmgqiHUで、それがどうかしたのか?
0893名無しの笛の踊り
2010/02/22(月) 20:59:05ID:WZvFrZsMなぜか聴けば聴くほど頭がガンガンして嫌いになっていく・・・
0894名無しの笛の踊り
2010/02/22(月) 21:04:29ID:zJAo/znb概ね結構だが、>ハチャトゥリヤンも曲に対する評価としてはヴァイオリン協奏曲>>ピアノ協奏曲だろう。 には不同意だ。
大衆受けするもののみが「名作」じゃない。
0896名無しの笛の踊り
2010/02/23(火) 00:43:21ID:TueOKFT6派手なだけじゃないか。
モーツァルトの40番に見られるような、音の幾何学性や必然性の気持ちよさがない。
あれこれ捏ねくり回して、結局ダメになる典型だ。
いい音楽も、いい写真も、いい文章も、一発勝負で生まれるのは、凡人にも経験の
あるところ。真の天才の真の名作には、「迷い」がない。
0897名無しの笛の踊り
2010/02/23(火) 02:42:39ID:LbXFsd+80898名無しの笛の踊り
2010/02/23(火) 05:05:57ID:qck4Bl2i0899名無しの笛の踊り
2010/02/23(火) 08:37:33ID:rVpV/Cw0「大衆受けするもの」=多くの人が「聴けば聴くほどイヤに」ならない曲
だろ
いつのまに「名作」を語るスレになったんだ?
誰も聴かないハチャのピアコン知ってるから自慢したいだけだろ?
探してもそう見つかるもんじゃないし、どうせ金出して聴くのも無駄なくらいだろうし
0900名無しの笛の踊り
2010/02/23(火) 08:58:41ID:CAj/EYmd>真の天才の真の名作には、「迷い」がない。
↑
良い言葉でございますね。 「良い曲には迷いがない。」
まぁ、ラハマニノフの曲に迷いが多いかどうかは知りませんが・・・
0902名無しの笛の踊り
2010/02/23(火) 11:34:45ID:41mOxY3m0903名無しの笛の踊り
2010/02/23(火) 13:10:08ID:LbXFsd+80904名無しの笛の踊り
2010/02/23(火) 13:41:55ID:AdgXvFf2彼、どうして7番以降のよく知られた名曲を生み出すまでに、しょうもない
曲を6つも作り続けたのだろうか。
0905名無しの笛の踊り
2010/02/23(火) 13:43:16ID:AdgXvFf2これを機会に自分の中の評価が改まるかとちょっと期待して身を入れて
聞いたのだが、だめだった。
中間楽章のへんてこな舞曲のリズムと旋律が耳について離れない。
0906名無しの笛の踊り
2010/02/23(火) 19:15:42ID:Y9wnKe8F9番はいくら聴いても好きになれん。
面白味に欠けるっていうか、メジャーすぎるっていうか。
0907名無しの笛の踊り
2010/02/23(火) 21:40:27ID:LbXFsd+80908名無しの笛の踊り
2010/02/23(火) 22:09:00ID:x1a3WgSz「ヴァイオリン協奏曲は書いているけどピアノ協奏曲を書いていない作曲家」
にニールセンを追加。
未完成でもよければフォーレ、ヤナーチェクも。
シューベルトもピアノ協奏曲は作っていないが一応ヴァイオリン協奏曲を作っ
ている(小協奏曲D.345、ポロネーズD.580、ロンドD.438)。(まあ大した曲
じゃないが)
個人的には20世紀前半はピアノ協奏曲よりもヴァイオリン協奏曲のほうが
名曲が多いと思っている。
0909名無しの笛の踊り
2010/02/23(火) 23:02:18ID:LbXFsd+8そんなこと、みんな知ってるよー!
0910名無しの笛の踊り
2010/02/24(水) 05:11:26ID:vu5P9o2Tおまえもマイナー曲に詳しいぜ〜って自慢したいだけか?
