60〜70年代(大雑把に言ってタコ存命中)の西欧米の録音は
ソ連録音とも違う、もちろん現代とも違う、艶やかな、熱気のあるいい演奏が多いと思う
ステレオ録音だけでも
ストコ
クリュイタンス
ボールト
マルティノン
プレヴィン
サージェント
オーマンディ
ベルグルンド
バンスタ

すぐに思いだすだけでも、ここらへんはみんな好きだな