>>589
奇数番はOKだとすると、スケルツォにとにかく激しさを求めてるという
ことですか?
2番のダイナミックさ、4番の優美さはそれぞれ別の趣があるけど、たとえば
2番の中間部のわびしさ、その直後の思いっきり素材を展開させた末の再現
とか、息をもつかせぬ展開だと思うんだけどなあ。