演奏機会の極端に少ないシマノフスキのピアノ曲なんて
マジでどうでもいいよw
0911名無しの笛の踊り
2010/02/24(水) 05:15:38ID:vu5P9o2Tラフマニノフを支離滅裂と言っちゃうこと自体がかなりの糞耳だがw
>音の幾何学性や必然性の気持ちよさがない。
へえ、モツオタはそんな変な聴き方するんだねw
モーツァルトの交響曲はどの曲もワンパターンですぐ飽きる。
クソつまらん。モーツァルトは声楽・歌劇以外は聴く価値無いな。
交響曲も良いのは両端楽章だけ。特に第2楽章のカスぶりは
ほとんど拷問。
0912名無しの笛の踊り
2010/02/24(水) 07:13:00ID:9sDGpldc0913名無しの笛の踊り
2010/02/24(水) 07:21:19ID:9sDGpldc0914名無しの笛の踊り
2010/02/24(水) 11:19:27ID:2ldrdwwK退屈すぎ。
0916名無しの笛の踊り
2010/02/24(水) 12:54:10ID:6r4nZbZxとはいえモーツァルトのピアノ協奏曲も聴くべきは20番以降の数曲だけだろ
オペラもフィガロ、魔笛、ドン・ジョヴァンニのアリア数曲だけでいいと思う。コシや後宮は時間の無駄。
0917名無しの笛の踊り
2010/02/24(水) 13:09:59ID:sF9yRv6h0918名無しの笛の踊り
2010/02/24(水) 14:23:32ID:RqgjBDbm0919名無しの笛の踊り
2010/02/24(水) 18:52:04ID:6r4nZbZx少なくともイコールではないな
コシは何回聴いてもだめだ。逆にどこがいいのか具体的に指摘できるの?できないでしょ?
0920名無しの笛の踊り
2010/02/24(水) 19:39:00ID:tSVdIEnX自分が糞だと思っても他人にとっては神作品は、ある。
演奏についても同様。
良さを指摘するのはあまり意味はなかろう。
それより、このスレ、
嫌な曲だと聞かなきゃいいのだが、
みんな、嫌な曲でも魅力を再発見してみたくて聞くのか?
いい人たちだな、おまいら。
0921名無しの笛の踊り
2010/02/24(水) 20:59:37ID:snt3gS3p自分がわからんだけで、なんか魅力があるんだろうと思って
何度か試してみたりすることもあるんだよ
ちなみに俺はモーツァルトとベートーヴェンのピアノソナタがダメだ。
どうしても途中で退屈してしまって、寝そうになる。
ラフマニノフやサティやプロコフィエフあたりのピアノ曲は嫌いじゃないから
ピアノそのものは好きなはずなのにね。
0922名無しの笛の踊り
2010/02/24(水) 22:27:07ID:CaILnLWjモーツァルトで一番好きなのはこのコシだなあ。
コシ・ファン・トゥッテは「重唱」の音楽だからね。
コシ好きの私に言わせれば、コシの魅力の60%は重唱で、
ソロのアリアとレチタティーヴォが20%ずつ。
ちょっと特殊なオペラかもしれないね。
0923名無しの笛の踊り
2010/02/24(水) 22:30:00ID:/Lze7PLm0924名無しの笛の踊り
2010/02/24(水) 22:31:38ID:CaILnLWjその中でも特にコシは重唱の比重が高いかなと思う。
0925名無しの笛の踊り
2010/02/24(水) 22:34:50ID:H07mqesn0926名無しの笛の踊り
2010/02/24(水) 22:47:06ID:YR1Sp2Ls0927名無しの笛の踊り
2010/02/24(水) 22:57:49ID:/8M4+04Aイマイチすっきりしないメロディを延々聞かされる
そして信奉者が多いために俺の意見はキチガイのように見られるからだ
0928名無しの笛の踊り
2010/02/24(水) 23:52:51ID:6r4nZbZxヴェルディでもファルスタッフはほんとダメだわ。カラヤン盤とか買ったけど一回聴き通すのさえものすごく苦痛だった。
ストーリーは喜劇なのにちっとも聴いていて楽しくない。
0929名無しの笛の踊り
2010/02/24(水) 23:59:20ID:k6YVFoz5メロディーも親しみやすいし明るくてとっつきやすいように感じるけど、聴くたびにつまらんなと思う
好きな人魅力を語ってみてくれ
0930名無しの笛の踊り
2010/02/25(木) 00:04:10ID:w6nJksPB0931名無しの笛の踊り
2010/02/25(木) 08:34:20ID:yU241bkGチェロ奏者より
0932片山豹之介
2010/02/25(木) 08:50:38ID:HYs/BWuI子供の頃から、よく聞いていて聴きあきたのよ。
チャイコの「白鳥の湖」とか、「カルメン」や「アルルの女」とかと一緒で、
やたらに流されるのでイヤになるという現象じゃな〜い?
0933名無しの笛の踊り
2010/02/25(木) 12:07:13ID:DH1XkgMpあれは普通の喜劇とはちょっと違うような
ヴェルディの名前が出たから聞くけど、
リゴレットの四重唱とかドン・カルロの二重唱は大丈夫なの?
0934名無しの笛の踊り
2010/02/25(木) 12:09:54ID:0un3c52oプッチーニだったら、まだわかるんだけど。
0935名無しの笛の踊り
2010/02/25(木) 12:47:13ID:OKjdNElmファルスタッフは女心の歌をものすごくたまに聞けばいい感じだ
なぜかは分からない
0936名無しの笛の踊り
2010/02/25(木) 12:48:57ID:0un3c52o0937名無しの笛の踊り
2010/02/25(木) 13:14:55ID:OKjdNElm0939名無しの笛の踊り
2010/02/26(金) 00:35:55ID:ww3j/egkで、ベタ過ぎだが、今最も旬なとこで
ラフマニノフ:前奏曲嬰ハ短調作品3の2
0940名無しの笛の踊り
2010/02/26(金) 00:40:26ID:GA1Yhzsm数回がんばって聴いたが沈没。あの16分音譜や装飾音の連打がうざったくて
音楽そのものに集中できず・・・爆睡・・・ということの繰り返し。
似たような理由でピアノ協奏曲も好きじゃない。
0942940
2010/02/26(金) 06:47:13ID:T2pFBI80基本的に近現代のピアノ曲は逆に好きだったりする。
自分でもモーツァルトがなぜダメなのかわからないんだよ。
0943名無しの笛の踊り
2010/02/26(金) 06:49:08ID:T2pFBI80訂正ついでだけど、ラモーのクラブサン曲集も嫌いじゃない。
0944太郎じいさん
2010/02/26(金) 07:49:02ID:lbf284WT『歌に生き恋に生き』は最高ね。
でも『★は光ぬ』は、どうも聴くのが嫌なのよ。
0945名無しの笛の踊り
2010/02/26(金) 09:25:26ID:fNBBUAlf全集でグールドは聞いた?
聞きようによってはふざけてるが、本質を突いているところもある。
圧巻は13番K.333の3楽章のカデンツァの盛り上がり、壮大な曲への構想があったのではと思わせる。
0946名無しの笛の踊り
2010/02/26(金) 09:46:47ID:L5p0H3hQ0947940
2010/02/26(金) 10:53:33ID:rxxnjbz1グールドは演奏スタイル自体が奇を衒っている感じで大嫌いなので選択肢から外してる。
一般には評判の良い彼のバッハの印象も自分の中では最低ランクだし。
彼のモーツァルトもようつべで聴いたけど「ふざけてる」という印象しかない。
0948名無しの笛の踊り
2010/02/26(金) 10:54:13ID:Qz6/iGAn0950名無しの笛の踊り
2010/02/26(金) 12:34:18ID:NfCkHOesちなみにリヒャルト・シュトラウスの遠い親戚でもある。
0951名無しの笛の踊り
2010/02/26(金) 16:27:23ID:fNBBUAlf音楽への関わり方が頑なで寂しいんでない?というのが「個人的」感想です。
こういう人は「ベートーヴェンはフルヴェン意外は解釈が浅い」
「やっぱり四季はイ・ムジチに戻るな」(例えがアホすぎ!?)などと
他人に古典観念を押しつけるタイプが多いと思いますよ〜。
おそらく並み居る古楽器群はほとんどNGなんでしょうね。
みんなグールド以上にそれぞれ勝手気ままな解釈だし・・・。
作品論から外れてスマソ。
0952名無しの笛の踊り
2010/02/26(金) 16:32:17ID:FWAQMxx00953940
2010/02/26(金) 16:37:16ID:nG0FbiF1君がグールドを敬愛するのは勝手だが、彼の演奏を嫌いだというだけで
「古便オタのような頑迷爺」と決め付けるのもいかがなものか?
ちなみに古楽器は嫌いじゃないよ。
ラモーのクラブサン曲集もヒストリックチェンバロの演奏を愛聴してるし
バッハについてもまた同じだ。
0954名無しの笛の踊り
2010/02/26(金) 19:05:52ID:HBApST6b画期的というか斬新というかw
もちろんギャグだよね。あ、釣られたか。
0955名無しの笛の踊り
2010/02/26(金) 21:14:04ID:lbf284WT0956名無しの笛の踊り
2010/02/27(土) 06:34:14ID:5NnOwnfx0957名無しの笛の踊り
2010/02/27(土) 06:37:59ID:cywl8Ohx「聴けば聴くほど」なんて言うほどじゃないが
おれも比較的苦手なほうにはいるな。
ラプソディー・イン・ブルーやパリのアメリカ人などは
結構楽しく聴けるんだけど。どうもこの曲はパンチ不足というか・・・?
0958名無しの笛の踊り
2010/02/27(土) 06:39:40ID:/9NdI8Ao0959名無しの笛の踊り
2010/02/27(土) 08:43:46ID:McVgWCHmオレはグールドオタでも敬愛してもいねぇよ。勝手に決めつけて標的にすんじゃねぇ。
むしろ完璧な楽譜再現を目指していた頃のポリーニを愛聴してるくらい(これ言うとまた標的にする輩がいるんだな)
グールドも古楽器(だからこれも否定してないっつうの)も許容できない聴き方が寂しいと言ってるだけなんだな・・。
従来の演奏のバッハ・モーツァルトそれぞれ嫌いなら、グールドや古楽器で反って世界が開ける可能性があるんでない?
ほんのちょっとグールド肯定するだけで過剰反応する連中見ると
別にたいしたこと無いと思ってたグールドの偉大さを今回改めて痛感したわ。
0960名無しの笛の踊り
2010/02/27(土) 08:51:13ID:0OER5slsグールドヲタ必死だなwww
0961名無しの笛の踊り
2010/02/27(土) 09:29:42ID:wK9N3nqu0962名無しの笛の踊り
2010/02/27(土) 10:41:03ID:/BXG4Kpu概ね同意。さらにあげるなら、コルンゴルトやバーバーも
ヴァイオリン協奏曲に圧倒的な名曲を残している。
もっと言うなら、20世紀はチェロ協奏曲の時代だったんだよ。
ショスタコやプロコフィエフやカバレフスキなどにしても、最高傑作はチェロ協奏曲。
エルガー、ブリテン、フィンジなどイギリス系もチェロ協奏曲。
デュティユなどフランスもチェロ協奏曲。ヴィラロボスなどラテン系もチェロ協奏曲。
ピアノ協奏曲は、ラフマニノフやラヴェルのあとは、ブゾーニが変態的な曲を書いて
わけのわからない方角に飛んでいってしまったw
>>792>>803の話題については、今こそ19世紀のヴィルトゥオーゾ協奏曲を
楽しめる時代が来たというものだ。ドイツのCPOなど、これらのマイナーな
協奏曲をどんどん録音してるレーベルが増えた。協奏曲の録音には、ソロを
雇ってオケを雇って、と金がかかると思うのだが、冷戦が終わって
東欧の安くて優秀な人材が流れてきたことが大きいのではないかと思う。
あと、ネットが発達してから、マイナーなCDでもネット経由で世界相手に
売れるようになってるからペイできるのでは。
Aルービンシュタインなんて、けなされているけれども、チェロ協奏曲の
第二番なんて意外にもロシア土着の風味があって、後の20世紀のソ連の
偉大なチェロ協奏曲の歴史のスタートラインに立つような偉大な曲だ。
一方の20世紀チェロ協奏曲の雄であるイギリスの伝統のスタートラインは
スタンフォードであり、いずれにしても19世紀のヴィルトゥオーゾの世界だ。
0963名無しの笛の踊り
2010/02/27(土) 17:29:50ID:P//+yc/Fウンチク小僧の登場!! ヨソでやれ。
0964名無しの笛の踊り
2010/02/27(土) 22:59:23ID:9MgVHp0K0965名無しの笛の踊り
2010/02/28(日) 09:42:44ID:hwn43Gek投稿者にとって昨日、今日、知ったことなのか、「俺はわかってんだぜー!」みたいに鬼の首取った気分になって、
悦に入りながら投稿してるんだろうけど・・・・・痛いw
0966名無しの笛の踊り
2010/02/28(日) 10:00:00ID:9l+lIgr40967名無しの笛の踊り
2010/02/28(日) 10:09:03ID:PwbbWwj/演奏家の名前を列挙するだけの返事って
なんかおかしいな?って思う
別に演奏家を変えたとしても解らないことの方が多いのに
0968名無しの笛の踊り
2010/02/28(日) 11:07:40ID:hwn43Gek勝手に自分だけデカイと思い込み、粗チンを見せびらかす行為と同等だよな〜w
俺は笑えるから、まだ居てくれて良いと思ってはいる。
0969名無しの笛の踊り
2010/02/28(日) 20:53:24ID:AIRkZ405hwn43Gekはなにびびってんだか、負け犬の遠吠えも見苦しいwww
そこまで偉そうなことを書くなら、もっと凄い薀蓄を披露してみせたらどうだ?
0970名無しの笛の踊り
2010/02/28(日) 20:57:32ID:iq9fKKy9こうも必死こいて否定するさまをみると
ID:hwn43Gekが低学歴であることを疑ってしまうな
0971髭おじ
2010/02/28(日) 21:22:27ID:EybATZb50972名無しの笛の踊り
2010/03/01(月) 02:18:06ID:GV7fIpPg聴いてからこのスレに書き込んでほしい。
なんか有名だから聴いてみたが2-3回聞いて受け付けなかった、
てのを書き込んでいるバカがいるぞ
0973名無しの笛の踊り
2010/03/01(月) 08:44:05ID:+QBJPkGz嫌いな曲をそんなに聴きまくるわけ無いじゃんw
0974歌のお兄さん
2010/03/01(月) 08:49:53ID:IIJLTKGV演奏家を変えたら解る事なんて良くあるよ〜! 固定観念にとらわれず聴いてみよう〜!
若いときのT.トーマスとかC.クライバーとか主流派からは煙たがれるだろうけど
イヤになってた曲を好きになるきっかけになってた気がする。その後に従来演奏に戻ったら結構聴ける。
あと、イヤになる曲を100回以上(10回の書き間違い?)聴けるなんて現代日本人の社会生活であり得ない。
現実的に5回以上とかにしてみたら?
0975名無しの笛の踊り
2010/03/01(月) 09:31:34ID:+QBJPkGz好きだった曲が嫌いになりそうになったことならやたらにあるが
0976名無しの笛の踊り
2010/03/01(月) 09:35:56ID:+QBJPkGz>若いときのT.トーマスとかC.クライバーとか主流派からは煙たがれるだろうけど
煙たがられる?うそ?逆に過剰評価されてる?ってぐらいじゃないか?
特にクライバーのベートーヴェンなんて「史上最高の爆演」なんて標語をつけて
どういうサイトでも5つ星だろw
0977名無しの笛の踊り
2010/03/01(月) 16:19:44ID:3OiORP3Zこのスレは嫌いだと投稿した人に、その曲が好きになるようにしてあげるとかの「おせっかい」するスレじゃないんだよ。
だから蘊蓄なんてウザいだけだし、好きな曲が挙がったからって、ブチ切れたりしてるのに至ってはホント基地外だぞ!
多分、決まったヤツがやってる様に見えるんだが、
それが当たってるとしたらかなり異常なヤツだな。
まあ、こういうヤツは出ていきゃーしないもんだから、厄介だけど、
むしろ、こういうアホを釣って弄って遊ぶという楽しみ方が出て来たわけで、
次スレ立てて続行する価値ありだと思うんだが、どうかね?>>1君?
0979歌のお兄さん
2010/03/01(月) 16:33:17ID:IIJLTKGVアナタのように他人を基地外呼ばわりして、何の権利もないのに叩き出そうという方と
私のようなに暖か〜くお節介する者と、社会ではどっちがマシか考えてみましょう〜!
0980名無しの笛の踊り
2010/03/01(月) 16:46:50ID:3OiORP3Zな!おもしろいだろーw
0981名無しの笛の踊り
2010/03/02(火) 21:58:56ID:8RBS7RQi0982名無しの笛の踊り
2010/03/03(水) 02:42:47ID:PQ2suu+qだがその自由は、サハラ砂漠を行くかのような自由で、音楽的な死と隣り合わせ
の自由ではないか?現代音楽は、完全に方角を見失い、視聴者は白けている。
「モーツァルトのように美しく書くことは、もうできない」というブラームスの
言葉は、その近代人の戸惑いを告白している。
モーツァルトの天才の前では、他はただの上手な作家としか感じない。
「姫路城」とドバイのビルは、建築的には後者がフルスペックだろう。しかし、
情緒という面では、近代建築は足元にも及ばない。
新しいものは常に優れているという工業製品のように、音楽を評価するのは一見、
解りやすいが、正解ではない。それだけ微妙で、他愛のないものが音楽なんだよ。
0983名無しの笛の踊り
2010/03/03(水) 03:36:49ID:WiS3OsSB0984名無しの笛の踊り
2010/03/03(水) 06:12:40ID:sr+F4S87ヴァイオリン用の曲って、本当にろくなもんないね。
0985名無しの笛の踊り
2010/03/03(水) 06:55:27ID:kwvnrHdQ0986名無しの笛の踊り
2010/03/03(水) 07:37:52ID:xj+HUPNn結局ヤクづけの妄想で奇跡的に出来上がったデビュー作のみで大作曲家扱いされたものの、
本当は一発屋なのをごまかすため、無理矢理他の曲も名曲ランクに祭り上げただけだ。
0988名無しの笛の踊り
2010/03/03(水) 09:41:43ID:uDNJILBI年中、ショパンとベートーヴェンのソナタばっか聴いてるんだろ?w
どっちもカスのような曲だが、よく飽きずに聴いてられるよなw
0989名無しの笛の踊り
2010/03/03(水) 10:17:13ID:LSeWD7x/ヴァイオリンの音色が嫌いなんでしょう? それとも聞えないの?
0991名無しの笛の踊り
2010/03/03(水) 11:47:27ID:zV2CKTRJと
ウンチ喰ってる奴、
って紛らわしいよな。
いつも間違える。
0992名無しの笛の踊り
2010/03/03(水) 12:37:58ID:i+dwMcZH0993名無しの笛の踊り
2010/03/03(水) 13:16:17ID:zV2CKTRJと
ウンチ垂れる、
もよく間違える。
0994名無しの笛の踊り
2010/03/03(水) 16:48:06ID:an0+FiS40995名無しの笛の踊り
2010/03/03(水) 17:44:38ID:LSeWD7x/十分わかりました。
みなさんが嫌いな作曲家は、
R・シュトラウス、マーラー、シベリウス、ショスタコ、ラフマニノフ、
チャイコフスキー、シェーンベルク、
以上7人のサムライということになります。
0996名無しの笛の踊り
2010/03/03(水) 17:49:05ID:kXPFkbiJ次スレなどいらぬ
0997名無しの笛の踊り
2010/03/03(水) 20:02:06ID:kKwAWB3Mピアニスト作曲家って本当にろくなのいないな。
ピアニストってオーケストラにも入れず、こんな糞作曲家の駄作ばかり
弾かなきゃいけないんだからかわいそうだ。有名なピアニストが指揮者に
転向したがるのも無理もないな。
0998名無しの笛の踊り
2010/03/03(水) 20:07:22ID:12v8uE+J0999名無しの笛の踊り
2010/03/03(水) 20:22:03ID:pfMPp/2d1000名無しの笛の踊り
2010/03/03(水) 20:25:54ID:JTlMb5UIひどい言われようだな。
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